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遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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暴走ファン

時々、ぼやきみたいなことを書きます。
ちょっと残念なことがありました。今回は暴走したファンの話です。

 あまり言いたくはないですが、暴走したファンは、自分の行動が熱烈なファン行為だと思い込み、他の第三者から見るとその暴走行為で、熱烈ファンが心より願う未来が、やってこない羽目になる…ということがあることを、どうか知っておいてください。
 少し前、ちょっとこれは危ないな?というような内容の投稿をしてるSNSユーザーがいました。まだこれから発表される作品の画の紙の配布?しそうなやり取りでした。しかも本国の本物のような質のレベルのモノ。さすがに危ないので、引っ込めるよう進言しました。そしてその場は引っ込めておられたのですが、数日後、別の場所(しかも某業務場所で撮ったと思われる)でその画の紙をSNS上で発見しました。同じ方でした‥‥orz 

 事情も知らず釣られて他の方もその画の紙に反応していました。
 事情も知らずその場所を提供した?のか勝手に撮ったのか?その業務場所もあるわけで。(企業だったら訴えられる可能性大ですからね)

 このファンの方は、自分の行為がファンのために良かれと思ってやっただろうことはわかりますが、浮かれすぎておそらく大事なことを失念しているのだと思います。自分の行為が権利侵害になる範囲?あるいはお目こぼしでファンが遊べる程度の範囲?かの見分けがつかなかったのだと思います。とても才能のある方ですが残念な話です。一度は進言しましたが、二度目は無いです。言葉の意味、事の重大さが伝わらなかったんやねぇ…
 もし、仮にその方がやったのではないというのなら、それならそれでもっと由々しき問題でして、権利関連を全く気にしない人たちが他にもいるファン集団ということになりますねぇ…(苦笑)

 映画「権利商売」です。

 例えば、映画のポスター・パンフレットや販促品・グッズというのは、そういうものを出してもいいよという契約範疇で、それ込みで販売される権利です。(大概、これだと、いろんなことに画像も使える権利込みで何年という契約をしているパターン)
 上映権(契約期間)だけとか、メディアスルーだけとか、権利関連は様々な形態で販売されますが、ポスターやパンフレット用使用画像、プレゼントなどの販促品、グッズなども、そういう「契約の範囲」のものであって、その契約外を超えて、ファンなどの一個人がどうこう出来るものではありません。お金が発生するんです。この画像にいくらとか値段がついてる商材もあると聞きました。チラシやパンフに時々あまり写真が使われにくかったり、あんまりいい画像をつかってなかったりするような場合は、ほぼ、その権利関連が高くて予算が回らず、そこまでの権利を手にできなかったという可能性も考えられます(実際そうですしw あと相手がいい加減だとそれすら送ってこないw)。画像使わずに自分のところで描かざるを得ないようなチラシや、やたらどこかのタレントの感想とか多いようなものは、画像が全然ないとか商材が手に入れられなかったとかそういうものも少なくないです。権利関連に業界の側も苦労しながら、きちんと線引きをして契約の範囲内で、そのような映画宣伝をしているのです。ちゃんと作品の権利を守りながら。これは契約云々だけでなく、作品(とそれらを作った全ての人)に対するリスペクトをもっているからこそ、相手の権利を大事にするということでもあります。
 そしてそれは、別に欧米や邦画だけの話でもありませんし、第三国の小さな国の映画ですら、それを一ファンが侵す権利はありません。

 それでもファンは楽しみたいので、画像を見つけて自分が楽しむぐらいのところまでは個人の範疇で行われます。表に見えないなら誰も文句も言いません。また、上映がとっくに終わったあるいは最中にファンが、(金銭売買の権利の発生しない)ファンメイドの何かを作るくらいは「宣伝の範疇」である程度までは「お目こぼし」もあるでしょう。ファンメイドでもあまりに出来が良くて本物見間違うほどのものが、販売再配布されてしまうとこれは「権利関係の侵害」となります。権利を侵さないよう、この「ギリギリの範囲」でファンは楽しんでいるわけです。

 この困った方がやってしまったのは深刻です。このまだ上映されていない作品で数か月後、真っ先に北米での上映が決まっており(つまり権利関係ぎっちぎちのはずw)、スタッフだけでなく出演者や製作費を見る限りワールドワイドに営業展開するつもり満々の「値段のお高い作品」となることは、Wikipedia程度からでも推測することが業界に素人の私ですらも理解出来ます。まだまだ配給さんも(おそらく北米の映画祭か何かののち)、これから営業掛けられてるところでしょうし、そんな大型作品は、事前の作品のトレーラーとポスターくらいは、宣伝も兼ねて画像はネットに出るでしょうが、その画像を販促・商材(レベルの質のモノ)にしてしまう権利は、一ファンにはそんなことが出来る権利はありません。
 まぁおそらく北米の上映後反応が良ければ本国以外での販売の際に、それらの画像の権利込みで販売されるのだと思います。

 本国から購買で取り寄せた販売品のものなら少しはわからないでもないですが、まだ上映もされてない段階でそんな画を持ってる権利者は、上映が決まってる契約した配給会社しかありえません。また、その画像がもしファンメイドな創作のものであって正規品ではないならそれはそれでまた問題で、似すぎたもの作品のイメージを毀損するものでもありますから、やはり同じように権利関係の侵害を疑う話になります。
 どこかで流出した画像をDLして印刷にかけて‥こっそり個人や仲間うちで楽しむのならまだ百歩譲って、気持ちはわからなくもないですが、それをわざわざ、多くの人が見るオープンコミュニティなネットで自慢するのは、明らかに非難される行為です。そのことに気が付いてないファンって、ファンじゃないだろう‥orz 
 これは全然、その映画の宣伝にもなりませんし権利侵害です。たとえ一ファンの行為としても、見つかって損害賠償でも請求された日にゃぁ~、一ファンである貴方は責任を負えるのですか?できないでしょう?しかも、それに迷惑かけてるのが企業場所だったというなら、ファンである貴方はその責任を企業さんの営業場所に擦り付けるつもりなんですか??そんなことされて喜ぶ企業はないでしょうに。むしろそんな客排除されッちまいますよ…

 例えば、一素人がそんな風に権利もへったくれも考えずに、好き勝手出来るタイトルだったとしましょう?そんな権利関係ゆるゆるのいい加減な仕事をもしかしたら本国はしてるのかもしれませんが(可能性は無いとは言い切れないw)そんないい加減な権利をしっかりしない作品を、日本の配給会社が買うと思いますか????
 日本にその作品を本当に持ってきたいと願うなら、正攻法で届く道筋をつけるしかありません。なのに、それを無視して周囲の迷惑を考えず、逸脱してしまって画を好き勝手しているファンが、一人や二人じゃないような作品…それもまた日本の配給は買おうとしますかね???


暴走するファンは少なくないけど
by AkaneChiba | 2019-06-29 19:00 | ワケ | Comments(2)

2019年 7月から インド映画日本上映 

 2019年の6月以降9月頃までインド映画がかなり来ます。 前回の6~9月までの紹介を分けました。あんまり沢山来るんですもの…ちょっと多すぎ。このペースは正直、危ない、作品の質が揺れる(^^;)

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<7月 大学研究会上映>
「MANTO」(2019)
 (東京:大阪 大学研究会上映 事前予約申し込み)
 →詳細はこちらブログ別記事で紹介
 こちらは、大学の研究会の上映会です。少々アカデミックな場でして、監督をお迎えして講演やワークショップなども開かれる様子。
 インド映画に限りませんが、表現の手法として表現の自由、言論の自由との戦いが常にあるものです。そういう作家の半生を描いた映画ですので、今のインドの検閲、あるいは女性についての扱いなどの事情も少しわかった上で、映画などに臨むと面白いと思います。

-----------------
<8月 一般上映>
「シークレット・スーパースター」(2017)
 (原題:Seacret Siuperstar) ヒンディ 2019年8月9日

 
 先日、アーミル・カーンが嫁連れて桜見に京都に来日しとりましたねww そうです、おそらくこの映画の打ち合わせも兼ねての来日だったんだと思います。プロデューサーとして、アーミルと嫁のキラン・ラオの名前が連なっていますので、そのビジネスもあっての来日だったかな?
 上映は9月の予定なので、楽しみにしていましょう。Zee Studio制作の映画となってますね。アーミルは映画のプロデュースも積極的にしていまして、子供使った映画とかインド映画はむちゃくちゃうまかったりいい映画を作るので、そういう一本でもあります。ミニシアターなんかで長くゆっくり巡回しそうなタイプの映画なので、映画好きな方にはインド映画と拘らず、足を運んでいただきたいハートフルドラマとなっています。女の子の夢がなかなか理解されないインド社会ですから、こういう映画を作らせるとうまいなと思いますね。
 アーミルファンにはアーミルのハスに構えたスターっぷりが好みかどうか(笑) アーミルをメインで見る映画では無く、14歳の女の子を見る映画ですので、そこのところはお間違え無く(笑) 
 こちらもZEE Studio関連ですか。ZEE Studio関連映画だとTwitterあんまりないのよね。その地域に特化した限定的なお話を製作する傾向に強いんで、拡散力の高いTwitterは使いにくいみたい。


☆「ケサリ 21人の勇者たち」(2019)(原題:Kesari)
ヒンディ 2019年8月16日より一週間限定上映
IMDb Wikipedia Trailer Facebook ありゃ?Twitterないなw
 

 っていうか、なぜこれ?ww 急遽TWINさん決めたみたいですね。
1897年の Battle of Saragarhi (サラガルヒィの戦い)のお話の映画化のようで。
 アクシャイ映画はエンタメで面白いけど時流もあって例えば世論がジェイホー!と国威発揚になってるときには、ガンガンそういう話をすぱっと作っちゃう機動力あるので、興行収入が良かった理由が実はそういう「その世論と時流」ってのに影響されることも多いんですよね。
 アクシャイは年間多作な俳優なので、その時売れた映画だから必ず話は面白いに違いない外さない内容っていうのではありません(日本人には理解できない内容も少なくない)。多作な分、傾向に分けて作ってて、ワールドワイド向け、国内向け、更にもっと狭い地域民族向けなんて映画をエンタメ傾向で撮ってる俳優でもあります。なので、彼だから興収いいから絶対に面白いとか質が高いとか、そういうことはありません(笑)。とても作品を引っ張ってくるのにインド事情をほんとによく知っていないとわからない判断の難しい俳優でもあります、多作ゆえに。そんなインド映画のことを判断できる日本の配給側の人は、私は数えるほどしかいないと思っています。さて、この作品は日本人に理解できますかどうか?
 話は、インドが大好きな英雄譚なので案外誰でも楽しめるとは思います。英雄譚は世界共通どこでもわかりやすくていいね(^^)v というかこの映画、インドの今年の春あたりの国境周りの事変とかあったんで、それがピタッ!っと世間の時流に観客がハマったのじゃないかと思うのですが?(笑)
 ZEE Studioか。このところボリウッドはZEE関連との映画多いですね。「ZEE」関連会社となると、そのボリ地域でもさらに狭い範囲の地域向けの映画だったりするのだけど。その地域のその部族とかがみんな見に行くとか、そんな傾向のあるドラマなんかは、Zee関連で作る傾向強いですかね?
 


「あなたの名前を呼べたなら」(原題:Sir 2018年)
印・仏製作 ヒンディ/英語/マラーティ 日本2019年8月2日公開


 これはトレーラー見る限りなかなかよさげな映画ですね。階級カーストの世界はまだまだほんとに私達には理解できにくい側面を持ってまして、海外にだされる作品などはこういうことをテーマにした作品も多いですね。あまりインドの社会などについてお詳しくない方には、こういう映画がわかりやすいかもしれません。
 ただ日本の配給がアルバトロスってのをみて、眼が点(・_・)になってるww
キワモノやめて感動路線に変更したのか社風ww いやまぁそういう作品も扱ってる会社だけどw 過去のあの会社が扱ってたインド映画がどんな目に遇ってるのか痛いほど刺さるのでww 今回はまっすぐ素直に受け止めておきましょう。いい映画っぽいので。 



<8月 映画祭上映>
「大怪談大会」 in 東京池袋新文芸坐
日時:2019年 8月9日(金)〜11日(日)  東京池袋 新文芸坐

8月10日(土) 夜23時からオールナイト「亜細亜怪談」枠にて
「アマン」(原題:Ammouru) 1995 テルグ
 詳細はこちらで↓

 また、えらいもんひっぱってきよったなwww 1995年の映画ですか。
というか、流石にこれは私もわからんww ただぁ〜インド系ホラー映画って、物凄く神様関連の神話が多いのだけど、残虐残酷な映像になるものが少なく無くて、普通に古いアクション映画ですらも血だらけになるのに、神様ホラー恐怖映画だとどんだけ血だらけになるんだろう‥‥と、むちゃくちゃ期待しているw
 カナザワ映画祭は、地元を飛び出してから各地で行われてますが、ほんとに!どれも逸材なマニアックな映画を毎回みせてくれる映画マニアが足しげく通う映画祭となっていますので、そういうのがお好きな方は、他の作品も併せてお楽しみください(^^)/ っていうかインド映画以外の他のラインナップも面白そうww


-----------------
<9月 一般上映>
☆「ヒンディ・ミディアム」(2017)
(原題:Hindi Medium) ヒンディ 2019年9月6日


 インドの中流家庭の夫婦が子供の教育・お受験他で奔走するコメディドラマ。これはもぉ云うまでも無く、イルファンのこんな映画だったら面白いに決まってますよね!(≧▽≦) 絶対セリフ映画だし、いろんな社会への風刺やらが散りばめてあって2017年の大ヒットとなった一本でした。2017年賞貰いまくってますし、製作費23crとドラマには小粒ながら、インドでは100crにはおよばなかったものの、ワールドワイド合わせて340crをも売り上げるヒットタイトルになっています。あれ?元は2015年のマラヤラムの映画のリメイクだわw え?その映画もベンガリ映画のリメイクだという説もあるぞ?どれがほんとだww 地方で売れた映画が別言語にリメイクされていくたびにマッシュアップされていくのはインド映画にはありがちなんですが、最後御大ボリウッドでワールドワイドに稼ぐ…までが、インドの映画の定石ですかねw 
 安心してみていられるセリフで見せるコメディドラマですんで、これは映画好きには足を運ばすにはいられないと思います。これ日本で見た人もいるんじゃない?(映画祭上映で)
 イルファン病気から回復して撮影に入ったとも言われてますし、(この映画は病気前)スクリーンでイルファンを楽しむ映画としてもファンには嬉しい一本ですね(^^)v

----------------
 他にもインド映画情報が入ったら、時々ブログに追加しときますね。あんまり熱心にブログ書けていませんので、情報遅くてすいません。とにかく今個人的に映画館に映画見に行くのも四苦八苦の日々ですので(^^;)


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Gully Boy がなんと一般上映!!!
これは後日ちゃんとブログ書きます!!!!(≧∇≦)
日本公式サイト http://gullyboy.jp/

 ラップが得意なランヴィール・シンが、ようやっと地位も名誉も足場を固めた末に、監督ゾヤ・ファクタルに彼の為に引っ張ってきたような題材。名作の呼び名も高いので、これは期待しましょう!

 というか、ラップなうえにインド社会事情わからんと相当のプロ翻訳家でも、敷居の高い作品になると思ってたので日本語訳は諦めてましたが、監修がヒップホップ専門家(しかも、3ideotsが日本に下コメ最初に来るときに多大に貢献した人物)なので、これは期待できます!!(≧∇≦)
 

@@アクシャイの映画を昨年に続き今年も一本おそらくメディアスルー向けの箔付け上映でというのなら、アッキーが悪役で出てるラジニ様の「2.0」の日本公開への布石…とも取れないことも無く…。「2.0」は日本公開の噂はありますが、まだ正式発表はありませんが(どっかの業界関係筋の有名人がうっかりフライング情報流してましたがw あれから情報出ないとこ見ると、怒られたんじゃない?あの方ww)。これは私の勝手な推量ですが、東京国際あたりが狙い目とかで、ゲストにアッキー来てくれるとか無いかなぁ‥と勝手な妄想してるところですw でもまぁあの時期、彼みたいな大物は自分の新作を、あちらで言う新年に向けてあちこち宣伝しまくる超多忙時期なので、それは無いかなぁ〜?ファンの勝手な願望だなぁ〜(^^;) 
 

最近ここ数年日本に帰って来たばっかりのインド映画方面の有名専門家??見たいな方がいますが、せめて申し訳ないですけど、2010年前後辺りからの日本でのインド映画事情は、今からでも追いかけられるので(私は遡って追いかけたからねw)、雑誌やネットで調べまくってから記事書いてくれませんか?私のようなド素人でも知ってるようなレベルのことが踏めてない時点で、私と同じアマチュアだよねぇ?まさかプロとして金貰ったりしてないよねぇ?と思ってる今日この頃ですw 

by AkaneChiba | 2019-06-17 00:29 | インド映画全般 | Comments(0)

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