遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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個人的メモ 改訂

 個人的に気になった映画の、URLコード、タグの為の、メモなのです。memo ........( ..)φ メモメモ。いつものブログ更新では無いです。 -2016.6.30改訂
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<ちょっと、独り言>
 インド映画はリメイク/リメイドものが山のようにあるんですが、他にも同じような設定でマッシュアップさせたり、同じキャストや役柄で、設定だけ引き摺って別の映画にしたりとか、そういう似て非なるもの  A≒A' のようなものや A∋B A≧B っていうような映画を作ったりする傾向があります。その過程がそこらに落ちてる見ることができるというのも、面白い現象かも。

 監督で映像を見る・・までになかなか至っていませんな。有名どころ監督をようやっと認識した程度。古い作品がわからないのが結構ネック。このURLラインナップは、監督に焦点を当てた・・・ラインナップってところだろうか?
 
 タミル映画といえば、日本では、ラジニ様か、カマル・ハーサン、ヴィクラムさんが紹介されてるけど、Vijayは日本に撮影で来日したことある。 Vikramさんも大阪アジアン映画祭で来日。 タミル映画は、日本では古くからのインド映画ファンには、コアにマニアックに愛されてる。小難しい映画も多い。

 若い監督も育ってきてるインドがうらやましい~~

個人的メモURL他
by AkaneChiba | 2016-06-05 19:38 | イベント | Comments(0)

個人的メモ 2

 個人的なメモです。トレーラーとか集めたURLとか メモその2です。
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 シャールク映画の トレーラーとか、そういやあんまり触ってなかったわね(笑)古いのって探すの大変なんだけど、シャールクあたりだと見つけやすいわね。

個人的なURLメモ その2
by AkaneChiba | 2016-06-05 18:46 | Bollywood | Comments(0)

あけましておめでとうございます

遅ればせながら、新年のご挨拶
あけましておめでとうございます<(_ _)>

 新年は殆ど風邪でぶっ倒れておりました(苦笑)年末年始は女性に自由はございませんが、そこに風邪のコンボはきつかった・・・(/_;),  皆様も体調にはお気を付けくださいませ。

 えー、さてこのブログでは、ブログの中にできるだけリンクを埋めるような形で、記事を書いています。参考になるインド映画に関する記事や、映画のタイトルの公式サイトなどを埋めながら、それらを手掛かりに映画について知って欲しいからです。
 もちろん、そういう外部リンクも多々貼ってありますが、自分のブログ内のブログ記事にも多くリンクを貼っています。一度説明したものを、再度時間が立って考察したりなどして記事を増やしたりもしたりして、追記もしょっちゅう加えていますね(^^;)  まぁ誤字脱字もしょっちゅうしてるんで、それの修正とかもしてますがww そこはご愛嬌範囲でお許しをww

 で、実は一つの映画について、上映中だったりすると気付いたことを何度も捕捉記事を書いていることもあり、検索サーチエンジンでそのキーワードでお越しいただく方もいるようでありがたいことで、記事のタイトル「そのもの」の検索で、当ブログを訪問なさってくださるのは非常にありがたく思います。
 が、字数が多いからでしょうか?ごちゃごちゃ書いてるのが読みにくい・・・のは当方の力量不足かもしれませんが、その映画についての考察が、一回きりでは終わっていないものが、結構な割合で有りまして・・・(^_^;) 追記しているのは申し訳ない。
 2013より2015年年末までで見た本数は340本を超えそちらの一言感想はほぼ340本分~すべてmixiの方のアカウントの方でかなりフランクに(笑)書いております。え?こっちも好き放題だって?いやいや調べ物しないと、こっちは書きにくいですかね(笑)。そういう意味ではmixiの方が深く考えずにフランクに面白いことを書いているかもしれませんが、こちらのブログでは載せる内容は厳選するもその分、調べ物をして書くような様相になっているというわけです。ですので、同じ映画についての追記が実はかなり加算されて書いてるタイトルもあり、そういうリンクを忍ばせてるものもあります。 
 なので、後からそのタイトルの映画紹介などを見てくれた方には、その一歩先に有る補足まで追いかけていただけると、もうひとつ見方が増えるかも知れないのですが、リンクを貼っていてもそのリンク先をあまりそこまで掘ってくださる方は少ないようで少し残念です。まだまだ私の精進不足とは思いますが。(文章ばっかしだもんね ^^;)

 例えば、このブログのタイトルにもなっているOSO(=「恋する輪廻 Om Shanti Om)に至っては、ハマったゆえに何度も書いていますし、Krrishシリーズは、マサラマニュアルやペーパーマスクのようなものだけじゃなく解説は2度にわたってしていますし、Chennai Expressに至っては計5記事に渡って追っています。つまり何度も見て考察したら、単純なヒーロー映画では無い思った以上に奥が深かった・・・というタイトルの一本だったことが、その年の他の映画と、インドの国の記念日の時のシャールクの一枚の写真を見てようやっと気付いた・・・有様でして(^^;)。そこまで見ないとわからんか・・・っていう。

 日本で少しでも上映されて、その宣伝文句がファンとして納得いかなかったり、あるいはあまり内容を理解してもらえてないとか、評価をもらえてないなぁ~…残念だなぁ・・・ってときには、わりと突っ込んで書いてるようにも思います。インド映画は、インテリジェンスを観客側に試される映画も結構あるもので、単に困難にある男女のドラマの物語・・・っていうような映画ではないのもあるんですよね。映画の表面だけ見て、そういう部分を見落とすと勿体ない・・・とずっと思っているゆえに、ウンチク君(笑)なことかいてしまいますが。
 おひまがありましたら、気が向いたときには是非、そういう追記なども見ていただいて楽しんでいただけると重畳です。

  2015年は、資金を莫大にかけて作成した映画がそれを上回る興行収入をあげて、また前半のテルグ映画「Baahubari」旋風と、判決の下りたサンルマンの「Bajrangi Bhaijaan」の大成功、他12月の賞レースに「Bajirao Mastani」のヒットなど、Bで始まるタイトル(インド言語表記は別でしょうが)の年となりました。お金かけて大こけにコケたのは「Bombay Velvet」も、Bでしたか(笑) おそらく今年に入ったら、そのうちのいくつか日本でも見ることが出来るかもしれませんが、インド映画ファンとしては、新しい2016年も追いかけると同時に、昨年の話題作が日本でも多くの人に届くことを祈っております。(配給会社さんは本当に頑張ってください。世界の映画の波は確実にインド映画が来てるのに、それに日本はひたすら乗り遅れていますから)
 
 2016年も楽しみな映画が何本か有りますので、Baahubariの後編、シャールクはいつもの「ちゃんと良い脚本で」の映画を今年は2本予定していますし、1月のアクシャイのシリアス路線の映画で「AIRLEFT」も楽しみにしています。毎年冬1~2月辺りは、各映画賞時期でもあるので、それらの番組も楽しみですから、ネットに張り付きながら遠いインドの情報を貪る日々、一緒に楽しんでくださいね(笑)
本年もどうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
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   @@ 画像はランヴィール・シンがHNYにだした挨拶。さすが、常に前を向いてるな。
by AkaneChiba | 2016-01-01 23:54 | そのほか | Comments(0)

雑記 印活もろもろ 雑談

インド関連に関する雑記や、映画の話とか、このところ雑談ばかり書きましょうかね(笑)

<イベントな話>
春なので、さくらフェスティバルとか、関東では、インド関連のお祭りいろいろあるようです。
http://www.japan-india.com/release/view/675

4/12には、ホーリーやるみたいで、色のぶっかけあいするんですね。横浜だっけ?
http://holifestivaljapan.com/index.php?FrontPage
http://www.japan-india.com/release/view/672
関東はこの手のイベントがあってよいですな。

関西のイベントはちょっと地味なのばかりですかね。小さなところの開催とかね。

<新聞な話>
そういや今日の新聞で、元在阪領事なさってたVikas Swarupさんの事が載ってました。
▼アカデミー賞8冠「スラムドッグ$ミリオネア」の原作者 インド外務報道官に
http://www.sankei.com/world/news/150327/wor1503270043-n1.html
 この方がご尽力いただけたことが、今の日本でのインド映画ブームの元になってるともお聞きしました。特にOSOはこの方がお口添えあったから、日本での上映が適ったそうな。ありがとうございます、ありがとうございます、あの映画は私の映画への盲を思いっきり開かせてくれた素晴らしい作品でございます。でなきゃこのブログもやってません(^^;)

<上映中インド映画、延長インド映画>
 大阪の話、フェラーリの運ぶ夢はシネヌーヴォでも上映です。音楽も素敵なハートフルドラマになってますので、是非!インドの中井貴一(勝手に妙名w)の映画を楽しんでみてください。え?何故かって?見た目が似てるわけではございませんことよ(笑) アタシも存外古い世代だからなぁ・・・
 4/4のシネリーブル梅田のインド・オブ・ザ・デッドも楽しみです。
 そして、はじけたツイートで人気を博してる「インド・オブ・ザ・デッド」、一週間だけの上映だった関東ですが、シネマートさんで4/4からレイトショー上映、東京は延長です!!!(>▽<)
 元々、DVDスルーになってしまったかもしれない映画でしたが、一週間だけのハクづけ上映でも、映画が面白いので宣伝してる方がツイッターで頑張ってたら、この映画の面白さを元々知ってる方々(2013年のIFFJで上映されてる)や、キャッチーな映画タイトルや、キャッチコピーのパクリ感とかがウケまして、レイトショー上映でもほぼ満席という珍しい様相に。お陰で延長です!!!
 ちょっとツイッタの中の人がピリリとぼやいてました(笑) このスパイシーさが、ゾンビものや、インド映画モノにあることを、十分わかってらっしゃる公式さん中の人に、あたしゃ拍手を送りたいっす!!

<大手の広告、草の根の広報>
 上の話に関連してですが、日本の雑誌出版やTVメディアの世界って、法外な宣伝料を広告会社が持っていくので、健全な世界とは言い難い業界になってるんですよね。だから日本のエンタメって、クソ面白くもないんですよ(^^;) (資本主義による公平で平等な競争原理が働いていない現状。ひじょうに寡占的) ま、そんなのですから、気がつけば映画の評価で私は、雑誌や映画宣伝の評をかなり幾久しく読まなくなっていまして・・・。宣伝が派手であればあるほどその殆どが、「酷い映画」という法則が、成り立ってしまっている業界になってるのは自明の理。
 
 まぁ酷いもので「金よこせよ」「よこしてくれたら宣伝してやるよ」ってとこまでは、お仕事ですからわからないでも無いのですが、時々、仕事だと言うのに酷いコメントを出すタレント、とか、新聞記事とかあるんですよね。あれは一体なんだろう?金もっていってるんじゃないのかよっ!って思うと、腹立たしくて。

 ネットのお陰で映画のトレーラーは、洋画は日本語版ではすっかり私はみなくなりまして、どんな言語であろうともオリジナルのを見ることにしています。その方が映画への製作者側の意図と映画への愛着がしっかりこめられていて、おかしなトレーラーやキャッチコピーにならないんですよね。ところが日本は広告会社を挟む何故か中味が「異様にねじ曲がる」そのねじ曲がり方が、意外に国別にわけていくと、あぁ~~~ら不思議!!いろんなことがわかりますよ(笑) 笑えるのは隣国半島はねじ曲がらないんですよね(笑) まぁ騙されたと思って、トレーラー片っ端からみていってみ?言葉なんかわからなくても大丈夫だから(笑)
 ハリウッドものはかなり契約ががちがちに決まってることもあって大きな改変は無いのですが、ハリウッド以外の国々の映画は、そら、もぉ~ムチャクチャその違いが顕著に表れてましてね(笑)東南アジアとか酷いあつかいにされがちだったりしますしねぇ・・・。こういうこと一つとっても、日本の映画業界って変な連中が闊歩してたり、多少ことばがわかると翻訳の酷さに辟易したり、本編上映までのCMを延々と20分もみさせられる大手上映館だったり・・と、映画業界はその業界挙げて「観客を映画館から遠ざけるための努力をしている」としか思えないあり様になってますよ(^_^;)

 そして致命的なのは、上映館さんが観客がどんな映画を見たがってるかのニーズを全くわかっていない、わかる努力をしていない・・・んですよね(^_^;) 小さいところはそれでもそれなりに努力してますが、産業をけん引すベき大手があそこまでクソ面白くない映画垂れ流ししてれば、そら、なぁ・・・と思いますわ。関東からの押し付けで全国に配信されるものの弊害がここにあるんだと思います。映画好きには地方の主権は映画祭等でしか発揮できない様子ですし、私はあちこちの映画祭に足を運べるような環境にありませんので、大衆の娯楽といいますが、映画の裾野が観客が消えていってる理由は、別に他のツールだけに責任があるようには私は思っていませんね。

 それと、プレス向け試写会なるものがあるのですが、これが映画宣伝にとっても癌になってるのではないかと思っています。そのプレスさんたちの「映画を見る感性」が彼らにあるのかどうか?ってのが常々疑問でして(笑) この方々たちの基準が如何で、書かれ方も変わってきますが、逆にここに金を落とせばよく書いてくれるかもしれないわけで、変な思想に凝り固まってる記者(とにかく何かと話題の新聞記者の偏向ぶり歪曲ぶりは異様)が、政治的や金銭的な意図を持って行動すれば、そりゃ世間にマイナスなものしか出回らないよな・・・というのは危惧しています。偉そうな上から目線でワタクシタチの娯楽を批評なさってくれてるのでしょうが(笑)、中には全く映画の話の真意もそれすらも理解できてない読み取れてない「根本的に社会の知識不足の記者たちの勉強不足」については、別に映画だけの話じゃなく、普通の新聞記事とかででも問題になってますよね?全部が全部といいませんが、実際にはそれらの知識不足の人材が、こんな場所を闊歩なぞしてたら、どうなるでしょうね?(仕事でやってる人なんか映画への愛なんか無いかもしれないしねw)
  一応、プロのこれらの評価よりも、素人の映画ファンのブログの方が(私も好きで読んでるブログいくつかありますが)、面白かったりするのには、そんなところに理由があるのかもしれませんねぇ~(^^;)

 
<人生の感動を~みたいな映画に辟易>
 いい加減「見る人を感動させたなんちゃら~」みたいな煽り文句やめませんかね?コピーライターがどんだけ頭が無いんだろう?っていいたくなるような「スタンプで押したような同じような煽り文句のトレーラー」つくってるのを見ると、辟易しますよ。あほちゃうか?って(笑) 
 そしてそういうのは漏れることなく同じような話ば―――っかりで!(笑) そんなのばかりに涙する程度にしか観客は浅い人生しか生きれてないジジババなのかよっ!って突っ込みたくなるのですよね(^^;)
 実際、ジジババ向けばっかりの映画が、次々転がってるので、正直辟易してます。第二の人生とか、人は何歳からでも始められるとか、そんなのばーーかりの薄っぺらさにかなーり辟易(笑) 
 この間観に行った映画館では、他の映画の宣伝がね、なんつーか、リタイヤした老夫婦の実話・・・とか、可哀そうな病気になった女の子の恋と夢・・・とか、そんな映画ばっかりで、役者が変わるだけだもんで、おもしろくもなーーーんとも!無くって(笑) ていうか、映画ファンですらも、実際、そういう映画に「おなかいっぱい」なんじゃないかと思うのですが、いかがっすか?面白いっすか?それともわざわざそんな程度の作りものでしか泣けない人生でも送ってるんですか?リアルの人生の方が泣けてきませんかね?毎日小銭の心配しながら夕食何にするか毎日毎日縛られて何十年と生きてきた苦しみの方が苦しいでしょうに病気になった外国の女の子が恋をして死ぬまでのこれ実話なんだ~と思いながら自分の旦那が保険金だけ残してさっさと死んでくれることを望んでるのが本音のおばさまが、涙するんですか、それが本音でホントでしょう?っていいたくなる事が、どわーーーっ!と頭の中を3秒で駆け抜けましたがな(笑) <くだらない同じような映画の感動モノとかのトレーラーみてて・・・(^^;)
  上映映画、もっと選ぶ目もてっ!館主はっ!!っていつも思うよ(笑)。
 面白いものを上映してお客さんに来てもらいたいと努力で来てる上映館と、努力出来てない上映館ってのは、顕著にそれが上映前のCM一つ見ててもそこに現れるので、まぁちょっと笑っちまったお話でしたけどね(笑) 大阪は映画の上映に自由が無さ過ぎて、っていうか観客裾野が全く駄目で、気の毒の一言ですけどね・・・

  @@京都や神戸の方が断然っ!!映画上映の中味は面白いですよ、関西は。
by AkaneChiba | 2015-03-29 01:43 | イベント | Comments(0)

追記 Chennai Expressについてリンク他

ここは、最初の解説後日本語翻訳があまりにあまりだったので、Chennai Express 再解説を書きまして、そこで書き切れなかった部分の補足や、関連のリンクをちょこっとおまけとかに貼ったりしましょうか。ちゅーか、珍しくChennai Expressはデリート・シーンが無いっ!!何故だっーー???

追記<おまけ 0>-------2014.12.13------
 昨日も上映を確認したが、翻訳字幕が誰かが画面には一切出てこなかった(普通はそんなことあり得ないからな ^^;)。この翻訳は、私のような単なる一ファンでも「ちょっと酷い・・・」と思ったくらいだから、翻訳した人も何らかのDVD発売する側の会社の姿勢やらなんちゃらのトラブル巻き込まれて、本人の納得や意図しないままに商品化してしまうラインに乗ってしまったものではないだろうか?と勝手に推測している(翻訳者にとってはキャリアの黒歴史?かもしれず・・・)。インド事情もインド映画のみならず映画ファンすらも、全くもって見えてない「会社のいい加減な/未熟な姿勢」で、私たちに提供された日本語訳なのだと私は判断しました。ですので、できるだけ字幕オフにして、聴きとる努力をして(他英語字幕などを補完して)みてみてくださいね。そうするとさらに、ラウルとミーナのストーリーに深みが出て感動も出来ると思います(^^)/ ----


<おまけ1>
 まず、シャールクはこの映画で、ディピカーを抱きかかえていますが、映画撮影中に肩を壊しまして・・・というか古傷が悪化しまして(過去の傷で止めてた固定してた金具かなんかがずれた?らしい)・・・しばらくの間(というか結構長かった)、片手を固定して行動するハメになっております。ケガしすぎだよ毎回・・・気をつけてね(/_;),
 多分これはおそらくおひげのシャールクなので、ケガで片手使えないので髭剃れないと無精ひげ生やしてた頃の映像っぽいので、撮影後宣伝用のコント仕立てのCMですかね?
https://www.youtube.com/watch?v=TiXZcmtBtSw
他にも何本かVersionあるんで、楽しんで見てください

<おまけ2>
チェンナイの上映字幕は、DVDと内容が同じであることも確認し、そんなこんなで、翻訳そりゃないよ~と他にも同じように感じてる人がいるのかとネット周ってますと、やっぱり気になる方々はおられるのですね。インド映画ファン歴1年10カ月の私ですらも、あの訳はないだろぉ~と思ったくらいですからね(^^;)
べるがも.com さんというサイトから、
▼チェンナイ・エクスプレス日本版DVDの字幕検証
他にも、映画の引用元とか紹介してくれてるのはありがたいですね。
▼映画 Chennai Express の替え歌やセリフの引用元
まだ観れてない映画もいろいろあるんで助かります。参考にしていくつか映画観てみることにします。

<おまけ3>
 あとこの映画のエピソードの一つに、この監督、どういうわけだかディピカを怒らせてまして、その映像が映画の前にかなり出回っておりました(笑) https://www.youtube.com/watch?v=nXHhgMFV4yo 何かしらこの監督、いっちょかみなイタズラを仕掛けておりまして(他の人にも)ユーモア溢れるのか、それとも単に「子供」なのかはわかりませんが(うーん、子供?って思ったかなぁ~?笑) シャールクにはしてませんでしたが、スタッフやディピカにはしてたので・・・。一種の炎上マーケティング?かもしれませんがw、それでも十分に興味をそそる映像でしたし、なんというか「女性を敬わない土地の監督による撮影?」なのかしらと、私は思ったりもしましたし(笑) それならそれで、映画のテーマそのものを踏んでいますので、そういう宣伝なのかもわかりませんし(笑)。そういうことがあった・・・というエピソードだけここに記しておくことにします。(そうそう、ちなみに、ディピカの恋人のランヴィール・シンはこの撮影の時に彼女の様子を見に駆けつけてたことがあるそうです。)

<おまけ4>
 あとインド映画は、鉄オタ向けの宝庫でして(笑)ロケ地になったところの映像など
https://www.youtube.com/watch?v=UqZD3OcvGFY
https://www.youtube.com/watch?v=K81bQhweBMA
こういうのも、余談として観るのも面白いかもしれません。
印度の鉄道網についての地図はコチラ

実はもう一つ・・・・
by AkaneChiba | 2014-12-11 18:18 | インド映画スター | Comments(2)

こっそりおまけ

さらにCEについておまけにもう一つ気になったシーンから推量をしてみようか。(日にちわざとずらして投稿してます)

 先に書いた、スコップ/シャベルの件だが、何故スコップもって戦うのか?のところも、ちょっと気になったシーンなのだ。一番最初にスコップ/シャベルを振りかざすところから始まってるし。

 映画の中では、スコップ持つ前は、鎌=南インドの代表的な武器(違っw)を取ろうと苦心する様がコントタッチになっている。いや、本来は農耕具だが(笑)、南インドの映画では、鎌は立派な武器だったりする(笑)。それを取ってミーナ人質にとって逃げてみたり、何とかして鎌を取ろうと近づいたりしてる様は、クスクス場面だ。--追記2015.12.16-彼女を脅して車に乗り込んで、それを阻止するタンバガリが車につかまって引き摺られ泥まみれになる・・というシーンはテルグ映画の「Okkadu」-2003という映画のパクリですね(笑) ようやっと先日そこに気付きましたわww インド映画の沼は深い(^^;)--
 一度目はバイクで逃げ、2度目は南の鎌で逃げ、3度目は鎌を取ることも阻止され、しかし子供+村人がその場面を助けてくれる(あの子供が出てくるのはなんの比ゆか、何かの映画のパロディか?そこわからん)

 で、先に書いたスリランカの話を、ここに持ってくることを仮定して、そのコントシーンを眺めてみよう。
 ラウルは北の都会人の投影、ミ-ナは終始サリーを纏う南の伝統的な象徴なら、そこでタンバガリが何を現すのだろう?とみたら武力で物事を測るタンバガリはタミルの強硬派?の意見をいった国内圧力とも取れなくもない。

 そういや、その村のファミリーが中国の人口のようだという驚きの一節も最初気にかかる。印中の関係は微妙だから中国への皮肉がでるのはインド映画にはよくある話だが、どうしてあそこで中国のようだという言葉が出てきたのだろう?人口の多さについてはインドもどっこいなわけで。 
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 村が見つかって、ラウルが逃げるためになんとかしようとするが、武器を取ろうとするがミーナは彼のお調子言葉に怒ってしまいドタバタコメディをはじめてしまう。「あの鎌(武器)を取りたいんだ」と目くばせし、ようやっとミーナが気付き「それがあなたのストラテジー(戦略)なの?」と問いただす。武器を取りたいのに取れなくてぐだぐだする、その二人のドタバタぶりが面白いんだが少々ダラダラ感もあってこのダラダラ感はなんだろう?とも思ったのだ。ここをスリランカ内戦が長引いて何度も仲介をしようとするインドが、グダグダしてしまってるぶりを「オレ等インドがスリランカの件でやってることはまるでコメディかっ!」と盛大にあてこすってるのじゃぁ~ないだろうか(笑)と・・・。(Madras cafe 見といてよかったぁ~。お陰で少々わかりやすくなったわw)
 インドというか現地のその最前線にいる人々は、怒りを通り越してあきれ果てた先は、笑うしか無くなる・・・という(現実がそれだけ厳しいいからこそ乾いた笑いしかなくなるというものなんだが・・・)社会の現実、ひじょーーにセンシティブな内容に『こりゃ、コメディにすることしか出来ない内容かもなww』と、シニカルな皮肉な笑いがこぼれる他なかった。

 そしてラウルはタンバガリと闘い、スコップやバケツでそれの応戦する。鎌でなくスコップやバケツなのは、開発や治水の象徴か?ラフルは戦いの上、追い詰めて鎌をのど元に突きつけるが、武器を手放し彼を生かすことで終わる。そして、ここが少々現実と違う。現実は、スリランカは中パの協力でその抵抗ゲリラ勢力を追い詰めて殲滅してしまうことで終結するのだ(長年の争いの結果、難民を多く生み出すことになってる経緯もあるのだが・・・)。スリランカの経済的投資額など一番の外国は実はインドではなく中国と言う現実もある。北の逃げ腰で、南との対等なパートナーであるにも関わらず、同胞だからと手をこまねいているうちにあの結果ではないのか?と。それを終わらせるのはインドだったら追い詰めて同胞を殲滅させるような真似はしなかったかもしれず、それが出来る道もあったのではないか?と、国の歩んできた道を振り返って自戒しているようにも、思える。---追記2015.1.13 現在スリランカの政権は、親印、親西側諸国側に取り戻しています。海域のポイントでもあるので親中、親パキスタンでは軍事的にも西側諸国は困るのです。今日は二十数年ぶりに、ローマ法王がスリランカに訪問していましたので、これらの政権への政治的な後押しにもなってるように思います。---

 この映画DVDにはデリートシーンが何故か収められていない。ただ、ネットで探すとデリートシーンとして、その時に検索に引っ掛かってくる映像が、あの「Ksshimir main, Tu KanyaKumari」だったりもする。歌のシーンだからサックリ削除もあり得ないわけではないが、それはインド以外の国の日本のような頭の固い映画事情の価値観だけの話であって、インド内の国の価値観で音楽シーンをデリートすることはない。もちろんそれらの検索にひっかかってくるのはインドのサイトなわけで・・・。やはりセンシティブな一曲であることは間違いがないようだ。
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 ちょっと別の話をここで。音楽に関してはいつも思うのだが、一体どういう過程を経て、注文通りの音楽を作り出せる作業してるんだろう・・・というのが、ひじょーーにその製作過程が気になる。監督、脚本家、作詞家の相互の連携の近さを思うと(それらを全て兼ね備えてる才能豊かな監督とかもいるが)、彼らの映画作りのそのメソッドそのものが、ミュージカル製作過程の積み上げられた技能の習得が素晴らしいレベルにあることを、痛感せざるを得ない。丹念にその作品のヴィジョンをしっかり練ってプロットを作り上げる引き出しをどこまで持っているのか、驚くほかない。記憶力は抜群の人たちが集まる国でもあるけれどな・・・。その記憶力があるからの複雑なディティールが幾重にも重ねられてる映画なのかもしれないよなぁ~。頭の良さがちょっと尋常じゃなさすぎますわ・・・パチパチパチパチ(^人^;)

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まぁ、そんなことをツラツラと考えながら、
by AkaneChiba | 2014-12-10 00:13 | ワケ | Comments(0)

ちょっと安心した(笑)

どうでもいい内容の話ですが・・・・・

ボリウッド・フェスティバル 東京上映始まってます>

「チェンナイ・エクスプレス」は、レイトショー興行でも心配してなかった。
だってあの映像、大画面で見たら色彩素晴らしいので、誰が見ても満足して帰るのはわかってたので。

しかし「クリッシュ」の方は、果たして日本のお客さんの反応はどんなになるだろう~~(@@:)と、ちょっと心配していた。パロディ路線ものが、やたらめったら突っ込んで映像作られてる、しかもかなりの資金かけて映像作ってる様とかは、日本の「リティックが初めてのお客さん」には、どう映るんだろう・・・と。
 リティックものは、大作もの日本では映画祭での上映しかやってくれてないので(つまり日本でリティック観る機会は今までもあまりに少ない)、普通上映初公開となるお披露目がよりによって、この「クリッシュ」だったので、心配してたんだよな・・・。でもまぁ、タイムラインみると、心配なかった。レイトショー枠でも観に行こうとしてくれるお客さんだったので、ぶっ飛び感は面白いと感じてくれたようだ(^^;)

あとは、「チェイス」!東京国際映画祭の舞台挨拶に29日でるのだから、是非是非!!東京の方は堪能してきて!というか、アーミルが来てくれるって、ものすごいことだから!!是非!このチャンス逃さないでっ!!(><)

<Happy New Year>
 シャールクの新作、「Happy New Year」が、インドの正月に当たるDiwali祭(10/24)に世界同時に封切られ最初の興行で、自身の昨年の「Chennai Express」の1st Day興行成績を抜いた。
 とかいってるうちに、Weekendで、あっさり100crore越えた。<175crore 
http://www.boxofficeindia.com/Details/art_detail/happynewyear175croreworldwideweekend#.VE5t-BZfaVo
しかし、昨年のDhoom3の192crore には、一歩及ばず・・・。

それでも、やっぱりシャールクのマーケティング力は、すげぇなぁ・・・と感心しておる(^^;)

あー、早くみてぇ・・・・・

難しいこと考えずに正月映画だ楽しんじゃえ―――!!(≧▽≦)って映画だそうだ。インド人まみれのどっかの映画館での大騒ぎの上映写真が、むちゃくちゃ面白かった(笑) しかも、大画面っぷりが半端なく、そこにシャールクのあの8?10?Packの筋肉が映るのだwww
きゃぁ~~~~~~~~~!!!ヽ(≧▽≦)/ 絶対あたしは叫ぶだろうな、こりゃ(笑) あーーーーー、一度でいいからそんなインドや香港とかの中に紛れて私も映画観賞したい・・・・

☆Happy New Year - Official site http://www.hny.co.in/

え?上映前に?CD写真がって?もちろん手に入れてますよ(笑)このところこればっかり聴いてます(^^)v
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by AkaneChiba | 2014-10-28 02:02 | Bollywood | Comments(0)

日本の上映問題=施設と音

2013年10月にmixiに書いた日記、再掲載
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 ミニシアターさんというのは、資金も箱モノもひじょーーに制限された状況で映画を上映してくれている。そういう映画館では『映画への愛と誇り』があるからこそ、頑張ってくれているわけで。『新しく作られたミニシアター』なんかは、かなり音響を頑張ってくれてたりしている。
 ところが、一番お金がかかる「箱モノ」が一番難しい資金のかかる話で、空いた不動産スペースの埋め場所・・・としてミニシアターなんかにした上映館なんかだと、建物が古かったりするので、音響システム、防音システムを、そうそうガッツリ工事できるわけではない。特に大音量の低音は、他の階などに響くので、どーしても音量を制限されるという状況にある上映館というのも、残念ながら存在しているのだ。 ミニシアターさんは、映画が好きで映画を好きな観客の為に運営をしてくれているのにも関わらず、必ずしも最適な上映環境を作り出すことに成功しているとはいえないジレンマを抱えてもいる。

 そもそもミニシアターさんがこのところ出てきた状況の一つに、「上映のキャパ」が「無い」という日本の映画の抱える深刻な問題が背景にあります。

 日本は映画を沢山作ってるけど、上映できる「小屋」が「数が足りない」という問題を抱え込んでいて、映画の観客数がビデオ普及で減って以降、映画配給/上映/興行と、全体観客数が減ってしまい、そんな中で大手は収益優先で人が来るものしか小屋掛けしないものですから、益々「上映されない映画」というのが積まれていき、日本は自由に映画が上映出来ないシステムを社会に築きあげてしまいました。その負の螺旋スパイラルで、日本の映画は自縄自縛に陥っています。それは今もなかなか解消されていません。

 そんな中、自分たちでその上映小屋(=ミニシアター)を作る人たちも現れます。が、そういうところはさすがに「資金が限られます」ので、望み通りの「ウワモノ」をゲットできるわけではありません。元々、空きスペースだった不動産を映画館にしたような場所だと上映環境があまり良くない「箱」での映画なので、音量が上げれなかったりするのは、しょうがない・・・という側面もあります。

続き・・・
by AkaneChiba | 2014-03-30 00:48 | 上映館 | Comments(0)

ボリウッド「中の人」体験記2 2013.11.04

昨年、2013年11月4日、ボリウッドの映画のエキストラ体験にいってきました。Part1はコチラ。その時のご報告その2です(^^)v
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映画のタイトルはコチラ 『Youngistaan』 -2014.3月公開 Facebookのページ 

こちらは、公式Youtubeサイトからの素敵なバレンタイン・ソング


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◆その2<撮影編、なんでここに座ってる?>

a0308487_19355034.jpg さて、カレーを食べ終え化粧も直さず戻ると、あれ?撮影でスタッフ動いて?もう始まってるのかなぁ・・・。なんて思ってると、さっきのきびきびしたアシスタント・ディレクターのお姉さんに呼ばれた。はじめなんで呼ばれてるか全然っ、私のことだとわからず(苦笑)え?え?(?_?;)何?あたし?何?あたし?な状態。

で、壇上の4つの椅子の一番端に座れという・・・えええ?ええええーーーーー!(?_?;)

続き・・・
by AkaneChiba | 2014-02-22 16:49 | Bollywood | Comments(0)

ボリウッド「中の人」体験記1 2013.11.04 

昨年、2013年11月4日、ボリウッドの映画のエキストラ体験にいってきました。その時のご報告です(^^)v 公式トレーラーもでたので インド映画は、昨年日本ロケラッシュが続きまして、インド映画好きの間で、「どこどこでロケやってるよ~」とかいう情報が盛り上がっておりました。で、その中で京都での撮影でエキストラを急に募集をしていました。面白そうなのでボリ映画の中の人を体験してみることに(^^)v 
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
映画のタイトルはコチラ 『Youngistaan』 -2014.3月公開 Facebookのページ 
公式トレーラーはこちら http://youtu.be/el5n252fAsg

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◆その1<群衆シーンのエキストラ>
 インド映画の定番な人がウジャウジャいる状況がなんでも必要らしく、でも日本では事前準備が無いとなかなか人を集められない様子で、人集めの話が回り回ってきた様子。ネット時代ありがとう(笑)
 東京では、ロボットレストランにて、ハロウィンの恰好で、皆さん参加なさってたみたいです。その様子はトレーラーの1でチラリと確認できそうです。http://youtu.be/el5n252fAsg --追記--T-seriesから音楽でてましたね、新宿のロケ Tanki Hai Hum みなさん映ってるかな?(^^)v---

続き・・・
by AkaneChiba | 2014-02-22 05:40 | Bollywood | Comments(1)

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