遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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5月 インド映画日本上映 2017 「バーフバリ」拡大中

 さて、そろそろ5月。5月は日本ではGWですので、映画関連は様々にイベントがある模様。しかも4月8日から日本で上映された「バーフバリ 伝説誕生」は、ネットでの話題性も高い胃も関わらず上映館が少なかったことで、見れない→見たい→見たら虜w というインド映画を知らない人もガッツリ!ハマってしまうパターンの様相となっております(笑) 2013年の「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」でこのパターンを踏んだ者としては、今、バーフバリで初めてインド映画を見た人の気持ちが手に取るようにわかる気がする(^^;) 寝ても覚めても「バ-フバリ!バ-フバリ!バ-フバリ!バ-フバリ!」連呼になってる方々には、カモォ~~ン♪ようこそ!インド映画沼の世界へw(≧▽≦)w と「祝福」をみなさんに…\(^^ )(「祝福」とかインドっぽいこと言っちゃってるよw笑)

<バーフバリ 上映拡大中>

 『バーフバリ 伝説誕生』が、好評でネットで見た人たちの反応がみな「頭のなかがバーフバリ…」になってしまうので、勢いに乗って上映の名乗りを上げる映画館が続々登場!!そうでしょうとも、そうでしょうともw(ニヤリ) ちゅーか!当然ですよっ!‼_(^^;) この映画を見て熱狂しない人などほとんどいないでしょうし

★「バーフバリ -伝説誕生-」(原題 Baahubali :The Beginning)2015
日本Trailer 日本公式サイト 日本Facebook Twitter(映画会社ツイン)
劇場は拡大中→ 詳細はこちら公式サイトTwitter(映画会社ツイン)
4月8日~/14日封切りラインナップは終了(新宿・昭島・なんば・コロナ系他)
5月上映は4/29~GW、東京/丸の内TOEI、ディノス札幌、福岡KBCシネマ
5/13~ 横浜ニューテアトル
6/3~ 長崎セントラル劇場、イオンシネマ京都桂川、イオンシネマ市川妙典
6/17~ 香川ソレイユ
近日公開 兵庫/塚口サンサン劇場 愛媛/シネマルナティック
 …この広がり方はマジで「バーフバリ…」とつぶやきたくなる驚きww というか、当然!これを上映したら拡大にこうなることは目に見えてたし、これを見て上映決めれない上映館、興行屋とか目が節穴やろとか思うし(^^;)、はなっからビジネス戦術まちがってやがるぜ(^^;)。世界の情勢を知らなさすぎる。 
 そして、本国インド+欧米+東南アジア他で、第2弾続編の「Baahubali:The Conclusion」の上封切りが4/28~で宣伝も含めて大盛り上がりです(^^;) 日本だけなのね~乗るしかない!このビックウェーヴに!!ということが出来てない。(あ、イタリアはインド映画は根付いてない…)

本国Trailer 本国Official Site Wikipedia IMDb 
(本国SNSは既に続編の「Baahubali2」を告知中:Facebook Twitter )



<アンコール絶叫上映!丸の内TOEI>
『バーフバリ 伝説誕生』5月5日 絶叫上映!
 絶叫上映第2弾!2017年5月5日(金) 18:40開場 丸の内TOEIにて!
アンコール絶叫上映が告知されました!
 詳細は、丸の内TOEIへお問い合わせください。
http://theaters.toei.co.jp/theaters/marunouchi1/top.cfm

 こちらは前回の第一弾の時の告知

 しかし、インド映画は絶叫ではなくマサラ上映をして欲しいと願うのだが、クラッカ-やゴミの出る上映を敬遠する上映館も少なくないので、そこが淋しい。
 関西では塚口サンサン劇場が、上映時期は決まっていないが、ツイッターの中の人が、マサラ上映っぽいものを匂わす発言をしているので、関西勢にはそちらも乞うご期待!と楽しみに待ちましょう(^^)v 


<南インド映画祭 SIFFJ 東京/大阪>
こちらは、GWメインです。南インド映画祭があり、IFFJ主催です。
 東京 2017年4月30日(日)~5月11日(木) ユーロライブ
 大阪 2017年4月29日(土)~5月11日(木) シネヌーヴォー
SNSサイト↓Facebook Twitter
https://www.facebook.com/siffj.jp/
https://twitter.com/IFFJapan

 普段南インド映画になじみの無い方も、今南インドの映画は相当に勢いがあって凄いので、その人気作持ってきてくださってるので、楽しんでください。
これについては私もブログで別記事で特集しています

 今回のラインナップは相当に力の入ったセレクトになっていて、どれを見ても満足でできる作品だと思います。第一回目なんでタイトルのチョイスに気合入ってますね。南インドの映画の予算は、近年大型化しています(タミルやテルグ)が、それでもやっぱり予算では北のヒンディ映画がメインです。
 マラヤラムやカンナダなどの映画界では、予算がそう掛けれる映画製作ではないですがその分アイデアも内容も頭を使って満載でもあります。
 南の映画の北とは違うテイストと、その近年の急激に成長している様を、どうかその眼で確かめてみてください。


 @@バーフバリの今回の拡大中は仕方ないにしろ、南インド映画の話にしろ、日本はあまりにもインド映画への理解が無さすぎです。しっかりそれらの事情を分かっている人材は日本人でもちゃんといるのに…(^^;) またインド側もいろいろ日本の事情も分からず摩擦もあるようですが、しっかりそのパイプを出来るような人材を、どうか見つけて(古くから日本にはそういう人がいる)、いい映画をもっともっと日本に持ってきてください。大手や老舗中堅がしっかり!そういうビジネスをひけば、中途半端ないい加減な団体やらに市場を荒らされたり、せっかくの金儲けチャンスになる凄い映画の上映機会を狭めてしまって、後から後から上映館が…なんてことにならないんですよ。ちゃんとビジネスをする気があるなら…。世界を知れるネットの時代に業界の業態が遅れたまんまの日本の映画興行/上映の世界。
 製作側ではなく、上映側のビジネスにもっと先見の眼のあるプロを育ててこなかった業界の構造に、そろそろ全体で見直す必要あるんじゃないでしょうかねぇ(^^;)


追記--------2017.5.13
<インド映画以外のそっち方面っぽい映画>
 時々インド映画だけを紹介はしてません。インド周りやムスリム系などの映画もこちらでは紹介してることも少なくないです。まぁ私も情報拾いきれないので、たまに目に着いたら紹介している程度ですが(^^;)

「娘よ」パキスタン映画(2014) 大阪はテアトル梅田5/20~
日本公式サイト Facebook Trailer 

 日本はもっとこういうアジア地域の映画をしっかり上映してほしいですね。何も映画は世界中で作られてるのですし、欧米だけが映画じゃないですし、欧米はキリスト教圏の文化からの映画であって、世界はキリスト教圏文化から出来上がってるわけじゃないので、映画くらいは他の文化がどんな考え方をするのか?というのを「知る」くらいのことは、当たり前のようにして欲しいですね。賛同するしないは別の話。知りもしないであれこれいうのは愚かなことです。上映機会すら少ないというのは、そういうのこそ「偏見」と言っていいのだと思いますよ。どっかの極東アジア隣国辺りが偏見だーとかいうのとは全然っ!話が違いますから(^^;) ちなみに特亜隣国文化は国策としてイスラム圏への偏見は半端ないくらい差別的な扱いをしていることは知っておくべきだと思います。差別するなーといってる彼らがさらにアジア圏を差別している事実をあなたがもし知らないのなら、あなたはあまりに無知過ぎると思いますので、中東~西~南アジア系文化の映画をもっと、どんどん見なはれwとお勧めしておきます(^^;)



「アラビアの女王 愛と宿命の日々」
(Queen of the Desert) シネ・ヌーヴォ 5/13~ 日本公式サイト Trailer

 ちょっと気になった上映。今年1月から日本上映が始まってますが、5/13~ シネ・ヌーヴォで上映中のニコールキッドマン(^^;) え?ニコールキッドマンの映画で大手のシネコンじゃないの?っていう驚きが大きく、目が点になってます。
 このところ彼女はインド映画周りの関係者との仕事を何本かやっており(モナコ妃の映画はインドのUday Chopraがプロデュースだったり、アミシュ・パテルのLION/ライオン 〜25年目のただいま〜とかも出てましたね‥)、何故かその周辺周りの製作映画を触っているようです。キリスト教圏文化はなんだかんだいっても、イスラム圏への文化への扱いは酷いのですが、わりと欧米と懇意なインドの映画はヒンディだけでなくムスリム向けの映画も多くつくっている映画界ですので、ハリウッドもこのところインド映画関連のスタッフをしっかり意識して映画投資やらをしており、俳優などの出演もありますので、ハリウッドとインドの間が近くなってることは皆さんもご存知のことと思います。
 なのに!日本でこのニコールキッドマンですらこの範疇の映画の扱い…面白くない?いやいやそういうことでは無く、白人の象徴のような女優側から描いてる映画であることもあるのでその見地からの映画とはいえ、日本という国の「メディア周りのおかしな価値観」っちゅーんは、GHQ以来まだまだ変わってないんだなぁ…とそう思いますわ(^^;) アラビアのロレンスは映画としては面白かったけど、イスラム圏じゃ彼は国を西洋に売りとばした人材だからなぁ(^^;) アメリカの価値観を通じて映画を見ていると大事なことを見逃すと思いますので、そうではない側面も眺めてみてください。この映画は欧米側の立場から見た映画でしょうけれどね。イラク建国に関わる話でハリウッドの眼から見てるから、この扱いなのかしらね?ニコールキッドマンレベルの女優で、シネ・ヌーヴォとかはちょっと謎だわ(^^;)

@@ちょっとワロタw 映画評価はそこそこまぁ普通~くらいはあるんですが、Rotten Tomatoでは★一つしかもらってません(^^;)。なんかこりゃいろいろ政治的な背景やら理由やらありそうだなぁ‥(^^;) 


<インド人コミュニティ上映 in 関西>
by AkaneChiba | 2017-04-23 02:27 | インド映画全般 | Comments(0)

映画「Baahubali:The Beginning」(2015)感想 (邦題:「バーフバリ 伝説誕生 」-2017)

 大劇場でみたくてしょうがなかったの、日本で上映がある事を願って、ずっと見ないでガマンしてきましたが、とうとう誘惑に負けてみてしまいました・・・orz
とにかく凄かった・・・・・・・_ノ乙(、ン、)_

 アバターと、300と、グラジュレーターと、ロードオブザリングと、そういうものを、ぜ~~~~~~んぶ!突っ込んで、インド流(テルグ映画流)なものを作ったら!!これになったっ!!!(>_<) っていうような、映画です(笑)映画を見られた方々が口々に「インドでこれだけのものが見れるなんて、とても誇りに思う」というような感想をあちこちで目にしましたが、本当にそれにつきます(^^;)

「Baahubali :The Beginning」
 ・・・Official Site IMDb Wikipedia

https://www.youtube.com/watch?v=3NQRhE772b0

//------
ストーリー: Mahishmati王国の後継者争いで子供のころに崖の上雲の上の王国から、崖下の下方の土地に捨て子だったShiva(Prabhas)は、やがて逞しく成長し自分の村に落ちていた仮面を拾いその仮面の女性を求めて崖の上(滝の上)の王国にかけ上る。a0308487_052317.jpgそこでは、Deva (Rana Daggubati) が治める現王政勢力とそこを追われた正当な後継者一族との争いの世界だった。a0308487_0522919.jpgShivaこそが25年前王位を簒奪を図ったDevaの父Pallvalathevan (二役/Rana Daggubati)の計略により 王国を簒奪されたAmarendra(二役/Prabhas)を父に持つ Mahendra Baahubali その人だったのだ。25年前のその時何があったのかを先代の父に仕えていた将軍がその詳細を語りだす。今の王国が二人の王位継承者の競い合いから起きた一部始終を・・・
---------//・・・この映画は後編はインドで2017年公開予定です
 
 ストーリーはひねってません、単純にヒーローものでわかりやすいです。インドの架空の王国話となっています。見せるのはその映像そのものです。
a0308487_0523127.jpg


経済ニュースにもなるほどの・・・
by AkaneChiba | 2016-05-05 16:07 | Tollywood | Comments(0)

Intermission リメイクはインド映画沼

インド映画の形のいろいろをIntermissionとしてお届けしています。 
----------
 映画を見るだけでも、相当に人生の時間の無駄遣いの状況に陥るインド映画だというのに、一本みたら、それが別の言語でリメイクされたり、自分の観たのがリメイクだったりすると、「オリジナルはどうだったんだろう?」なんて少しでも思ったら・・・・もぉ!沼にハマって抜けられないとかどころじゃなく、アリ地獄のごとくもがけばもがくほど、全身を獲られて吸い込まれていってしまいます・・・。a0308487_23191125.jpg久しぶりにそのインド沼に足を突っ込んでしまいました・・・orz

  えー、ここで簡単に説明しますと、インドは20種類ぐらいの言語があることはご存知ですよね?その地域ごとに地域言語で映画を作って、ご当地スターがいて・・・ということは、インド映画の基本です。その中でもヒンディ映画はBollywood作品と呼ばれて、インド国内だけでなく世界の市場にもとてもよく出されています。インド国内でこれらが上映される時、各地の言語に「吹き替え」がなされて上映されます。 映画の内容によっては、もちろん南の地域の映画も、たまに北では北の言語で吹き替えされて上映がなされますが、どこでもご当地映画中心+ヒンディ映画のご当地吹き替え版 みたいな興行のされ方をしているようです。

 また、映画がどこかのご当地でヒットしますと、別言語の別のご当地スターでリメイクがなされ、それがあちこちでまわりまわって、資金もスターも製作内容もスッキリ整えてヒンディ映画が最後に作られる・・・ってのもありまして。資金やスタッフは地方映画だととても製作段階で大変なので、技術など少々しんどい作品もすくなくないですが、それらがリメイク/リメイドされていって最後に資金のあるところでマッシュアップされて、それが面白ければ場合によっては世界市場に出ていく・・・ってのが、インド映画のひじょーーに面白い特徴にもなってます。 映画を見る側の観客たちは、地方に拘るので(長い歴史や社会形成の澱があるので他国人にはなかなか理解できない)地元ってぃ愛が溢れて時にはそれが対立の問題にもなったりするのですが、映画業界の方々は「才能を認め合う交流が盛ん」だそうで、数言語を使い分け扱うことでその地位を確立している俳優さんの話などは、今年の3月にこちらの講演などで、お話を聞かせていただきました。

 もちろん、誰もが数言語扱えるわけではないので、吹き替えも盛んです。私の大好きなSone Soodさんは、ヒンディ映画ではそのまましっかりセリフをしゃべってるのですが、テルグでの出演も多く、そっちになるとしゃべってるのになぜか吹き替えが優先されてしまっています・・・(/_;), ぐっすし。
 今年話題になったBaahubali はテルグ映画なのですが、DVD/BDメディアはヒンディ版しか今のところなく、個人的には是非テルグ版でほしいのですが。他にもVikramさんの「I」がひじょーーに面白くてタミル版フルバージョンでほしいのですが、こちらは生憎吹き替えショート版のテルグしかなく・・・。タミル、テルグではメディアをつくっても売れない?ので、ネット配信だけメインで、メディア入手が困難になっているといいます。
 
 まぁそんなこんなで、新しい話題の作品でもいろいろインド事情は山が高いので、ネット環境は必携なのですが、これが使えたらつかえたで、とんでもないインド映画の沼や、アリ地獄に引き込まれる入口もぱっくり開いてて、知らずに迷い込んで・・・・しまった・・・・・・もう疲れたよ、パトラッシュ・・・orz と抜け出せない地獄を見ることも多々ww。 そんな一例をあげてみます。

若い兄ちゃんの映画を一本観ただけのつもりが・・・
by AkaneChiba | 2015-12-16 23:55 | Intermission | Comments(0)

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