遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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マサラ上映7月『バーフバリ 伝説誕生』『恋する輪廻』

 あーーー忙しくて、日記なんぞ書いてられない~~(@@、)  パキスタン映画「娘よ」を何が何でも見に行きたいのに、どーしても時間が取れずに四苦八苦(苦笑)
---------------
 なんだかんだといってるうちに、キネカ大森と、塚口サンサン劇場が、早々に「バーフバリ -伝説誕生」でマサラ上映、塚口は翌週には「恋する輪廻 -オーム・シャンティ・オーム」を、宝塚舞台大阪公演を前にマサラ上映をするという。
 ええ、ええ、私は初日の宝塚公演のチケットゲットしましたよ(^^;) できましたよっと(^^;)
 しかし毎週そんな遊んでられるのか?オレ?(^^;)ってなくらい、今、忙しく…早くしごとを終えてしまいたいっ!(><)


<マサラ上映>
★キネカ大森 2017年 7月1日 19:00開始
「バーフバリ 伝説誕生」絶叫爆裂マサラ上映


詳細はコチラ!
http://www.ttcg.jp/cineka_omori/topics/detail/52706

どうやら、コスプレしてきた人には少し割引があるようですよ(^^)v
カタッパは無理でも、女性ならサリー着てきてシヴァガミ女王はありですかねw。
私?関東に行けるチャンスがありませんが、あったら間違いなく鎧つけていってますww 皆様も楽しんでください(^^)/


塚口サンサン劇場 …待ってました!

2017年 7月8日
「バーフバリ 伝説誕生」重低音マサラ上映

詳細はこちら というか、詳細の発表まだですね。http://www.sunsun.info/movies/
塚口サンサンブログ https://ameblo.jp/t-sunsun/ でも情報は出るので、そちらもこまめにチェックしてみてください。 
 2017-7 発表されました!!。
塚口サンサン劇場のツイッターはコチラ→ https://twitter.com/sunsuntheater


a0308487_02201506.jpg このところウーハー重低音上映づいててイベントの多い塚口サンサン劇場さん、お忙しいことと思いますが、是非、バーフバリの方も盛り上げ宜しくお願いしますっ!
 もし私行けそうにないときは、バーフバリの鎧やバラ鎧とこん棒コスプレお預けしにいきますぜww っていうか、せっかく作ったバーフバリ鎧をデビューさせるチャンスなんだが…(^^;) そして絶対に、あの戦車のシーンでいつもより余計に回しております~~~って海老一染之助・染太郎師匠の名台詞を叫びたいっ!ww 皆様はどんなツッコミwかけるでしょうか?カタッパのスライディング土下座をできるスペースはあるのか???ww なぎ倒される戦闘シーンを見て「まるで人がゴミのようだっ!」(違う映画w)と叫ぶ御仁も出てくるのかっ!w 関西の柔軟な柔らか頭の皆様方の、アイデア満載のバーフバリマサラ上映、盛り上がってくれるといいなぁ~♪


2017年 7月15日
「恋する輪廻 オーム・シャンティー・オーム
1日限定《重低音マサラ上映》
 宝塚の今年の正月東京公演が、大阪でも見れます。その宝塚歌劇団、大阪梅田劇場公演を記念しての映画上映でしょうか? 8日、15日と、2週続けて…体力が(^^;)

 そしていつもの↓OSOのマサラ・マニュアル…ご参考までに(^^)/
http://osolove.exblog.jp/18314164/


@@バーフバリ、マサラ上映向けにはマニュアルもレクチャーもいらんだろうと思うのですがどうですかね?誰かが名乗りあげてやってくれるのかな?関西人独特の自由なツッコミ、しかもツッコミタイミングが絶妙な地域なので楽しくなるといいのですが。 写真はバーフバリ上映記念して4月に今年作った自前VR作戦(違w)。これ着て初日なんばの普通上映、オレは行ったんだいっ!(^^;) 作ってる最中の写真もリンク先にあるよん♪

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by AkaneChiba | 2017-06-24 00:47 | マサラ上映 | Comments(0)

映画『Amen』 -2013(マラヤラム映画)

<インド映画 雑感>
 このところインド映画の認知度が日本でも高くなって嬉しい限りなのだが、上映そのものは増えても、基本の映画の買い付けが「下手」なので偏る傾向がありすぎる。インド人コミュニティの上映会(関東中心、時々、大阪近辺や最近は福岡も)では、最新の話題作が(英語字幕で)見れたりすることもあって、日本語字幕に拘らなければ、そういう映画をチョイスすることが出来るし、上映権利料の高い大スター作品等は、NetflixiTunesのようなネット配信でも(場合によってはおかしな日本語ではあるが日本語字幕もある)見ることが叶うので、『どーせ、日本の配給なんてインド映画のことなんぞ相手にしてくれないんだから、ネット配信でいいやぁ~』という心境もある。ネット配信は、まぁ大画面で見るべき映像や音楽の迫力を削がれてしまうのは仕方がないが、日本配給会社とインド映画を橋渡しするブローカーの質が低く日本の業界を理解しないで好き勝手するので、日本の業界がそっぽ向いてしまっている…というのが、まぁ今までの様相を見てきての私の所感だ。
 実際、そうやってグローバルビジネスに対して、日本の業界は上映機会がガンガン奪われていく傾向に抗うことすらできていない。映画やエンタメ業界の言い訳は40年前くらい前から変わってなくて、TVが出来た時もレンタルビデオが出来た時も映画館に人が行かなくなったと、それを新しく出てきた「ツール」の責任にしてきた。新しい商売に対応した「ビジネスモデル」を考えて行く「経営者脳」があればいいだけなんだが、古くからある映画産業の一発当たれば大儲けみたいな山師的性格が災いしてどうにも、映画内容を製作するその柔軟な発想を、ビジネスに向けることはできないようだ。
 それでも上映権料の高い映画もあれば、安いが地味でいい映画(映画祭などに出品するような)などは、昔から地味に取引されてきたり、外国語大学の映画上映会などの文化交流の一環としてのものもあるので、本当にインド映画がお好きな方は、そういうところにも足を運んでおられる。(私は地方住みなので、なかなか関東のような機会に出会えませんけどね。) しかし面白い映画はやはり上映権料が高いエンタメ映画になるので、そういうものは研究上映ではないし、映画祭や一般上映枠ということにもなろう。
 私は最近は、ここ十数年の並みいる「ボリウッドの有名どころ」を大方見てしまったので、個々の役者や監督別、派生してヒンディ語以外の別言語のオリジナル作品というインド映画の沼にどっぷり浸かってしまっている(笑)。実はそういう地方言語の映画は上映権料が高くなくTV番組枠で無料で広告付きでYouTubeのような無料配信で流れていて、英語字幕もそこそこつくので、案外そういうところでボリウッドの有名どころの作品のオリジナルがみれてしまっていたりする。最近、サウスの映画でもタミル/テルグ映画の大スター映画辺りは、ちゃんと権利料発生するネット課金範疇でしか見れなくはなっているが、もっとマイナーな言語の映画となると、宣伝も兼ねてTVでCM付きで配信されている。困るのは元の言語ではなく、南言語映画のヒンディ語映画吹き替えも結構あってこれには参る(^^;) 役者の声はやはりオリジナルで見たいものだし、時折北側の人の南への「偏見や色眼鏡」が透けて見えるような扱い…を感じたりもすることもあるので、出来るだけ初見の時は英語字幕がなくともオリジナル言語の映画で見るようにしてはいる。 各地方TV局が地元の映画を契約してネットで配信していることも多いので、言語ごとのその地域のTV局のネットのチャンネルを登録しておくと楽しく映画が見れるかもしれない。
 ま、そんな方面で私がこのところご執心なのが、マラヤラム映画のNew Age/New Generation という枠ではある。それについては以前もこちらでそれを紹介してるので、時間があったら、良かったら映画みていただきたい。映画の上映権料もボリウッドほど高くないとは思うので、ミニシアター向けのロングランを目指したい小規模~中堅配給会社には、是非しっかりしたバイヤーを見つけて交渉案件にするには悪くない作品群だと思う。(頼むから札付きの噂のあるいい加減な映画祭なんぞに扱わせないでくれ・懇願)名作もいっぱいあるからなぁ~(^^;)今のサウス。サウスの「イイ映画」はインテリジェンスも高い作品が多いので、南インドの文化に詳しいしっかりした監修・翻訳は必要にはなるんで(マラヤラムとかカンナダとか、サウス映画の集積地はタミルだけど)、いい加減な扱いも出来ないし、でも確実に「映画好き」にはたまらない一本でもあるものも少なくないので、どんどん今後も注目していただければと心より願う。
 そういうわけで、ボリウッドはネフリでみりゃいいやぁ~の心境になっちゃってるので、最新はよっぽどの話題作とかしか紹介しないだろうし、こちらのブログでは最近はちょっとマニアックな傾向かもしれないな(笑)。それと映画についての一言評は、実はmixiの方で今までの500本以上全部見た映画の簡単な感想を書いているので(それこそ名作からどぉ~しようもないジャンク映画までw)、興味のある方はそちらを参照していただきたい。(mixiは登録必要。「インド映画感染記」というタイトルをつけて遡ってみていけるよう毎回前回のリンクを貼っている。) 
 さて、今回はそのこのところご執心のマラヤラム映画から…  

---------------
<本題、マラヤラム映画のNew Age作品の一本>
 2013年のマラヤラム語の、ロマンティックコメディミュージカル。 
a0308487_19200767.jpg
 Fahadh Faasil主演、サブにIndrajith Sukumaran(プリトヴィラージの兄ちゃん)、奇才Lijo Jose Pellissery監督の秀作です。IMDbの評価も高いです。このマラヤラム映画のキリスト教文化の世界観を表現してるものも多く、海外のファンにもマラヤラムの映画は注目をされていて、そういう理由もあってきっと海外でもうけてるんだと思います。


『Amen』(-2013) マラヤラム語 Wikipedia IMDbTrailer


あらすじ+教養がないので解説が欲しい
by AkaneChiba | 2017-06-13 00:31 | Mollywood | Comments(0)

今夜のRanveer CL決勝のスタジアムにいる!! 

がーーーーー!!ランヴィールが、ピコ太郎と一緒に、CL決勝前の写真に写ってるぞーーーーーーー!!!!!(><、)

…ぜぇぜぇ…はぁ…orz …す、すいません、取り乱してしまいました(^^;)


 ちなみに思いっきり余談だが、ユーヴェのブッフォン!(GK)、インド映画脳には「アクシャイ・クマール」になんとなく似てる気がする(笑)。ずっとアッキーって誰かに似てるよねぇ~~(考え中)と思っていたのだが、久々にブッフォンみて「ああ!!( ̄O ̄;)」 というか、ワシャの驚きはブッフォンいまだ現役なのかすげぇっ~~!(・o・)

えー、ピコ太郎しか知らない日本の方へ…(^^;)
 今回2人のゲストとして呼ばれた一人は、ピコ太郎氏(それも物凄いことだが…(^^;))、そしてもう一人のゲストが、ツイッターフォロワー400万、Facebookだと900万のランヴィール・シン Ranveer Singh は、インド映画、ボリウッドのスターです。そのもう一人のボリウッド俳優の大スターが彼だったようです。


ランヴィール、こんなこともやってみちゃってますww


 で、何が凄いって、毎年いろんなゲストがここ呼ばれるのですが、選ばれまくった中から一人なんですけど、ボリウッド・スターはこの位置に呼ばれることがままありまして、2014年にはディーピカちゃん(今年呼ばれたランヴィールの彼女でもあり、インド映画女優、今年はハリウッドにもデビュー)も、このビックイヤーに触っております。(アビシェークもいったことあるらしい。)


<ランヴィール・シンって一番勢いのあるインド俳優です!>
 今、彼は役作りのためにおひげでその素敵なお顔が見えにくくなってますが、甘いマスクのハンサムで、今ノリに乗ってる超人気ボリウッドスターと言っても過言では無いと思います。残念ながら、日本では彼の映画はあまり紹介されていませんが(小さな映画祭やインド人コミュニティ上映でしかない)、2015年の冬の「Bajirao Mastani」ではインドの映画賞も獲りまくり、名実ともに若手スターから、トップスターへ仲間入りした逸材です。

 その素晴らしいハンサム具合は肉体ごと(笑)これが一番わかりやすいかしら?フェロモン振りまきまくってるので、私も黄色い声援あげてます💛💛 日本でのファンの間でのニックネームは、チン様とか、ランチンさんとか言われてますが、理由は彼は俳優としてイケメンな役柄だけではなく、CM映像でも面白いものを見せてくれるのでそのCMの役柄「Ranveer Ching」というネタから、そんな風にファンに慕われている、イケメンで甘いマスクでロマンスな路線なんですが、かなりアーティスティックなファンキーやトリッキーさも見せてるタイプのスターです。(実力派とか技巧派とかそういうインド俳優はたくさんいましたが、現代のヒップポップなどのようなものが似合うタイプのファンキーさを見せてる彼のようなタイプは、インドではかなり珍しいかもしれません)
 そして彼の挑戦的な姿勢は、映画ではまだ堅実に足を踏み入れているので(デビュー7年目)そのうちものすごい役やるだろうなと思ってみてますが、確実に堅実に足場を固めています。 ですがCMでは冒険する傾向が強いので、なかなかインドでも物議を呼ぶようなものに積極的にも出る人でもあるので面白いですよ。その代表がこれ↓ そうです、コンドームのCMという(笑)なかなか挑戦的なインド的には賛否両論な題材のCMですが、そういうものに果敢に挑戦する、しかもむちゃくちゃカッコイイCMであるっていう辺りも(歌ってるRAPも本人。あっ!RAPだからピコ太郎はずせなかったんだな(^^;))、彼のキャラ+そのスタッフのセンス他、注目していただけると楽しいと思います。

 少しでも彼のこと、ハンサムだなぁ~とか、誰だ?とか興味を持っていただけるのでしたら、どうか映画を輸入盤やネット購入ででも!見てみてくださいね(^^)/
 「Ranveer Singh」で検索してみたら、彼の映画については色々わかるよ。


<おまけ>-----6/3 14:48 追記
 ランチンさん、さすが役者(笑) 前日練習でピッチ外の芝生に立ててるわけですが、ショートコメディ風に遊んでますww

 他にも、フィーゴと一緒にピレスとも一緒に映っちゃったりと、ゲストだけど、ある意味宣伝マン・アンバサダーとしての役割果たしております。ランチンさん、ユーヴェ推しだったのかっ(驚)。彼ジダン好きだと言ってた記憶があるのだが。彼が気になる選手はだれでしょう?
 彼のツイッターはこちら↓

私のブログでランチンさんのことは
by AkaneChiba | 2017-06-03 01:12 | インド映画スター | Comments(0)

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