遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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カテゴリ:イベント( 8 )

印活 ヅカがOSOで元はオペラ座!!

久しぶりに印活な話。

なんと!!『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』(=以下OSOと略す)が日本の宝塚で舞台化されます!!!(驚)
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2017/omshantiom/index.html
本日一日、その件で、インド映画クラスタは盛り上がりww
はたしてこれは喜んでいいことなのか、違うのかっ!どうだ!www
 ※宝塚歌劇団星組2017年1月 トップ披露公演(東京)チケット2016年12月発売予定。

<OSOという映画は、オペラ座の怪人に捧げたリスペクト作品>
 元々、アンドリュー・ロイド・ウェーヴァーの「オペラ座の怪人」リスペクトしオマージュいっぱいの「恋する輪廻 オーム・シャンティー・オーム」という映画。それは映画の最後のミュージックランチ階段のシーンを見れば明らかで、いろんな点でもこの映画や舞台の「オペラ座の怪人」に対するオマージュやそのセット美術建築などの豪華さの技術陣の追及するハートなどがインド映画流に取り込まれて映画を作ることが叶っています(OSOは2007年の映画。日本上映は2008年みんぱくや映画祭のち、2013年本格上映)

 映画ファンには、ガストン・ルルーの原作の「オペラ座の怪人」が、古くから舞台や映画に何度もリメイクされてきたのはよく知られるところ。そして、一番そのイメージを強烈に焼きつけたのは、サラ・ブライトマンマイケル・クロフォードに代表される1986年ミュージカルのアンドリュー・ロイド・ウェーヴァーの「オペラ座の怪人」。 日本ではこれらの日本語化興行権利を取った劇団四季の舞台でも知られる作品です。(88年日本の四季での初代キャストは、怪人に市村正親さんや、子爵が山口祐一郎さんとかですね。当時見に行けてないのに何故かパンフ持ってるわw)
 アンドリューの楽曲の素晴らしさだけではなく、仮面舞踏会の舞台の階段のシーンは、演劇界舞台美術の世界の伝説にもなったモチーフとなり、他にも舟のシーンや、Musik of The Nightの地下アトリエや、巨大シャンデリアの落下、舞台炎上など、数々の舞台装置、舞台技術の、大仕掛けの伝説を残すミュージカル舞台劇となり、世界中の人から愛されるミュージカルの金字塔です。The Phantom of Opera -Official Site
 2004年には、ほぼアンドリューの舞台の世界を舞台美術家などの結集で完全映画化された、アンドリューロイドの「オペラ座の怪人」は見事な、そのゴシックロマンスな世界観や舞台美術を映画の中に投影してくれており、舞台だけでなく映画も多くの人に愛される名作のひとつとなっています。
https://www.youtube.com/watch?v=fX3HuPZ5q5g

OSOを語るにはオペラ座が必見?
by AkaneChiba | 2016-06-21 17:02 | イベント | Comments(0)

個人的メモ 改訂

 個人的に気になった映画の、URLコード、タグの為の、メモなのです。memo ........( ..)φ メモメモ。いつものブログ更新では無いです。 -2016.6.30改訂
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<ちょっと、独り言>
 インド映画はリメイク/リメイドものが山のようにあるんですが、他にも同じような設定でマッシュアップさせたり、同じキャストや役柄で、設定だけ引き摺って別の映画にしたりとか、そういう似て非なるもの  A≒A' のようなものや A∋B A≧B っていうような映画を作ったりする傾向があります。その過程がそこらに落ちてる見ることができるというのも、面白い現象かも。

 監督で映像を見る・・までになかなか至っていませんな。有名どころ監督をようやっと認識した程度。古い作品がわからないのが結構ネック。このURLラインナップは、監督に焦点を当てた・・・ラインナップってところだろうか?
 
 タミル映画といえば、日本では、ラジニ様か、カマル・ハーサン、ヴィクラムさんが紹介されてるけど、Vijayは日本に撮影で来日したことある。 Vikramさんも大阪アジアン映画祭で来日。 タミル映画は、日本では古くからのインド映画ファンには、コアにマニアックに愛されてる。小難しい映画も多い。

 若い監督も育ってきてるインドがうらやましい~~

個人的メモURL他
by AkaneChiba | 2016-06-05 19:38 | イベント | Comments(0)

雑記 印活もろもろ 雑談

インド関連に関する雑記や、映画の話とか、このところ雑談ばかり書きましょうかね(笑)

<イベントな話>
春なので、さくらフェスティバルとか、関東では、インド関連のお祭りいろいろあるようです。
http://www.japan-india.com/release/view/675

4/12には、ホーリーやるみたいで、色のぶっかけあいするんですね。横浜だっけ?
http://holifestivaljapan.com/index.php?FrontPage
http://www.japan-india.com/release/view/672
関東はこの手のイベントがあってよいですな。

関西のイベントはちょっと地味なのばかりですかね。小さなところの開催とかね。

<新聞な話>
そういや今日の新聞で、元在阪領事なさってたVikas Swarupさんの事が載ってました。
▼アカデミー賞8冠「スラムドッグ$ミリオネア」の原作者 インド外務報道官に
http://www.sankei.com/world/news/150327/wor1503270043-n1.html
 この方がご尽力いただけたことが、今の日本でのインド映画ブームの元になってるともお聞きしました。特にOSOはこの方がお口添えあったから、日本での上映が適ったそうな。ありがとうございます、ありがとうございます、あの映画は私の映画への盲を思いっきり開かせてくれた素晴らしい作品でございます。でなきゃこのブログもやってません(^^;)

<上映中インド映画、延長インド映画>
 大阪の話、フェラーリの運ぶ夢はシネヌーヴォでも上映です。音楽も素敵なハートフルドラマになってますので、是非!インドの中井貴一(勝手に妙名w)の映画を楽しんでみてください。え?何故かって?見た目が似てるわけではございませんことよ(笑) アタシも存外古い世代だからなぁ・・・
 4/4のシネリーブル梅田のインド・オブ・ザ・デッドも楽しみです。
 そして、はじけたツイートで人気を博してる「インド・オブ・ザ・デッド」、一週間だけの上映だった関東ですが、シネマートさんで4/4からレイトショー上映、東京は延長です!!!(>▽<)
 元々、DVDスルーになってしまったかもしれない映画でしたが、一週間だけのハクづけ上映でも、映画が面白いので宣伝してる方がツイッターで頑張ってたら、この映画の面白さを元々知ってる方々(2013年のIFFJで上映されてる)や、キャッチーな映画タイトルや、キャッチコピーのパクリ感とかがウケまして、レイトショー上映でもほぼ満席という珍しい様相に。お陰で延長です!!!
 ちょっとツイッタの中の人がピリリとぼやいてました(笑) このスパイシーさが、ゾンビものや、インド映画モノにあることを、十分わかってらっしゃる公式さん中の人に、あたしゃ拍手を送りたいっす!!

<大手の広告、草の根の広報>
 上の話に関連してですが、日本の雑誌出版やTVメディアの世界って、法外な宣伝料を広告会社が持っていくので、健全な世界とは言い難い業界になってるんですよね。だから日本のエンタメって、クソ面白くもないんですよ(^^;) (資本主義による公平で平等な競争原理が働いていない現状。ひじょうに寡占的) ま、そんなのですから、気がつけば映画の評価で私は、雑誌や映画宣伝の評をかなり幾久しく読まなくなっていまして・・・。宣伝が派手であればあるほどその殆どが、「酷い映画」という法則が、成り立ってしまっている業界になってるのは自明の理。
 
 まぁ酷いもので「金よこせよ」「よこしてくれたら宣伝してやるよ」ってとこまでは、お仕事ですからわからないでも無いのですが、時々、仕事だと言うのに酷いコメントを出すタレント、とか、新聞記事とかあるんですよね。あれは一体なんだろう?金もっていってるんじゃないのかよっ!って思うと、腹立たしくて。

 ネットのお陰で映画のトレーラーは、洋画は日本語版ではすっかり私はみなくなりまして、どんな言語であろうともオリジナルのを見ることにしています。その方が映画への製作者側の意図と映画への愛着がしっかりこめられていて、おかしなトレーラーやキャッチコピーにならないんですよね。ところが日本は広告会社を挟む何故か中味が「異様にねじ曲がる」そのねじ曲がり方が、意外に国別にわけていくと、あぁ~~~ら不思議!!いろんなことがわかりますよ(笑) 笑えるのは隣国半島はねじ曲がらないんですよね(笑) まぁ騙されたと思って、トレーラー片っ端からみていってみ?言葉なんかわからなくても大丈夫だから(笑)
 ハリウッドものはかなり契約ががちがちに決まってることもあって大きな改変は無いのですが、ハリウッド以外の国々の映画は、そら、もぉ~ムチャクチャその違いが顕著に表れてましてね(笑)東南アジアとか酷いあつかいにされがちだったりしますしねぇ・・・。こういうこと一つとっても、日本の映画業界って変な連中が闊歩してたり、多少ことばがわかると翻訳の酷さに辟易したり、本編上映までのCMを延々と20分もみさせられる大手上映館だったり・・と、映画業界はその業界挙げて「観客を映画館から遠ざけるための努力をしている」としか思えないあり様になってますよ(^_^;)

 そして致命的なのは、上映館さんが観客がどんな映画を見たがってるかのニーズを全くわかっていない、わかる努力をしていない・・・んですよね(^_^;) 小さいところはそれでもそれなりに努力してますが、産業をけん引すベき大手があそこまでクソ面白くない映画垂れ流ししてれば、そら、なぁ・・・と思いますわ。関東からの押し付けで全国に配信されるものの弊害がここにあるんだと思います。映画好きには地方の主権は映画祭等でしか発揮できない様子ですし、私はあちこちの映画祭に足を運べるような環境にありませんので、大衆の娯楽といいますが、映画の裾野が観客が消えていってる理由は、別に他のツールだけに責任があるようには私は思っていませんね。

 それと、プレス向け試写会なるものがあるのですが、これが映画宣伝にとっても癌になってるのではないかと思っています。そのプレスさんたちの「映画を見る感性」が彼らにあるのかどうか?ってのが常々疑問でして(笑) この方々たちの基準が如何で、書かれ方も変わってきますが、逆にここに金を落とせばよく書いてくれるかもしれないわけで、変な思想に凝り固まってる記者(とにかく何かと話題の新聞記者の偏向ぶり歪曲ぶりは異様)が、政治的や金銭的な意図を持って行動すれば、そりゃ世間にマイナスなものしか出回らないよな・・・というのは危惧しています。偉そうな上から目線でワタクシタチの娯楽を批評なさってくれてるのでしょうが(笑)、中には全く映画の話の真意もそれすらも理解できてない読み取れてない「根本的に社会の知識不足の記者たちの勉強不足」については、別に映画だけの話じゃなく、普通の新聞記事とかででも問題になってますよね?全部が全部といいませんが、実際にはそれらの知識不足の人材が、こんな場所を闊歩なぞしてたら、どうなるでしょうね?(仕事でやってる人なんか映画への愛なんか無いかもしれないしねw)
  一応、プロのこれらの評価よりも、素人の映画ファンのブログの方が(私も好きで読んでるブログいくつかありますが)、面白かったりするのには、そんなところに理由があるのかもしれませんねぇ~(^^;)

 
<人生の感動を~みたいな映画に辟易>
 いい加減「見る人を感動させたなんちゃら~」みたいな煽り文句やめませんかね?コピーライターがどんだけ頭が無いんだろう?っていいたくなるような「スタンプで押したような同じような煽り文句のトレーラー」つくってるのを見ると、辟易しますよ。あほちゃうか?って(笑) 
 そしてそういうのは漏れることなく同じような話ば―――っかりで!(笑) そんなのばかりに涙する程度にしか観客は浅い人生しか生きれてないジジババなのかよっ!って突っ込みたくなるのですよね(^^;)
 実際、ジジババ向けばっかりの映画が、次々転がってるので、正直辟易してます。第二の人生とか、人は何歳からでも始められるとか、そんなのばーーかりの薄っぺらさにかなーり辟易(笑) 
 この間観に行った映画館では、他の映画の宣伝がね、なんつーか、リタイヤした老夫婦の実話・・・とか、可哀そうな病気になった女の子の恋と夢・・・とか、そんな映画ばっかりで、役者が変わるだけだもんで、おもしろくもなーーーんとも!無くって(笑) ていうか、映画ファンですらも、実際、そういう映画に「おなかいっぱい」なんじゃないかと思うのですが、いかがっすか?面白いっすか?それともわざわざそんな程度の作りものでしか泣けない人生でも送ってるんですか?リアルの人生の方が泣けてきませんかね?毎日小銭の心配しながら夕食何にするか毎日毎日縛られて何十年と生きてきた苦しみの方が苦しいでしょうに病気になった外国の女の子が恋をして死ぬまでのこれ実話なんだ~と思いながら自分の旦那が保険金だけ残してさっさと死んでくれることを望んでるのが本音のおばさまが、涙するんですか、それが本音でホントでしょう?っていいたくなる事が、どわーーーっ!と頭の中を3秒で駆け抜けましたがな(笑) <くだらない同じような映画の感動モノとかのトレーラーみてて・・・(^^;)
  上映映画、もっと選ぶ目もてっ!館主はっ!!っていつも思うよ(笑)。
 面白いものを上映してお客さんに来てもらいたいと努力で来てる上映館と、努力出来てない上映館ってのは、顕著にそれが上映前のCM一つ見ててもそこに現れるので、まぁちょっと笑っちまったお話でしたけどね(笑) 大阪は映画の上映に自由が無さ過ぎて、っていうか観客裾野が全く駄目で、気の毒の一言ですけどね・・・

  @@京都や神戸の方が断然っ!!映画上映の中味は面白いですよ、関西は。
by AkaneChiba | 2015-03-29 01:43 | イベント | Comments(0)

第29回高崎映画祭 でインド映画3本 3/28

第29回 高崎映画祭(3/21~4/5)で、インド映画が3本上映されます。
http://takasaki.film.gunma.jp/2015/category/india/

3本のうち2本は2013のIFFJでも紹介された映画ですね。一本は昨年夏、全国公開された映画です。

スケジュールはコチラでご確認を。3/28 高崎市文化会館 で3本上映のようです。http://takasaki.film.gunma.jp/2015/schedule/

3本ともこれは是非!!映画好きには素晴らしく良いチョイスでございます!!(>▽<) 是非、お近くの方は足を運んでみられてください。

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a0308487_18435934.jpg◆「あいするがゆえに」-2013
(原題:Aashiqui 2
・・・女性はこういう話好きだよなぁ(笑)ミュージシャンものなので音楽は当然いいです。ミュージシャン演じてる彼もカッコ良いですが、なんちゅーても!ヒンディー映画は、ラブロマンスがお上手。王道の現代ものボリウッドのラブロマンスを堪能して下さい。ハンカチ必携?二人が雨の中服の下でキスシーンのポスターも話題になったようです。


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◆「移動映画館」-2013 (原題:Touring Talkeis

a0308487_1852823.jpg・・・2013でIFFJでみた中で私が一番大絶賛の映画です、これ。映画の匂いがふわりと煙ってきそうな、それがその情景が心に焼きつく・・・そんな映画です。2013年はインド映画百周年を祝っていろんな言語や地方の映画が紹介されました。この映画はそういう映画の一つです。そして主演の役者さんが・・・この方が凄い方です!!(@@;)。決して、ボリウッドものほど資金がかけれる映画が出来るわけではない地方映画ですが、映画大国インドの実力をこういうところで知ってください(^^)/


ボディーガードって(笑)
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a0308487_19104686.jpg◆「あなたがいてこそ」-2010 (原題:Maryada Ramanna
・・・2014年夏、太秦さん配給でマサラ上映なども行われましたテルグ映画らしい~~マサラムービー。しかし、この監督さんの才能は素晴らしいです。2013年はこの監督の映画で「マッキー」が日本でも公開されています。このブログでもワタシ紹介しています。昨年日本公開されたインド映画で一番これが私は好きです。見ているうちに自然と主人公を応援して拍手したくなるよね。私はこの映画上映期間中に、5回以上劇場で見に行きましたね(笑) マサラ上映も楽しかった(笑)

 挿入歌の「テルグの娘」のダンスもかわいいので、映画館で見た後はDVDも発売されているので、よかったら家で踊って楽しんで見てね(^^)/
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 高崎の映画祭にお行きになられるかたは、是非とも!この3本はチェックしてみてくださいませませ。映画好きには是非にとも!満足できる3本となっておりまする(^^)/

a0308487_1924510.jpg

by AkaneChiba | 2015-03-16 19:43 | イベント | Comments(0)

インド活動 略して 印活

インド映画にハマったワテらが、称している「印活」・・・・(造語)
関西住みな私には、今ちょうど関東に遅れて印活の波がこれから来る。
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明日、17日は巨匠のダンスがみれるのだが、ちとあたしはイケにゃい・・・・・(;_;)
http://www.discoverindiaclub.org/annoucement/2014/0505_20140511/

6/7 には神戸 他で
プリティ・セータさん独唱会 http://yskw.com/preeti/kobe.html

こういう新旧インド文化交流なイベントもいろいろあるので、興味ある方は「印活」してみてくださいね(^^)

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映画は、現在、
神さまがくれた娘デリーに行こう あたりが、近畿周辺で上映中。
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そして5/31~は「スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え!NO.1!!
 大阪 シネ・リーブル梅田 5/31(土)~
 神戸 神戸アートビレッジセンター 6/7(土)~
 神戸 塚口サンサン劇場 順次  

6/7 には、シネ・リーブル梅田 さんで、マサラディスコ上映をしてくれる。駆けつけますぜ!ぜーーーったいに!行きます!マニュアル持っていきます!!
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そして、みんぱく映画では、
2014年5月31日(土)マイネーム・イズ・ハーン
http://www.minpaku.ac.jp/museum/event/fs/movies1405
を、スクリーンで上映してくださいます! ってか、これ劇場上映しないで、ビデオスルーにした日本の映画業界あほやろーーーー!!(><、)っていう名作ですがな _(^^;) 

すんません、あたし、こっちマイネーム・・・の方を、5/31は優先させますわ_(^^;)
だって、大きなスクリーンで観れる可能性今後もほとんどないもの。ビデオスルーされちゃってるんだもん。

あーーーインド映画への偏見が日本の映画の世界にほんとにあるよなぁ・・・とつくづく思う、こういうことひとつあるのをみるだけで。歴史や文化とかものすごく古い国なのに、中・韓挟んでるとど-しても情報が歪む日本。あと、ユダヤメディアがイスラムへの嫌がらせしてるのも、よくわかる。そういうのにオレ等騙されたらあかんで、ほんまもぉ・・・あほちゃうか(ーー;)

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あと、夏には、ダバングや、マダムインニューヨークなど、ビックタイトル目白押し。

ダバングと、バードシャーは絶対に、マサラ上映してくださいよ!
上映は、シネマートが最初かな?
どこかマサラ上映に理解ある上映館さんよろしくお願いします!(願望・切望)

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さて、ちょっと、余談。

そう、本日一つ、ブチ切れた、日本でのインド映画界事情・・・・・インドの映画が長いからと、ビデオスルーで発売されてる映画DVDを1円だったので購入したんだが・・・・元の映画の長さが 255分もある超大作なんだが(長すぎやろw 4時間超え映画ってww 前後編レベルやないかw)、日本で発売されたのは、なんと122分!!!半分やんけーーーーー!凸(ーー〆) お陰で、アマゾン評とか酷評・・・そりゃそうやろ、半分以下になってりゃそら話ぶった切られてるにきまってるじゃん!ちゅーか、どこの会社や!こんないい加減な仕事しやがったのはーーー!って思ったら・・・・・・・・・・・・・・あ、、、、、、、、、あのどーしよーもない馬鹿映画ばっか買ってるあの会社系列だ・・・・・・・・・・・orz

しかもメディアに「Made in Korea」って入ってる。はじめてみた・・・・韓国映画とか以外の海外映画で、日本で売られてる日本語でのDVD映画で、そのメディア・・・・・・。

世界の映画を巡る市場の話で、絶対に、日本に洋画が入ってくる際に、2008年あたりはターニングポイントになってて、日本の会社が買い付ける方面の矛先を間違えて、中国や韓流系を買ったといわれてるけど、ほんっとっ!!!こればっかりは、日本間違えたよ、方向性・・・お陰で世界にむちゃくちゃ遅れてる日本になってしもてるやないか・・・・orz


   @@ってか、映画の歴史を調べたら、インド映画は凄いんだよ。日本も相当歴史あるけど。かの天才芸術家、サタジット・レイを生んだ国・・・・それがインドなんだってば。 韓国も中国も映画の歴史は、日本が関わり深い話なんだよ。香港や台湾映画に分類されるから、いわば、中・韓なんか、歴史浅いんだってばww それをそんな方向に買い付けした映画関係の会社って、経営者とか連中、ホンマにアホやったんちがうんか?_(^^;) 腐りすぎじゃろ日本の文化支える連中どこいったんじゃぁ~~~~凸(@@〆)
by AkaneChiba | 2014-05-16 04:07 | イベント | Comments(0)

マサラ上映とかで観客戻したい映画界

 恋する輪廻は、文句なく!マサラ上映向けの映画なんですが、元祖日本でのマサラシステム映画は「ムトゥ踊るマハラジャ」やらのラジニ様映画。バーシャとかその時の模様の話とかその記録はかの有名インド映画ファンサイトで見れます。しかしインド映画だからっちゅーて何でもかんでもマサラ上映向きかといわれるとちょっとなぁ・・・(最近のボリウッドものは欧米化してるので踊りにくいのです。タミルやテルグなんかはそういうマサラなムービー多いですが)。映画の楽しみ方にLive感覚で楽しんでた時代もその昔はあったのを、私たちの時代になると他のことに気をとられて忘れていった・・・だけのことなんだがな。日本は映画が大衆娯楽の中心ではなくなっただけで、映画が大衆の娯楽の中心にある国では映画産業育ってるってことか。

 あ、ちなみに日本語Wikipedia恋する輪廻オム・シャンティ・オムのん今年初めには無かったんよね?気のせいだろうか?今できてる(笑)ちゅーか遅ぇーよ、中味薄いよ(笑) 俺が書いてもいい?って思うくらいつけたしたいぞw。 日本は本当に映画の中味見ないで配給決めてるよなぁ・・・といっつも思う(^^;) ちなみにドイツには熱烈なボリウッドファンがいますので、欧州のインド映画ファンサイトを巡るのには、この映画は欠かせない逸品なんです。日本の人がそういうこと知らないだけで。あたしも今年知って調べて、海外サイト追いかけてようやく知ったんですけどね(^^;)

 さて今、日本では映画館で客を入れるために新聞とかが記事にしたりとかしてマサラ上映をとり上げたりしてますが、映画に人が入らなくなったのは映画も含めてメディア業界の人たちが、大衆がどう思うかどう最前線で行動するかってのを置き去りにして、スポンサーから金撒きあげることばかりに頭使って慢心してきた結果だと思っています。

続き・・・
by AkaneChiba | 2013-11-17 01:25 | イベント | Comments(0)

マサラシステムについて(^^)

マサラシステムというのは、プレミアム(特別な、スペシャルなお祝い)上映のインド流のお祝いの仕方があまりに面白いために、なんでもOKなカオスぶりを日本流にアレンジして「マサラシステムと名付けて」やっているのだそうです。向こうでは爆竹→日本ではクラッカー みたいな、ソフト路線ね。
 (日本で、爆竹使えるのは、さすがに場所は限られてるだろう・笑)
何でもかんでもマサラにしたら人が来るってわけでもなく、また、製作側がじっくりと観てほしいと思ってる映画もあれば、製作側が「みんなで楽しんでくれ!」と思って作ってる作品もあるわけで。インド映画そのものも、都会の映画では大人しく映画を見ているのが普通だそうで、インドの南の方のスーパースターの映画だとプレミアム上映で大騒ぎになるらしい。

それにマサラシステムはなんでもありっていわれてるけど、当然、日本じゃ法に触れることはしません(^^;)

某まとめでツイッター少しだけ回ってて、撮影OKとか書いたのみたけど、それはインドの話あるいは他の国(たぶんどこの国でもアカンとは思うが)であって、日本では『上映中の映画の撮影はダメ』で、そこはくれぐれも、お忘れなく・・・・。

皆、ルールの範囲で、知恵絞って、楽しんでるんで、そのことを、忘れないで楽しんでください(^^)/


---------// ここは余談↓ //----------------------
 というか、大阪が、都会のなのに、若者(?)に面白くない場所なのかっていう話になると、ちょっと腹が立つ話があって、クラブイベントとかが軒並みダメになった理由に、風営法の関係があると言われています。文化的なことや、サブカルから伝統芸能みたいなものまで、軒並み大阪は今面白くない状況にあるのは確かです(T^T)
 この間なんか、理由が分かんないんだけど小さな町の奉納能とかまで無くなってたので、なんで?と嘆くばかり。行政の切りつめで一番真っ先にやられるのが、その手の芸術文化系なんですよね・・・orz また末端のサブカルチャーまでこんなに凹んでるというのもちょっと驚きではありますが・・・。

でもね、そういう場所のイベントを主催する企画の人たちは真面目にやってて、一方でサブカルも含めて文化芸術を支えてる人たちがいるのに、一方で特にサブカルな底辺な裾野では楽しいイベントに見えるちょっと危なそうに見える場所をつかって悪さをする逸脱してた輩が時々ムチャクチャして事件になってしまうために、ガンガン規制が敷かれてしまっています。風営法の影響はかなり大きいようで、一段と厳しくなったのではないかと思っています。(お陰で大阪、ナイトシーンがボロボロでつまらないよね(T^T) そこは、自分で自分の首を絞めてしまった関西人なのか・・・とかなり、ガックシ・・・orz
 
 関東はそういうところは、さすがに羨ましいですね、キャパあるんで。例の2011年震災以降確かにCoolなかっちょよいイベントは、日本そのもの全体で減ってるとは思いますが(この辺は、長期逗留や、在住の欧米系な外国人が減ったとか、その辺も関係してそう・・・)、それにしても大阪・・・本当にいろいろ自由も面白さもなくなったって思うことが多い。大阪ホンマに、いろいろナイトシーン・イベントさみしい(;_;)  ライブハウスしかノリノリになれないのもなぁ・・・場所限られてるし、そんなところは一回イベント代高いし・・・orz    

なんというか、法に触れないのは当たり前のこととして、みんなが気兼ねなく楽しくなれる機会を、演出できることが出来る街、大阪・・・にはなってほしいんですよねぇ~~(^^;) 基本は、居住者年寄りの街だから、一部スラムな地域を覗いては、のんびりしてるところと(世の中の流れにはのれてないけど・笑)、楽しい場所とが混在するちょうどよい移動距離の出来る街ですけどね(^^)v

-----------// ここまで余談↑  //----------------------


それでも、みんなが楽しめる、しかも全然っ健全なイベント!なところが、私はマサラシステム気に入ってもいますので、インド映画を封切り日にお祝い特別上映でとか、私は経験してませんが万博マサラ?がものすごく特別だったらしく、その時のような楽しみ方が、誰もが享受できるよう、楽しいイベントとなりますよことを願って(^^)/


 楽しいしい映画だと一人でも知ってもらえると!
インド映画の認知度があがると、上映する映画が増える、機会が増える..かもしれない! 
 そして、是非そうなってほしいですし、そう、心より願っております(^^)/  

  埋もれてる名作/良作もいっぱい大画面で観たいよね~~(^^)v
by AkaneChiba | 2013-09-19 00:07 | イベント | Comments(0)

インドなイベント 盛りだくさん

明日14日は、大阪十三シアターセブンで、『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』のマサラ上映(9/20も)。
他にも、9/14KOBE Bollywood NIGHT と名打った、インドなイベント、福岡ではアジアフォーカス福岡国際映画祭9/13-9/23(ここは、インド映画とかアジア映画への理解が深いそうです)・・・と、イベント盛りだくさんでございます。 福岡の映画祭の「血の抗争」と「聖者の谷」は観てみたいなぁ~と思ったので、大阪近辺でもやってくれませんかね?あ、シャンハイはトレーラーみたらインドらしぃ~映画となってた(笑)

3連休になるので、いろんなところがイベントやってますので、重なるのはしょうがないのですが、私は神戸のイベント覗きに行こうと思っています。インド系な音楽の生演奏を聴きたい・・・という渇望の方が、今回優先されてしまいました(^^;) (シタール演奏をちょろっとぐらいしか聞いたこと無いのですよ・・・) 太鼓をどっかで習いたくてまだ何もはじめれていませんが買ってもいませんが、とりあえずヒンディ語入門の本とかは買ってみた。ページ進んでないけど(笑) メラ ナーム アカネ ハイー まだそこ(^^;) 字がなぁ~~慣れないので難しすぎる・・・まだ3つしか書けない・・・orz

関東では、マサラ上映もあちゃこちゃでやるみたいで、羨ましい限りです。
ブルーレイやら発売記念冠してあの「踊るマハラジャ」で、キネカ大森ではマサラ上映するみたいです。それなら是非それを広めた有志の方々の大元の方にリスペクト込めてゲストに呼んであげてください・・・と願うのですが、無理かそりゃ(お忙しいでしょうから)。 その時は是非、お札のような大きな紙束を撒き散らすマサラシステムでお願いしますと思ったりも・・・。クラッカー鳴らすのは日本流なのかな?たぶんインドだと「爆竹」になるよね(^^;) 日本で爆竹はさすがに無理ww 長崎や横浜中華街での祭りぐらいでしか見れないだろうなぁ・・・爆竹なんて。

 10月のインドなイベントで有名なのは、ディワリ・イン・ヨコハマ http://www.diwaliyokohama.org/ でしょうか?

 しんゆり映画祭では、OSOをマサラ上映するらしいですが、クラッカーや紙吹雪が禁止事項になってて、ファンの間で「え?(・o・;)」とどよめきが起こっております。中味のでないクラッカーぐらいなら許可でるかでないか、事務局側も検討中だそうです。 えー、映画祭スタッフさんが上映館に掛け合ってくださったようで「エアークラッカー」のみOKとなっています。音だけ中味でないクラッカーOKだそうです、エアークラッカーだけでも許可ありがとうございます(^^)。 というか、紙吹雪無しってマサラ上映/マサラシステムとは言わない・・・(ーー;) 紙吹雪なくして何がマサラ上映なんだろうか・・・・orz  上映館側とのお話もあるようなので無理は言えないのかもしれませんが。 紙吹雪無しのマサラは、さっきまで冷たかった気は抜けてないけどぬるいコーラ・・・ということになりませんよう(^^;)みなさまの盛り上がりっぷり!で、映画館さん側が「これは面白いかも?次は紙吹雪やってもいいかも?」と思っていただけることを、切に期待します~(^^)/  (2013.09.19 一部変更改訂)

マサラってスパイスのことを言うんですが、そのなんでも混ぜてるカオスっぷりな詰め込んでるスパイスな感じを、日本の方がその上映方法に冠してつけたナイス!なネーミングなので(向こうでは、単にプレミアム上映というらしい)、マサラ上映と冠するからには、その混ぜこぜになったスパイスな「なんでもあり感」がなかったら、マサラとは言わないと思うんですよねぇ。声援や指笛OKなら、鳴り物類もOKなハズですから、その範疇になるものは認めてあげてほしいと思います。爆竹じゃぁ~ないんだからさぁ・・・。日本のクラッカーはわりと安全すぎて地味ですが。

ところで、ロッキーホラー・ショーは声援とコスプレとライスシャワーあっても、クラッカーや紙吹雪は無い?太鼓のような鳴り物やらは?

そうそう、横浜のOSOマサラでは「鳴り物系がもうちょっと欲しかったよねぇ~」と、その点は私も思いましたね。鳴らない太鼓ww持ち込んだ本人が言うのもなんですが(絵を描いた上に皮だから湿気高いと鳴らない)、ホイッスルや、パフパフ~~とか、鈴の音とか、そういうのはあると面白いですね。鳴らし所はわかってるよね?(^_-)=☆

私は関西なので、もう関東には「行けません」が(そんな何回も旅行できない ^^;)、大阪周辺のインドな催しは、ちょこちょこ覗ける範囲でいってみようかと思います。

そうそう、今年もIFFJ10月です。NAVERのまとめもあったな。 何観に行く?やっぱスター様揃ってるコメディがよいのかしらん?ジョニーレバーや、リシーカプールとか、定番の安心の脇いる(ワタシの選択そこかっ!笑) Housefull2あたりかなぁ~?軒並み顔揃ってる映画だけどね。

なんでも2012のIFFJが凄かったらしく あのDevdas は、昨年やってたのか!!(驚) これこの間見たんですよ。・・・声無くしちゃってあまりの豪華さにあんぐりしながらみた・・・_(^^;) お陰でしばらく名作モノ観る気はしない。しばらくの間、お馬鹿ものしか見れなくなっちゃった・・orz

それにしても、KOBEイベント、view数、回ってないな~(笑)。
 
宣伝がFacebookオンリーなんで、ちょっと心配~~。

皆さんも、映画以外のイベントなんかもちょっと試してみてはいかがでしょう?(^^)v

   @@生演奏音楽やダンス観れたら、たぶん個人的には満足できると思う。太鼓の音が聴きたい。
by AkaneChiba | 2013-09-13 03:07 | イベント | Comments(0)

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