遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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2017年 09月 03日 ( 1 )

『カンフー・ヨガ』は12月 インド映画他、雑談

 9~10月は映画祭シーズンインド映画もいくつか拝見できます。11月にはTIFFですし、どうやらこの辺でもデカい一作が来そうな気もしますね。昨年に引き続き京都ヒストリカBaahubali2やってくれないかなぁ…(願望)。さて、日本で上映されるという噂のインド映画や、実際上映される映画についての雑談をしてみましょうか。
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<映画「カンフー・ヨガ」>2017年12月日本公開
 (中題:「功夫瑜伽」英題:「Kung Fu Yoga 」 マンダリン;「Gong fu yu jia」)
IMDb Wikipedia OfficialTrailer  日本Facebook 日本公式Twitter 日本Trailer
 今年2017年正月、中国とインドで公開されたジャッキー・チェンの映画。中国・インドの合作で、インド映画ファンにもおいしい一本となっています。ライバル役に「ダバング 大胆不敵」の悪役のボリウッドスターSonu Sood(ソヌ・スード)、ジャッキーも踊るダンスシーンのコレオグラファー(ダンス・振り付け監督)に「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」監督Farah Kahn(ファラー・カーン)も一部参加(多分クレジットはされてないと思う。その時の模様の映像は前に見た)と、インド映画界がずっと望んでいた『ジャッキーと映画を撮りたい!』という望みが叶った映画でもあるのです。



 企画が持ち上がったのはモディ首相が就任したころかしらね?一応、中印関係を大人の対話しましょうねという挨拶したかしないかぐらいの頃での友好ムードのあったころでしたし、それから数年今はちょっと両国の関係は微妙になってますが、インド国内の映画ファン昔からブルース・リーやジャッキー・チェンが大好きでインドでも上映もなされていたようで、インド映画界は香港映画界とも良い交流をずっとしてきてもいます。ワイヤー・アクションなどのアクション指導なども、香港・中国映画界から招聘しインド映画にそのノウハウを還元するということも積極的にやってもいます(技術畑の人材交流も盛んです)。香港でのインド映画の上映も盛んになされていて、以前から中国全土で有名どころのインド映画が上映されてます(日本だけですね、インド映画に疎いのは)。
 今年はアーミルの「Dangal」(インドでは2016年枠、中国では2017年から公開)が中国本土で興行成績が記録的な大ヒットになったようで、インド国外でのアーミルの興行成績も驚異的な数字に伸びてもいます。もちろん中国本土では上映できるインド映画はそのスターも内容も限られてもいますが(香港はわりと自由に上映できてるけど、本土はそういうわけにはいかないようです)、民間レベルの映画ビジネスでの交流では、印中の間というのは悪い関係ではない様子。ま、政治は別の話ですからね(^^;) (それでも政治は別の話でも、中国にとってマイナスになるような内容の映画を出すインド映画への警戒はありまして、そういう横槍で中国系の記事では、インドスターを叩くような記事なんかが書かれたりしてたこともありますよ。シャールクは中国にいちゃもんつけられてたことがありましたね・笑)
 政治の絡むことの無い中味が超娯楽で楽しめる映画でなら中印の合作もこのようにして出来る…というこのジャッキーの1本かもしれません。リティックの「Krrish」(2007)などは程小東がアクション監督として招聘されてますし、そういう長い間の中国映画界との交流の下地が出来上がっててついに御大「ジャッキー」とのインド映画のコラボが出来た…というところでしょうか?
 シャールクはジャッキーに会いたかったらしく、この中印合作映画でソヌさんやファラー女史がジャッキーと一緒に仕事できたのが羨ましかったようで自身のツイッターでそれについて触れていたこともあります(笑) 過去の共演のオファーを出したけど実現しなかったとかというような噂話も残ってますね(笑) そういやこの映画インド公開前にもサルマンもジャッキーにあったみたいで、仕事で別のところにいたシャールクちょっといじけてた?(笑)
 気兼ねなくジャッキー・チェンのファンもインド映画のファンも楽しめる一本となってるので、この12月公開のジャッキーの映画を楽しみにしたいと思います(^^)v 意外に日本での公開早かったな(^^;)


<中国で上映されたインド映画「Dangal」 >
 中国では、Baahubaliの前編は実はアタリませんでしたが(^^;)。でも後編はもっと大きな会社がプロモートしたらしく興行成績はどうなったのでしょう? 先にも書きましたように実は昨年のアーミルの映画「Dangal」が、中国で相当な興行成績を上げ大ヒットとなりました。以前から、中国は「スポーツに対しては公平な目を持つ」と言われてて、スポーツ分野で活躍している日本選手でも、中国では一定の尊敬を集めています。スポーツや文化においては、政治の壁は一般人には無く、強いアスリート選手はその人気は「アジアの誇り」として受け入れられています。スポーツ部門でアジア人種が体格的に不利であることを中国の人もよく理解しているんだと思います。それでもスポーツは中国にとっては国威発揚と表裏一体なので、日本の選手団は政治を背景にした中国側からの嫌がらせとか、中国などのスポーツ競技会会場では受けることもありますが、欧米諸国に負けずに成績を残したアジアの一流アスリートへの一般の人気は、ひじょーーに高いのです。
 そういう『スポーツに対して公平な目を持つ中国一般人』という土壌で、女子レスリングのスポ根、頑固親父と娘のサクセス・ストーリーという『Dangal』という映画は、べたべたの演出ながら中国人の琴線に触れたようで大ヒットとなりました。インドと中国は政治的にはかなり微妙な関係があり、今現在もブータンでインド軍と中共軍のにらみ合い(2017年春から夏現在まで)も現在進行形で起きてるような不安定さはありますが、政治と文化は別のところにありますね。(というか政治向きのことは、中国は言論統制が酷いですから中国民は実情知らないかもしれませんね)
 その中国でインド映画の「Dangal」がウケているニュースを聞いたとき、中国ってそういうわかりやすいベタさ、お涙頂戴とか、大いに通用するんだなぁ~という、日本に入ってきている中国映画などの芸術性の高さや高尚さとは一線を画した「わかりやすいエンタメ」がビジネスになるのだと、改めて大衆文化なんだと思いました。
 映画は面白いですし、ちゃんと父娘の確執や物語にもなってますし、定番な話ながらも演出も音楽も一級の作品になっています。またやりすぎというくらいインドの映画は演出が過剰でもありますので(笑)、そのインド流の演出過剰さもわかりやすさも人気につながったのかもしれません。 

 私は個人的にはこの映画はもちろん「面白い」と思いましたが、2016年はずば抜けてスゴイ映画は、他に2本優秀な作品が輩出されてるので(「24」と「Shivaay」)、「Dangal」が最高というほどには入れ込んではいません。スポ根が食傷気味の人にはベタ過ぎに映るかもしれませんし、インド価値観の女性の扱い方のテーマが、世界に遅れること10年は古い気がするので、まだそこをテーマに照準充てて作ってるのか…感が私には感じられたのです。世界中どこでも誰しもが考える社会における女性観のテーマでありながら、欧米ではまだその先を進んだ作品を輩出しています。でもまだ、東アジア、インド、西アジアでの「社会での女性の位置」がその、欧米で表現されているところにまで達していないところを見たので、私にはこの作品は今一つとなってしまったのです。頭の固い封建的な頑固おやじの役どころをアーミルは好演してはいますけどね(笑)。
 この映画の中国での盛り上がりもあって、日本でもいろんな記事が書かれていましたが、正直そこはちょっと気に入りません。アーミルの映画ばかり日本でインド映画を見たいわけでは無いからです。アーミル以外にも!優秀な映画は沢山あるので、わざわざ権利料の高いアーミルだけに固執する「日本」にはなって欲しくないという気持ちがあります。この数年のアーミルの映画の良さはどれも素晴らしいですが、アーミルの役者としてのパフォーマンスの話をすると「今まで以上に超えている」と感じるものはなく、元の映画そのもののストーリーの質の高さが、映画のヒット要因になっているように思います。(そういう意味では、「PK」「Dhoom3」「3idiots」と大ヒットではありますが、彼の芝居が一皮むけたのはまだもう一つ古い時期かなぁ‥と思うので。)

 中国であたってるからと日本に持ってきたとしても、中国人と日本人は大きく思考も好みも違うますので、中国と日本を同じカテゴリにくくるだろう『インド映画売り込みの側の東アジア部門担当の営業マン』に、日本と中国を一緒にされると、日本はハナハダ迷惑至極です(^^;) ベタなドラマですから当然ヒットはするでしょうが「PK」や「3idiots」を超えるとは到底思えないのです。そろそろ日本でのインド映画の上映もアーミル頼りはなく他のスターの作品も、しっかり面白い作品を日本に引っ張ってきてほしくありますね。なので日本で盛り上げようと記事をいっぱい書いてるのを見ましたが、同じ高い権料でインド映画を買うのなら「Dangal」よりいい映画他にもなんぼでもありますので、それを探していただきとぉございます。

 アーミルばっかりじゃなく、他のスターの映画ひっぱってきてよ~~(^^;) そこが本音です(笑)。私たちは中国人とは違います。自由な民主主義の国にいるということは、価値観や視野が広く保てるのです。今更スポ根でお涙頂戴は必要ありません(^^;) 同じお涙頂戴で、同じ高いお金を出すなら「Bajirangi Bhaijaan」を持ってくるくらいなら、誰もが納得する範囲になれると思いますけどね(国境を跨った話なんで今の左派映画人とか好きでしょ?w 映画左派がこれ否定したら私、大笑いしますよw 左派なんてファッションでやってるんですか?ってねw)。せっかくなんで、近年のサルマンの一番出来が良かった作品の「Bajirangi Bhaijaan」あたりを一般公開してくれませんかね?それでも2年前の作品なんですよ‥(^^;)


<買い付けの噂のある映画、噂になるだろう映画>
 サルマンの映画はなかなか日本では理解してもらえないのは残念で、「Bhajirangi Bhaijaan」(2015年、Baahubariと並んで世界で話題になったインド映画)などは、日本も買ったのではないか?という噂もあったのですが(ここ数年のサルマンの大名作ですよ)、どこかに話は消えてしまいましたね(^^;)
 というわけで2018年の2月ラジニ様のロボットの続編「2.0」が本国インドで公開されますが、ぜひとも!!!日本でも「2.0」を公開お願いしたいと願います。え?またラジニ様?という方もおられるかもしれませんが、私の目的は違います、敵役の「アクシャイ・クマール」!!! アッキーの再評価をラジニ映画を通じて、日本の映画ファンに再度知っていただきたいと、そう心から願っていますので…。というかアッキー映画の紹介、このブログでも結構してるよね?年4本ほど発表してるし、そのうちの一本は必ず脚本の良い映画をやってるので、今年も「Jolly LLB2」「Toilet : Ek Prem Katha」と絶好調ですね。
 もちろんアーミルはいい役者ですがアーミル映画ばっかり買うのもどうかしてますし、近年1~2年に1本しか映画を取ってないスタンスの彼で、必ずしも毎回面白いと断言できるとも言い難い「インド独特の事情」も合わせ持ってるインドスター。それだけに一人のスターだけに売り上げを過信しすぎると大損をしますし、売れてるからとあちらの国側が間違いなく!値段を釣り上げてくるでしょうから、それをペイできるとは言えないと断言します。寧ろそのタイトルを選ぶなら、他にもっと!日本人が好みそうなしかも優秀なストーリーで、もっとお安いタイトルが他のスターで引っ張ってこれる…という現実があるからです。株だっていろんな銘柄の株を買って、そのリスクを分散させるものです。映画っていうのもそれと同じです。いろんなスターの映画をチョイスして、映画の興行収入のリスクヘッジを出来るノウハウを持っていなければいけません。(←配給会社の映画を見ないで買い付け判断するアホの上司幹部説き伏せる喩えにでも、お使いください(^^;))

 なんでも「Queen」(2014)を日本が買ったとか買わないとか噂を聞きつけたのですが、この9月にミニシアターが主催する映画祭のラインナップの内の1本に入っているようです。話は音楽も素敵な若い現代の女性の為の自分探しの旅:ロードムービーとなってますので、まだの方は是非!ご覧になってみてください。
 ただ私はもぉwおばさんなので(笑)自分探しの旅wなんて青臭いことゆってられない現実に塗れてるのでw、同じ主演女優(カンガナ・ラナウト)の映画なら「Queen」より「Rangoon」(2016)買って…(^人^;)と私は思ってます。何しろ製作費が全く違う上に、日本人俳優も出てますしカンガナだけでなく、サイフやシャヒドを見る価値がある映画になってもいます。…とそう思ってるうちにNetflixで日本語字幕で配信されていますね。
 「Queen」のような自分探しの旅映画で、そのジャンルで飛びぬけた演出やストーリーで欧米市場をもあっと驚かせた…というような作品なら「Queen」持ってくるってのも悪くないでしょうが、インドという国には必要な主張の「女性の自分探しの旅を、頭の固いインドで女性の自立を社会に示す」過程の一本であっても、世界市場をめぐる範疇でこの映画を考えたとしたら別段「ああ、そんなものよね(^^;)」で終わってしまう「自分探しの旅モノ映画」(^^;) イイ映画には違いないですが「インドが世界の枠に追いついた」だけで「世界を越えて唸らせる映画では無い」のがちと残念です(音楽いいけどね)。そしてその発表年にはもっと他に「世界を唸らせるだけの映画」を何本もあの国では輩出しています(^^;)。そういう『さらに優秀なタイトル』に視野を広げないでそこそこ無難な映画に手を出すバイヤーの選定眼や、それにOKだした人の「映画を見る眼」がなんだかもったいなく感じることも最近ではありますね。

 中国話に戻って、中国と日本が、同じ営業先のカテゴリーとしてインド側に考えられているのなら、それは本当に勘弁してほしいです。中国は言論統制の国です、日本は言論の自由がある国ですので、自由主義の価値観は欧米側の方が受け入れやすいです。中国では、バーフバリもそうですが、PK(2014)もいうほどいきませんでした。理由は簡単です。王国勃興は中共にとっては困る思想ですし、中共に都合のいい宗教批判のPKであっても「複雑な脚本の機微」が大衆にはウケず、頭を使うものは大衆は好みません。でも!日本は観客側に「それを理解できるだけの自由な思想を持つ国」でもありますので、日本では当然昨年「PK」はウケましたし、ハリウッドを見慣れている日本人には映像の勢いや面白さは今年「バーフバリ」でハートをつかむこととなりました。これは日本は欧米価値観に近い「価値観」で、映画を選択していることの表れでもあると思います。

 大スター映画で同じヒンディ映画として、DangalよりもBajirangi Bhaijaan …これが出来ない日本の買い付け会社であるなら、そのバイヤーはプロをやめるべきだと思います(^^;) これらはみな少し古い2013、2014、2015までの作品で、2016年でDangalですが、私が2016年の中から選定して大手でスターものでもってくるなら「Dangal」は選びません。「Shivaay」か「24」の2択です。…だったのにインド人コミュニティ上映や、他の映画祭に手をつけられてしまってひじょーーに残念でしょうがありませんです(^^;)。今からでもいいので「Shivaay」や「24」を良い劇場で大画面で見ることは叶いませんでしょうか?(あまりにも勿体なさすぎる…orz)。 たった一人のスターにだけ固執せず、優秀な作品を日本に引っ張ってこれるインド通な中堅~大手映画会社さん…というのが日本には本当に心底欲しいです。いないわけではないはずなんですけどねぇ‥(^^;) 間を介するバイヤーはダメです。バイヤーはどんなもんでも売り切ったら終わりですから(^^;) そして現在、日本に売ってるインド映画のバイヤーはあまり質がいいとは言えない状況のようです…舐められてる?(苦笑)

 そういうわけで、もし中国で当たったからと「Dangal」を考えてるような日本バイヤーがいましたら悪いことは言いません、そのお金をしっかりプールしておいて、他のもっと優秀な人気のある作品のためにお金を置いておきましょう。そして今のインドにはそういう作品を輩出できるだけの力が、がーーっつり!あることは疑う余地がないことを宣言しておきます。Bajirangi Bhaijaan(2015 ヒンディ映画)は ほんとにどうして噂あったのに、出てこないんですかね?これは本当にもったいないと思うのですがねぇ…まぁ同年のBaahubali(2015 テルグ映画)が凄すぎたので、後回しにされちゃったのかもしれませんがね…。


バーフバリ2の日本での上映は?
by AkaneChiba | 2017-09-03 00:45 | 映画全般 | Comments(0)

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