遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

プロフィールを見る

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

2017年 04月 10日 ( 1 )

「バーフバリ」見てきた&続編日本は買い決定

a0308487_03115047.jpg 『バーフバリ 伝説誕生』が封切られてから頭の中がとにかく「バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!」なってしまった貴兄諸君ww、心配しないで大丈夫です。後編インドでは今年2017年4月28日から封切られ、日本でもいつの上映になるかはわかりませんが買ったという話が聞こえてきました!!(>▽<)

Baahubali :The Conclusion
   Baahubali Official Site(インド)   トレーラー日本語字幕付
 ▶『バーフバリ 伝説誕生』日本公開前に早くも期待の声多数でPART2=完結編の買付が決定!
 っていうか2015年のあれだけ世界中で話題になったあの時点で、この映画を前後編両方買わないとかそんな映画バイヤーいたらプロ失格だろっありえないだろっ!と思うのが、国際市場の映画を見てる人の思うところです。日本は映画産業の内部の人がかなり歪んでるので(広告商社に篭絡されすぎ)、なかなか国際感覚持ってないのが実情ですけどね…_ノ乙(、ン、)_ でも南アジア映画には造詣が深いツインさんに買っていただけて、そこは安心していいかもしれません。変な日本語訳には絶対ならない監修いるでしょうから。

 映画を見て頭の中がバーフバリで一色になってしまったインド映画初めての貴兄には、同じ監督さんが撮った映画が2本も日本で紹介されています。レンタルDVDで見れます。「あなたがいてこそ」「マッキー」と。良かったら両方ご覧ください。どちらの作品にもバーフバリに出てる役者さんがいますよ(^^)v 特に「あなたが~」は誰かわからない人もいるかもww この「バーフバリ」は「マッキー」の後の次作品で3年の年月をかけた作品で本国では2015年に封切られました。それから2年かかってようやく「Baahubari 2」が本国インドだけでなく世界中で4/28に封切られます(日本はいつものように蚊帳の外(^^;)) 
 そしてこの監督の前作、前々作のどちらの映画を見ても!この監督の力量が並ではないことに驚かされると思います。マッキーはこの監督がヒッチコック監督を崇拝してる様(『鳥』とかw)がとてもよくわかりますし(他『ザ・フライ』ネタとかもあるしww)、「あなたがいてこそ」はバスター・キートンの映画が下地になってます。私はこの「S.S.ラジャマウリ監督」インド映画界のティム・バートン!と呼んでます。でも今のラジャマウリ監督の方が才能豊かかもしれません。(一度でいいので彼のような監督を招聘できるハリウッドであってほしいですが、根底がレイシズムに溢れてるキリスト教圏の白人社会ではそれは無いだろうなぁと思っています。またラジャマウリ監督もインドで世界に席巻する高い志をお持ちのようなのでそれも応援したいです。)
 そういう才能に支えられたインド映画界であること、インド映画界は100年からの歴史を持つこと(これは中国/韓国より古いんです。英国支配下にあった経緯で)、そして今、経済状況の勢いのあるインド国内の後押しを受けて映画業界が花盛りになって素晴らしい作品を生み出してることと、さらに「ハリウッドを追い抜いてやるぞ」という気概に溢れた映画業界全体が持っている…ということが、今のインド映画の躍進に繋がっています。これらのことが映画から感じ取れて、映画好きの皆様に理解していただけると、映画ファンとしてはとてもうれしく思います。(ハリウッドに追いつこうじゃダメなんですよ、ハリウッドを追い越せ…この気概は本当に大事)
 中国や韓国は今後映画に余裕がなくなります(国際経済状況から明らかです)。そこを歴史文化の下地のあるインド大国が、芸術やサブカルチャーな映画の方面で2008年以降(リーマンショックを受けなかった国)、国際的に大躍進している様は国際舞台にいる人なら知らない人はおりません。そしてインド映画と言えば北のボリウッドと呼ばれるヒンディ語中心でしたが、南のインド映画の躍進も2010年代はいってから素晴らしくそのトップクラスの才能の一人が、この「S.S.ラジャマウリ」という監督なのです。その監督の結実した超大作であるこの「Baahubali」が今後世界の映画界でどのような位置づけになるのか、私は今もワクワクしながらその時を待っております(^^)v。  
 というわけで、世界に遅れること2年後の上映な日本となりましたが、是非っ!今からでも遅くないので『バーフバリ 伝説誕生』の上映に、特に!!上映環境が整ってる愛知の皆様っ!!!お友達をお誘いの上で!!この機会を逃さないで欲しいと心より願います…(-人-;)
 
<上映機会、上映時間>
 さて「バーフバリ 伝説誕生」上映一週間前くらいになると、インド映画クラスタの皆さんざわつき始めましたが、上映回数や時間が気になるところです。まだどこもそれを発表していなかったのですが、上映4-5日前になってようやく上映時間が発表された途端!インド映画ファンクラスタが、怒涛のようにギャーギャー言い始めました(笑)。そりゃそうでしょ、だって東京/大阪とも!夜の一回上映しかないのですからっ!!(><、)
 さすがにこれはインド映画ファンも凹んでしまい、そんなに遇されてないのかとツイッターなどのSNSなどでみな「バーフバリ」を宣伝し始める「自主広報活動w」を始めました(笑)。一日に3-4回上映があるのは「コロナシネマ系列」だけでこちらは「愛知県」等…というインド映画がなかなか根付かないで苦戦している中部地地域で一日3-4回上映で、インド映画ファンがいるだろう東京/大阪で一日一回上映という日本上映は一体何考えてるんだ?(^^;)状態になってるこのタイトル…。インド映画の認知度がそれでもなかなか進んでいない日本とはいえビジネス戦術としてもこれでいいのか?と言いたくなるような扱いにファンは戦々恐々となりました(^^;)
 インド映画の面白さがなかなか日本で根付かない理由は様々にありますが(映画やCM業界の日本の視野の狭さの問題が一番大きな理由だと思いますが、これは日本の全体の問題にも連動してますね)、それでもそのインド映画の面白さが、掛け値なしに一人でも多くの人に伝わる社会が来てくれればと願います。ファンとしては面白ければどこの国の映画でもいいんですが、現在インド映画は、経済成長背景にしたその勢いがものすごくあって、それに注目しないというのは愚の骨頂でしかありませんっ!日本だけがこんなところでガラパゴスになってはいけないっ!っていうのが、こういう産業を見るときの大切な視野なのです。たった一人でもいいから、インド映画の面白さに新たに一人気づいてもらえるでしょうか?そんな思いを胸にインド映画ファンは、この危機的上映状況に大騒ぎを始めたのです(笑)

<バーフバリというビックタイトル>
 バーフバリの本国上映は2015年。これについてはコチラでブログでも何度も紹介しています。日本で公開されるのは2年越し。それでも!バーフバリが日本で最初に上映されたのは、2016年11月3日「京都ヒストリカ映画祭」でした。いわば特別上映です。既にこの映画の凄さについてはインド映画ファンには知らない人はいない作品だったので「京都ヒストリカ」に映画を見に集まってた映画ファンクラスタは、見事にインド映画関連で知った顔だらけだったりしましたww 何しろこの映画のプロデューサーが来るというので、インド映画ファンがあんなに日本全国から駆け付けた京都…という状況は(東京や福岡、大阪はあるが)むちゃくちゃ珍しい機会かもしれない(笑)(プロデューサーのTW
 それでも、みな思い思いに『インド映画を日本で盛り上げたい』という思いを持ってるインド映画ファンクラスタ。私も「とにかく日本にもインドに負けない熱いファンがいる」ことを、なんとかアピールせねばっ!!という思いで、a0308487_01111192.jpg何かファンアートっぽいなんちゃってなものを作っていくことにした。 あちらのプロデューサーさんが来るということで、いつもの似顔絵師様の主役プラバース君の似顔絵や、クッキーやら、テルグ語でTシャツやら、ウチワやらとそういう同じ思いのファンが他にも溢れていた。実際、それだけの熱い思いを注ぎ込むに足るだけのものすごい作品でもある。私もとにかく『なんちゃってな範疇』でいいから作ると決めた。3日前に100円ショップでテキトーなおもちゃを購入し、盾やハンマー武器を作ってみた。 
 おかげでプロデューサーさんの目にもとまり、写真をツイッターでアップもしていただけた。そういうファンが日本にもいることをインド側にアピールすることで、他に映画関係者も日本に目を向けてくれるかもしれない、そしたらインド映画の上映機会が少しでも増えるかもしれない…。ひたすらそう繋がることを夢見て、この日は出かけて行ったのだ。

 
バーフバリ自前VR作戦せねばっ!
a0308487_01334656.jpg が、京都の上映終わってからの日本での情報の少なさにやきもきし、小出しなネットニュースくらいしか、この映画の情報が無い!ファクターが少ない!!予告編だけでも映画館で流れてるといいのだが、実際上映される映画館でのチラシが全然っ減ってないわ、宣伝もどうもなされてないわ(泣)、やる気ないだろっ配給会社ーーー!(><)とファンはかなりやきもきしていた。
a0308487_01335541.jpg このままでは危ない、マジでなんとかファンであるワシらで盛り上げねば!!と思っても!私も忙しさMax!にて、ずっとずっと計画を練ってた『バーフバリ自前VR作戦!』(テキトーw)に時間が割けないっ!(><) 私も本当はもっと早くにこのファンアートをするさまをブログとかにアップさせたりして盛り上げたいと思いながら、とてもじゃないけど忙しくてなかなか時間が取れないままに、上映3週間くらい前になった(T_T)。
 
a0308487_01351191.jpg ネットで見つけた鎧ダンボールがあって、初めはそこにテキトーに描いたものを印刷して貼りつける程度のつもりだったんだが…とにかく材料だけなんとかせねばと、家にあった適当なダンボールを解体し、細工のしやすい発泡スチロールを買ってきた。丁度お手頃な丸いボール状のもの見つけてしまった( ;≧ω≦)。しかし!本当に買ってきただけでさらに10日が過ぎる…_ノ乙(、ン、)_ 
 上映一週間前には最低でも製作取り掛からねばならないだろうと、ようやっと仕事の合間に重い腰を上げ、3月29日-30日辺りから準備を始める。かけれる時間は本当に少ない。どこまでの出来・クオリティになるかわからん…(ーー;) しかもこの手の造形モノは初めてw

<鎧の作り方?>
a0308487_01340657.jpg まずは、プリンターでサイズ測った拡大した写真を印刷する。それを元に、鎧型に切った段ボールに、折り目をつけて立体感を出す。その上に発砲スチロ-ルを張り付けるが、折り目のところには斜めに切ったもので埋める。こいつがかなりてこずった。a0308487_01341389.jpgそしてボンドを乾かすこと一日。
 翌日その上から、プリントアウトした紙を発泡スチロールの上に置いて、合わせながらテキトーにおおざっぱな線を書いていく。
 おおざっぱにざっくりとスチロールを凹凸の出る形に面で切り落とす。あとはひたすらやすり!紙やすりで削るべし!削るべし!削るべし!!(><) 粉塗れになろうがなるまいが関係なしにとにかく削ること半日。エイプリルフールの一日は実はこれでほとんど時間が消えたのだ。やってるうちにそれらしい形になってきた。ここまでくればあとは着色だけ!ここでその日は就寝w 
a0308487_01345855.jpg  着色の段階になってあまりろくでもない塗料しか持っていないことに気づくも(サッカーの段幕つくりに使って余った)ポスターカラーが家で眠ってることに気づく。黒白あればなんかなるぞぃ!!テキトーに絵の具を混ぜてグレー(ちょっと青混ぜて)にしてから塗る。しかしなんちゅーか、下手な筆遣い!!(ガキの頃元美術部・恥)
 ようやっとそれらしく見えてきて、ゴールドのラインを入れるころには、あとはどうやってテカリを出そうかと悩む。調べると木工用ボンドを薄めて使って塗ればいいとのこと!!
 ここまでで二日!早い!安い!荒いっ!!(@▽@;)正直時間が無いので仕事の合間にやってるので、これ以上は時間をかけれませんでした…orz
a0308487_01351779.jpg しかしそれでも物足りない私は、丸い発砲スチロールを凝視…。家の中をゴゾゴゾ探すと使ってないタオルかけの金属棒を見つけてしまう…。
 うーむ…この丸発砲スチロールは削るのは無理???a0308487_01361947.jpgそう判断したので、フィギア用石膏粘土を取り出す(←なぜそんなものがある?しかも一度も作ったことがないのにww)。丸い発泡スチロールに薄く薄くこいつを張り付けていく。凸凹な雰囲気まで作ってる余裕が無いので、またもテキトーに写真見ながら、丸いぶつぶつをつけていく。ほんとにここまでかなりテキトーw一晩おいて乾かす。
 しかしこいつは着色に苦しんだ。銀スプレーがあるも油性なのでスチロールは溶ける!粘土コーティングがうまい具合にあいまって何とか銀スプレーと黒とでごまかすが凸凹までやってる余裕はない。
 そしてようやっと、兄弟ライバル役の鎧とこん棒セットの出来上がりとなった。

<目的は映画盛り上げ隊>
 これでネットに出してみよう多少は反響があるはずだ。そしたら映画の宣伝にくらいなるのではないか?
 …の努力むなしく反応が薄い…_ノ乙(、ン、)_ そこまでこの映画について世間は注目してもらえてないのか…orz  それとも私の造形の腕前がへたっぴ過ぎたのか?何しろこの手の大物造形なんぞ初めてのことだし…。
 確かに主役の衣装じゃないから反応はさらに薄いかもしれないとは思ったが、反響以前にそれ以前にやはりこの映画への宣伝が全然進んでないので、コアなインド映画ファンしかチェックかけていないのだ(泣)。まぁ写真を投下する時間帯も真夜中な私が悪いのだが…。やっぱりインド映画は日本じゃ本当に相手にされてないのか…しくしく(/_;),と思ってしまった。
 
<おひとり様VRはイヤダw>
 ライバル役の甲冑コスプレを作っても、そうはいっても一人でこれを着るのはさすがに恥ずかしい(恥なんてあるのかオレに!w)。だったら誰かを巻き込んでしまえっ!!(笑)と、主役のプラバース君の鎧を簡単に作ることにする。こちらは発泡スチロール削るような大事ではなく、手で簡単に描くだけでなんとかなりそうだ。
a0308487_02201506.jpg 鎧ダンボールという商品があって、こちらも既に入手出来ていたので、そこに紙を貼り色を塗るだけだ。 胸のマークだけは印刷から起こして金色スプレーで紙貼ればそれらしくなる!おおこりゃ簡単だっ!しかもこっちの方が見栄えがいいぞ?ラナさま鎧より強度はないけど簡単だっ!さすが主役のコスプレはそういうもんだろっ!(悔w)
 よっしゃ!lこれで誰かを道連れに一緒に写真撮れれば!!恥の上塗りは一人じゃないぜっ!!(≧▽≦)

 ここまでが、映画封切前日である。この辺りでネットでは映画を知ってる人たちが危機感を感じてTLで各々個人で宣伝にバズっていたし、盛り上がっていたが、中にはネタバレしすぎてる人もいて(笑)、相当にファンも危機感を持ってる上に、上映館も回数も一日一回しかない少ない都心でみなワーワー喚き散らすしか他に手だてがなかったのだ。気持ちがわかる(^^;) 
 そして私は、夜中にSNSに製作した主役バーフバリの鎧の写真を落として眠りについた。ああ、また反応が薄いのかなぁ…(・・、) 全然宣伝にもなってないのか…と、これ見た人が一人でいいので、映画館に映画を見ようとしてくれるといいなぁ…と布団の中にもぐりこんだ。


2,3日前のTLから
by AkaneChiba | 2017-04-10 03:33 | Tollywood | Comments(2)

カテゴリ

全体
当ブログについて
当ブログ管理人に連絡はコチラ
マサラ上映
マサラマニュアル
マサラ上映報告
インド映画全般
映画全般
Bollywood
Tollywood
他地域インド映画
Hollywood他
インド映画スター
俳優
女優
監督・スタッフ
10年代
00年代
90年代
~80年代以前
Old Movie
上映館
ハートに直撃
映画美術
小道具・衣装
新・インド映画音楽
古典・インド音楽
音楽
楽器
暴走妄想w
イベント
ワケ
そのほか
Visit to Japan
Intermission
Kollywood
印映感染記マニア編
Mollywood
映画技術
未分類

最新の記事

6月 7月 インド映画 日本..
at 2017-05-15 00:30
雑記 再掲SI〇〇Jについて..
at 2017-05-12 00:55
5月 インド映画日本上映 2..
at 2017-04-23 02:27
違いのわかるムービー:初心者..
at 2017-04-14 02:42
『バーフバリ 伝説誕生』(=..
at 2017-04-12 00:49

検索

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 04月
2013年 03月

タグ

記事ランキング

ライフログ


あなたがいてこそ [DVD]


アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター [DVD]


神さまがくれた娘 [DVD]


恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム[Blu-ray]


マッキ― [DVD]


マイネーム・イズ・ハーン [DVD]


命ある限り [DVD]


マダム・イン・ニューヨーク [DVD]


ラ・ワン[ Blu-ray]


スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え! No.1!! [DVD]


バードシャー テルグの皇帝 [DVD]


闇の帝王DON ベルリン強奪作戦 [DVD]


家族の四季 愛すれど遠く離れて [DVD]


タイガー 伝説のスパイ [DVD]


アルターフ 復讐の名のもとに [DVD]


たとえ明日が来なくても [DVD]


エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ [DVD]


スタンリーのお弁当箱 [DVD]


クリッシュ [DVD]


チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ [DVD]

最新のコメント

> KBOKさん コメ..
by AkaneChiba at 22:25
たまに拝見しています。 ..
by KBOK at 15:38
こばわーうのこさん(^^..
by AkaneChiba at 00:41
こんばんは バーフバリ..
by うのこ at 22:30
honey_akbさん..
by AkaneChiba at 01:52
> ふんさん コメント..
by AkaneChiba at 13:10
あなたが誤解を招く文章書..
by ふん at 12:10
> 高田世界館スタッフ・..
by AkaneChiba at 00:14
akane様 初め..
by 高田世界館スタッフ・西山 at 16:53
「熱い解説を!」さん(で..
by AkaneChiba at 19:33

ファン

最新のトラックバック

めぐり逢わせのお弁当 ~..
from 黄昏のシネマハウス

ブログパーツ