遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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雑記 2016年の感想 2017年の予想

2017年 あけましておめでとうございます <(_ _)>

<2016年のヒンディ映画>

 2016年は、本当に、ボリウッド(ヒンディ語映画)は、面白くない映画だらけの年でした(^^;) 長年インド映画を見てこられた方も、今年のボリウッド映画は大不作とおっしゃってましたし、私もこれについては激しく同意します(^^;) ヒンディ映画はとことん!大スターものが面白くなかった…(^^;) それとも前年2015年が凄すぎたのか?さてどれだ?
 また興行成績が一極集中しすぎてるのと、必ずしもそこに合わせたクオリティの映画というのでもなく、宣伝や製作費にいくらお金をかけたところで、脚本やストーリーの厚さが無ければ無意味なもので、それにこたえる準備や年月をかけた一本というものがあまりに少なすぎたというのがあります。また難しい話やシリアス話はどうもインド人はあまり好きでは無いようで、インドクオリティを自国の人がなぜか認めていない…という残念な興行のものもありました。
 今年の見るべきを「一本だけ」選べというなら、ボリウッドはShivaayですね。これは他の作品とは全く一線を画す2年の歳月をかけた素晴らしい映像を収めたハリウッド映画と遜色ないアクション映像になっていまして、これを評価できないインド人がいたなら、ちょっとどころかずいぶん目が節穴だなと思います(^^;)
 宣伝や前評判だけ見てスター様に突進しても、今年の大御所スターは若手の支援っていう映画ばっかりだったので、若手というのも決して俳優ばかりではありません、スタッフ支援の目的もあったのでしょう。で、スタッフの経験値が浅いと面白味のかけらもない作品もあり、興行成績上げててもクソみたいに面白くない映画も正直ございました(^^;)

<製作費やプロットが丁寧な映画>
 製作費やプロットを丁寧に作りあげている作品では、コンスタンスにそこそこクオリティのある作品になってはいましたので、何本か見ごたえのあるものは確かにありました。Neerja」「Airlift」「FUNなどは、しっかりプロット/脚本を練ってる作品です。製作費かけた分だけ多くの人に見て貰えた「Airlift」はしっかり映像を作りこんでる戦争地域など見ごたえはありましたが、アッキーがアクションするような話ではないのでそこだけが残念(^^;)でも 製作費に見合ったヒット作品であったといえると思います。その点では製作費の無い中で脚本勝負の「NeerjaはSonamの美しさだけじゃない女優としての違う領域を見た気がします。FUN」もこれまたプロット勝負インド人にはウケませんでした近年のシャールクのトップパフォーマンスの演技力でもあり、国内での評価が低いのは残念です(ファンに喧嘩売ってる内容だったもんなw)。
 案外しんどかったのが「Fitoor」や「Kapoor & Sons」「Aligarh」など、暗すぎ映画やアイシュの「Subjit」映画もどん底に暗くなんだかなぁ…という作品ばかりで。実話系に拘った今年のシリアスドラマが多かったのではありますが、正直に言うと私にはどれもオモロなかったです(^^;) 「Fittoor」や「Baar Baar Deko」なんかどっちもお金出して見る価値は疑問で、カトリーナ・カイフ好きにしか意味の無い映画(きっぱり! ^^;)。シド君がいつまでたっても演技の幅が広がらないのが見ていてわかるので、顔と体だけの男にならないでくれと願うのですが、今のところ彼は成長していません…orz アイシュも秋には盛り返すかな?と思った「Ae Dil Hai Mushkil」も監督カラン・ジョハルの才能のネタ切れにちょっと驚いてしまいました(^^;)




 製作側のスタッフの才能という話からだと、アッキーは興行成績は相当に上げていますが「Airlift」以外の映画のクオリティについてはいつものアッキーなので興行成績は上げてもクオリティは別の話です(^^;)。Rustomの監督は私はたいして評価できませんでした。コケた一本の後の今度は興行成績は見事でしたが、アッキーのネームバリューにかなり助けられています。私はアッキーは2015の「Baby」を超えたものはまだ作っていないと思っています。
 今年ダメだったのが、リティックの「Mohenjo Daro」…これは笑う映画かもしれませんwコンセプトは悪くないですが…(^^;) やはり志村踊りがアカンかったか?(違っw) Ashutosh Gowariker監督といえば名作を世に送り出してる監督なのですが、リティックのパフォーマンスは見事だったのですが、今回の作品はこの監督には珍しく全体のコンセプトの練りが甘かったのではないかという気はしています。
 いつも通りのサルマンのEID時期映画Sultanはサルマン好きには楽しい一本ですが何かを超えた…という出来ではありません。この映画もやはり若手監督の起用目的もある映画であったので、サルマンの人気も手助けしてサルマンへの愛が半端ないAli Abbas Zafar監督は興行成績を見事に打ち立てたと言えると思います。(この監督は2017年のタイガー続編を担当します。) 「FAN」のManeesh Sharma監督も映画の興行こそ伸びませんでしたが玄人向けな一本をこの世に送り出しました。YRFが育てる監督たちが、サルマンやシャーを見てきてあこがれてきた世代が、そのビック・スターたちの映画でメガフォンを撮る…というそういうことが出来ているインド映画の社会をひじょーに羨ましく思います。 (Ranveerの「Befikre」はまだ全部観れてないんですが映倫当局と真っ向からぶつかる気である映画を目指していたのは明らかだったので、興行成績やインド国内の評価は蚊帳の外だと思っています。パフォーマーである彼らと製作者Aditya監督と映倫当局への挑戦映画として私は受け止めています)


<若手が堅実に階段を一歩づつ>
 大スターのビジネスレース枠を外れたところで、自分たちのカラーで堅実にいつも通りに作品を出してる中堅どころスターの映画は、派手な博打でぶれるようなことをしないので、若手や中堅の堅実さはかなり救いになりましたね。
 若手はヴァルンも「Dishoom」でジョンといい味出してますし、アーリアは一番新しいシャールクとの共演の映画は面白くなかったですが(今更彼女に自分探しの旅映画はいらんだろw もっと素晴らしい映画にこれまで出てます)、渾身の芝居をしてた「Udta Punjab」は若い女優としては評価されるべきですが、売れる映画というのではないので(シャヒドはあれくらい振り切れてる芝居がいい)、ソナクシも今年は「Akira」やジョンと一緒に「Force2」等でアクション頑張ってましたので、若手は一歩づつ目の前にある階段を踏み固めている感じはしました。
 若手で眼を見張るのはやはりタイガーでして、2作目の「Bhaagi」ももちろんアクション素晴らしかったのですが、「A Flying Jatt」というRemo D’Souza監督のこの一本は、パンジャビヒーローな点で上映範囲が限られたのかも知れませんが、ひじょーーーに!いいキャラをつくりだしており、それを可能にするアクションのレベルも高く、今後のインド映画のアクション映画の可能性をかなり大きく左右するキーマンとしてのタイガーを存分に引き出した一本だと思いました。
 音楽ものとして「Banjo」「Rock On 2」などありますが、音楽が良かったのは「Banjo」の方ですがマラーティー文化をヒンディの客がどうも飲み込まない様子で残念でした。
 女性に注目すると「Kahaani2」は前作が凄かったので”検察側の証人”のような映画の2を作られたような感覚になり、アミタブさまは今年はスリラーばっかりだったので後半の「Pink」は興行成績上げてまずまずの堅調な作品というところ。

 今年はどうもスポーツ話で、クリケットもの、レスリングもの・・・とネタ被りが激しかった2016年でもありまして「Azhar」「Mr. Dhoni」はクリケット(「Dishoom」もクリケット選手をネタにしてます)、「Sultan」「Dangal」はレスリングと・・・国民に人気のスポーツに焦点を当てるのはいいのですが、こればっかりは他の国の文化から見たときのスポーツもの…というのは紋切り型のパターンになってしまうのと、関心を引くのか?と言われると難しくなります。(それでもアーミル映画はしっかりドラマ素晴らしいもの作ってましたけどね(^^;)そこはさすがです) 特に「Mr. Dhoni:The Untold Story」は、このクリケット選手への関心がない人には、フツーにイイ映画にはなってましたが、その興行成績はインド特有のものだと言わずにはおれませんでした。主役の子かっこいいけどね(そっちw笑)。 女性のレスリングに焦点が当たってたのは、そういう有望選手がインドにいることを理解してたインドが五輪に合わせて盛り上げたのもあると思います(五輪レスリングで銅メダル獲ってましたね)。このあたりは、従来のスポーツものを超えた?とはいえないのでなんとも言い難い側面がありましたね。(スポーツものというなら「Chak de India」を超えてるものはまだインド映画では観れてないです。)
 他にもコメディはいつものごとくそこそこ楽しめる映画ですが、インド流には日本人が理解できるかどうかは別話ですので難しいですね(^^;)

 私の中では今年2016のボリウッドは、若手育成にシフトしたことと、2015までにお金を使いすぎて反動で緊縮傾向に出て、シリアス・ドラマに走ったら華やかさが消えた(^^;)というそういう年だったのじゃないかなぁと思っています。若手~中堅どころが堅実だったのが救いかな? Mirzyaとかはコケてましたけどね(笑)


<南の映画が2015-2016と絶好調のクオリティ>
 北のボリの不作2016年とは裏腹に、南の映画はこの数年絶好調です。
 2015年は何といっても「Baahubali」の年でしたが、ヒンディも盛り上がった年でして、インド全体が活況がありましたが、その活況をそのまま2016年に引き継いでいたのはヒンディではなく実は地方の映画でした。この数年、南の映画の目覚ましい成長ぶりに眼を見張るものがあり、その「優」はテルグで、2015テルグ映画「Baahubali:The Biginning」がものすごいものを作りました(2017年日本で夏ごろ公開予定)。タミルも2015年は面白く「I」など他にもメガヒットを出しています(しかもかなり実験的な側面も入れてる)。
 例えば2015年ヒンディでアジャイでリメイクされた優秀なスリラー「Drishyam」などは元々2010年のモンハラールによるマラヤラム映画であり、お金のかけれない地方映画の素晴らしい脚本を起点に各地でリメイクされたりするので、お金の無いところがアイデア出しまくって作成する一本のオリジナルの凝縮度は、地方映画を見る醍醐味になっています。
 今年2016年「Charlieというマラヤラム映画が日本で公開されましたが、これ本当に素晴らしいイイ作品でして、映画が好きな人なら絶対に「いい!」という一本です。この映画を見たことで俄然マラヤラム映画が気になって、次々見てみたら本当に宝の山!というべき映画がざっくざく出てきました(^^;)
 特に2015年Premamには、この監督どういうひとーーー!!とその映像と才能に驚愕。日本でもインド人コミュニティのための上映でこれを上映したのですが、「Charlie」より大絶賛されてもおかしくない一本だなと傑出した才能の宝庫に驚くばかりです。
 タミルは今年2016年には御大ラジニさまの「Kabali」などギャングモノと悪くはなかったですがそこそこでして、若手というのか30代婿のダヌシュ主演の「Thodari」なぞはむちゃくちゃ面白い一本になっていたのに(製作費がなくて映像的には洋物見慣れてる人には不満出た人がいたのかもしれない)、なぜか評価が悪いインド人目が節穴か?と言いたくなる一本や、こちらは大ヒットしたSuriya主演の「24」など、昨年に続き映像含めてどんどんタミルの映像が進化しているさま、或いは技術がどうだろうととにかく挑戦しまくっていく姿は、南の映画を本格的に愛してる方々にはこの数年は本当に心の底から楽しい時間を過ごしていることと思います。
 また、南の映画は言語の翻訳者が日本にはそう多くはいないという問題があるので(タミル・テルグぐらいならまだ本格的に勉強している人もいるでしょうが)、私たちのようなインド国外の人間には、英語字幕が無いと話がわからないので手が出しにくいとも思いますが、英語字幕がつくインド人コミュニティ向けの上映会がありましたら、是非!南の映画のその勢い見るべきだと思います。
 近年テルグやタミルの映画は製作費がかなりかけれる素晴らしい映像を見せてくれている中心地にもなっており、IT産業や工業都市を背景に技術の躍進が素晴らしく、面白い映画を見たいと思うなら絶対に南の方がいろんな点で楽しめる『勢い』があるのです。2015年の「Baahubali」などはその象徴のような一本となりましたが、さて続編「Baahubali:The Conclusion」が2017年春に公開となっています。きっとインド中は大騒ぎになることでしょう(笑) 2017は南の映画の年になる大騒ぎを私たちが体感できる年となると思います。

<2017年北も南も話題の映画>
 さて2016はイマイチだったボリウッドも、2017年の1月からスター映画が目白押しでもあります。インド映画のスターたちも、ビックタイトルと公開日が重なると興行に差しさわりが出るので、いつにするかのその駆け引きも宣伝合戦含めてインド映画のゴシップ記事をにぎわせてもいます。

▼List of Bollywood 2017
 https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Bollywood_films_of_2017#2017

 どんな映画が封切られるのでしょうか?おっといきなり1月25日はビックスター同士の対決となりますねぇ(笑) Kaabil vs Raees 建国記念日を当て込んだ闘いとなりますね(笑) リティックvsシャールクだとどちらに軍配が上がりますか? 私はこの両方とも監督が監督だけに、実はいうほど興行成績は期待していないのですが、どっちの監督もスカッと快作タイプではなく地味派なので、インド国内の評価がどうなるのか興味津々です。
 2017年は年末作品には、久々にサルマン・カーンの年末作品です。サルマンと言えば夏のラマダン明けのEIDや秋ディワリいうイメージがあるのですが、この数年年末はアーミル・カーンの牙城でした。アーミル映画はみな期待していくので、アーミルと公開日がぶつかることを他のスターは避ける傾向があります。ですが、2017年はサルマンに譲ったのでしょうか。もちろん夏前EIDにはサルマンの「Tubelight」がKabir Khan監督であります(これかなり期待!)。年末は持ち回りでこういうのって動くのでしょうかね?(笑) 年間に映画を数本作っているサルマンやアクシャイの映画は、いづれもしっかり製作費をかけてくれてコンセプトもしっかり硬いので、娯楽作品としてスターのファンには毎回楽しめるものになっています。サルマンの年末は”Tiger”の名前がついてましたので、あのタイガーの続編でしょうかね?(^^;)そりゃ観客入りまくりますな(^^;)
 SLB監督のランチンさんとディピカで再び組む「Padmavati」なども文芸大作っぽい様相を見せておりますが、それ以外で興味をひくものに前作大好評だった法廷ドラマがアクシャイ・クマールで2として「Jolly LLB 2」が作成され、シャヒドの「Rangoon」(日本人スタッフが参加してるそうです。既になぜか日本人は酷評貰ってますが ^^;)、そしてテルグ映画ですが「The Ghazi Attack」とインド映画初の潜水艦もの!!という異色の作品もヒンディでも公開があるようです。

 2017年は南の映画のビックイヤーになることが既に知られていますので、南の映画は二つもテルグとタミルとで、ワールドワイド公開の映画として「Baahubali:The Conclusion」は4/28。ラジニさまの「2.0」はディワリ時期のお祝い映画も兼ねて10月公開です。つまりこのビックタイトルを避けて、ボリウッドも他のテルグやタミルも公開日を模索しているのです。

▼テルグ映画 2017
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Telugu_films_of_2017
▼タミル映画 2017
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Tamil_films_of_2017
▼テルグやタミルなどの公開日確認できるサイト参考URL
http://spicyonion.com/movie/year/2017/

 南の映画の話題作は先にも言った、Baahubali2と、2.0がビッグタイトルですが、タミル映画などは他にも「24」の後のSuriyaのヒットシリーズの第3弾ならS3も相当人が入ると思います。年明け早速には、Vijayの映画やら、ポンガル祭り(ボンガル? 1月中旬)に合わせた公開でにぎわうのかな?と思っています。
 タミルやテルグはスター映画になると、どちらの言語でも上映されますんで、タイトルの表記が変わりますがどっちの言語でも楽しく見れると思います。
 上記紹介した「Spacy Onion」というサイトでは、ヒンディやカンナダ、マラヤラムなど公開される映画の情報も見れますので、南の映画、地方の映画がお好きな方はちょっと活用してみてください。

 続編、シリーズ化ビジネスで観客が最初にどっかと入るという2017年の様相でもあるので、それに応える作品品質をどんどん送り出してほしいところですが、このところ吹き荒れてるパキスタンとの微妙な関係や、西洋風のドレス来ているだけで襲撃された都会の話など妙な空気や、インドの映倫内容も規制方向にシフトしつつありますので、そこをどこまで彼ら映画界が打ち破って才能の傑出した作品を見せてくれるか、大スターには堅い内容になりがちなので、それよりも中堅どころの「シナリオのいい作品」を注視してみたいと願っております。


 @@2017年はハリウッドや中国との、ボリウッドスターのコラボの年でもあるので、ジャッキーチェンとソヌ・スードとか、ディーピカーがヴィン・ディーゼルの映画とか、ドゥエイン・ジョンソンの映画にプリヤンカとか、インド国外での!インドスターの活躍にも目が離せない年になるので、そこのチェックもお忘れなく!(^^)v

by AkaneChiba | 2017-01-03 22:51 | インド映画全般 | Comments(0)

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