遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

映画『24』 2016 (Tamil)

 このところ相当に南インド映画に特にマラヤラム映画にハマって次々その扉を開けているのですが(マラヤラム語って南側でも特殊な言語の様子でインドの人のために、かなりの確率で英語字幕で見ることが出来ます)、でも、南といえばタミルやテルグが、北のボリウッドほどには及びませんが、比較的映画の製作費もかけていることもあって、00年代はボリウッドの目覚ましい躍進の十年でしたが、それに追いつけと言わんばかりに南の映画もガンガンと、経済成長の躍進のカギIT関連産業都市や工業都市を背景に素晴らしい映像とアイデアで面白い映画を沢山作ってきています。そしてそれら快作の評判を、a0308487_06440716.jpg各地の他の地域の映画がご当地スターでリメイクし、そのあと国際派のボリスターが潤沢な資金でリメイクしていったりなどしています。それでも比較的にタミルやテルグの映画は南インドでは大きなビジネスですが、映画製作費は潤沢というわけではないので、お金がないとアイデアが出るという(笑)傑出した才能が南の映画からは生まれてくるのだと思います。2010年代入ってからの南の映画の躍進には目を見張るものが数々生まれていますよね。 この数日のインド映画への理解がさらに混乱してもいまして(マラヤラムとか踏み込んじゃったんで、一筋縄ではいかない唸るようなもの作ってるところみたいで)かなり混乱するなか、それじゃぁ~ちょっと頭の切り替えにリセットするつもりで、タミル映画で今年相当話題になってた一本の作品に手をつけることにしました。

「24」2016 タミル映画 Wikipedia IMDb Trailer

//---
ストーリー:天才科学者のDr. Sethuraman (Suriya)は、タイムマシンの開発中、美しい妻 Priya(Nithya Menen)と生まれたばかりの息子 Maniとで幸せな日々を送るが、Dr.の双子の兄弟Athreyaが(Suriya)その研究の成果を欲して、Dr. Sethuramanの屋敷に乱暴に乗り込む。その争いの中で妻が殺され、a0308487_06444179.jpg息子だけでも逃がすために父Dr.は、開発に成功した時計型タイムマシンを電車内の女性Sathyabama(Samantha Ruth Prabhu)に託し、弟を道連れに死を迎える。二十数年後、子供は育ての母Sathyabamaによって時計店(修理工)の店主Mani(Suriya)として普通の日々を送る。あるときひょんなことから、運命の糸に導かれるようにタイムマシンの入った箱のカギが手に入る。鍵を開けたMani は、その時計を使ってみた途端、自分の手にした機械がタイムマシンだと気付き、それを使って好きな女性Sathyaをなんとかくどくことに腐心する(笑)。ところが、二十数年前に兄に道連れに倒されたはずの弟Athreyaは、かろうじて全身不随のまま植物人間として生きていた。a0308487_06452345.jpgが!二十数年ぶりに意識を取り戻したAthreya彼は、完成したタイムマシンへの執着を忘れることなく、なんとかしてそのマシンを手にしようと模索する。Athreya彼の会社は一流時計メーカーのトップで、一般広告でそのタイムマシンと同じ形の時計を探している旨を多額の賞金をかけて広告を出し、Maniも仕事仲間の友人に促されて会社に向かう。この時計の価値を十分理解していたMani は、同じ型の時計を欲しがる会社の意図を探ろうと会社に潜り込む中、その時計を狙うAthreyaの「真の目的」を知り逃げようとするが見つかってしまい、その時計の強奪しようとする争いの中で…
----//
 なんじゃこりゃぁーーーっ!!\(≧▽≦)/(狂喜乱舞の思わず優作化w)
 これ翻訳なくて念力観賞wでしたが、全然っ!話が分かりましたし、映像も素晴らしく面白くアイデアだけでなく、いろんなところでこの映画に掛けるスタッフの思いが凝縮してる素晴らしい映像になっていました…お見事過ぎて、2016年今年の私3本の指に入るモノみせて貰った気がします(^^;) モノ凄いものを見た…_ノ乙(、ン、)_...

<タミルのスター、Suriya>
a0308487_06440801.jpg 既にタミル映画と言えば、ラジニさまで日本の方は知っておられますが、他にもラジニ世代だとカマル・ハーサンのような大重鎮ベテランや、Vikramさん(日本では「神様がくれた娘」が紹介されてます)や、当節人気スターVijayなど(二人とも来日したことがあります)知られています。私はあまりタミルは知らないのですが、30代若手だとSiddharthとか、ラジニさまの娘婿になるDanushJiivaなどの若手もおりますね。
a0308487_06440824.jpg もう一人、ちょうどいい感じの男盛りな40代イケメン正統派な役者 Suriyaも人気のスタル様です。(Vijayも40代か、同世代?デビューはVijayの方が5年早いか。) 40代の男盛りのタミルスタル様っていったら、VijayとSuriyaあたりの二人が代表されるのかしらね?たぶん。南の映画はまだまだ知らなさすぎますな私(^^;)
 ヒンディ映画でAjay DevganがやったSingham(-2011)というむちゃくちゃ面白い映画があるんですが、実はこれはオリジナルがこのSuriya様の「Singam(-2010)でとても面白かったし、テルグ映画みたいな南インド風味が全開でかっこよかったスタイリッシュなアクションで評判になった映画で、2013年にはSingamⅡもつくられ、まもなく第3弾S3が公開されるとのこと。アジャイさんの方は「1」にインスパイアされた方向で「Singham Returnes」(-2014)とか作っててこっちは全く!別モノに改変しておりましたが(笑) やはりオリジナルは勢いがある分、絶対に面白いので、機会があればS1~S2~とこのシリーズを見てみてください。とにかく映像がスタイリッシュでかっこよかったです。
 そんなカッコいいSuriya(スーリヤ)さんを知っていただけに、んじゃぁ~カッコイイ彼見たいわね~~と気軽な気持ちでこの映画「24」ぽちっとなwwしたのがの付き…_(@@;) これ一本だけで単独で感想書かずにはいられない、今年観た2016年作品の中でもトップクラスに入る作品を見せていただき、驚愕しているところです(^^;)

 なんか…インド…とっくの昔に(何かが)はじまってますやん…_ノ乙(、ン、)_
a0308487_06440896.png




<何役やってんですかっ!w>
 えーお気づきでしょうが、この映画、スーリヤさんが一人3役もこなしています。父、父の双子の兄弟、父の息子…と3人を演じています。また父の双子は歳を取ってからの老けた役柄もこなしているので、いったい何役やってるんだよスーリヤさん(^^;)っていう映画にもなってます(笑)
a0308487_06440828.jpg  インド映画はダブルロールを演じ分けることでも役者としての評価を貰えるというインド流の価値観があります。それだけでも面白いのに、ダブルロールならぬトリプルロールって、枠を超えたインド映画らしい~~コンセプトとなってる映画でもありますねww
 ストーリー上、またそれだけではないので、ちょっとわけわかんなくなりそうですが(笑)それもまたエンタメとしての一興ww
 いろいろと話の辻褄が合いすぎるのは「あまりにもストーリー出来すぎw」なのは、映画のお約束w インド映画は特に『面白ければ何でもいい』細けぇ~ことはいいんだよっ!って傾向が強いので、そこは大目に、エンタメ娯楽として存分に楽しんであげてください(^^)v

<SFのウケないインド国内>

 インド人にはSFはあまりウケないそうですが、SFな話を作りたいアイデアマンは幾人もいるようで、それを理解できるだけの観客も増えてほしいところです。過去にも数えるほどの範囲ですがSFな映画は作られてきていますが、a0308487_06440751.png興行的に当たったのは数少ないです。SFで当てた映画はリティックのKoi..~を含むKrrishシリーズや、ラジニさまのEnthiran(邦題:ロボット)ぐらいなもので、シャールク映画ですらSFは国内では理解されませんでした(Ra.One「ラ・ワン」は世界ではいきましたがインド国内はあまり興行伸びず)。それでもSF作ろうとできるのは製作費が大きいからかもしれませんが、タミルでも大スタル様がSFにも果敢にチャレンジして、しかも製作資金をつぎ込んでるわけですから、南の方が博打的な大事業集中して集金できるのかしらね?来年2017年も、先に書いたEnthiran(ロボット)の2として「2.0」が秋に公開されます。またぞろ大騒ぎになるような感じかしらね(笑)
 そんな中で、この「24」は真正面から古典SFなんですね。そう!H.G.ウェルズの世界!!インドそっちのSFはOKなんか、それともタミルにはそれを見る客層がちゃんと育ってるのか!(^^;)
 今年ヒンディでは、タイガー・シュロフが「A Flying Jatt」というSFスーパーコメディなヒーロー(笑)な快作を一本作りまして、興行的には大したことなかったのですが、これ面白い今の時代の沿ったSFヒーロー像を作り上げてて私はこれに拍手ったのですが、世界的な販売網はまだない新人タイガー君でもあり、インド人にはこれでもウケ入れられないのか…シクシク…とちょっとインド人の選定判断にがっくり来てもおりました。けど、タミルは違ったのですね(^^;)、この「24」!!

<苦節5年のアイデア満載の映画>
 
 今年2016年のこの映画「24」は、アメリカのドラマの「24」とは何の関係もありません(笑) 実はTVドラマで有名なアメリカのジャック・バウアーの「24」は、インドではアニール・カプールでリメイクされて放送されています(ヒンディ語圏等)。インド版ジャック・バウアーアニールなんです(^^;)。
 でもそれとは全然っ!関係の無いタミル映画がこの「24」です。映画の内容に沿ったネーミングの「24」なので、名前が被ったのは偶然でしょうけれど半分、誤解させる狙いもあったのでしょうかね?さて?(^^;)

a0308487_06440950.jpg Vikram Kumar監督によるこの映画、2009年企画段階で一度とん挫したプロジェクトだったそうで、ヴィクラムさんやイリアナ・デクルスで作る予定だったといいます。本格的に2014にプロジェクトが復活しスーリヤさんが主演とプロデュースでサインをし、2016年5月に上映…という運びとなっています。それはそれでヴィクラムさんでも面白そうでしたが、タミルファンにはヴィクラムだらけだと、お腹いっぱいな映画になったかもしれませんね(笑)。そうでなくとも普段からそういう映画撮ってる人だしww

 今回この映画で、スーリヤ自身がプロデューサーに名前を連ねています。現在年齢もちょうど40代に入り、キャリアも積み重ねスタッフの信頼も篤くその彼の実力を存分に!示すこともできている渾身の力作でもあります。つまり役者としてもトップパフォーマンスの時に出される大型の大博打な一本かもしれません。プロデューサー業=資金繰り都合つけるということですから、自分の主演の映画で何役もこなすことで、出演料の節約にもなりますしね(笑)a0308487_06440718.jpg 2015年にプロデューサーとしては2本映画を送り出したのが初めてで、その後のこの作品ということは、年代も40代にかかり自分でしっかり良い作品を生み出す側になる、そういう年代になったということでもあります。S1,S2だけでなく興行成績が100crore越えをする映画をここ最近出している彼ですので、その波に乗っている自分の事業としてそこにこのSF作品をぶつけてきたのかもしれません
 しかもこの映画製作費が70croreもかかってて、近年インド映画のその製作費が年々上がっていますが、ラジニさまや、ヴィジャイ、ヴィクラムたちと並ぶタミルスターで、そこまでしっかりお金のかけられるスターはそうは多くはありません。カマル・ハーサンのような重鎮ベテラン大物でも、毎度そんなに製作費は高くないです。が、テルグに続いてタミルもこのところ製作費高騰してるよね、スタル様…(^^;)
a0308487_06440703.jpg そんな彼がプロデューサー業を兼ねて、このプロジェクトにサインしたのは40前後にしての大博打でもあり、そして男として当然のことかもしれません。今年は映画出演はこれ一本でして、彼はあまり映画のクレジット数は同年代の南インド系の俳優からすれば多くはないかもしれません(40クレジット程)。ですが、演技は確実にできる人なのでいい作品に出てます。2005年のGhajiniなど、そうです、アーミルがリメイクしたアレです。Suriyaさんまで手が回ってなくて私はまだタミルのこれ見てませんわ(^^;)見ました!アーミル・ファンにはすまんが、私はSuriyaさんの方が好きというか面白いですっ!(^^;) アーミルのGhajini(2008)は、これもまたインド映画史における興行成績のターニングポイントになった一本で(確かにアーミルの方がリメイクなんですっきりマッシュアップはされてますが、監督は同じです。)、インド映画史においてはじめて興行成績における100croreという基準を作り出した一本でもあります。そのオリジナルがSuriyaさんだっただなんて…これは見ないといけないわ…時間くれぇーーー いやもうかっこいいのなんのって!_(^^;)
 

<インド映画ならではの切り口の古典SF解釈?>
 話は、タイムマシンものですから、同じ場面が何度も出てくるタイプの映像です。インド映画はそういうの好きだよね(笑)このところタミルの映画で何本かそういうの見てますわ(^^;) この間見た2013年のVishwaroopamなんかすごく面白かったのですが(2017年に続編あるらしい)、ここでもそんな「あの時実はこんなことしてた」巻き戻し映像(笑)が結構あって、タミルとかテルグとかそういうのよくやってるよねwwa0308487_06461920.jpg タイムマシン話だと当然なシチュエーションですけど(笑) その巻き戻し映像の見せ方も、どんだけテルグ・タミルはマトリックス好きなんだwwと時々いいたくなるww SWATもだっけ映像手法としても連続映像の概念替えたのは?(笑) ふんだんに映像にそれ取り入れまくってるインド映画ですよね、ここ最近(笑)
 またインド映画の定番であるダブルロールを超えトリプルロールなうえに、ストーリーまでトリプルな展開のこの映画「24」は、タミル版切り口の「タイムマシン」。ハリウッドのあの映画は大コケにコケとりましたなそういや(^^;)、あっちよりこっちの方が面白かったかも?っていうくらい本家ハリウッドのあっちの映画の内容覚えて無いようーw(^^;)  
 SF愛好家には何か突っ込まれそうな部分も無いわけではないですがw、そこはインド映画だからクリアできてしまう点もプラスに働いていて、CG/SFXをしっかり作ってかかった製作費の分を、役者を絞り一人3役(それ以上?)でこなし、興行成績は100cr越え!
 映像も知られた手法で面白い映像を作り、タイムマシンという話にありがちな設定であっても、それを映像化する見せ方は、タミル映画がチェンナイ、ハイデラバード等で作成されてきている強みだなぁ・・・とさすが工業都市、IT産業都市で生み出される映画界の作品だなと、感心しました(^^;) a0308487_06440959.jpg 間違いなく!漢スーリヤが、タミルのクオリティを引き上げたといえるような存在になったともいえるべき、凄い一本!だと私はこれをそう評価します。
 
 悪役のスーリヤ様が、これまたかっこいんだわっ!!(>▽<)


 @@ 今年はボリウッド大不作の年でしたがそんなビジネス合戦に関係が無いところで作れてた渾身の力作である「Shivaay」と、今年のボリウッドとは裏腹に南インドは力作が生まれてまして、この「24」紹介できただけで、私は大満足の年でした(^^;) (そういや今年Vijayア話題のTheriまだ見てないな、ワシ)
a0308487_06454246.jpg

by AkaneChiba | 2016-12-27 07:38 | Kollywood | Comments(0)

カテゴリ

全体
当ブログについて
当ブログ管理人に連絡はコチラ
マサラ上映
マサラマニュアル
マサラ上映報告
インド映画全般
映画全般
Bollywood
Tollywood
他地域インド映画
Hollywood他
インド映画スター
俳優
女優
監督・スタッフ
10年代
00年代
90年代
~80年代以前
Old Movie
上映館
ハートに直撃
映画美術
小道具・衣装
新・インド映画音楽
古典・インド音楽
音楽
楽器
暴走妄想w
イベント
ワケ
そのほか
Visit to Japan
Intermission
Kollywood
印映感染記マニア編
Mollywood
映画技術
未分類

最新の記事

8月 インド映画 日本上映 ..
at 2017-08-02 23:47
宝塚星組「オーム・シャンティ..
at 2017-07-25 00:30
印活 日本の記事や、現地の記..
at 2017-07-16 18:53
マサラ上映7月『バーフバリ ..
at 2017-06-24 00:47
映画『Amen』 -2013..
at 2017-06-13 00:31

検索

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 04月
2013年 03月

タグ

記事ランキング

ライフログ


あなたがいてこそ [DVD]


アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター [DVD]


神さまがくれた娘 [DVD]


恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム[Blu-ray]


マッキ― [DVD]


マイネーム・イズ・ハーン [DVD]


命ある限り [DVD]


マダム・イン・ニューヨーク [DVD]


ラ・ワン[ Blu-ray]


スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え! No.1!! [DVD]


バードシャー テルグの皇帝 [DVD]


闇の帝王DON ベルリン強奪作戦 [DVD]


家族の四季 愛すれど遠く離れて [DVD]


タイガー 伝説のスパイ [DVD]


アルターフ 復讐の名のもとに [DVD]


たとえ明日が来なくても [DVD]


エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ [DVD]


スタンリーのお弁当箱 [DVD]


クリッシュ [DVD]


チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ [DVD]

最新のコメント

this looks v..
by rajesh at 20:33
युकिकोさんブログ..
by AkaneChiba at 23:51
その節は、お声をかけてい..
by युकिको at 15:00
> KBOKさん コメ..
by AkaneChiba at 22:25
たまに拝見しています。 ..
by KBOK at 15:38
こばわーうのこさん(^^..
by AkaneChiba at 00:41
こんばんは バーフバリ..
by うのこ at 22:30
honey_akbさん..
by AkaneChiba at 01:52
> ふんさん コメント..
by AkaneChiba at 13:10
あなたが誤解を招く文章書..
by ふん at 12:10

ファン

最新のトラックバック

めぐり逢わせのお弁当 ~..
from 黄昏のシネマハウス

ブログパーツ