遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

プロフィールを見る

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

印映感染記マニア編 「aiyyaa」-2012

「印映感染記マニア編」のリンク集ははコチラ
--------------------------------
  私の中で、この映画はアッキー&サイフの「Keemat: They Are Back」(1998)と、シャクティ・カプール(違っ)の「Nehlle pe Dehlla」(2007)に並んだ爆笑で腹が痛いww(>▽<、)ギャハハハww映画となりました(笑)。a0308487_01594039.jpgラニー・ムケルジーで爆笑映画とはほんとにマニアックなところを紹介してるなw しかも他の人に共感が得られないかもしれないラインすぎ(^^;)

 先日インド・イベントで漁ったDVDの数枚の中にラニー・ムケルジーの一本があり、ラニーの隣で口空けて全開で笑ってる写真の相手役が Prithvirajさんだったもので(マラヤラム映画のスター、タミルやヒンディにも出演の方)「こんなマニアックなのここで買うやつ日本じゃ俺しかいねえだろっw(^^;)w」と買ったDVDで、別にさほど期待などしてなかったのに、かなりツボってしまいました_(^^;)

★「aiyyaa」2012 Wikipedia IMDb Trailer

//-----------
ストーリー:ミナクシー(Rani Mukerji ラニ・ムケルジー)は映画が好きな映画のようなドラマティックな恋を夢見る妄想気味の毎回見合いに失敗してる結婚に行き遅れているOL女性。両親もそれが悩み。仕事先の美術学校の事務の最中、いい香りが漂ってきてその香りが近づいたと思ったらそこにはIDカードを求めるタミル出身の美術学生スーリヤ(Prithviraj Sukumaran プリトヴィラ-ジ・スクマラン)が部屋に入ってきた。『彼の香り』とともに『一目』いや『一嗅ぎ』(?w)で恋に落ちてしまったミナクシは、その香りに引き摺られて、彼をほとんどストーカーレベルwに鼻で(笑)学内でこっそり?彼を追いかけ、なんとかアピールしようとするも、彼はとにかく一心不乱に絵を描き続ける絵を描くことしか目に映らない気難しい存在で、彼女のことなど気がつくこともない。他の学生も彼の少し奇天烈な行動に「酔ってる奴」もしくは「麻薬でもやってる奴」と噂するほど孤高の存在。そんな中ミナクシの見合いは進み結婚の日取りも決まり…さてそんな彼を『鼻』(笑)で追いかけるミナクシの恋の行方は?
--------------//

<プロットからしてマニアックなので配役がマニアック?>
 ジャケットから https://en.wikipedia.org/wiki/Aiyyaa モロにラブコメなのはわかります。Rani MukerjiPrithvirajだとその配役だけで『ああ、脚本や芝居で見せる(大ヒットなどは想定していない)プロな映画っていう中味なんだろうなぁ~』ということが容易に想像がついたのでDVDゲットしましたが、かといってさほど期待していたわけでもありませんでした。案の定、始まるとラニのダンスや脇の家族のコメディなドタバタ展開なコメディで始まるラブコメドラマです。昔の映画の真似とかの妄想で始まるOPはいいよね(笑)

a0308487_01593915.jpg  ところがこのキャラクター妄想好きの恋する乙女なんですが、その妄想が決して若い乙女の純粋なものではなく、やりすぎなくらいセクシーな妄想をする嫁入り前の女性です(笑)。実際のRaniも34歳の時で10年位下の役柄はご愛敬(笑)、この役の設定をやるにはとうが立ちすぎていますが(酷w)妄想の内容から言えばやはりこれくらいベテラン女優でないとセクシー表現はだめかもしれません(笑)。
 昔からのインド映画ファンにはラニ・ムケルジーと言えばシャールク映画でおなじみで説明不要ですね。Veer-Zaara、Kabhi Alvida Naa Kehna、Paheli などヒロインやサブキャストとしてもおなじみの顔です。あれ?気づいたけど映画祭上映以外でラニの映画って日本公開何かされてるのあるのかしら?OSOでゲスト出演はしてるけど。あれだけシャーさまとやってるのに意外に日本はないなw
 そして言うまでもなく映画一族の家系の女優で「Mukherjee-Samarth family」の一人。旦那様はYRFの配給主・プロデューサー・監督のAditya Chopraと2014年に結婚(Adityaは再婚)。あら結婚は最近なんですね(驚)。この映画は2012年なので結婚よりも前ですか。(-jee なの?-jiなの?表記がわからん。元はベンガルでもあるから、読み方で表記が変わるのかなんだかわからない…インド言語はわからなすぎる ^^;)

a0308487_01593963.jpg 一方、今回のこの映画のヒロインの相手役は現在100本から出演クレジットのあるマラヤラム映画のスター Prithviraj Sukumaran マラヤラム映画はなかなか日本で見ることはできないのですが彼はタミルにも出ていますのでご存知の方もおられると思います。有名な一本ではタミルでマニ・ラトナム監督ヴィクラム主演のRaavanan」(2010)にアイシュの夫で警官役で出ていますね。
 Raavananではヴィクラム演技力迫力で少し押され気味でしたが、a0308487_01594074.jpgあの映画はヒンディではアビシェークvsヴィクラム タミルではヴィクラムvsプリトヴィラージという特殊な製作状況の映画でしたので(監督がヴィクラムに両方の役柄を起用したかった映画なので)、その中で漢として円熟期にある当時45くらいのヴィクラム相手に、当時のPrithvirajがよく頑張ってると思います。私はこのRaavananのほかにアルジュンのAurangzeb(2013)で見ていまして、Aurangzebはアルジュンが主役の映画ですが、a0308487_01594054.jpg私は「(Aurangzebは)実質、Prithvirajさんの映画」と思いましたし(笑)、いい役者だなぁ~と渋さが半端なかったし、話も難しい映画でもあったので、結構な年齢の俳優だと思っていました(笑)。
 このaiyyaaを見て彼のことを調べて初めて!この映画で30歳、Raavananで44-5歳のヴィクラム相手に27-8歳!(驚)と、彼の年齢を相当誤解していました(ぶっちゃけAurangzebで38くらいかしら?と思ってた・笑)。
 ラニ相手にプリトヴィなら渋いスタッフ揃えた映画だ!とそう思った私の選択は間違ってませんでしたが、実年齢知ってまだまだ私の目も節穴だな…wと或いはインドは奥深いのか?(笑)
a0308487_02004140.jpg




<もう少しだけPrithviraj>
 「aiyyaa」はプリトヴィラージのヒンディでのデビュー映画になるそうですが、この映画の中ではタミル語とヒンディです。翌年のAurangzebでヒンディで全編でナレーションしてますがなっ!!w( ̄Д ̄;)w。a0308487_02010315.jpgマラヤラムとタミルは地域が近いのでわからなくもないですが、彼は英語もひじょーに綺麗な発音で話す上に、ヒンディまでこなしてる様を見て(ヒンディは吹き替えさせられる南の役者も少なくないので…orz)、優秀だなぁ~と。YRF映画のインタビューでは全編英語で答えていましたが、他の役者は英語でもなかったんですよ。英語御上手ですし。
 彼の年齢をはじめて知ると彼のキャリアは20歳の時2002年から始まっており意外に俳優歴は若いデビュー。その分、芸歴は長いのですね。彼ももちろん映画一族の息子であります(兄Indrajith)。インドの映画俳優は、監督やプロデューサーを兼ねてたりすることも多いのですが、彼もそうでして南の俳優は何でもしますし、またPlayback Singerとして歌も歌いますし、渋い外見とは裏腹に意外に歌声は甘く、ハンサムで若くて言葉に堪能で歌に芝居もできる…って、ゆうことないやん!!_(^^;) しまったwこれは惚れるw しかもこのaiyyaaで?そのチョイスがおかしい(笑) それこそWakadaだww

 なんでも彼の映画は意外に日本で一本紹介されています。BSで放送があったそうで「秘剣ウルミ バスコ・ダ・ガマに挑んだ男」(原題:Urumi -2011)というタイトルで2014年に40分もカットされて紹介されているそうです(知らなかった…逃してる…orz)。a0308487_01594093.jpgマラヤラム映画としては巨額の製作費で挑んだ一本ということだったようです。実はこれすっごい!キャストが豪華でしてw彼自身のプロデュースでの大型歴史モノなんですね。機会があったら是非見つけてみてみてください。日本語版だとカットされすぎてかなり勿体ない出来栄えになってるそうですが、マラヤラムorタミル版で見ればカット無しで彼の芝居で観れると思います。
 南言語がまずわからんので英語字幕も期待できないので、日本語で感想書いてるブログであらすじを先に読んでからこの映画を見まして、そこに書かれてた無情のお言葉w 「主人公の配役の人『ちょっと中年』なのが気になって…」だーーーっ(TДT)『ちょっと中年』と言われちまってるー(泣) いやまぁ確かに老け顔系渋メンですけど、役柄の設定も「本人の実年齢」なんですよ(T_T) ここで撮影時28-9歳で30前なんです(^^;)。南の顔って確かにおっさん顔多いんですけど、でも髭がないだけ若く見えてるはずなんですけど、インド顔知らない日本人には理解できないかもしれないんですけど、でも相当南俳優でもイケメンなんですけど、しかもちょっと中年と言ったのが若い人じゃなく日本のおっさんがいうんですけど、おっさんにちょっと中年って言われてるんですけど…(以下ループw)。…やっぱりおっさん顔なんだ…m_(^_ ^;) m


<単なるコメディ・マサラ?>
 プリトヴィ君が渋い役どころしか2本しか見たことがなく、年齢も大幅に誤解していた私には、まさかこのラニのラブコメで、口空けて全開にニカッと笑ってタミル風ダンスで踊ってる姿でハマるとは思わず「ああ!南の俳優だーーー!」とものすごく喜んでしまいまして(笑)。ほら阿部寛がハンサムだけどコメディさせるとごっつい怪演wするじゃないですか!あの手のコメディな表情で踊ってたので「aiyyaa」の中ではとにかく不愛想で他を顧みない特殊な存在のスーリヤ役のプリトヴィラージ、私が知ってる渋い眉間にしわ寄せ三白眼で眼光鋭い恐面の役どころなのですが、実際そういう渋さとセクシーさ兼ね備えて、実はこの映画の映像でもセクシーなダンスや、エロティックなダブルミーニングを示唆するダンスナンバーなどで踊ってるのです。
https://www.youtube.com/watch?v=CHwlXtF3zXs
 こちらの挿入歌はなかなかカッコイイ一本になってますが、これはネットで宣伝用の映像に編集されています。映画の方は見てのお楽しみ。さすがに本編の映像は、オフィシャルでは使えんかったかww あのシーンがなぁ(笑)

 映画は昔のボリウッドソングから始まり、ボリウッドスターを配したパンジャビなボリウッドの一曲、タミルの男女のリズミカルな一曲、かわいいラブソング、セクシーソング、やりすぎ(笑)英語ソング、ハッピーエンド大団円ソングと、盛りだくさんでして合間のドラマも、ありえない変なキャラがいっぱいで、ミナクシとその友人でドタバタ映画なのです。奇天烈なジョン狂いの友人はかなりツボで(笑)どうも配役がこの映画は、ボリウッドのラニ、モリウッドのプリトヴィそして、マラーティー語映画の配役の様子。そしてジョン・エイブラハムが出演してないんですけど!wジョンだらけの映画でもあります(笑) 映画は各役者のキャラが立っていて、主役のラニだけでなくみなその芝居の魅力を持ったそこを見るコメディとなっています。
 ラニ姐さんのダンスは素晴らしいもので、その辺りはさすが!で少しエロティックな内容のダンスでも決して品の無いものにならないのは、映画製作者や役者がしっかり作っている証拠でもあります。 ダンスシーンの一部に、そんなドーティー(男性用の腰巻)の使い方wwとか、意味不明のガソリンスタンドシーンwwがありまして(笑) ここで完全に大爆笑でした。プリトヴィさん!!渋い顔して何やってんですかーーー!!(≧▽≦)って大喜びしちゃったよww
a0308487_02010944.jpg
<多言語ダンスナンバー映画?>
 この映画で再認識したプリトヴィ君の魅力にガッツリ💛つかまれ(決してガソスタシーンで💛つかまれたのではないです、ないです、信じてw)、ギャハハハw大声で笑いながらこの映画を気に入って何度もリピートする段階に至って、ダンスナンバーをずっと見ててラニ姐さんのダンスはもちろん素晴らしいので何度も見てるうちに、ネットでAudio Jukebox見つけて音楽を聴いていたら…あれ?言葉がわからんぞ?というダンスナンバーが出てきて、マラーティー語やタミルでも歌われてると気づきました。
 そこで、もっと丁寧に映画をみて音楽を聴くと!音楽のテーマが少し色っぽい要素をちりばめたダンスナンバーだけど、それぞれにその地域の特徴の色っぽさを代表するように作らせた映画じゃないか?と…。私は製作者が何を目指して作品を作るのかがとても気になる方なので「何をしたいのか?」を映画を見て考える傾向があります。映画だけではわかりませんでしたが、AudioJukeboxを聞いていてきづいたのは、各言語でのダンスシーンはその映画界に反映させた少しセクシャルなエッセンスを見せてるんじゃないかと。
 OP~一曲目はでインド映画の女優を並べ シュリデヴィやレイカーに扮するラニ。恋に落ちる時の音楽だけは、インドのオーボエでメルヘンティティックなワルツで彼女の恋する音楽が流れますが、その後は妄想が暴走して「I Love You」と言えない彼女は妄想の中ではシュリデヴィになって例のワラの上で悶えw踊っています。明るいインド映画のセックスアピールでもあるわけでこれがどんどん妄想が濃くなっていき、それに合わせて妄想もセクシー度が増します(笑)。a0308487_01593917.jpg その後のタミルダンスナンバーは、底抜けに明るいやはり色っぽい内容のダブルミーニングのダンスナンバー。タミルのダンスナンバーにはそういうのが結構あるのですが、それを踏襲していてまるで青カン(失敬w)かのような解放感あるあかっるーい!けどセクシャルな(笑)ナンバーです。そこに登場するスーリヤは見事な筋肉ボディ(胸毛無w)の上半身を映像の中で披露してくれていますが、ニカッと200%な馬鹿笑い笑顔でしてw。(このシーンはRaniのダンスの実力がすごく良くわかる一本よね)
a0308487_01594092.jpg あまり望まない結婚が決まってる彼女ですが(いい人だけどそれ以上魅力はない相手)、クラッシックナンバーの時のスーリヤなどそのかつらー!とここ爆笑タイムですが(笑)、そのあと今度はマラーティー語のむちゃくちゃかっこいい現代的なダンスナンバーになると、妄想だけで悶えるヒロイン・ミナクシ(笑)今度はスリーヤは本当にカッコイイイケメンでフェロモンみなぎる上半身を見せて、妄想の中でミナクシにセクシーに迫ってきます。(だからどうしてそこでガソリンスタンドww) 恋のきっかけが匂いですから、フェロモンに誘発される女がその先に見るのはセクシャルな「この男だったら抱かれてもいい」と思うか思わないかの点が問題になるのは当然ですよ(笑)。そういうちょっと大人のメタファーをダンスシーンに投影して、どんどん彼女の妄想なaiyyaa、aiyyooが映像の中で情熱的に炸裂します。
a0308487_01593874.jpg その次にさらにこれが勿体なかったのですが、英語とヒンディのごちゃ混ぜになるセクシーソングは、この映画の中でも奇天烈なジョン狂いの友人Mynah(マラーティー女優 anita date)の鞭もって赤い照明なダンスなんですが(笑)それだけでも強烈なのに、映像でもエロティックすぎるだけでなく全編曲を通しでよく聞くととんでもなく!さらに下世話な意味の歌だと気がつきまして(笑) 相手のいないさみしい男女は一人で何をするんでしょうか(笑)って歌になってますw これは映画の中で全編使ってほしかったですが、さすがに映倫引っかかるかもしれないので使えなかったのも、過激な部分が使えないでもわからないでもない一曲となってました(笑) ダブルミミーニングで単に男女の営み示唆する曲よりももっと尾籠なマスターベーションな曲(笑) さみしい女のおかずはジョンかっ!ww
 ここまで過激な一曲になってるのが英語とたぶんヒンディの一曲なのが、とても分かりやすい楽曲づくりだなと、ここまでのこの映画の製作者の楽曲の意図を理解した時、ドーティ使いやガソスタの使用方法間違ってるwので馬鹿笑いする映画でもあり、女性ヒロイン側の表現できる範囲での、踏み込んだセクシャルな表現の自由のところでの女性側の主人公の作品 でもあるんだなと。
a0308487_02014740.jpg
 ネタ的には、私の中では他の馬鹿笑い映画と同じレベルで並んだギャハハハww映画ですが、楽しくベテランが撮った練りこまれた楽曲のラブコメだったなぁ~と(笑) 最後のWeddingシーンのミナクシの再び妄想なぞは、小気味の効いたカットになっていてスーリヤの真顔がおかしくておかしくてw エンディングロールを見るととても楽しく現場が熱気ある作品になってるのが良くわかります。
 ちょっと乙女ティックな、けれど妄想暴走過多なw 役者のキャラや芝居が立っているユニークなラブコメを、良かったらあなたも体験してみてください(笑) 
 でも、マラーティー語とか、どうやってわかれというんだー!(^^;)

 ラニの魅力とプリトヴィラージの使い方をとことん利用した魅力で、楽しく映画を撮った気軽なタイトルとなっておりました。
a0308487_01593953.jpg
@@私はこの馬鹿っぽい笑顔してる彼にがっつり!惚れてしまいましたww 

by AkaneChiba | 2016-11-16 02:24 | Intermission | Comments(0)

カテゴリ

全体
当ブログについて
当ブログ管理人に連絡はコチラ
マサラ上映
マサラマニュアル
マサラ上映報告
インド映画全般
映画全般
Bollywood
Tollywood
他地域インド映画
Hollywood他
インド映画スター
俳優
女優
監督・スタッフ
10年代
00年代
90年代
~80年代以前
Old Movie
上映館
ハートに直撃
映画美術
小道具・衣装
新・インド映画音楽
古典・インド音楽
音楽
楽器
暴走妄想w
イベント
ワケ
そのほか
Visit to Japan
Intermission
Kollywood
印映感染記マニア編
Mollywood
映画技術
未分類

最新の記事

5月 インド映画日本上映 2..
at 2017-04-23 02:27
違いのわかるムービー:初心者..
at 2017-04-14 02:42
『バーフバリ 伝説誕生』(=..
at 2017-04-12 00:49
「バーフバリ」見てきた&続編..
at 2017-04-10 03:33
南インド映画祭 SIFFJ ..
at 2017-04-05 03:48

検索

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 04月
2013年 03月

タグ

記事ランキング

ライフログ


あなたがいてこそ [DVD]


アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター [DVD]


神さまがくれた娘 [DVD]


恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム[Blu-ray]


マッキ― [DVD]


マイネーム・イズ・ハーン [DVD]


命ある限り [DVD]


マダム・イン・ニューヨーク [DVD]


ラ・ワン[ Blu-ray]


スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え! No.1!! [DVD]


バードシャー テルグの皇帝 [DVD]


闇の帝王DON ベルリン強奪作戦 [DVD]


家族の四季 愛すれど遠く離れて [DVD]


タイガー 伝説のスパイ [DVD]


アルターフ 復讐の名のもとに [DVD]


たとえ明日が来なくても [DVD]


エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ [DVD]


スタンリーのお弁当箱 [DVD]


クリッシュ [DVD]


チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ [DVD]

最新のコメント

こばわーうのこさん(^^..
by AkaneChiba at 00:41
こんばんは バーフバリ..
by うのこ at 22:30
honey_akbさん..
by AkaneChiba at 01:52
> ふんさん コメント..
by AkaneChiba at 13:10
あなたが誤解を招く文章書..
by ふん at 12:10
> 高田世界館スタッフ・..
by AkaneChiba at 00:14
akane様 初め..
by 高田世界館スタッフ・西山 at 16:53
「熱い解説を!」さん(で..
by AkaneChiba at 19:33
ありがとうございました!..
by 熱い解説を! at 23:31
どもども(^^) 悪役..
by AkaneChiba at 00:17

ファン

最新のトラックバック

めぐり逢わせのお弁当 ~..
from 黄昏のシネマハウス

ブログパーツ