遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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ちょっと 休憩 2016の日本事情

 たまには雑談でも・・・

 今年もそろそろ秋の映画シーズンのラインナップを気にする方が、インド映画の何が来るのかをあれこれ願望をネットのコメントでみました。 団体にもよりますが、長く歴史ある映画祭でのラインナップを見る限りだと一昨年あたりからあまりビックタイトルはないので、本国側が日本のブームを嗅ぎ取って単価を上げてきたんじゃないかと危惧しています。 またとある団体では今年も『また』翻訳家探してた告知をみたので「こぉ~何年も特殊言語のインド言語で、次々翻訳家募集するとか、なんかおかしいやろっ…(^^;)」と素人の私ですら容易に想像がつくレベルで心配と危惧をしています(笑)。

<2016年前半は本国も日本も不作>
 英語字幕があるから支障はない…っていうものでもなくインド映画などの文化圏の場合は英語翻訳すればいいってそういうものでもありません。やっぱり!その国の文化や言語を理解しない人が翻訳するとファンとしては暴れたくなるようなひどい訳になってしまうので、英語ができればいいだろう…というものではない「特殊言語」というのが世界にはあるのを理解するのは大事だなぁ…と私は思います。そのラインナップに並ぶ、情けなくはない素晴らしい作品をしっかりした品質でどこまで日本に引っ張ってこれるかが気になっております。
 正直2016年前半ボリウッドは不作です(他の地域はそうでもないですが)。名前の知られたスターの並ぶビックタイトルは単価が高いでしょうし、インド人コミュニティによる上映会で関東中心に行われていて、わりとスターものの上映は済んでますし。また興行成績がトップセールスにあるスター映画はそれはさすがに値段が高すぎてゲットできないと思いますし、映画祭などでは日本ですでに紹介されてないそれ以外のタイトルという話になるでしょう。昨年や今年の範囲に拘らず、年数を7-8年拡大すれば良い作品はいくつも出てるので、その範疇で良い作品が来るといいのですけどね、新しいのに拘るのでしょうか、今年前半は本国ヒンディは暗いのが多いよ(^^;)。

 さて、今年は日本では全体的に無い・・のと、本国でも2016年は地味なものであまり情報がお届けできません。本国が去年がすごすぎたので…。しかしその去年の凄さが、みじんも感じられない日本の上映状況には悲しい思いをしています。一縷の望みは今年秋の「PK」の全国公開ロードショーくらいなものでしょうか?(監督の来日も先日ありましたので) 「PK」はいろんなレコードを作ったGJ作品なので皆さんも期待して映画館に足を運んでくださいね




日本の映画業界は狭いことを舐めたらアカン>
 実は、映画上映全体の話でいえば、やはり問題は怒涛のように一気に来た流れが2013-14にありすぎたことと、一部の心無い組織/人が日本の業界を理解しないで無法や不義理をしてしまい業界側の一部から呆れられてるんじゃないかと危惧しています。(数年前も映画祭でチケット売ったのに返金になった映画ともありましたし。そのタイトルは本上映ロードショーがされたのでインド映画ファンには事なきを得ましたが) 日本の映画業界は狭いです。狭い分だけ、業界の人間の一人でも怒らせたり呆れさせたりしたら、そのあとの信用は続きません。そしてそういう「一見して全然エグゼクティブには見えないけど業界の人に一目信用されてる人材」っていうのがおりましてそれを見分けるのは至難の業です。(日本人でもそういう人材を知るのはひじょーーに困難ですよw) そういう人材に眉間にしわ寄せられてしまうとあとが続かない・・・。 
 日本人でも難しい業界だと思ってみているものを、それをこっちで数年住んだだけの外国人にそれが理解ができるものではないでしょうし最初の1,2年は周囲も好意的に見てくれていても、年数が経っても改善が見られない上にそのあたりの摩擦(特にお金でしょうね)が起きると、もうその時点でそれらのビジネスというか繋がりは「要注意」の信号が警鐘されて悪い信号はすぐに多くの人に伝わります。そういう危惧をひじょーーにしています。
 というのもインド映画に限りませんが特殊言語」とりわけ「日本でそれを翻訳できる人の少ない言語」の翻訳を必要とするような映画においては、その方面のエキスパートの母体数はそう数多くいるわけではありません。欧米文化に拠った言語は人材は山ほどいますが、東南アジア~南、中央アジア、北、西アジアに至るルートの言語となると、日本でのそれらの言語と文化を理解する適切な専門知識を持つ人材は、大学等の研究機関出身者に限られてきてしまいます。ですから特殊な言語の映画などの翻訳などは、その研究機関への人材の打診があるはずです。(職業翻訳とかは本当に専門的分野ですし・・) そういう特殊言語を扱う映画祭などの場合でコロコロ翻訳者が入れ替わりに変わるような映画祭などは、運営が何らかのトラブルを抱えるのではないかと、少し推測すれば素人でもわかることですので、実はそういう危惧をしているのです。ましてやその言語が扱える人の母体数が少ないなら、その扱った人たちにとって不都合なことがあったならすぐに狭い業界で噂が回るでしょう。
 そのような困った団体さんのもので観客に届けられた作品となると、それはどーしても!内容に問題がでてきたり、商品の品質に齟齬が生じたりする綻びが見えてきます。観客は映画さえ見られればいいっていうのは確かに一部その通りですが、日本の観客はとても贅沢です。良い環境で落ち着いて良いものを見たいと思うのが基本姿勢にありますので、それを理解できない運営団体で、さらに内部もそのようなモメていれば、製品の質にもそれらは現れて粗悪なものしか市場にとどかなくなってしまいます。粗悪な商品を届ける団体や企業は早々につぶれるのは必然ですが、悪徳なあるいはいい加減な団体がつぶれるのは一向に構わないのですが、その際に一緒に「インド映画への誤解」も一緒に振りまいてしまわないよう…とひたすら願うばかりでもあります。


<小耳にはさんだ話>
 ある大手かな?映画祭でどうやら犯人探し?のような話が起こってるという噂を小耳にしました。詳しいことは私も知らないのですが、ボランティアを一般的に受け入れている映画祭で何かあったらしく、事前に公式が発表する前に映画のタイトルが「漏れる」ということがこの何年か起きているようで、それが問題視されているようです。あるボランティアスタッフをやっていた人が情報漏えいの犯人探しで疑われたくないので、ちゃんとIT関連の手続き踏みたいのに出来ない…とぼやいてる方がいまして、他のところからも別件で「情報漏えい」で苦慮してる噂話を耳に伝わったので、おそらく外部から見ていてもこの二つの情報はリンクしているのだろうと私には腑に落ちました。どうやらその組織では「自分たちの組織の運営方針の規律問題」よりも「犯人探しという追及の方に目が向いてしまった現状」となっているのだということを推量できます。
 一般的な企業経営の目から見れば情報漏えいというのは、その組織がしっかりきちんとした運営ができていないがために、スタッフ末端までのその士気を統制できていないという話であって、組織運営側の組織の上がしっかりしてない話にしか見えません。これは他の経営に携わる人なら誰もが口にする問題点として即、連日、会議案件になります(笑) そこの組織は毎年多くのボランティアを使い、ボランティアも特典があるのでその特典目当てに「いわばちょっと不埒な目的で」それに参加する人が大半なために、しっかり守るべき最低ラインのボーダーなコンプライアンスへの意識が低くなってしまい、上のような事態に陥ってるのだと思います。これは情報漏えいの個人の問題よりも、その組織の運営がまずいことが読み取れる話でもあります。
 私もイベントに関わらせていただくときには、必ずその情報を解禁となる日付を確認してから情報を発信しています。それが最低限、職業人としての行動であるのですが、日本のボランティアスタッフへの概念はかなり認識が間違ってる人も多く、たとえそれがボランティアであろうとも!守秘義務が生じることが理解できない人は、スタッフとして働くことはしてはならないのです。それくらいのことは社会人となってる皆さんには当たり前にわかっていることと思うのですが。
 が、時々、自分に責任の無い末端にとっては軽い気持ちで情報を表に出してしまうことで、ネット社会の情報の速さで大慌てになることがあるようです。ここ数年一つの団体に限りませんが、あちこちでそういう先に情報が出て、慌てて提携しているところがあとから情報を追って出していたりなどの、そういう事象をいくつか見てきています。会社関係者はさすがに口が堅いですが、雇用外の末端の人になるとそうではなくなるので、情報統制管理はその権限をどこまでどう管理するかは、組織の上の姿勢と労務管理ノウハウで決まるのです。
 あとその組織の上がダメダメで、例えばそのイベントに無知なスタッフが組織の上にいて(行政支援だとこんなのはよくあるよね。ほんとはよくある話では困るのだけどw)、末端に支払うべき報酬にかかる部分で、しっかりしたプロの目で判定せず技能を見ずに買いたたいたり、資金削って素人に毛が生えた人材で使えそうなのをピックアップしてやらせてみたりなど、細かいところで資金を削り、広告会社や中抜き興行屋がその資金の多くをもっていったりしてるような話も無いわけではありません。運営費というのは、その運営にかかる費用をしっかり末端に行き渡らせることで、円滑なイベント経営/運営ができるのですから、そこが何らかおかなしなモノに搾取されていれば、当然末端には届かず、末端は統制のとれない何らかの事件が起きてもしょうがない話だと思います。地域の映画祭のようなものでも普通のビジネスと変わらない「組織マネージメント」の能力を問われるのは、他の一般企業と変わりあるものではありません。ましてや行政からお金が出ている範囲だと(税金がつぎ込まれるのですから)もっとコンプライアンスへの目は、そのイベントに興味のない市民世間一般からは厳しくなります。
 上のような問題が起きている組織があるということは、映画を好きな人の未来を傷つける不幸なことにしかなりません。貴方がもし映画が好きでしょうがないと思うなら、どうすればもっと自分が好きな映画が見れるようになるだろうということをほんの少し考えて、不幸になりそうな目先の選択を避ける努力はしていただければと、心の底から願わないではいられません。


<インドへの理解に誤解が生じませんよう> 
 この間、某タレントの某イ●ド人(誰かわかるなw笑)がSNSで「イン◎人のことで相談受けることがありますが、お金が絡む話は危ないので気を付けてください」と拡散してくれとSNSで語っていました(笑)。イ◎ド人がイン●人を信用するなというんですから(笑)。価値観の違いのトラブル/特にお金にまつわるところの話では、気を付けなければならないのはどこの国も一緒ですね(^^;)
 映画・他カルチャーは面白いのですけれど、カルチャー・ツールを一部使用して集客する団体とかいうのは、いいも悪いも日本でもそんなものの判断に困るものがわんさかあります。インド映画のことを何も知らないくせにダンスを教えて何かと理由を付けて金をとる一部の癖の良くない団体とか(^^;)、スポーツヨガのレッスンかと思ったらなんだか怪しげなカルト団体の入口でパワーストーンにスピリチュアルのどうのこうのとか言い出して売りつけてたり・・・。とても素晴らしい伝統舞踊をあちらで修めた方がダンス・スタジオをやって下さってるものもちゃんと真面目にあるのに!怪しげな一部の連中のお陰で、その真面目な方々が誤解を受けるのも困りものですよね。

 外国文化のものの輸入されたものっていうのは、その内容が本当がどうかを判断するのはとても難しい状態にあります。日本の空手が海外に行くとなぜかテコンドーと一緒になってたりっていうようなのと同じことです。遠い異国の地域のことだからどうせ詳しい人はいないだろうとばかりにいい加減な知識を披露して集客して金をとる・・・そういう団体は山のようにありますね(^^;)。こういうのはその時々でよからぬ団体が集客集金にするツールとして、ブームやトレンドになってるものを悪用するということがあります。
 ビジネス/起業というのは、その時々のトレンドやブームをツールにするので一時には玉石混交になりやすいものです。今でこそよく知られてる脱法ハーブ問題とかですが知られる前は「アロマブーム」とかでその手の小売店が非常に増えてあちこちで店ができたなぁ~と思っていたら、いつの間にやら違法薬物な話になっていたり、今だったら水素水とかブームになる前には、やたら水の販売業者が増えたなぁ~と思ってたらこういうわけわからん科学的根拠のない水信仰(笑)が蔓延してたりと、何かブームやトレンドで急激に増えたりするとその後に「あらら・・・」というようなことが起きる傾向にはあるようです。最近ではやたら増えたネパール・インド料理店ですが中途半端な店も増えた様子で、インド在住歴の長かった方が食べに行ったら全くインド料理とはいいがたいものが出てきたとネットでぼやいてたり、この間はどこかのインド料理店経営が経ちいかず従業員のネパール人が給料未払いへの抗議を行ってる店とかもニュースになってました。どうやらそういうブローカーが存在して日本で店を出させて実情は苦しい経営となるお店も少なくないようです。これはブローカーが日本の悪い奴の話でしょうかね。そういうのになると後ろにさらに入国審査の書類とかの闇もありそうな話でもあります。
 逆に、日本の悪い奴の話では、インドに長く滞在した方とかの話で聞いたことがあるのは 某日本でもテロおこしたカルト宗教団体はインドにも出向いていたこともあったようですし、他に現在イタコ芸で有名な選挙にも候補者だしてる某カルトはボランティアの名目でインドへ進出してかなりむちゃくちゃしていった・・・と嘆いていた日本の方と話をしたこともあります。また日本での外国人の在留資格の話とかも絡んでくると、果てしなくヤバそうな話が転がってる気がします…(^^;)。ネパール系が多いのは出稼ぎ向けブローカーとかが現地にいそうな感じですね。

 どこの国でも「こんな輩」はいます。彼らに共通しているのは「どうせ遠い国のことなんでわかりゃしない」というのに胡坐をかいて、あちらでもこちらでも好き放題する…というわけです。こういう話には枚挙にいとまがありませんが、少しでもおかしなものを見分ける目にはその国の文化や習慣や近代史も含めて歴史を正しく知ろうとすること」でしか、おかしな「こんな輩」を遠ざけることはできません。
 さらに最近では、国際的な事情で世界はテロに対して相当に神経過敏になっています。日本も例外ではなく今後の政治事情からいっても、東京が五輪のセキュリティ・テロ対策のために何らかの一定の「不正な在留資格のある人材」の中でも特に政治的・思想的な存在に対しては、あるいは犯罪組織などに繋がる人材については、監視もしくは規制の対象になるだろうということは容易に想像がつきます。多くの海外の人を受け入れることと、セキュリティ・テロ対策のための要件とは、相反しやすいバランスのもとにあるものですので、この天秤が適切に適用されていくよう社会のバランスを保つのも、それは私たち社会を構成する者の責任でもあります。一般の私たちができることには限界もあるでしょうが、簡単なところでは、一般的な私たちが「おかしなものには惑わされない目を持つ」ことも、大事な要素だとそう思っています。
 映画のような広く一般に知られやすいツールがこの2013-14に知られてきたこともあって、今危惧しているのは、その「まじめな方々の正しい流れ」を「踏みにじるだろう一部の不心得もの」によって、それらが利用され悪いように扱われて、結果インド映画やインド周辺の人のマイナスなイメージがついたりしないことを願うしかないのですけれど…。どうも外部から見ているだけの私の眼にも「えーっと?…(^^;)」と言いたくなるような状態の団体様が存在するようで…かなり注意して用心深く見ています。…といろんな余計な心配をしているところでもございます。

 こういう様々な面倒なことを乗り越えて、もっとインド映画を、あるいはほかの地域の映画も、文化も、好きになってもらえるよう、いえ、もっとインドという国ごと!その面白さとかを理解してもらえることを、望んでいます。

  @@真面目にコツコツやってる人を、おかしな連中が踏みにじるのだけは、誰しも望みなせんので、丸のみで信じないで、注意して選択する知識持つことで、質を高めていけるような選択をしたいものです

by AkaneChiba | 2016-08-20 23:49 | 映画全般 | Comments(0)

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