遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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印活 ヅカがOSOで元はオペラ座!!

久しぶりに印活な話。

なんと!!『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』(=以下OSOと略す)が日本の宝塚で舞台化されます!!!(驚)
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2017/omshantiom/index.html
本日一日、その件で、インド映画クラスタは盛り上がりww
はたしてこれは喜んでいいことなのか、違うのかっ!どうだ!www
 ※宝塚歌劇団星組2017年1月 トップ披露公演(東京)チケット2016年12月発売予定。

<OSOという映画は、オペラ座の怪人に捧げたリスペクト作品>
 元々、アンドリュー・ロイド・ウェーヴァーの「オペラ座の怪人」リスペクトしオマージュいっぱいの「恋する輪廻 オーム・シャンティー・オーム」という映画。それは映画の最後のミュージックランチ階段のシーンを見れば明らかで、いろんな点でもこの映画や舞台の「オペラ座の怪人」に対するオマージュやそのセット美術建築などの豪華さの技術陣の追及するハートなどがインド映画流に取り込まれて映画を作ることが叶っています(OSOは2007年の映画。日本上映は2008年みんぱくや映画祭のち、2013年本格上映)

 映画ファンには、ガストン・ルルーの原作の「オペラ座の怪人」が、古くから舞台や映画に何度もリメイクされてきたのはよく知られるところ。そして、一番そのイメージを強烈に焼きつけたのは、サラ・ブライトマンマイケル・クロフォードに代表される1986年ミュージカルのアンドリュー・ロイド・ウェーヴァーの「オペラ座の怪人」。 日本ではこれらの日本語化興行権利を取った劇団四季の舞台でも知られる作品です。(88年日本の四季での初代キャストは、怪人に市村正親さんや、子爵が山口祐一郎さんとかですね。当時見に行けてないのに何故かパンフ持ってるわw)
 アンドリューの楽曲の素晴らしさだけではなく、仮面舞踏会の舞台の階段のシーンは、演劇界舞台美術の世界の伝説にもなったモチーフとなり、他にも舟のシーンや、Musik of The Nightの地下アトリエや、巨大シャンデリアの落下、舞台炎上など、数々の舞台装置、舞台技術の、大仕掛けの伝説を残すミュージカル舞台劇となり、世界中の人から愛されるミュージカルの金字塔です。The Phantom of Opera -Official Site
 2004年には、ほぼアンドリューの舞台の世界を舞台美術家などの結集で完全映画化された、アンドリューロイドの「オペラ座の怪人」は見事な、そのゴシックロマンスな世界観や舞台美術を映画の中に投影してくれており、舞台だけでなく映画も多くの人に愛される名作のひとつとなっています。
https://www.youtube.com/watch?v=fX3HuPZ5q5g



  私はOSOに関しては、衣装や他についていろいろこのブログ内で書きまくってきましたが、映画の中の「オペラ座の怪人」についてはOSOの映画を見ればわかることなので、あまり敢えて取り上げてはおりませんでした。
 ですが念の為「オペラ座の怪人」をまだ見たことがないという貴兄には是非一度見ていただきたいミュージカル舞台や映画です。映像の世界エンタメテイメントを目指す人なら見ないわけがない、あるいは美術やアートなものが大好きな人にも、音楽が大好きな人にも、必見の誰もが虜になる作品なので是非、アンドリューロイドの「オペラ座の怪人」を見てみてください。 

<オペラ座の怪人は、是非ロンドンオリジナルキャストを!>
 舞台も一部は観ようと思えば見れますので、ネットでもいいので拝見なさってみてください。やはり初期のオリジナル・キャストのロンドン公演は素晴らしく、日本の劇団四季のは「無理に日本語に変換してる歌詞が微妙~」になってしまっているので(これは四季流のミュージカルの方法/特徴なので、好む人とそうでない人がいますね)、是非!ロンドンキャストオリジナルの盤で!その舞台の音をお聞きになられて見てください。
 ★The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast)
 私はCDのロンドンキャスト盤のをゲットしてます。ロンドンキャストのは映像は手に入れてませんが。そして日本で出たDVD3枚組のコレクターズ・エディション初回限定生産盤を持っていまして、これはがっつりゲットww 殆ど洋画のDVD等を買う習慣の無い私が、無条件にそれを買ったのは、この「オペラ座の怪人」と「ロード・オブ・ザ・リング」だけで(笑) なのに今やインド映画メディアに関しては無条件に増えてる・・・orz
 

 2004年の映画のコレクターズエディションには、特典ディスクの中にこの作品が出来るまでの、いろんな映像やインタビュー映像も面白くオリジナル・ロンドン・キャストの当時の映像の一部も垣間見ることができます。その中でアンドリューや演出家たちが当時舞台を作る構想を練り始めた最初のとき(1980年代半ば)、彼ら3人は京都で3日間過ごしているそうです。彼らは来日していたときに日本舞台も歌舞伎のようなものを見ていてくれるなら楽しいですがw おそらく劇団四季の他のミュージカルの関係で来日か?東京ではなく京都というところは少々キーかもしれませんね。
 素晴らしい音楽と素晴らしい舞台美術とそのアイデアと仕掛けと衣装とそれをまとめ上げる演出家と!(万歳!ハル・プリンス!!) これ以上に無い長く愛される舞台となり、その後、映画化となりこの作品に関する製作や情熱なども含めたエッセンスが伝わる舞台になり、映画にもその要素が余すところなくつぎ込まれています。映画ではこの作品に関してドキュメンタリーにもまとめられているので、そちらも見てみてみると面白いです。
  オペラ座~では、ロンドンの舞台ではできなかった、鳩や馬、それに階段で消えていなくなるファントムなど、舞台で却下されたアイデアが、映画ではいくらか復活して再現されてる点も、映画の面白さであるので、是非!「オペラ座の怪人」マニアの方がおられましたら、それにインスパイアされたインド映画「Om Shanti Om」にもちょっとしたトリビアがてらで結構ですので、目を通してみてくださいね。
 インド映画も、映画に対する観客も作り手もその熱情を持ち続けていることは、映画の画面からそれがほとばしって溢れているのがわかるのですが、アンドリューたちの舞台や映画への情熱は見ている側にも伝わります。そいいうハートにリスペクトされた作り手たちが、花開きあの名作「Om Shanti Om」(邦題:恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム)になったようにも思っています。
 
  オーム・シャンティ・オーム を語る上では、アンドリューのオペラ座の怪人を語らないわけにはいかなかった・・・という点は、ここで記載しておこうと思います。


<さて、舞台化!>
  このOSO映画に階段のシーンがあるから、ことのほか宝塚をイメージする人も多いでしょうし、話がラブロマンスであることもあって、このOSOの映画を見た人が、この映画について知らない人に紹介するときに「宝塚好きだったら、絶対!この映画好きになるよ!!」と、そんな風にも口々にすることも多かったですね。舞台チックなエンターテイメントとラブロマンスもまさしくヅカのコンセプトにパシッっとはまることも、インド映画ファンで宝塚歌劇に馴染みのある人の頭には、容易にあの華やかな舞台を想起させもしました。それもあってどんだけ!ヅカになじみのある友人に、この映画を観に行くように口説いたか(^^;) なのにムトゥの呪いの偏見でインド人のハンサムを信じてもらえず、ヅカファンな人をどうしてもこの映画を振り向かせることが出来んかったのが2013年上映時の心残りっ!(><、)  
  それがですよ!それがっ!あの宝塚が!!
この映画を舞台にするというっ!!!!!
  やっと、ヅカ好きの友人にこの映画無理矢理見せれる機会がきた(違っw)

  つまり、元は舞台のオペラ座~ は、映画化されそれも素晴らしいもになり、それに感化されたインド映画がオームシャンティーオーム で、それが今度はまた宝塚という舞台に転換されるわけで、これはなかなかに人の脳を刺激する、クリエイティビティを刺激する作品からは、そういうものが生まれ、そして伝染病のように他に人にインスパイアされたものが移っていくのだなとも喜んでもいます。
a0308487_16484977.jpg
このシャールクの服はなんちゃってラウル服(笑)シャールクの昔からの役柄名と、オペラ座の映画のラウルが着てたのをかけて、インド映画ボリウッド流になんちゃってレベルの衣装を選んでる自虐スパイスも含んでます。そういう遊びもいっぱい詰まってるこの映画なのです

 ここで一つ、どうしてもチェックしておかないといけないインド題材のミュージカルがひとつあります。
 Bombay Dreams というインドの国民的作曲家A.R.Rahmanの音楽を中心に、アンドリューロイドウェーバーがプロデュースしたロンドンミュージカルが、2002年から2004年の2年弱上演されました。その後2006年に北アメリカでもツアーはあったようです。インド映画のスターを夢見る青年の物語を、インドを代表する作曲家ラフマンの音楽でつづられるミュージカルです。
 この舞台では、実はこれ、コレオグラファーとしてファラー・カーン(Farah Khan)が少々関わっているのです。そうです、OSOの監督のあのファラー・カーン監督です。
 どういう経緯でアンドリューがこのミュージカルをプロデュースするにいたったかはわかりませんが、興行的には結構地味なので、インドマネーも含めて一度はやってみたかった舞台をロンドンで形にでもしたのだろうか?と製作過程の経緯を知りたいものです(笑)が、ともかく、アンドリューミュージカルの接点として、ここでファラーがかかわってることであるという点はお伝えしておきますね。

  こちらは英国オリジナルのLondon Cast版。全編やはりロンドン流なまるっきし欧米ミュージカルなのですが、インド流のテイストを残せているのはラフマンの楽曲をしっかり守って、そう多くはいじらなかったからだと思います。面白かったかどうかは見てない私にはわかりませんけれど(笑) (だけど、どーして、謡のあの合いの手がはいってるんだよーーww ラフマンこの時期、なんか好きであんな合いの手入れてるだろっなんだよあれww One 2 Ka 4 からやっぱいれてるんかw) 映像見る限りでは主役の男性が私の眼にはイマイチww
  この舞台は2015年1月-2月に日本でも、日本キャストでミュージカル上演されました。すっごい!日本の舞台過ぎるミュージカルになってます(^^;)
  この日本版の上演は、日本の演劇の世界の方、またこの役者たちが好きなファンには好評の上演だったそうですが、これを見に行った日本のインド映画ファンにはこの舞台は酷評でして(^^;)、インド映画のテイストが全く!!削られてる気がしたのだと思います(^^;) 元のロンドン版のミュージカルもインドっぽさがかなり削られているので多少微妙でもありますが、日本版は、あの名曲のChaiya Chaiyaを日本民謡風テイストにアレンジしたのが、さらにインド映画ファンには地雷になってしまったのだと思います。ローカライズなどをするインド映画の精神を日本もやってみたのは間違った方向では無いと思うのですが、このミュージカルの根幹をなすぐらい大事な一曲をいじってしまったのが、インド映画ファンにはだめ押しだったのかもしれません。まぁ元の映画のDil Se...が名作過ぎるので、その楽曲をつかったミュージカルで、その一曲を日本流に無理矢理アレンジしたわけで、演出者が全くインド映画というファクターはすっとばして、自分たち流の作品にしてしまったのですから、そりゃインド映画ファンにはウケなくなりますわな(笑) でもまぁ演劇ファンには、評判は良かったみたいなので、それはそれで良しとしましょうか(^^;)

 しかし、問題は、そこです。
 もしかしたら上の日本版舞台の時には、演出家たちは、殆どインド映画を見たことがなかったかも知れず、Bombay Dreamsにでてくる楽曲の映画そのものを全部見ることができていないかもしれません(^^;) なにしろそれを全部見るのは結構至難の技でして、一般人の私には曲知っててもまだ観れてない映画が何本もありますゆえ・・・。インド映画を知ろうと見だして300越えてもうすぐ400本に達しようかというところにいて、ようやっとインド映画の入口玄関に一歩入った程度に思っていますので(奥深すぎてインド人にしか、そのど真ん中では歩けないよねww)、そんな状態の私ですらも、あまりに外しまくってる作品を作られると、きっと「それ違うっ!!!」と暴れるかもしれません(^_^;) Bombay Dreams日本版舞台は、全くの別物でもあり、元のロンドン版も言うほどの作品では無い?だったみたいな点で、インド人も「まぁそんなのも作ったね」程度に認識しているものかもしれません。

  さて、今度の舞台化オーム・シャンティ・オームが、舞台化されるのは、宝塚にはあの階段は不可欠よね!!とかいいながら、良い芝居や演出をみせてくれるといいのですが、また、ヅカにはヅカ流のセオリーもありますので、どんなふうにあの映画を料理するのか、もの凄く楽しみ反面!(インド映画ファンクラスタにとっての)ボンベイドリームスの悪夢wも、もの凄く心配もしています。

 アンドリューのオペラ座の怪人は日本では劇団四季の上演権なので、ヅカも手が出せません。(ガストンルルーの原作でのはファントムだかは確か上演やってたことがあるはず・・・) しかしその「オペラ座の怪人」をリスペクトしまくっている、インド映画の最高峰の一つ「Om Shanti Om」が、どんなふうに舞台化されるのか。
 私がここで書いたような一連の流れみたいなものはプロである方々ですからしっかり既に御存じのこととは思いたいのですが、そしてその作品のエッセンスを見ただけで瞬時に受け止められる読み解く力が、他の誰よりも!優れているから、プロとして、携わっておられることと思います。
  思いますので!せめてこれらの楽曲のテイストやエッセンスは、インド映画ファンが見て嘆くものにイメージ崩すことないよう、ヅカファンにも!インド映画ファンにも!両方というか、全方位のお客様に満足のいただける宝塚の舞台を見せてくれることを、心の底から願いたいと思います・・・。
  ダンスくらいは、インド映画ダンスやボリウッドダンスの指導者は日本もプロの方が何人かおられますので(手の形一つでも意味があるインド伝統舞踊に基づくダンスが映画の中でも再現されてますので。)、そういう方とも一緒に何かしらの群舞の振付などには、そういう部分をしっかり見せてもらえたら、元の作品のテイストは残せるかもしれないとそう願っています(-人-)。

  それでも、きっとさすがにヌードシーンだけは無理とそこは諦めてますので(ってか脱いだら女だもんな、ヅカじゃ・・ww)、あの映画のシーンはインドの歴史から、チクリと白豪主義の連中に蹴りをかましてるのを映像で表したダンスシーンでもあるので、それくらいのことは読み取って何らか舞台に昇華できるだけの方々に、製作していただけるレベルの作品を、見せていただけたらと、切に、切に願います・・・(-人-)

 多分、演出家や脚本家とかのインテリジェンスがどこまであるか、それを試される映画作品「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」であることを、御理解の上、舞台化していただけたらなぁ。。と。
a0308487_16473544.jpg


  @@一番の不安は、日本語化した歌詞。私はこの映画見た2013年にAjabsi勢いで日本語にしたけど。ヒンディわかるわけじゃないから、英語歌詞と、ヒンディの入門本と並べてのにらめっこでしたけどね。Dewangiとかはどんなふうに日本語化するんだろ?あれ案外日本語化しやすいかもな(笑)
by AkaneChiba | 2016-06-21 17:02 | イベント | Comments(0)

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