遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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映画 「FAN」 -2016

  待ってました!!!\(≧∀≦)/
 事前のプロモで、各地域の言語で吹き替え(ディズニーのレリゴーかよw)の陽気な一曲Jabra Songが盛り上がるのでそういう楽しそうな映画かしらと思ったら!
直前のトレーラー発表で、中味が真逆の暗いスリラーだとわかり、
なんと!シャールクには珍しく興行成績が上がっていません! 
しかも!ファンに向かって盛大に正面切って喧嘩売ってるセリフの数々!
何より!シャールクの原点のようなストーカー映画!
なのに!シャールク映画の中でも珠玉の逸品!!(>▽<)

 シャールクの映画は、ファンの期待をいい意味で裏切る・・・方向に毎回積み上げてた若い頃のシャールクでしたが、ここ数年は金稼ぎ映画で中味のないスッカスッカな映画ばっかり撮っておりました(笑)。が、アタシが好きになったシャールクはスッカスカじゃなくって『こっち、こっちなのよぉ~~~!!(>▽<)』っていう芝居を見させていただける映画の方でして、そういう意味では本当に本当に堪能させていただきました(_人_)。

★「FAN」 -2016 YRF公式サイト Wikipedia IMDb Facebook

https://www.youtube.com/watch?v=nkS_Ar0Yad0
//------
ストーリー:Gaurav(=Shah Rukh Khan)は、子供のころからインドの映画スターAryan Kanna(=Shah Rukh 二役)に夢中。a0308487_0351446.jpg 寝ても覚めてもスターAryanのことしか頭に無い。。勉強もせずスターに夢中になってる息子にあきれ果てるも、いつしか親子で息子のモノマネの応援をし、Gauravは地域の遊園地のモノマネ・ショーで3年連続して優勝をする地方の人気者。優勝した彼はそのトロフィーをスターAryanに見てもらいたくて、Aryanの住むムンバイの自宅にまで出向く。が、他の大勢のファンに埋もれて取り合ってもらえない。そこで一計を案じた彼はAryanの悪口を言ったライバル俳優の元に押し掛け、強引な方法でAryanへの忠実なファンとしての忠誠心を示す行動に出る。その逸脱した行動に驚いたAryanはGauravを戒めるも彼にはその真意が届かない。失意の言葉を突き付けられたGauravはストーカーとなって・・・・
--------//




 この映画を見てシャールクを愛してやまない熱狂的なファンには、a0308487_0351142.jpg特にキ◎ガイレベルに(笑)スターを愛するファンにはチクチクと心にささる映画でもあり(笑)、演じる役者にとっては役者冥利に尽きるプロットとストーリーでもあり、そしてこれを撮る監督は映画界を目指したその日から、自分が子供の頃夢中になって憧れたスターの映画をいつか自分がメガフォンを持って撮るぞという思いがなかったわけがなく、自分だったらこんなストーリーでそのスターを撮ると思い描いたプロットで・・・ってのが伝わってくる映像を作った映画では無かったかと思います。映像の処理で、顔の造形がここまで加工できるのは驚くレベルになってきたし。そういう人材をしっかり招いての顔のメイクでもあるし。
 ・・・というか、以前、スターである彼自身・・・を投影した映画は何本もつくっているわけで、自分自身を演じてると言われた映画が2本ほどあるが、いわばそのタイプの3本目ですが、相当に渋めの地味なスリラーです。

 1980年代後半デリーのTVドラマ出演後、1992年のDeewanaでムンバイ映画界にデビュー(First Shootingは「Dil Aashna Hai 」らしいが上映はDeewanaよりも後。)、若々しいバイクのわがままストーカー気味のボンボンの後、シャールクの大きく評価を受けるキッカケとなったのは、やはりさらに強烈な汚れ役なである1993の「Darr」。主演はSunny Deol, Juhi Chawla,そしてShah Rukh Khan。恋に狂う強烈なストーカーを演じて、彼の若いながらもその実力を示した一作である。シャールクといえば、お調子者の甘い優しげな主人公→強烈な血だらけになるという、一本の映画の中で、強烈な針の真逆に振り切った芝居を見せてくれる映画界デビュー当時の彼。
a0308487_0351380.jpg その後も強烈な役どころをこなし、ストーカーといえばシャールクというくらい頭にこびりついてしまう彼の原点かもしれない役どころに、久々に十数年の時を越えて、当時はヒロインや復讐相手を追いかけたのだが、今度は追いかけるのは今のスターである自分自身。シャールクのストーカー原点が、King of Bollywoodのシャールクをストーキングするわけです。いろんな二役を見てはきましたが、またいろんなドラマで、元双子とかが入れ替わったりとかそういうサスペンスやスリラーじたてのドラマを見てきてはいますがどれも架空の人物像や歴史の人物像のところにあるもので、現・スーパースターであるシャールクというファクターの背景そのものの現実を映画を通して私たち観客は見ながら、そしてそれを追いかけるストーカーもシャールクが演じているという・・・なんとものすごいプロットの作品を見ているのだろうという第一印象です(^^;)
 この設定考えた奴は誰だ?やっぱりこの監督か??(^^;)
 シャールク映画でプロット一つで唸ってしまった名映画に「My name is KHAN」があるが、あれもその人物像の設定、プロットの作りこみで、ものすごいテーマを見せる映画になっていたのだが、あれ以来の「設定、プロット」の凄さを感じる、なんとも舌を巻くしかない作品だと思います。
a0308487_0351688.jpg これが他の役者で演じたとして、例えば、日本で知ってる役者で、架空のスターの設定で演じてみたとしよう。そこそこ面白いね、という感想で終わるのかもしれないけれど、架空のスターを演じている俳優のその板につかなさすぎる薄さ?みたいなものを感じながらその手のドラマを見たかも知れず。これが「シャールク」っていう「大ブランド」を見る私たち観客側に、例えばステージシーンなんかで踊ってる彼を見ながら「そうそう!シャー様だわ!」とつい喜んでしまえる嬉しさが画面から伝わって、強烈に映画に説得力を与えるわけで。 これはシャールクの凄さを知ってる者にしか通じない映画かもしれないけれど、日本以外の世界中シャールクを知っているだろう多くの人々(ツイッターだけで現在1990万フォローなので、ネットしない人含めるとどれだけになるか・・・)に影響力ある知られたスターはなかなかいないのだが。その大スターの彼を、また彼が追うという・・・・。いくらインド映画では一人二役が定石のお家芸とはいえ、いくら技術の発達した映像で顔が変えれるとはいえ、追いかけているGaurav役の彼もやっぱりシャールクそのものなのですよ(^^;)。
 
a0308487_0351041.jpg これはぼけーっとみながら、ああ、でもこれもシャールクの芝居よなぁ・・と、元はかっこいいのに、わざと三枚目を演じたがる彼であり、その芝居を如何なく発揮して、その真向いに元のかっこいいいシャールクがそこにいるわけで(笑) 芝居はほぼシャールク中心で行われた映画ですので、目立った脇役はありません。配役とは違いますが、この映画ではダブルさんという存在も重要な映画を支える存在になっております。何人のダブルさんがいたんでしょうね。アクションスタントマン含めて、対峙する時の相手役等数人のダブルさんがいたと思うのですが。

a0308487_0351239.jpg 驚くことにこの映画、製作費がシャールク映画にしては珍しく85crと割安(だいたい100cr越えは当たり前だものなぁ・・・笑)。ところがこのまだ3-4本しか撮ってない監督にして見れば、自分の扱った中でも一番の大事業ではありますね(^^;)。それまで30cr越える製作費の映画などまだ扱ったことが無いでしょうから。この映画では、多くのゲストを呼ぶような映画ではなく、話はスリラーですから登場人物はそう多くなくとも話は進行します。派手な人数やセットつくって集めての作品にする必要のないストーリーという点でも、この映画の主となるCG特殊メイク処理が、一番の資金のかかったところでしょう。ロケ地もアクションも相当に面白いのですが、個人アクションが主ですので、車などの派手なスタントアクション等でお金をかけるような映画では無かった点からも、納得の製作費かもしれません。 
a0308487_0351249.jpg

 さてこの映画の監督は、Maneesh Sharma監督はこの映画でまだ4本目。監督デビューは、Ranveer Singhをデビューさせた「Band Baaja Baatat」(-2010)です。私はあと1本見損ねていますが、その見損ねている一本も評判のいいラブドラマでして、ヤシューラージフィルムの監督の注目株でもあると思います。シャールクくらいのスターになってきますと、昔は多くの大先輩諸先輩方に支えられながらスクリーンの中を飛び回っていた育ってきた立場を、今度はシャールク自身が逆にそういう形で若手を支え手を差し伸べる側になってきています。昨年2015のDilwaleなどはモロにその役割でスタッフや役者を育てるためにプロモーションのやり方まで、後身に示した作品といえると思います。(Varunは、シャールクの会社レッチリ製作のSOTYでデビュー。シャールク映画のアシスタントディレクター歴あり) そして今度は自分を育ててくれたYRFでの盟友Adityaのプロデュースで、次世代の才能の監督のもとでの出演です。昨年から今年のシャールクはおそらく3本続けてそういう彼なりのコンセプトのもとでの出演でもあり、そしておそらく次のRaees映画もちょっと日の眼を見てない監督への助成ではないかと思います。(これはおそらくSanjayが収監されてた関係で引き受けたものではないかと勝手に予想しています。) 
 インド映画はこうやってその業界を循環して支えることがシステム化できており、それも羨ましい様相になっています。日本は体質が古く後身を育てることをシステム化することがとても下手で、かつバブル頃にボロボロに業界が潰れてしまったお陰で、今頃慌てて後身を育てようとしていますが哀しいかな観客すらも育ててこなかった日本の現状は情けない状態です。ああ、インドが羨ましい・・・(/_;),...

 この監督はそれらの育てようとするスター側に応える一本の作品を作り上げたと言えると思います。惜しむらくは、アクション悪くないのですが、 デリートシーンの電車内ロングアクションシーン!!(顔加工、効果音、火無)これ何で削ったのっ!!そこそこ面白いのに(>_<) ちょっとこれは勿体ないww 結構勿体ないデリート、カットシーン多いです(苦笑) しかも007風も好きなのねこの監督ww というかシャールクが007を諦めてないのかな? 監督の傾向としてはドラマ寄りの人で、派手なアクション寄りの監督ではない点があるのですが、そちら向きの監督はYRFではAli Abbas Zafar監督を育てており、こちらもAdityaプロデュースでSalman Khan主演でEID公開の「SULTAN」が控えています。またこの「FAN」では脚本としてHabib Faisalが名前を連ねていて、彼もまたこの最近のYRFの若手を支える映画の脚本他を手掛けて、このManeesh Sharma監督のデビュー監督作品にも関わっています。YRFはほんとスターでいい作品をつくりだせるスタッフをしっかり育ててるよなぁ・・・。あそこの映画はどれを見ても、時代関係なく見れる映画でもあり、そのレベルのスタッフが揃ってるといつも感心させられます。(ちなみに監督はデビュー作品でも使ったWedding partyの余興ステージというモチーフをこの映画でも使ってる所からすると、この監督にとって何らか身近なモチーフ名のかもしれません。ちょっと余談w
 
 なんでもこの映画の感想としては、Gaurav視点で切ない気持で見た人と、Aryan視点で見る人がでたようです。興行成績がシャールクの割にインド国内で地味だったのは、ストーカー物語であったこととシリアスすぎてファンにとってはシリアス映画は好まない、a0308487_0351311.jpg中味の無い大衆映画の方がウケがいいのは事実でして、シャー自身もそこまでの興行成績を望むことより、役者としての自分の力量を如何なく発揮できる映画を撮りたかったというのが理解できます。この映画はむしろインド国内より海外の方が評価が高いでしょうね。それと、やはり熱狂的な逸脱したファンにむけて突き付けられたシャールクの口から出る言葉・・・への拒否反応が案外あるかもしれません(笑) 日本にも実はかなり古くから某匿名掲示板に住みついてるらしいシャーキチがいるそうで(笑) この映画についてどんな感想もったのか少し知ってみたい気もしますが触らぬ神に祟りなしなので(笑)どこの誰かもわからないのはそれでよしなのですね、きっと(笑) 他の多くのシャールク・ファンもどんな感想を持ったことなのでしょう?

a0308487_035996.jpg  インドでは階層や社会の仕組みや貧富の差が相当に激しい社会で、かなりそれらが現代化で人々の意識も変わってきたとはいえ、まだまだそれらが社会の大半を占めている国です。大衆の心のよりどころが、こういうスター一筋に熱狂することも少なくなく、南米のサッカーなども底辺家庭の楽しみがサッカースターへの憧れ、一生に一度行けるかどうかのスタジアム観戦でもあり、それが命をかけるほどの熱狂にもなっていきます。スポーツや映画というのはそういう対象でもあります。ラジニ様ファンの話ですがインドでは彼にためになら命をかけられるファンがいる話を、某日本で有名なラジニ様ファンの方が語ってくださいましたが(実際それで命落としてる人もいるくらいの熱狂ぶり)、 シャールクだとて例外ではないそういうファンを大勢抱えていることでもありましょう。さて、この映画は、そういうシャールクを愛してやまない人たちへのシャールクからのメッセージなのでしょうか?
 この監督もデビューの映画でシャールクへのオマージュを語るセリフを散りばめて、次世代シャールクをにないそうなスターをこの世に送り出しています。そのシャールクで自分がメガフォンを撮るならこんな映画を撮りたいと、もしかしたらずっと彼がしたためてきたアイデアが、この映画なのかもしれません。監督なのか、上のライターがそうなのかはわかりませんが。例えばスポーツ選手に憧れて「僕もスターになるぞ」と夢を抱いてそのスポーツを目指す子供ファンも沢山いるでしょう。映画俳優なら、役者の道を選ぶかもしれませんが、そういうスーパースターが、映画を見る観客にインスパイアを与えて映画を作る側の製作者を育ててきたのが、この監督などのスタッフの世代なのなら、それが育つ環境にあるインドの映画界を、本当に私は心の底から羨ましいとそう思います。憧れてスターそのものを目指すのではなく、そのスターに出てもらえる映画を作る人になる。そんなFANの憧れやクリエイティヴな潜在意識を刺激するスーパースター、Shah Rukh Khanの彼にしかできないサイコ・スリラーの一本を、あなたも楽しんでみてください。
a0308487_0351078.jpg


  @@この監督の気持ちわかるよなぁ・・・w 私もファンになった途端、何か彼の映画に関するものを作りたくなったしその勢いでダンスマニュアル作ってるし(笑)、他にもいろいろ衣装とか作ってみたり、彼の主役で妄想ストーリー、同人やラノベレベルのネタww頭の中に沸き散らかしたもんなぁ~ww しかも現在進行形で、こんなブログまで書いてるんだからww

//--------追記----
 この映画、むちゃくちゃBGMが良いなぁ~~~と、感心してたら!!!エンドクレジットで!!なんと演奏、Budapest Symphony Orchestra ってっ!!!作曲家が誰かもまたチェックしときますが、名前がイタリアっぽいような名前が並んでたので、欧州にしっかり依頼してるんだっ!!この映画のクオリティが理解できないで、国内の興行成績あがってないのって、おかしいやろっ!!インド人、インドに拘ることは悪い事じゃないけど、西洋文化のいいところもちゃんと理解してあげてーーーー!!o(>_<)o
どうしてこれでインドは、フルサウンドオーケストラとか、しっかり商売範囲にならないんだよ!!(><)アイテムソングだけが音楽じゃないんだからっ!昔からちゃんとフルサウンド、ビックバンドとかもやってきてるじゃないか!なのにどうしてっ!!!!!
-----------------//
追記の音楽に関する話をこの後に書いています→コチラ
by AkaneChiba | 2016-06-15 02:10 | インド映画スター | Comments(0)

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