遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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春のインドWeeeeek♪ @シネ・リーブル梅田 4/16-29

 4/16~4/29にシネリーブル梅田で行われる「春のインドWeeeeek♪ @シネ・リーブル梅田」のインド映画について6作品のトレーラーの紹介をちゃんとしときますね。(IFFJ作品なので一度は掲載してますが、紹介年度がまたがってるので、ここで一連のせることにします)どの映画も2~3回上映機会がありますので、是非!これ逃すことなく、シネリーブル梅田さんの音響でインド映画を楽しんでください。

▼シネリーブル梅田 での、このインド映画祭の情報はこちらで
 http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/topics/detail/45345

 6本のうち、4本は既に、私はこのブログでしっかり映画感想書いてます。それくらい面白いというか優秀な作品だからです。若手の作品2本はこれからのインドが売りたい世代(とその監督)なので、インド映画に興味のある方は知っておくのは大事かもしれません。

 また、最終日の4/29には、『バン・バン!』でマサラ上映があります!リティックの割れた腹筋にキャーーー!(>▽<)と思う存分、黄色い声を上げられるかと思うと、うれしい限りです。イケメンは正義です!え?違う?イケメン正義よねえっ!!!(笑)
 リティック・ファンには、萌え燃えたぎってもらいたく(笑)、前回の塚口サンサンの「クリッシュ」マサラ上映でも『イケメンは、正義!』を堪能して、「あぁ~あぁ~あぁ~~♪」とクリッシュ・ブレスで盛り上がったのですから、a0308487_2255298.jpg あれよりももっともっと!!大人向けな悩殺イケメンにファンのハートがっちしワシ掴みされないわけがございませんっ!せんっ!(>∀<) ・・・(壊れ気味ww) ダンスマニュアルはコチラで紹介していますので、一緒に踊ってみてください。

 「それなっ!」のポーズのところで、特大のクラッカーぶっ放せたらと思いつつ、取れる席によってそれが可能かどうかも悩むところなので、まずは、シネリーブル梅田さんのイベント詳細の記事をしっかりチェックして、予約確認方法をしっかりチェックしてください。(キネカ大森が年末にやってくれたIFFJアンコールの枠の大阪版ということ見たいですね。確かに同じテアトルグループだわ。若干上映内容ちがいますけれど・・・)

 では、映画6作品の紹介をば・・・。



バン・バン!(原題:Bang Bang!) -2014 
WikipediaYouTube Trailer (in Eng)My Blog映画紹介


 トムクルーズ、キャメロンディアスのKnight&Day」映画のインド版リメイク。そして本家より主演も女優も超絶美形コンビで男性にも女性にも眼福な映画!!Hrithik Roshan リティックの筋肉に女性陣はうっとり・・男性はKatrina kaif カトリーナの美人とかわいさに釘付けww 本家の映画よりアクション面白い(笑) マイケル・ジャクソンのファンにも是非見てほしい!! てんこ盛りな痛快ロマンス・アクションになっています。とにかくリティックが、トムを越えるために繰り広げるアクションの、インド流な突き抜けっぷりがお見事!トム映画とかのシーンとかも突っ込んでくれてたりしますので、そういうのを見つけてニヤリとするのも楽しみです。
 いろんな意味で、リティックの彼の俳優キャリアで最頂点のアクション、ダンス、パフォーマンスの一本でもあります。2013は子供向けに、2014は大人向けエンタテイメントなアクションを目指したので、2015は少しお休みをし、2016には夏には、巨匠Ashutosh Gowariker監督とのインド映画史に燦然と名前を残す2008年超大作「Jodhaa Akbar」以来の再タッグ 「Mohenjo Daro」が公開予定。2016年のボリウッド目玉作品の一本になるのは間違いないので楽しみです。 40代前半の、体力気力とも一番充実した脂の乗っている男盛りのHritik Roshanを画面の隅々まで舐めまわすようにw楽しんでください(笑)
 ヒロインも、インド随一に美人なKatrina Kaifチェイス!命ある限りタイガー 伝説のスパイ で既におなじみ)の愛くるしいかわいさと、リティックとのカップリングの良さを堪能して下さい。


銃弾の饗宴 ラームとリーラ -2013
(原題:Goliyon Ki Raasleela Ram-Leela
WikipediaBansali監督Official WebYou Tube TrailerMy Blog映画紹介


 昨年2015年秋から年末にインド中の話題を掻っ攫ったBajirao Mastani」で賞を総なめしたその主演を務めるのはRanveer Singh。2015-2016の今インドで、もっとも勢いのある人気のある俳優。Bajirao Mastaniの成功で、3カーンの後、国際俳優なリティック・ローシャンの後、誰が国際的な人気の地位に就くかを争っていたところを、先輩格のShahid KapoorやRanbir Kapoorを追いつき抑えんとせんばかりのスターダムにのし上がったといえるだろう。
 この映画、通称「ラム・リーラ」は2013年に、Bajirao mastani の監督と同じ、巨匠Sanjay Leela Bansali監督が、Deepika Padukone ディーピカーをヒロインに、デビューして3年のランヴィールをヒーローにし作られた「インド版 ロミオとジュリエット」のラブロマンス。この監督はこの映画で音楽監督も兼ねています。また、2013年はディーピカー・パドゥコーンが、名実ともに「インド・トップ女優」といえる地位に立った年でもあり、そうなったのはこの映画でも多くの賞を受賞。ランヴィールとディーピカーの二人はこのころから恋人同士と言われています。 ディーピカーについては、もう敢えて取り上げることも無いでしょうが、日本では「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」でその美しさにからも男女問わずファンがいます。 ランヴィール・スィンはデビュー5年ちょとでまだ日本で紹介されている映画がないですが、IFFJのこの「ラム・リーラ」がデビュー3年目で日本では初出。ポスト・シャールクカーンといえる存在ではないでしょうか?
 Bansali監督のロミオとジュリエットの世界を、そのカラフルな映像美を彼の作曲した音楽と共に、味わってください。 何度見ても、女性はランヴィールのその筋肉と傷心な姿に惚れるかもしれません(笑)。


 ★ラームが村にやってくる -2013
(原題:Ramaiya VastavaiyaWikipediaYouTube Trailer
 
 
 この映画がIFFJで取り上げられた理由は、おそらくこの映画の監督に焦点が当たっていたからでしょう。2013のPrabhu Deva監督の一本。元々1980年代からダンサーとして、テルグ/タミルで活躍する彼は、コレオグラファーとしてキャリアを積み各賞を戴く売れっ子コレオグラファー。2004年以降、テルグ、タミル映画でメガフォンを獲り、2009年にはサルマンの「Wanted」でヒンディ映画を。その後何本かのタミル映画を撮った後、2012のアクシャイ・クマールとソナクシ・シンハのRowdy Rathoreが大ヒットその年のベスト10に入り、2013年以降ヒンディ映画でメガフォンや、コレオグラファーをする人材です。いろんな映画に彼が少しだけダンスシーンで踊るところを入れてくれているので、顔の知られたダンサー/コレオグラファー/監督・・・でもあります。 
 正直主役のギリシュ・クマールはかっこよくない(^^;)のですが、この映画は丁寧に丁寧に、プラヴ・ディーヴァ監督が作っていることが伺える秀作となっています。その理由も、主人公のギリシュと、ヒロインのシュルティ・ハーサンが、まだ若い俳優なので、丁寧に演技指導していたからのように思います。ヒロインのShruti Haasanは、インドの栄誉を受けたタミルの名優Kamal Haasanの娘で、歌もLIVEで活動する若手の中でも実力派女優です。美人ですのであちこちで結構引っ張りだこなのですが、映画界には序列があるようで、まだなかなか彼女をメインに映画を撮ってくれる監督が少ないのが残念です。タミルやテルグ映画にかなり出てますので、一度追いかけてみてください。
 実はこの映画は、テルグ映画Nuvvostanante Nenoddantana、プラブディーヴァ監督自身の2005年の作品で、そのヒンディ版リメイド/リメイクだそうです。Wikipediaを見ますとこの映画、2005年初出以来、他6回リメイクされています(驚)。オリジナルはインド映画にありがちなインド沼映画なのですね(^^:) それを8年の年月を経て自分の手で再リメイク。
 映画の見所は、私はこの主人公よりも、ヒロインの兄役のSonu Soodが目当てです(笑) いいお兄ちゃん役を演じていますよ。 ソヌさんは、90年代末からキャリアを重ねてきたタミルやテルグのイケメンな冷徹悪役といえば、ソヌ・スード抜きには考えられないくらい確固たる地位にいる俳優です。2010年には「ダバング大胆不敵」でもその素敵な肉体を披露してくれて悪役ガンガンやってくれてましたし。ヒンディ映画もかなり出てくれていますが、テルグが多いですね。デビュー時はラジニ様の映画にもでていましたよ(^^)v 今年と来年は中国の映画にも出まして、今年はジャッキー・チェンとも共演です。今回のプラブ・ディーヴァ監督映画は、”ロミオ”ラージクマールも合わせてそのバイプレーヤーの位置にいるベテランSonu Soodをも一緒に堪能するラインナップだったIFFJ2014の様子だったみたいです。


“ロミオ”・ラージクマール -2013 (原題: R... Rajkumar
WikipediaYouTube Trailer (in Eng)My Blog映画紹介


 同年2013年やはりプラブディーヴァ監督がメガフォンを撮った、こちらは既にスターの位置を確固として築いているShahid_Kapoorのヒーロー映画。南の監督なのでテイストは南インド風、そして西部劇風(笑) ダンスシーンはShahidのレベルの高さを味わえる一本になっていますね。コレオグラファー出身のプラブヴィーヴァ監督の要求する難しいレベルのダンスを、こなせるだけの技量を持ってる実力派の彼のパフォーマンスは、コメディ映画なので少しそれに気を取られてしまいがちですが、しっかり彼のその技量もチェックしてみてください。シャヒドは翌年2014年ハムレットのインド版「Haider」で賞を獲っている実力派です。コミカルな映画もロマンス映画も難なくこなしますが、彼はやはり鍛え抜かれたその体で見せるシリアスな泥臭いドラマが向いていると私は思っています。甘い風貌よりハードドラマで見たいのですが、さてファンはそこを理解してくれますでしょうか?ここでは、コミカルな彼を楽しんでください。
 2016年には「Haider」のVishal Bhardwaj監督と再タッグの「Rangoon」が9月に予定されています。何でも日本人のエキストラをこの映画では募集してたみたいで、そんな話をツイッターで呟いていたのを先日見ましたね(WW2のNYが舞台の話らしいが)。
 南の映画の監督は、女性の好みは少し太めがいいようです。サルマンの2010年「ダバング大胆不敵」でデビューして以来、Sonakshi Sinhaは順調にキャリアを伸ばしています。2012年にプラヴディーヴァ監督と一緒にやって以来、翌年ここでも起用されています。そしてここでも悪役は、ソヌ・スード!! 南の映画のテイストをヒンディ映画で存分に満喫して楽しめる、インド西部劇な娯楽エンタテイメントになっています。


ヒーローはつらいよ -2014 (原題:Main tera Hero
WikipediaYouTube Trailer (in Eng)

 
 スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え! No.1!! で筋肉を惜しげもなく見せてくれていたVarun Dhawan主役で、ヒロインにIleana D'Cruz(バルフィ)と、Nargis Fakhriと気兼ねせずに見れるコメディ映画です。
 ヴァルンは、彼も漏れなく映画一家の一員で、この映画は長い間インド映画界でコメディ映画を撮っている父がDavid Dhawan監督です。Govinda Sanjay Dutt Salman Khan等の出ているドタバタな、スラップスティックなコメディな映画を沢山撮って来られたベテラン監督です。どの映画もどれを見ても何も頭に残らないハチャメチャコメディなので、しかも古いタイプのコメディ監督なので、今の時代のしかもそういう若手のヴァルンを主役に、映画のパロディネタもふんだんに織り込んだ一本となっています。若手アイドルニューフェイスの現在位置にいるヴァルンは、ダンスがかなり踊れるので、2015はABCD2やシャールクとの共演となったDilwale、シリアスもBadlapurでなかなかの面構えを見せてくれている、これからの期待の俳優です。
 俳優の順番で行くと、(これより前はゴヴィンダやサンジューや、その前だとサニーデオルなど)3カーンやアッキーたちの先陣(90~00年代)ののち→リティック、ジョン、その後にリテーシュやヴィヴェク→シャヒド、ランビール→ランヴィール、アルジュン→ヴァルン、シド→タイガー・シュロフ ってな順番で出てきている感じでしょうか?黒字強調してるのが、頭一つ抜けた国際レベルで認知されるスターなところでしょうかね? もっと古くなると、リシー、アミタブ、ラジニ、カマルとかになるのですがその辺は割愛



 ★ラーンジャナー -2013 (原題:Raanjhanaa) 
WikipediaYouTube TrailerMy Blog映画紹介1 映画紹介2

 
 この映画は、主演Dhanushはラジニ・カーントの娘婿、タミルの才能あふれる哲学俳優。ひじょーに難しい役どころやそういう人物に焦点を当てて映画にするので、もちろん娯楽な映画もありますが、タミルはなんでも文学の地でもあるそうで、難しい深い哲学的思想を持つようなタイプの映画が作られている土壌があります。彼もデビュー時からそういう映画を撮って来ています。その彼が、ヒンディ映画で、ヒロイン相手役に欧州でも大人気女優で毎年カンヌカーペットの注目の超美人(ミルカにもヒロイン役で出演)Sonam Kapoorを据え、音楽はインドを代表する天才音楽家A. R. Rahmanのメロディもさすがと唸る一本になっています。
 今回の6本の映画の中で一番話の深度が深い、単にハンカチ眼がしらあてるだけでは済まない名作です。2010年代のインド映画3本の指には入る大名作でして、00年代の映画でも10本には十分入るだけの作品になっています。2013年はインド映画を100周年記念で世界に発信していた年なので多くの名作が生まれていますが、ヒンディ中心にそういうのはある意味序列(次はこの俳優辺りに賞を取らせようというような)そういう流れがインド映画界にもあるのですが、100周年ということでヒンディ以外の言語の映画地域も頑張った傾向にありました。ダヌーシュはタミルでデビューして10年経っていても、ヒンディのこの映画では新人扱いです。私にはよくわかりませんがそういう映画世界の序列もあって、他の映画が様々賞をいただいていますが、このRaanjhanaaが、そしてダヌーシュが新人扱いでなければ、もっと人の入った一本になったと私は思います。南と北のものを見る側のインド人側の価値観は私にはわからないので何とも言えませんが、おそらくそういう「何か」があの社会にはあるんでしょうねぇ(^^;)。 
  この映画は、ちゃんとミニシアターで全国巡回しても、しっかり年齢層を選ばず年配の方から若い客までしっかり劇場に人が入る内容の詰まった映画になってますので、バイヤーさんに眼があるなら「買っておくべきだった名作」であったのですが、なかなかそういう映画に陽が当らないのは淋しい限りですねぇ~。
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 @@どれもお勧めですが、バンバンとラムリーラは3回上映がありますが、ラーンジャナーは2回しかありません。一回みたからいいや・・・とは思わない映画なので、4/21の上映で気にいった方は4/26にももう一度・・・と駆けつける可能性もある映画でもあるので、2回しかない上映機会を大事に掴んでください。
a0308487_253222.jpg

by AkaneChiba | 2016-04-03 03:21 | Bollywood | Comments(2)
Commented by ROMI at 2016-04-28 23:18 x
う・・・更新してくださってる。。。
いつも本当にありがとうございます。ROMIです。
明日、チケット取れたので行きます!
ダンスマニュアルもプリントしました。
こっそり紙吹雪・・・。:+((*´艸`))+:。
ありがとうございます。
今回はコスプレが思いつかず、そんなにダンス得意じゃないのにダンサーっぽい格好で参戦予定です。
声掛けれるかなぁ・・・
あ、お片づけの時なら声掛けれるかも?
手袋して掃除道具持って周りでなんか挙動不審な女がいたらワタシだと思ってください。
では明日~(o・・o)/

Commented by AkaneChiba at 2016-04-29 15:58
こちらこそアクセスいただきありがとうございます!私は印度風服で参戦してますので、お声かけください!きっとでっかいジョダーアクバルのアイシュの絵がついたバックもっていてます(それと、まいくもって前に立ってるかも?笑)
楽しんでくださいね!(^^)/

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