遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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"Ranveer Singh" その1 Bajirao Mastaniの成功

a0308487_19302867.png Bajirao Mastani の快進撃はとどまるところを知りません。公開28日を超えて国内180cr。Worldwideも合わせて現在342cr超え、12月に封切られたばかりだというのに2015年の賞レース候補に一躍踊りでて既にいくつかの映画賞で様々な受賞を受け、とうとうインドの映画賞のメイン・イベント映画誌「Filmfareの「Filmfare Awards」で「Bajirao Mastani」は賞を9部門受賞という快挙となりました。 その主役のBajirao役ことRanveer Singhも、今年の主演男優賞Best Actorを、もっか恋人と噂されているDeepikaPikuで主演女優賞受賞)と共に受賞し、この映画の成功で確実にインド映画のスターの中の階段をワンステップグレードをあげたスターになったことを印象付ける作品となりました。

おめでとうございます!w(≧▽≦)w


<ボリウッドのスター、商業ベースの国際派は?>
 ボリウッドの映画界は何を言っても現在は3KhanAkshayAjayHrithikの牙城です。Hrithik以外は同世代の俳優たち90年~00年代を牽引してきた大スターたちは既に50歳前後。その後の世代の一強Hrithik Roshanが40代前半、その後30代をShahid Kapoor(1981年生まれ、主役デビュー2003 ダンサーとしては1997にでている)Ranbir Kapoor(1982年生まれ デビュー2007)の30代が続いていますが、Hrithikがあまりに超絶過ぎて、素晴らしい監督の作品に出ているShahidもRanbirもとても良い俳優でありながら興行収入で影響力のある俳優として先のリティックたちに追いつくことが出来ているかといわれると、まだそこに及んでおりません。00年代真ん中デビューの彼らも3カーン世代の築き上げてきた商業的盤石な映画の体制の中での土壌の前で足踏みしており、そこの商業的な土壌をステップに自分の世界を確立できて国際舞台に渡っているのは本当にリティックしか見当たらない・・・というのが実情です。Shahidに於いては芸術一家の気難しさがあってか出ている映画の本数やキャリアは相当数ジャンクなものから名作までこなしている実力俳優なのですが100crClub入りしたタイトルは持っていないのには驚きました。そういう点ではやはり映画一家の名門の御曹司Ranbir Kapoorは2本タイトルを獲得していますが、国内向けというか彼らせっかくの実力派の二人も国際舞台になかなかのってはいない現状です。a0308487_21452146.jpgむしろ女優の方が短い旬の間に多くのキャリアを重ねているのでKatrina Kaif(1983生まれ、2003デビュー)Deepika Padukone(1986生まれ、デビュー2006)等が、その世代の出世頭といえるだろうし国際舞台でしっかりファンを獲得できる力を持っています(CL杯を触らせてもらえたプリヤンカやディーピカや、テニスグランドスラム等の会場にプレーヤーと一緒に映ってる写真などは、国際的なセレブリティである証でもある)女優は美しい時代が短いのでデビューが男性より早いし俳優としての成熟も早いのが世界中どこでもそれが常です。インドの映画では、女性のデビューは20歳前後、男性のデビューは名門の家や映画一家の家系から1~2人が大体23~5くらいの間、大学を卒業したころに映画一家の後押しを受けてデビューとなることも多いようなので、そろそろ国際舞台に通用する次世代の男性スターの存在は必要になってきてる時でもありました。
a0308487_2136147.jpg ※参考 Filmfare Best of Debut 男性新人賞女性新人賞
 そこで、このRanveer Singhの今回の「Bajirao Mastani」のビジネス的成功と、賞レースの俳優としての評価の成功は今後のBollywoodに一つターニングポイントを作った快挙となったと考えます。




<Bajirao のひとり孤軍奮闘の宣伝をするRanveer>
 Bajirao MastaniとDilwaleの宣伝合戦は大いにこの2015年末のインド映画を盛り上げてくれて面白かったです。相乗効果で盛り上がったのか、それで集客されたのか、あるいは元々SLB監督の力量をファンはみな待望していたのかは私のわかる範囲ではありませんが、この宣伝合戦でDilwaleは4人が一組であちこちの宣伝に周っていましたが、Bajirao Mastaniは、10月末くらいからRanveerひとりで、宣伝活動をネットやあちこちの露出をすることになっていました。a0308487_21582043.jpgというのも他の出演者のDeepikaは「Tamasha」という映画が先に公開されそちらの宣伝に忙しく、またPriyankaは米国ABCドラマの「Quentico」に行ったり来たり。SLBチームは、巨大ビルボード等のFirst Lunchや、Bajiraoのアニメーション宣伝等はしますが、元々宣伝費にお金をかけるくらいなら製作費に回すタイプのチームです。シャールクのように膨大に宣伝費にお金をかけるような賭けにはでません。そこで、Ranveer、一人孤軍奮闘です(笑)
  当初はDilwaleの宣伝に相当圧されてネットのゴシップ誌ニュースもBajiraoも取り上げるも、圧倒的にDilwaleのことを取り上げます。Bajirao宣伝の件数もその数もそれを好きで追いかけなければヒットしにくく、宣伝費に相当かけているDilwaleに圧倒されていました。ランチンさんの人気も彼は女性には人気が高いですが女にもてる男は男性はお嫌いなようで(笑)いまいち圧倒的人気というのでもありません。
a0308487_21393419.jpg事前のアンケートでは、誰を目当てにこの映画を見に行くか?のアンケートでは、圧倒的にDeepikaに票がはいっていまして、2位にプリヤンカ、ランチンさんとバンサーリ監督は同じぐらいという結果に、ひとり孤軍奮闘して映画の宣伝をしている彼を、「ちょっと可哀そう(^^;)」と思いながらネットを見ていました。出演しているはずのDeepikaも「Tamasha」の宣伝に駆り出されているので、Deepikaの検索をかけても、Tamashaが優先されるありさま(^^;) なぜならTamashaは もう一人のらんびーること「Ranbir Kapoor」(青髭らんびーる)のこの間の「Bombay Velvet」の大大Flop映画(サルマンの大Flop映画以来の大型Flop)のマイナスを払拭しなければならなかったポイントにあった映画ですから、青髭RanbirはDeepikaをこちらの映画の宣伝にひっぱっていました。

a0308487_21372230.jpg Bajirao~に自分の俳優の今後の地位を賭けているランチンさんとしても、Dilwaleの宣伝猛攻に危機感を感じたのかもしれません。ツイッターで独自の宣伝展開を始めます(一作前の夏のDDDでも同じことはしていましたが、出演者に限られた)。今のスターはセルフィーで自分の情報発信を上手にしていくことを存分に活用しているので(セルフィーキングとか言われてるキモオタアルジュンのようなのもいるww)、彼はそれを存分に使います。もとより目立ちたがりの陽気なキャラクターで世間に認識されていますから、そこを思いっきり活用します。
a0308487_22384543.jpg 映画のセリフを、他の役者たちに言わせる模倣をさせセルフィーの短い動画に収め、自分のツイッターで配信します(最初はサニーレオネだっけ?)。お調子者のランチン兄ちゃんが他のスターと一緒に楽しく映るその短い映像は、瞬く間にツイッターを駆け巡ります。これをシリーズ化させいろいろなスターたちとこの映像をとり、その宣伝が話題になって功を奏するくらいに有名になったころの一本にRiteshとの一本が秀逸で、リテーシュに助けてもらっていつものようにBajiraoのセリフの模倣をしてもらいだして「一緒に」撮りだしたところに、同じスタジオ内にいたAkshayにRanveerが押しのけられ美味しいとこ横取りをされます(笑) アッキーの貫禄でランヴィールもその絶妙のタイミングに爆笑していました(笑) この宣伝が功を奏してランヴィールも調子こいていろんな役者に手伝ってもらって上り調子の時に、アッキーが若手を見守りながらの「いい加減にしとけよ、こらww」っていうような絶妙な塩梅でしたので、ボリウッドファンとしては楽しまずにはおれませんでした。
 a0308487_1933171.jpg実際この宣伝方法は、その映画に出ていない役者を引っ張り出しての応援をしてもらっているわけで(笑)、彼の人脈だけで行っているわけですから、彼の陽気な憎めないお調子者なキャラクターという世間的にもその評価でそこを大目に愛らしく見てもらっていますが、言い方を変えれば他の役者は興行成績を争う側のライバルでもあるわけなのですから、図々しいといえば図々しいわけで(笑)
 Bajirao ~ は SLB監督の映画ですから彼のネームバリューだけでも興行成績は見込める話でありましたので、しっかり堅調に成績は上げるとは思っていましたが、なかなかおもしろくRanveerがツイッターで宣伝をするさまは、彼がこの映画に一所懸命なのだな~とどことなくそれを感じながらみていました。で、それ以外の彼の仕事も気になりまして、調べてみると・・・あれ?次の映画のアナウンスが・・・どこ探しても見当たらない????ことに気が付きました。え?どういうことだ?そのわけは後で気が付きます。


<vs Dilwale 獅子に挑んだ若虎>
a0308487_19325333.jpg 映画の宣伝には映画の内容の情報が欠かせませんが、SLB監督の映画はがっつり宣伝に何もかも出すようなことはしません。むしろミュージックシーンを惜しげも無く出しているDilwaleは、既に沸騰してマスコミラインが大騒ぎになっていましたが上手に情報量をコントロールして小出しにながらも盛り上げていました。ただその過熱な報道合戦が思わぬ方向にも向いてしまったりもしました。
 事前の宣伝合戦でBMは検索件数でも圧倒的にDilwaleに圧されていたのですが、ミュージックランチを出してしまうと映画の内容がわかってしまうので、そこのバランスで情報を出し惜しみしていた点も苦しんだようです。アニメーションで情報だしながら、ダンスシーンがいくつか紹介されてましたが、いわば映画のメインイベントを先に出してしまった感があります。そのうち音楽がMP3で情報リークされてしまい、その後iTunes Storeで並ぶようになってから本格的に検索件数ががっつりあがりました。
 BMのビルボードLunchや、宣伝のために地域回り、TVショーなどのゴシップ誌のニュースや映像が流れてくるようになって、やっと世間のこの映画への期待度が伝わってくるようになりましたが、そこまでのスタートダッシュは遅かったのです。それは主役の男性のネームバリューの差(シャールク50歳、ランヴィール30歳、20年のキャリアの差はあまりに大きいww)。女性陣は素晴らしいダンス映像が既に出回っていましたが、踊れる彼がこの映画での役柄では「あまり踊れない」役柄でもありますので(歴史ものとかの男性の地位の高い偉いさんは、普通は踊ったりしないww)、一曲だけ彼の為に書いてもらった曲「Malhari」が一番最後に世間にようやっと出まして、そこからは水を得た魚のように彼の快進撃宣伝は続きます。
 Bajirao宣伝の最初のRanveerの孤軍奮闘も、ようやくPriyanka(は10-11月前半宣伝)とDeepika(11月後半終わってから12月から中心)のスケジュールが都合がついて、どちらかのスケジュールがあくと宣伝活動に国内をかなり回り、その度に彼の衣装は相当に奇抜で個性的な衣装で目立ってもいました。

a0308487_1942286.jpg2015/11/29Bajirao Mastani | Malhari Video Song | Ranveer Singh Dance Performance

2015/11
https://www.youtube.com/watch?v=SuHSj_dxC7E
https://www.youtube.com/watch?v=hzRwB28L54U

2015/12/14 公開5日前のこの映像は必見!ファンの熱狂が伝わります
Super dance on Malhari Song | Ranveer Singh in Ambience Mall, Gurgaon| Bajirao Mastani |

2015/12/18
https://www.youtube.com/watch?v=KVWzFEJhrsQ

 孤軍奮闘の間はツイッターの他のスターとのセルフィーバジラオセリフ動画と、そしてお笑い、TV番組でサルマンの番組や、アミタブ・ジーの番組で取り上げてもらい、女性陣のスケジュールが空くと一緒に宣伝に回ります。映画がプレミアム試写会セレブ向けに二日前に公開されますと、たちまちスター様たちがこの映画を絶賛し始めます。a0308487_22522553.jpgまた、各誌面がこぞってこの映画についての評を書き始めます。特にアミタブ・バッチャンに褒め言葉を戴いたのはかなり大きかったようで(リティックも褒めてました)、出足こそDilwareのダッシュに敵いませんでしたが、国際舞台はさすがにシャールクは強いですが、インド国内の興行成績では6日目には、その日一日の興行収入が、BM>Dilwale と逆転しはじめます。Dilwaleは7日目で100crore Club入りはさすがシャールクですが、BMは9日目に100crore Club入り。30日を越えて、Dilwaleは国内147crore、BMは実に181crore越え!!!これはお見事です!。国際舞台ではシャールクのセールス力はありますが、正直、試合に勝って勝負に負けたのは、シャールクチームではないかと私は思っています。 これはとても重要なことです。何故なら、それまでの3カーン世代やリティックのようなセールス力を上げたタイトルに出ているボリウッドスターは、女性陣のディピカやカトリーナ、プリヤンカ以外おらず(Ranbir Kapoorは一応そこにいますが)、そこにRanveer Singhが加わったのですから!

 そして、堅調に成績を上げもちろん賞レース候補に一躍昇りつめ、そのセレブリティパーティーでさらに目立つ「彼にしか着れない衣装」で登場。髭を切るパフォーマンスを手伝ってもらったりなど、とにかく耳目を集めまくっているオンパレードになっている現在。彼のこうした宣伝活動の努力は、持続力のある堅調な興行成績の推移に大きく寄与しているように私は思います。映画の出来の良し悪しももちろんあるでしょうが、ずっと堅調に数字が維持していく様は珍しくその間も何かとランチンさんの、ツイッターや他のコメントや、ニュースがどんどん流れていきます。
a0308487_22443466.jpg 彼はこの髪型と髭の形で、次の映画は彼は撮影は無いのか?どうするのかと思ったりもしていたのですが、彼はこの映画に賭けていたので、次の映画のスケジュールを公表していませんでした。意識的に入れていなかったのか?公表しなかったのか?あるいは「なかった」のか?はわかりませんが、彼のような人気スターが先の仕事の予定を入れていないのは驚くべきことでもあります。a0308487_19331282.pngまた、この時期には、紙媒体の仕事も相当に入れていまして、雑誌媒体の写真を次から次に撮ってもいて、そのセンスの良さが写真一枚から伝わってくる久々にスターらしいスターなアーティスティックな写真がずらりと居並んでいます。その坊主頭(Bajirao役の髪型)に整えたヒゲ型で、正装フォーマルをきせると、品性のある個性的な一枚の写真になり、「今までにかっこいいスターはいたけれど、これほどに個性のファッションセンスの強いタイプのスター」はいなかったのではないだろうか?と、今までにインドにはいないタイプのスターへのアイコンへ、ランヴィールが昇りつつあることを感じずにはいられませでした。

 この目立ちたがり屋のランヴィールというのは、いつからそうなったのでしょう?a0308487_22564526.pngもともとこんな陽気な兄ちゃんだったのでしょうか?彼の陽気さと目立ちたがり気質のお陰で、相当な活躍をこれまでにもしてきているか?と思っている人も少なくないと思いますが、またイイトコの家の子弟がここまで幸運に道を歩いてきたように思っている人もいるようですが(中流の上ではあるが)、イイトコのボンにしては、ひじょーーに野心もモチベーションもプロ意識も高く、出世にかなりがっついているような印象を持っていたので(ボンは余裕ありすぎてそこがなww)、その実はここまで目立つことをしてこなければ今に至ることが出来なかった苦労人?なのではないだろうか・・・という疑問に昨年から今年一年の彼の行動を見てきて、そういう疑問に私はぶつかったのでした。
  彼の本当の姿は、一体どの辺にあるのだろう?
a0308487_22154322.jpg

@@ その2へ続きます。
by AkaneChiba | 2016-01-13 03:00 | インド映画スター | Comments(0)

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