遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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2015年インドの〆「Bajirao Mastani」VS「Dilwale」

 もうすぐあと3日で、インド本国ではスターの話題作が2本興行されるとあって、そのプロモでにぎわっておりますね。ランヴィール・シンの「Bajirao Mastani」と、シャールク・カーンの 「Dilwale」が2015年のトリを務める話題作です。
a0308487_17512689.jpg
もちろん!私はどっちの男大好物!ですっ!! \(≧▽≦)/ ・・・・ゲフゲフ・・・・あ、い、いえ・・・・ちゃー、はしたない・・・・(*/. \) /// つい、楽しみのあまり本音がww
  
 ちょっと、その二つの映画について書いてみましょうか

 実は、二つのタイトルとも、ものすごーーく気になってますが、敢えてここではそれを煽ってはいません。
 理由→ 煽りすぎると「中途半端なアホな企業が、余計なことをして、日本で生まれるかもしれない興行権をむちゃくちゃにして、結局潰すかもしれない・・・」と最近思っているからです。どうか大手さま、東京国際のようなところで、この「Bajirao Mastani」あたりは是非是非!買っていただきますよう、心の底からお願いいたします。お願いいたします、お願いいたします・・・<(_ _;)> サルマンのBajrangi Bhaijaan は確かに興行成績もあげおもしろいですが少々「大人のあざとさ/わざとらしさ」が見えるので大阪/福岡の映画祭の範疇でお願い。一番の買いは「Bajirao Mastani」と「Baahubali」でしょう。

 実は「Bajirao Mastani」は、封切りから二日後、12月20日!日本で観れるのです。在外インド人の為のコミュニティにおける一日限りの上映がありまして、もちろん英語字幕ですがそれでも関東川口スキップシティで、インドで封切りから二日後に観れるとあっては、インド映画ファンが駆けつけないわけはありません。ただ、あくまでもそこは元々「日本人の方は、そこにお邪魔させていただいている場所」ですから、彼らの楽しみを私たちが奪ってしまうことの無いよう配慮して映画鑑賞申し込みをなさって見てください。(仕事がなけりゃ無理してでも私も飛んでいきたくてしょうがありません ><;) 興味がありますなら、まだ間に合います、こちら申し込みフォームから問い合わせてみてください。

 ▼Bajirao Mastani トレーラー
 が、上はあくまでも「在外インド人の為の上映」ですので!日本での興行については是非とも!!大手に!!!この映画の配給権をゲットしていただきとぉ~ございます。
 よろしくお願いします。是非ともお願いします。
だからお願いします。とにかくお願いします。
どーしてもお願いします。
お願い三回周ってもっとお願いします。
何ならお遍路さんで回るくらいお願いします。お願いだってばっ!だってお願いです~~m(><)m(錯乱ちゅー、相当錯乱ちゅ~~)。

 何よりも、インドの歴史大作で、さらにインドの映画界が誇りを持ってる、しかもインドの巨匠監督の作品でありますゆえ、また今をときめくインドのトップスター、ディピカの一番の旬であり、ランヴィールというゆるぎないスターになりたい彼のや新作であり、IFFJで上映された「Ram-Leela」ですらも、初めてランヴィール・シンを見たにわかインド映画ファンの女性ですらも、その目を「ガッツリ!釘付け」にしてしまい、売れるに決まってる彼のフェロモンにめろめろに骨抜きになってか、うちのサイトでもそれ関連のアクセスはひじょーにレスポンスが多いという事実を、どうやって伝えようかと、誰に伝えようかと、悩みながらのブログ書き。 そういう情報なら何ぼでもあげますから、どーかどーか!学校の先生とかの難しい人がどーのこーのとかそういうことは脇の置いて!女性が欲しがるエンタテイメントで、ちゃんと観客が入るっていうレベルのものをまっすぐに評価できる配給会社、大手様!に!この映画は買っていただきとうございます、ございます・・・(>人<)懇願
 バンサーリ監督の映画ですから、中途半端では困ります。そんなことしたら、インドの映画業界の人のプライドを傷つけてしまいます。 日本の市場は彼らのビジネス範疇からすればとてもとても小さいですが、それは理解が進んでいないからで、大手がしっかりその彼らの誇りを理解して、信頼関係を構築していけば必ず実を結ぶと私は信じております。ですので、是非!大手の配給会社様にはがんばっていただきたいです、はい。、


「Bajirao Mastani」vs「Dilwale」比較
 ちょっとその二つの映画を比較してみましょうか。
項目   Dilware   Bajirao Mastani
スター性ワールドワイドスター
男ワールドスター目指し中
女性二人はワールド規模
監督大衆エンタメタイプ巨匠実績タイプ
ストーリー現代ラブロマンス歴史大作ラブロマンス
アクションカーアクション戦闘騎馬アクション
配役ベテランカップル+
若手男女売出し中
とにかく美女豪華
資金Budget明かさず
₹130 croreの記事
見つけました
₹150 crore
(US$22 million)
₹120 crore 説有
映像ナショジオレベル美術芸術舞台レベル
プロモ2組ベテラン+若手で分担
世界各国飛びまわる
主人公一人
アイデア勝負
ネット影響力余裕の世界規模
フォロワー数桁違い
百獣王に挑んでる若虎
音楽現代ものPritam他
感性は若い
監督が音楽も担当
パフォーマンス若手しか
ダンスが踊れない
配役3人とも頂点体力
パフォーマンスベスト
難点ベテランの過去の栄光に
頼るマーケティング
女優陣が他の映画の
撮影と宣伝で忙しい
楽しさ面白さこの監督ストーリー構成は
シンプルで軽い
ストーリーは王道
巨匠の重量感
リピート性頭使わない難しいので何度も見る
備考インド南洪水寄付言及
WebSite宣伝資金十分
アニメ・ゲーム有
宣伝資金より
映画そのものにつぎ込む
封切後追記出だしはシャールク
堂々のスタート60cr
47crと良いスタート
伸びしろがでそう
追記その290年代インド映画を
見ている人はどっかん笑い
見てない人には笑えない
女性美女二人を挟む
大ロマンス映画
話は王道
追記その3
2016.1.7記
海外好調180cr超
国内が144cr
19dayで1cr割る足踏み
海外90cr超だが
国内170cr弱。
19dayで2.3cr有

 ちなみに、シャールクは、過去にこの対決する「Bajirao Mastani」監督と映画を撮っております、あの「Devdas」ですね。むちゃくちゃ金かけてインドの威信すらかかってただろう一本です。当時のレートで、この映画は資金もセットも何もかも桁違いでした・・
 ランチン+ディピカはこのバンサーリ監督で2本目。一本前の「Goliyon Ki Raasleela Ram-Leela」は、この監督、プロデューサーから監督、ライター、エディター、音楽監督と、マルチにこなしてこの二人を後押ししています。今回は、プロデューサー、監督、音楽監督と巨匠ならではの入れ込み方。(この監督は踊れる役者と美女は好きみたいですね。)
 タレントから見ると、ディーピカーやランヴィールが、シャールク・キングに挑んでるようなプロモにも見えなくもありませんが、また世間もそういうものの見方でゴシップ誌が賑わうでしょうが、巨匠Bansali監督の監督の力量は、Rohit Shetty監督は大衆すぎるので、同じ土壌で闘うものではないと考えているでしょう。
 むしろ、スター・シャールクが嘗ての監督に13年経って勝負を挑んでるようにも思えなくもありません。興行成績は最初のスタートダッシュは間違いなく、Dilwaleの方が行くでしょうが、長く愛される見ごたえはBajirao Mastaniの方に軍配は上がるかもしれません。

 追記2015.12.16-宣伝こみの煽り記事(笑)を見つけたので紹介。Sanjay Leela Bansali=SLB Shah Rukh Khan=SRK と表記します。なんでもこの、SLB vs SRK の対決は、2007年の Saawariya vs Om Shanti Om 以来なのだそうで。

 次は映画の紹介。↓




★「Dilwale」 -2015
 一本は、シャールク・カーン、カジョールのゴールデンジョリーによるロマンス・ドラマ・アクション。娯楽エンタメ大衆系の映画を得意とするRohit Shetty監督「DilWale」(Official Websiteあり)です。
https://www.youtube.com/watch?v=AHuOo1DLcRc
 シャールク映画ですからワールドワイドにプロモもしており、製作費もしっかりでしょうし、映画宣伝のかけ方も心得ておりますゆえに盛り上がっております。シャールクはこの数年難しい内容の映画よりも、わりと娯楽傾向の強い映画をやっておりまして、このロヒット監督はカーアクションが得意な方で、どちらかというとストーリーの中味の無い娯楽傾向の強い映画を作っています。シャールクとは2013年に「Chennai Express」でタッグを組みまして、これはその年の興行で優秀に稼いだものですから、再度ロヒットとシャールクとで組んだ作品ということになります。

 ロヒット監督のそれまでの作品では「Golmaal」シリーズというのがありまして、絶対にインド以外の人間が観ても「ジャンクコメディすぎてよくわからない内容ww」の映画を作っている人でもあります(^^;) 場面場面で役者のカッコよさが立つことを主眼に置いてる監督なのではないかと思います。あ、もうひとつ、彼の才能は「映画のカラー」にありまして、映像の中での色彩感覚はひじょーーにカラフルで素晴らしい感性は持っておられます。「All The Best」という映画でも「話はどーーでもいい」ですが(笑)、カラフルなミュージックシーンや、カーアクションは派手で面白いです。ロヒットは父がアクション監督の人でして、彼もそれをおそらく一家ごと継いできた監督ということなのでしょう。 今回『シャールクとカジョールが再び!』と話題にもなっていますが、もちろんシャーだからカジョルという視点で見ることもできますが、実はこの監督は、ずっとそれまでAjay Devganと多く映画を作って来た人です。そうです、Ajayの奥様は、Kayolですよねっ!(笑) Ajayも90年代から今に至るまでインド映画を支えてきたスターの一人でもあります。日本ではミモラ~心のままに [DVD]も公開されてるのでアジャイのことは知っている人多いですね(これもまた、バンサーリ監督の映画なのです)。が、実に多種多様な作品に出ていまして、もちろんシェークスピアのような名作「Omkara」のようなものから、中味のさーーっぱりないコメディの上の「Golmaalシリーズ」、もちろんアクションまで何でもこなす方です。その中でも最近彼の当たり役となった「Singham」シリーズは、髭の渋い男の肉体派熱血警官などが大ヒットを飛ばしておりその監督がロヒットなのです。
 今度の映画「Dilwale」も事前のプロモでは、カーアクションなどのシーンが一部公開などされており、ストーリーはきっと期待はあまり出来ないでしょうが(^^;)、何も考えずに映像で楽しめる超娯楽作品になってると思います。一応Writerもチェックしたら、いつもRohitと一緒にやってる方で、脚本もそういう方だったので。またこの方々ストーリーは見事に中味の無い映画ばかりww あ、音楽は今回Pritamでやってますので、それはシャールク映画には珍しいかもしれません。
 シャールクの映画は最初のプロモでどれだけ人が入るか?のところをかなり狙っているようで、プロモといっても映画の情報は殆どネットに落ちてきていません。今回徹底した秘密主義を貫いてることを思うと、相当、ストーリーが無いのかもしれません・・。ばれないうちに最初に売りきってしまう?のを狙ってるのではないかと私は思っています(^^;) Rohit映画の場合そこがひじょーに気になってるので、まぁいろんなネタを頭に入れてると面白さがわかるかもしれないインド通な映画かもしれませんね。日本でも紹介されたSOTYの若いVarun Dawanを後押しする意味合いはあるかもしれません。そういや関係ない少しトリビアを。Ajayの映画で Dilwaleというタイトルの映画が1991に作られていますね。
 興行1週間は相当売り上げをあげるでしょうが、今年の2015映画レースのサルマンの2本の興行成績を抜くかどうかは、ちょっと疑問に思って私は様子をみています。シャールク映画は内容の密度では、今年ではなく来年の映画を私は期待したいと思います(^^)v でも、Dilwale楽しみですよ、頭使わず気楽に楽しむ超娯楽な映画として楽しめたらと思います。シャーさまがかっこよければ何でもいいんですっ!!w(>▽<)w ←基本はミーハーw


★「Bajirao Mastani」 -2015  
 さて、その大スターシャールクの「Dilwale」と同じ日に封切る対決するもう一本が「Bajirao Mastani
a0308487_21491736.jpg こちらは巨匠バンサーリ監督が手掛けた歴史大作、主役を若手で勢いのある今後シャールクやその後の世代のリティックなどのスターダムの位置を目指している有望株のランヴィール・シンと、2013年に彼とバンサーリ監督とで撮った「Goliyon Ki Raasleela Ram-Leela」、現在インド映画のトップ女優というべき存在のディーピカー・パドゥコーン、そしてこちらもインド映画の堂々のベテランの域にいるプリヤンカ・チョープラの、ラブロマンス歴史大作。
 こちらは、インド人の誇りとかそういうのが好きなお堅い映画が好きな批評家とかもどうやって巨匠をもちあげようかと、今から記事の内容をしっかり描いてるに違いない・・・という一本です(笑)
 どういう順番になってるかはよく分かりませんが、これらの大作造りな監督に、その時これから勢いのあるスターをださせて「そのステータスを確固たるものに後押し」するようなのが、インド映画のなかにはあるようで、これも間違いなくそういう映画と、配役の・・・という作品であります。

  かつてのシャールクも、この監督で「Devdas」というえげつないほど金のかかってるもの凄い映画を撮っています。あの時期この監督は、自分の映画でトップ女優の位置にあったアイシュで3本も映画を撮っています。監督本人が映画だけでなく、舞台やオペラ、音楽を書く芸術家ですので、ダンスをする女優というのをひじょーーにウェイトを於いているのだと思われます。またディーピカーも、ランヴィールもこの監督のもとで2本目の映画とあって(前回はその二人で映画を撮ってみた?資金はあまりそう大きくなかったのは、何故?)、巨匠監督で話題の二人で、美女が並ぶしかも豪華絢爛、そういう映画でスターとしての位置を箔付けもされるという映画の話でもあると思います。サルマンもこの監督3本撮ってるのね。ランヴィールも出来が良ければまだ撮ってもらえるかも。多分バンサーリ監督のお気に入りは「ディーピカ」ではないかと思うのですけどね。プリヤンカはその地位をしっかり固めている女優であるにもかかわらず、実はあまり芸術系な監督からお声がかかっていませんでしたね(踊れるのに勿体ないっ!)。軸足がインドだけでは無いところででしょうか?美人で踊れるけど忙しいワールドワイドすぎるのでしょうか?いまアメリカのTVシリーズ撮ってでてますし、それもかなりの話題作になってるので、よかったら「Quantico」も楽しんでみてください。
 この映画は、巨匠の大作映画ですから、何度でも見たくなるタイプの映画だと思います。製作費も彼の映画の中では120カロールと最高額ですし(今年は、Baahubaliの映画製作費がとんでもなさすぎた!)、本来ならBaahubaliがなければ、(物価上昇も手伝っていますが)100カロール以上かけて製作される映画は超大型高価な映画と評価されます。豪華絢爛の舞台劇のような歴史大作・・・を、目にも鮮やかに音楽・美術それらを楽しむ一本になると思います。数年前のリティック、アイシュのジョダー・アクバルみたいなああいう「豪華さ」を楽しむエンタテイメントを楽しんでください。こちらはEros Entertaimentで特集的なサイトを割いていますが、Official Websiteという考え方の宣伝はしてません。映画監督の傾向もあると思うのですが、長く愛される一本、映画のみにお金をかけているのだと思います。なので、映画の宣伝に、ランヴィールやそのチームたちが、ネットで、Twitterで、Facebookで、あちこちかなり頑張ってプロモートしています。ディーピカはTamashaの封切りが11月月末にかかっていて、そちらのプロモートに大忙しで、しかもプリヤンカもアメリカのTVシリーズの撮影の忙しさもあって、ランヴィールが孤軍奮闘して11月下旬一所懸命にプロモーションで盛り上げていました(これがなかなかおもしろかったのでTwitterとかで追いかけてみてください。)。時に彼の売っているイメージがチャラいかっこいい自分大好き兄ちゃんなところだったりすることも多いので、そのように見られがちですが、実は懸命に映画の為には汗をかくことを厭わない努力家の青年であることは、もっと評価されていいと私は思っています。とてもアーティスティックな側面と才能を持っている、また年齢に応じた野心家と実力もあるので、今後のインド映画をワールドワイドに引っ張っていく人材になるでしょう。彼の10年後などの男性としての円熟期なころが、ひじょーにいまからも楽しみな俳優でもあります。


 さて、ふたつの映画封切り日ガチンコ対決!どのようにみなさんの眼に届きますでしょうか、いまからもワクワク楽しみでしょうがありません。今年2015年最期を飾るオオトリ、一番の話題作の狂乱ぶりを皆さまにも味わっていただければと、私もワクワクたのしんでおります(^^)/
a0308487_2202799.jpg


余談: あなたは、Bajirao~の映画で、何を見に行く?アンケート
ディピカ?プリヤンカ?ランヴィール?それともバンサーリ監督目当て?
https://twitter.com/priyaguptatimes/status/675252791196049408
ワロタww、このアンケートあんなにプロモ頑張ってるランチンさんが3位ww 
もうちょっとランヴィールの評価あげたげてよ(笑)あんなにアーティスティックな人なのに(笑)
by AkaneChiba | 2015-12-15 22:04 | インド映画スター | Comments(0)

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