遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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アッキー!X3 「Khiladi」シリーズ その2

印映感染記マニア編 アッキー!X3 「Khiladi」シリーズ 1 の続きです。
Khiladi映画は6本もあるので半分に分けました。(文字数多すぎと蹴られちゃった(^^;))  -------印映感染記マニア編 目次はコチラ
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★ Khiladiyon Ka Khiladi (1996)  アッキーは女性との浮名も相当派手に流しておりまして、その方面でもお盛んです(笑) そしてこれがその元になったのかどうかは知りませんが、レイカーとなかなかの濡れ場を演じており(インド基準の映倫範疇ねww)、アッキーの女性遍歴の中には、レイカーまで噂があったというから、レイカーから見れば若いツバメがアッキーであったにせよ、スターがスキャンダルとともに大きく育っていくとするのなら、彼こそまさに十分にスターとしてそう育っていったのかもしれません(笑)a0308487_071055.jpg こちらの映画も、爆笑ポイントがそこかしこに並んでいますが、映画の内容は、シリアス 復讐劇であって、決してラブコメではありません(笑) ありませんが!どうしてこんなにお腹がよじれるのかww 本人たちはいたって真剣にスリラーやアクションをこなしているのですけどね。ちなみにこのころの映画の音楽は他の映画でも使いまわしてるので、この辺の映画音楽もどっかで聞いたようなフレーズが並びます、ほんとに並びます(笑)プロレスのインド需要ってどの程度あるんだろう?とか思いながら観てたけど。この辺りはネットで落ちてます。なにが「In the Night No control 」ってなんだよっwww」ってエロさに爆笑しながら このPV観てしまいましたがなww 曲もどっかで聞いたパクリっぽく、映画ナインハーフのパクリもやってて、草不可避ww
 でもって知りたいのですがレイカーはMayaって毒婦をやってるのですが、Mayaってそういう人につける名前の代名詞みたいなのでしょうか?ww 毒婦の妹に恋をしたヒーローですが、毒婦に絡め取られて・・・回し蹴りとかさすがお見事!ヌンチャクも!階段落ちに、ストーリーも回し蹴り過ぎて、ふぁっ!w(・Д・;)w 親子どんぶりっ!!ww(そこっw) いや設定は妹(それ無理あるやろっw)だから姉妹どんぶり!(違っ) 音楽までいろいろパクリまくりっ!!相当オールバックのアッキーいいぞw しかもどっちの女性とも噂があるってww幅広いなぁ~アッキー相当遊び人やなぁ~(笑) っていう映画。OSOの映画で、警官服に股間に銃を装着して敵を倒すっていうお遊びなワンシーンがありますが(笑)そういう女性と浮名を流しまくった彼の映画界でのスキャンダルな様を揶揄ってるのかどうか、知りたいところです(笑)

 先の Sabse Bada Khiladi も合わせて、本当はこれDVDでいいから欲しいです(笑) 案外、これはアッキーにしてみれば黒歴史映画?かもしれませんが、私はムチャクチャ気にいってしまいまして(笑) ネットではCM付で見れるので、字幕無くても十分わかる映画ですので、この2本試しになられてみてくださいなww ジャンク映像大好きな人にはかなりお勧め映画ですww

★ Mr. and Mrs. Khiladi (1997) これはジュヒーと夫婦役のとにかくドタバタコメディ。他の映画は一応シリアステイストは必ずいれているのですが、この映画だけKhiladiシリーズの中では異色かもしれない全編、明るいっ!コメディ映画。夫婦になったのに舅に邪魔されてなかなかベッドイン出来ないでどうにかしてベッドインしようとするために四苦八苦ww という、本当に中味のないくだらないどーしよーもない映画です(笑) なのになぜか楽しいという(笑) 頭に残らないくだらなさを堪能する映画。これにKhiladiとつけたのは、その名前でアクシャイ出ると、セクシーシーンが観れる?とでも観客に誤解させるためですかね?(笑) とちょっと思いました。前回のKhiladi映画でレイカーと相当濃厚なセクシーシーンを見せたので、ジュヒーがでるKhiladiなのでアッキーとそういうシーンを期待して映画をみにいく観客を期待したのではないかと思うのですが(そういう商売もありだなw)、実際見ると最初から最後まで延々とその観客が「期待したシーン」「寸止めを食らうww」という映画だったのではないだろうかと・・(酷っw) 寸止め食らってたのは演じてるジュヒーとアッキーではなく、観客の方だった?w(@△☆;)w 

★ International Khiladi (1999)  ストーリーは、東映Vシネだかで見た香川さんの「静かなるドン」みたいな話のインド版というところでしょうか?(笑) 浮名を流したアッキーもこの映画のヒロインTwinkle Khannaがその後、マジで現嫁となります。いや女性のこと書いてないで映画のこと書けよ(笑) そしてこれも終始アッキーの役どころはシリアスです。ヒロインの女性は少しドジな仕事熱心なレポーターの役どころ。しかし美人なTwinkle Khanna 父はインドを代表する大スターRajesh Khanna(69歳で逝去、2012没)。AkshayとTwinkleの共演は意外にも結婚前はたったの2本、その一本がこれなんですね(もうひとつは Zulmi -1999 こちらはTwinkleは大人びた美人なのに、映画の内容は年齢にあってない若いカワイイお譲さまキャラをさせられていて似合わないの結構違和感ありましたね・笑)a0308487_210044.jpg
 二人のMVシーンの曲は、空耳ニコ動とかでおもちゃにしていじられそうな曲wをだったので、そこに突っ込みかけながら笑ってみてた私の脳内はすっかりニコ厨・・・orz そして悪役は、Gulshan Groverとこれまた定番悪役でして。特撮もなかなかのものでして(技術的な稚拙さはさておき)、なかなかスケールの大きな豪快なアクション映画になっています。 
 この映画の2年後、2001年Twinkleは、Akshay(他の女優と同棲してたはず、違ったっけ?)を略奪婚。しかしこの写真一枚、いつのだ?ちょっと若いので多分結婚前の映画ポスター用スチールだと思うが(Zulmiの時っぽいが)、アッキー本気で口説きモード入ってるやんww(この眼で見つめられたら落ちない女はいないだろうに・笑) MVシーンのアッキーのポーズの意味不明さも笑いどころなんですが、前半と後半ではかなり映画の中身が変わります。そしてやっぱりシリアスなんで、最後はなかなかお金をかけたアクションです。あり得なさが気持ちいいアクションは、やっぱチャック・ノリスやわぁ~(笑)

★ Khiladi 420 (2000) これも悪い男の役どころ。420とは名画「Shree 420」のことからもわかるよう、詐欺罪420条について示唆する数字。相当ガッツリシリアスで悪い男です。これはかなり芝居を中心に組んだ映画になっています。これはアッキーのクレバーなサイコな悪役っぷリな芝居を見せたかった映画ともいえます。一人二役とインド映画のセオリー踏襲してますし。アクションがさらに派手に決めていますので、スカイアクション、カースタントなど含めても気合の入った一本になっています。アッキーファンには案外これはアッキーを堪能する映画?な感じかしらねa0308487_2511339.jpg
 インド映画の業界では一族や門地がものをいう中、そのような筋から出てきたわけではないアクシャイはそこそこのスターであったのが、その後どんどんとスターとしての範囲が広がっていくのは、Twinkleとの逆玉結婚あたりが起点になっているといわれていますが、そこに至るまでの90年代の彼のアクションをし続けている映画を抜きには語れないと私は思います。そしてそのアクションを見せるために敷いたドラマが、サスペンス・スリラーであったこのシリーズ。
 その後もいろんなラブコメなどにも出ていますが、ひとつとしてアクションのない作品はありません。そして彼は今でも、飛び蹴り、回し蹴りがこなせるアクションをし続けています。フリークライミングも得意で、するりとアクションなどでどこかに昇っていくようなものが入っているのは、彼の本領でもあるのです。
 

★ Khiladi 786 (2012)  これ、いかにもインド映画らしいカラフルで結婚をめぐるドタドタなコメディなんすが、頭使わず気軽に見てる分にはなかなか楽しかったです。さらにわき役も含めて各役者のコメディな演技を見せる芝居となってますので、この辺りになるち、かなりインド事情とインドコメディと、ヒンディのセリフがわからんと、笑えないのかもしれません。普通に英語訳で見る分には、ドタドタコメディアなのですが。
 そして、このKhiladiシリーズにおいては、どちらの家庭も警官の役をする・・・という「役割を演じる」という意味の「Khiladi」なのかもしれませんね。コメディものは色んな役者を配置して芝居をさせるので、脇役の顔ぶれも面白いです。ヒロインの彼女はなかなかの美人でしたね。ただ、他のアクシャイの映画の基準からわざわざこのタイトルを配置した理由がわからず、とりあえずKhiladiシリーズつけて撮っとけば固定ファンが入るかなぁ~みたいなノリだったんじゃないかとは思いますけどね(笑) 車の見せ方とか、アクションわざとはしょって見せてるのとか、コメディならではの気軽さでしたわww アッキー回し蹴りがしっかり決まるので見てて気持ちいいですね(笑) かつてのヒーロー、ミトゥンまでが最後カッコよくオイシイシーンありましたわww インド映画を好きな方には結構オイシイ(笑)タイプのコメディでございましたww

a0308487_011113.jpg 2010年代に入ってくると、アッキーもトップスターそのものですので、自分のネームバリューによって若手や後進をスタッフや俳優・女優を育てていく側になってきています。またプロデューサーとして資金を出してる映画なども出しているので、これらの映画はそれらの枠含めて、後身を育てるためにKhiladiの名前を配した映画なんかもつくってるのではないかと思っております。会社が持ってる版権やらなにやら、あるんでしょうね、その名前をつけられるっていうのは。映像のカラフルさはお見事でして、翌年2013「BOSS」でもそのような派手でカラフルな映像になっています。また「BOSS」はストーリーはまぁあんなものだと思うのですが、アクション他彼らしい~コメディとダンスと、プラヴディーヴァの特別出演など楽しい一本になっています。





<Khiladiのやりたかったことは?>
 Khiladi シリーズは一応は踏破しましたが、古いものが多いので、どれも一本が例外にもれず長いです(^^;)。どれを観ても、「なんでインドの中心でアフリカンな愛を叫んでんだww(>▽<、)」とか、「踊ってないで今がチャンスだろ、早くやれってww」とか、「その女装姿で、やるんか?ww」とか、ポップコーン、バリボリやりながら馬鹿笑い系の突っ込みをひたすらできる・・・・という、そして、長いのでどれも「敢えてわざわざ二度と観ようとも思わない」という、盛大な人生タイムの無駄遣いができます(笑) そう、どうやって「やるw」のかをも、あの手この手で試行錯誤してるさまがあまりにも面白く(笑)、インドの映倫規制と、アッキーはアッキーなりに闘って?(ちゃかして?w)きた。。。感がある映画となっています(笑) 彼は女優とバンバンキスしまくってるので、欧米の映画に慣れた私ら日本人にはどうということのないキスシーンかもしれませんが、インドやイスラム圏の輸出先ではそういうのもなかなかに厳しい範疇もあるわけですので、それを了解した上で見ると、製作側の苦労が画面から読み取れるかもしれません(笑)。
 あ、そうそう、90年代の殿方の基準マッチョ胸毛はわりと重要なポイントだったそうで、アッキーさん毛深いですから(笑)、それもその時代の映画のセックスアピールとしてチェックしてあげてくださいませww

 そういや、サンジューの映画にもむちゃくちゃ突っ込みどころ満載のがあって、夫婦役なんですが、夫婦のxxxに至る前に、延々と雨の中で男女別々にセクシー?に踊ってるダンスシーンwwがありまして「夫婦の前戯、長すぎやろっ!ww」って爆笑ツッコミさせていただいた一本もありましたな(笑) それを思えば、アッキーはセクシーシーンは、まだインド映画の中ではもっと直接的だったかもしれません(笑) そういやカジョルとも結構なHotシーンやってるよねアッキー。他にもいろいろアッキーはそういうシーンの映画が多いです(笑)もっと探してみてみるかぁ~ww 

 こういう映画は、客楽しませるための「どんだけエロいシーンを入れてくるか?」っていうのは、とても重要なポイントになってくるので(笑)、そういうところで下世話なエロも、直接的なエロも、一所懸命エロくしようとして『滑ってる』エロも(笑)、さまざまなそういうスタッフの創意工夫wwが溢れてますので、そこ抜きには語れない映画になってる・・・・・というわけで、余計にB級扱いにされてきたんでしょうねぇ(笑)
 日本の昔のスターがいた時代もそんな映画が沢山ありましたねぇ・・・(´ー`)y─┛~~
 なんというかアッキーの映画の狙ってる所は、チャックノリスか?ジャンクロードバンタムか?それともエロさ狙ってバンデラスなのか?な90年代の彼の映画の数々を爆笑してみてはいかがでしょうか?
 私?YouTubeでCM付きで見つけて、PCで作業しながら、ながら見~~ってレベルで楽しんでいます(^^)


<そこでシリアスなアッキーに・・・>
 そのアクシャイ・クマールですが、役者としてはアクションができる範囲が広いので、彼にホントにホントにシリアス映画をさせますと、ひじょーーーーーーーーーーに!いいです!(きっぱり)。Khiladiシリーズを見てきているだけでも、彼は本当に若いころからアクションをこなしてきていて、飛行機やヘリでのアクションスタントは、スタントマン無しで挑む彼の勇敢な素晴らしさは、あの時代の4カーン(3カーン+サイフ)他の同世代あたりのスターにない魅力になっています。またそれができるだけの体を作って来た点も、もっと評価がされるべきだと私は思っています。4カーンやアッキーまでの時代のスターは、それぞれに得意分野があり、自分にできること出来ないことをしっかりスタッフが支えて、その個性にあった映画作りをしてきましたが、アッキーはインド映画界では門地もないところから、アクションをメインにスリラー、サスペンスをインド流にこなしてきたことでコメディ枠なところにカテゴライズされがちですが、ハリウッドの俳優もマーシャルアーツやアクションがかなりこなせないとスターにはなれないことを思うと、アッキーは順調にその型に沿ったキャリアをこなしてきた『インドでのエポックとなる俳優』だと言えると思います。他の同世代俳優もそろそろ年齢による無理がきて筋肉を鍛えることはできても、体を動かす方では、硬さがでたり、若いころの無茶で体の中にボルトだらけでダンスも踊れなくなっていたりと残念なことになっていますが、アッキーの今も体が動くさまはお見事だと私は思います。
a0308487_001729.jpg その時代まではそれぞれのスターに、得手不得手の分野があり、アクションが得意というレベルになっているスターはインドにはあまりいなかったのは事実です。このアッキーはそこを誰よりも一人若い時代に走り続け、彼より後の世代にようやっと、ハリウッド型のスターの価値観に沿った「見目もダンスもアクションも芝居もというスーパーマルチな才能」のリティックの登場・・・となるまで、インド映画のアクションを牽引してきたスターなのではないでしょうか。
 2015年の一流のサスペンス・スリラー『Baby』(2015 -Wikipedia)は、彼のキャリア史上もっともハイレベルな一本となっていることを、再度ここでお伝えしておきます。もちろんB級スターではありません。彼のキャリアの中で一番のこの作品になるまでに、彼は90年代には確かにB級な映画沢山出演してこなしていましたが、その時代からのアクションへの積み上げが山のようにあって、そして00年代半ばに入ってからの彼の作品がそれまでの評価が結実してるからこそ彼は一流スターの地位にあることを、どうかご理解いただけると、インド映画ファンの一人としてはうれしいです(^^)v


  @@アッキーここいらで一度ハリウッドの映画のアクションとかどこかに登場してほしい気がするんですが、誰かそういう評価を正当にしっかりできる人おりませんの?年功序列とかそういうのは無しにして、アクションものの悪役でもいいから、(ハリウッドは主役は絶対にカラードやアジア系使わないから)主役に敵対する悪役トップな映画を、是非見たいです。サルマンじゃそこダメなんですよ、アクションのできるアッキーだから意味があるんですよ。
by AkaneChiba | 2015-10-21 23:27 | 90年代 | Comments(0)

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