遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

プロフィールを見る

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

インド映画同好会 大映画祭 in 関西 2015

 先日、9月東京でもやった、インド映画同好会 大映画祭 in 関西(後援:国際交流基金、伊丹市) が行われます。期間は 11/21-23の3日間。東京とは上映内容が若干変わって新しいのも入っています。
 申し込みはインド映画同好会様のブログから予約申し込みをしてください。詳細は以下のURLに。
★「インド映画同好会大映画祭 in 関西 2015」 のお知らせ
http://indoeigadokokai.blog.fc2.com/blog-entry-12.html
 まだ見てない方は、遠方からでも駆けつけるだけの価値はじゅぅ~~~ぶんにありますよ(^^)v

//-----------------------------------
 上記URLにある内容から、上映される映画の各映画の私なりの一言紹介解説を勝手につけますね。あくまでもワタクシ個人の見解ですので、そこのところはよろしく(笑)。(調べるの時間かかったぁ~(^^;)) 上映される映画のトレーラーはコチラにまとめてあります

---------◆11月21日(土)--------
★「チャンスでダンス」 (原題:Chance Pe Dance
 ヒンディ -2010 Wikipedia
▽解説: シャヒド・カプールの素晴らしいダンスもさることながら、シャーヒド主演の成功譚、スター誕生。インド映画らしい明るさと、シャヒドの才能とを楽しめる一本です。彼の主演の2014年の「Haider」はシェークスピア翻案で非常に話題になりましたね。彼は芸術家本格派一家の生まれですから、小難しい映画を是非ともやりたかったことでしょう。そこに至るまでに、こういう小気味よいエンタメな映画も出演してたわけで、それをこなせる彼の技量も是非とも堪能してください。ハッピーエンドな映画はいいですね(^^)v 

★「哀願」(原題:Guzaarish
 ヒンディ+英語率高し -2009 Sanjay Leela Bhansali Official site
▽解説: リティック、アイシュワリヤの名作の一本。 今年のIFFJで「銃弾の饗宴 -ラームとリーラ」をみられた方がおられましたら、同じサンジェイ・リーラ・バンサーリ監督のこの映画は絶対!はずすわけにはいかない一本です(^^)v ラムリーラでは、色の洪水の映画でしたが、こちらGuzaarishはテーマも『尊厳死』と重いものでもありながら、シンプルなトーンで抑えて尚且つ映像そのものが、一枚一枚名画を並べているかのような美しさに溢れている名作です。
 普通に難しいことを考えない方でもハンカチ必携の映画ですが、映画や映像を勉強している人、芸術的なものを勉強している人やそれに携わる人が、これをみて絶賛しないわけがない・・・という一本にもなっています。ほんとにバンサーリ監督の映画は、教養がいるんでオレみたいな浅薄なもんには追い切れない(^_^;)凄さ持っておられますが、ストーリーも素晴らしい、演技も素晴らしい、映像が絵画のように素晴らしいと、そういう文句なく素晴らしい一本です。リティックの演技力も唸りますが、アイシュワリヤの美しさもまた格別!
 間違いなく!今回の東京/大阪の映画祭の「目玉作品」と私は推したいと思います。この映画については、私もこちらでも評書いてます。
 たぶん、後からこれ大スター作品だからDVD手にはいるだろと高くくって後回しとかにしたら、ぜーーーーったい!後悔します。もうDVDメディア手に入れるのがムチャクチャ困難になってますから・・・(^^;)

★「アショカ王」(原題:Asoka
 ヒンディ -2001 Wikipedia RedChillies Entertaiment Web site
▽解説: シャールクの歴史超大作。いろんな方がこれについては解説なさってくださってるので、いまさら説明する必要もないと思いますが、シャールクや、カリーナ・カプールを語る上では欠かせない一本となってますので、是非足を運んでみてください。何をいうても、今回の大阪の映画祭の一番人気はこれなんじゃないでしょうかね?シャールクファンは不動ですわ(^^;) しかも雄大な歴史ものを大きな画面で見れるのは、うれしい限りですし。
 シャールクの歴史もの大作なのですが、以外に当時憂き目に遭ってる映画でもあります。海外ではベニスやトロントの映画祭に出されているのですけれど、日本の映画評論家はこれを当時嫌味たっぷりにどっかのワイドショーで喋っていたことをワタシャはっきし覚えています(どうしてそんなことをあのタレントがいってたのか?あの当時ひじょーに疑問だったのでよく覚えてる。)。2001年の映画なので、今見ると少し懐かしいタイプのインド映画メソッドになってるかもしれません。旧跡名所も出てくるので、そこもぜひ堪能してください。

★「テルマ」(原題:Thelma
 タガログ語 -2011 wikipedia
▽解説: フィリピン映画です。家族愛がテーマとなってる映画だそうです。フィリピン映画の事情は全く分からないのですが、主演のMaja Salvadはミュージシャン、女優、ダンサー、プロデューサーとマルチに活躍するスターです。この映画は2011年のフィリピンの映画賞も獲っている映画のようですね。主催者さんが、ツイッターで宣伝してた中でもこれはかなり推してる様子の一本。私も興味津々。


----------◆11月22日(日)-----------
★「戦士」(原題:Magadhera
 テルグ語 -2009 Wikipedia IMDb
▽解説: オススメです!「マッキー」(EEGA)のSS.ラジャマウリ監督の輪廻ヒーローアクションストーリー。ラム・チャラン主演。現在インド映画の記録を塗り替えているSS.ラジャマウリ監督の歴史スペクタクル「Baahubali」の原点がここにある!彼の経歴の一番大きくインド中に名前をとどろかせるキッカケになったのが、そしてチャラン様の名前も轟かせるキッカケになった映画はこの「Magadhera」です。 
 SSラジャマウリ監督のこの数年のフィルモグラフィを見ればわかりますが、Magadhera → Maryada Ramanna(邦題:あなたがいてこそ) → EEGA/Makkhi(邦題:マッキー) → Baahubali(日本公開予定)と、快進撃を飛ばしております。
 この一本も、映画や映像を勉強している人とかには見てほしい一本ですよね。小難しいだけが映画じゃないですし、エンタに魅せるには技量も備わってないと見せれません。SSラジャマウリはそういう監督ですので、映像好き、映画好き、普通にこういう映画を見て映画オタクなウンチク君たちが、語れなかったらあきまへん、あきまへん(笑) これは相当面白いっ! 

★「ザ・ダーティー・ピクチャー」(原題:The Dirty Picture
 ヒンディ -2011 wikipedia
▽解説: 内容はちょっと大人な映画界の裏側を、実在した南インド映画の女優シルク・スミタをモデルに作られた映画。主演のヴィディヤ・ヴァランVidya Balanは「女神は二度微笑む」(Kahaani)でも日本で上映され注目を集めていましたが、映画賞コレクターな女優でもありますのでもちろんこれも賞を貰った映画です。渾身の役作りで体重を増やしてダレた腹を見せてるところは、そのために思いっきり本当に太ったので驚きます。音楽もひじょーーにキャッチーなメロディも耳に残ります。というか「女神は二度微笑む」より私はこっちの方がヴィディヤを中心に見るのなら面白かったです。ヴィディヤの演技力や魅力が詰まってていいですよ。この映画私気に入って、面白いのでDVD買いましたもの。
 ヒンディ映画ですが舞台は80年代の南インドの映画業界モチーフなのでその楽しさも満載です。何しろ名優がガッツリ脇固めてる一本ですから、どなたにでも楽しんでいただける面白い映画です。ナッスルディーンシャーNaseeruddin Shahが出てて脚本悪いわけがない!(日本では『モンスーンウェディング』でご存知の方や、ハリウッドのショーンコネリーの『リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い』のネオ船長役など、広く世界に出ておられる名優ですね。) インド俳優で世界の映画祭で賞を頂いてたり名前出てる方々は結構います。みなさんはイルファン・カーンやアニール・カプールなどを思い浮かべるかもしれませんが、アムリッシュ・プリー、オム・プリー、ナッスルディン・シャー等、名優の域におられる方は、世界中で古くから活躍なさっておられます。

★「大都会」(原題:Citylights
  ヒンディ -2014 Wikipedia
 2014年の隠れた逸品で、ひじょーーに評判のいい作品です。私はこれを大阪の上映会の時、見逃してしまいまして、どーしても、どーしても!見たかった一本です。見た人がいうのよぉ~口々に「いい映画だよ~、是非!観てください」って、あちこちから言われた(笑)。実はこの映画は、ローコスト映画でして、役者もですが、あまりお金のかかってない映画でありながら、インドの映画批評家には高く評価されていまして。世界に出す気満々やな(笑)そういう映画は外さないですね。 

★「無垢」(原題:Virgin People ) R-18
 タガログ語 -2014
▽解説: この映画は R-18です。主催者さんがヒントに「アナタハン」をキーワードにしてくれています。映画好きなら、食いつかずにはおられないテーマの一本ですね。最近でもアナタハンの女王をモチーフにした小説で「東京島」なども映画化されましたし。映画マニアにはチェックな一本でしょうか?
 



-------◆11月23日(祝・月)-------
★「ラチャ」(原題:Racha
 テルグ語 -2012 Wikipedia 
▽解説: ラム・チャラン主演、ヒロイン、タマンナのアクション映画。日本ではテルグスターはNTR.Jrばかり言われがちですが、他にもテルグのダンスもキレキレのスターがおりますです。テルグ映画は男女とも相当踊れる人が名前を連ねていますので、そこは楽しんでもらいたいです。日本の一般観客はテルグ映画って好きだと思います。歌舞伎のようなのがある文化ですから。ヒロインがタマンナなのはうれしい限りですね。なかなか日本では見れませんし。
   
★「墓守」(原題:Pithamagan
 タミル語 -2003 Wikipedia
▽解説: 「神様がくれた娘」(原題:Deiva Thirumagal)でも既に日本で紹介されてるVikramさん(映画祭で来日されたことがあります)。神さま~では、障害者役だったので、わかりにくかったかもしれませんが、ひじょーーにハンサムな方です。そして彼の出てる映画は、難しい映画が多いです。タミル映画の土壌はそういうところにありますが。役者としての彼は、相当に「七つの顔」いやインドだと「10の顔」?でしょうか?を持つ男ですので、鶏のヒーローから、アスペルガーを持つ父、記憶喪失の男、この間は「I」で筋肉だらけの漢まみれな映画に出てましたね(笑) そういうVikramさんの迫力の演技を堪能してください。この人ほんっとに!なんというか泥臭い役者路線の方ですわ(^^;) Filmographyもアッパレで賞も獲りまくってる、なんちゅーか凄い凄い役者です。日本で言うと昔の若いころの仲代達也みたいな感じかしらね? この映画テルグでは『Sivaputrudu』というタイトルで上映されています。

★「アルンダティ」(原題:Arundati
 テルグ語 -2009 wikipedia
▽解説: Anushka Shettyの迫力もアッパレ!悪役のSonu Sood も激恐っ!(笑) テルグのファンタスティック・ホラー。アヌシュカ・シェッティと悪鬼役ソヌ・スード 二人の迫力の血まみれ具合のホラーを堪能して下さい。アヌシュカの迫真の芝居もそうだが、ソヌさんファンには驚きの、彼のキャリアの中でも一番強烈なキャラを演じているかもしれない映画でもある。 これインドの神話などに基づいてるので、そういう解説も主宰者の方がしてくれると思います。

★「へっぽこ弁士」 (原題:Jolly L.L.B. )
 ヒンディ -2013 Wikipedia
▽解説: アルシャッド・ワルシと、ボーマン・イラニの、法廷ドラマ、コメディ。この顔合わせだけで、脚本映画だなとわかる面白い一本。また、実は法廷映画はインドは昔からおハコ?!私は、これはかなり楽しみにしています(^^)v 法廷ものとかになりますと、英訳で見ても難しかったりするでしょうから、これを翻訳していただけるのは、この上もなくうれしい限りです。単純な映画だとストーリーも英語字幕で十分!わかるのですが、脚本の凝った映画となると、どうしても専門家の手助けがいりますので、助かります!豊作だった2013年の隠れた佳作の一本となってますので、是非、お楽しみを。

--------------------------------
 ヒンディー映画だけじゃなく、テルグ、タミル、そしてフィリピンのタガログ語というバラエティあるのは、うれしい限りですね。上のラインナップは、インド映画好きの方なら、どれほどのレベルのものを持ってきてくれてるかも、十分よく分かるラインナップとなっています。7年の研究会の積み重ねがあるからこその選定であり、加えて、決して他では見れない映画もありますので、これを機会にぜひ!足を運んでみてください。
 上映される映画のトレーラーはコチラ
---------------------
a0308487_2129655.jpg




合計12作品・・・「チャンスでダンス」「哀願」「アショカ王」「テルマ」「戦士」「ザ・ダーティー・ピクチャー」「大都会」「無垢」「ラチャ」「墓守」「アルンダティ」「へっぽこ弁士」

▽個人的に私がオススメするのをタイプ別に、勝手に推薦、紹介(笑)
◎インド映画初心者編・・・・「チャンスでダンス」「哀願」「アショカ王」「ラチャ」「ザ・ダーティー・ピクチャー」
◎ハンカチ必携編・・・・「哀願」「アショカ王」「大都会」
◎楽しく笑おうハッピエンド・・・「チャンスでダンス」「ラチャ」「へっぽこ弁士」
◎度肝抜かれる恐怖編・・・「戦士」「墓守」「アルンダティ」
◎ボリウッド編・・・・「チャンスでダンス」「哀願」「アショカ王」「ザ・ダーティー・ピクチャー」「大都会」「へっぽこ弁士」
◎南インド編・・・・「戦士」「ラチャ」「墓守」「アルンダティ」」 例外「ザ・ダーティー・ピクチャー」
◎フィリピン映画編・・・・「テルマ」「無垢」
◎マニア・コア編・・・・「無垢」「墓守」「アルンダティ」
◎脚本編・・・「大都会」「ザ・ダーティー・ピクチャー」「へっぽこ弁士」
◎監督で見るなら編・・・「哀願」「戦士」
◎なんてったって!スター様!編・・・「アショカ王」「哀願」「ザ・ダーティー・ピクチャー」
◎若い役者編・・・「チャンスでダンス」「テルマ」「戦士」「ラチャ」
◎渋い役者編・・・「墓守」「アルンダティ」「へっぽこ弁士」「ザ・ダーティー・ピクチャー」

 一番の私のオススメは「哀願」です。今回一番ではないかと思います。何しろリティックアイシュですしね(笑)。インド映画初心者に方には、恐い血だらけ映画とかインド独特のメソッドのある南の映画よりも、ハリウッドタイプなボリウッド作品でスター作品がいいと思います。「アショカ王」はいわずとしれたキング・オブ・ボリウッドのシャールク、そしてタイトルフォルダーな女優ヴィディヤ・バラン「ザ・ダーティー・ピクチャー」もオススメですよ(音楽がまたイカしてる)。

南インド映画がお好きな方にはいまさら説明は不要ですね(笑)。
 ラム・チャランの「ラチャ」「戦士」もインド流メソッドな映画ですが、「アルンダティ」を選んでるあたりに、この同好会様がヒロイン側の女優の選定も考慮してることがわかります。アヌシュカ・シェッティや、ラチャのタマンナ、ヒンディ映画ですが南インドの女優がモデルの映画である「ザ・ダーティー・ピクチャー」など選んだあたりに、女優にも一目置いている選定になってることは、ここで気付かれた方もおられると思います。

 隠れた名作佳作推しなのが「大都会」「へっぽこ弁士」、そしてやっぱり一筋縄ではいかないヴィクラムさんの「墓守」

 フィリピン映画に関しては、ワタクシ拝見してないので評価できませんがどちらも興味あって、特にアナタハンの女王をモチーフにしているR-18の映画(フィリピンの映倫規制範疇を知るのも大事ですし)の「無垢」も気になります。アナタハンって昔からほんとによく映画化とかモチーフとかに使われますよね。実在の事件でショッキングな話ですからね。(「アナタハンの女王」「神々の深き欲望」「東京島」など)
「テルマ」はストーリーわかりやすくて、シンプルで感動出来そうでよさそうですね。

 いづれも珠玉ぞろいなので、どれにしようか迷いながら(笑)、映画を楽しんでいただけますよう~(^^)/

  @@私個人は見てない映画を中心に観たいので 「テルマ」「大都会」「無垢」「ラチャ」「墓守」「へっぽこ弁士」あたりかな?Guzaarish、Magadeera、Asokaは見てるけど大きな画面で観たい気持ちがあるので悩む・・・(@@;)
by AkaneChiba | 2015-11-04 21:40 | インド映画全般 | Comments(0)

カテゴリ

全体
当ブログについて
当ブログ管理人に連絡はコチラ
マサラ上映
マサラマニュアル
マサラ上映報告
インド映画全般
映画全般
Bollywood
Tollywood
他地域インド映画
Hollywood他
インド映画スター
俳優
女優
監督・スタッフ
10年代
00年代
90年代
~80年代以前
Old Movie
上映館
ハートに直撃
映画美術
小道具・衣装
新・インド映画音楽
古典・インド音楽
音楽
楽器
暴走妄想w
イベント
ワケ
そのほか
Visit to Japan
Intermission
Kollywood
印映感染記マニア編
Mollywood
映画技術
未分類

最新の記事

5月 インド映画日本上映 2..
at 2017-04-23 02:27
違いのわかるムービー:初心者..
at 2017-04-14 02:42
『バーフバリ 伝説誕生』(=..
at 2017-04-12 00:49
「バーフバリ」見てきた&続編..
at 2017-04-10 03:33
南インド映画祭 SIFFJ ..
at 2017-04-05 03:48

検索

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 04月
2013年 03月

タグ

記事ランキング

ライフログ


あなたがいてこそ [DVD]


アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター [DVD]


神さまがくれた娘 [DVD]


恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム[Blu-ray]


マッキ― [DVD]


マイネーム・イズ・ハーン [DVD]


命ある限り [DVD]


マダム・イン・ニューヨーク [DVD]


ラ・ワン[ Blu-ray]


スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え! No.1!! [DVD]


バードシャー テルグの皇帝 [DVD]


闇の帝王DON ベルリン強奪作戦 [DVD]


家族の四季 愛すれど遠く離れて [DVD]


タイガー 伝説のスパイ [DVD]


アルターフ 復讐の名のもとに [DVD]


たとえ明日が来なくても [DVD]


エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ [DVD]


スタンリーのお弁当箱 [DVD]


クリッシュ [DVD]


チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ [DVD]

最新のコメント

こばわーうのこさん(^^..
by AkaneChiba at 00:41
こんばんは バーフバリ..
by うのこ at 22:30
honey_akbさん..
by AkaneChiba at 01:52
> ふんさん コメント..
by AkaneChiba at 13:10
あなたが誤解を招く文章書..
by ふん at 12:10
> 高田世界館スタッフ・..
by AkaneChiba at 00:14
akane様 初め..
by 高田世界館スタッフ・西山 at 16:53
「熱い解説を!」さん(で..
by AkaneChiba at 19:33
ありがとうございました!..
by 熱い解説を! at 23:31
どもども(^^) 悪役..
by AkaneChiba at 00:17

ファン

最新のトラックバック

めぐり逢わせのお弁当 ~..
from 黄昏のシネマハウス

ブログパーツ