遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

IFFJ 2015はじまってます ちょこっと個別感想。

 a0308487_3395825.jpg さすがに 「銃弾の饗宴 -ラムとリーラ-」Gollyon ki Raasleela Ram-Leelaは東京も大阪も大盛況だったようです。「バン・バン!」Bang Bang!もリティック作品ですからこれに女性が向かわないわけはございませんし(笑)。

 ★銃弾の饗宴 -ラムとリーラ-「Gollyon ki Raasleela Ram-Leela」では、東京では歓声上がったそうですけどね、あのランヴィールのtattadシーンで(笑) 私は大阪平日に行きましたが平日にも関わらず結構人がいてお隣の方と世間話で仕事半休とって来たともおっしゃってたりと(笑) 大阪ではTattadシーンはクスクス笑いが漏れてました(笑)
 この映画は私は何度も観てるのですが、やはり大画面で見る醍醐味があるので、舞台美術的なそしてロミオとジュリエット翻案ゆえの、そういう芝居調な見せ方もしている、それでもエンタテイメントな映像でしたので眼福でした。インド映画をまだまだ見始めたばかりという方々も結構来ていらしたので、とてもバランス良くインド映画ファンの裾野を広げることのできる作品でもあるとも思います。
追記:ラーマ神とかの話とかそういうのを解説してくださってる所のブログとかあるかな?そういうのも参考にしてみてください。それと、ロミオとジュリエットですから、バレエやオペラ舞台や絵画のような知識もいるのかもしれませんね。古典は単にストーリー観ますっていう視点だけでは切り取れないので、私ももっといろいろ知識増やしたいと思います。DVD再鑑賞するぞ~~ww
 
 ★バン・バン!「Bang Bang!」 バンバンは超娯楽ですが、ナイト&デイのリメイクなんですが、こっちのリティック版の方が俄然!面白くって、しかも俳優だけでなく女優が美人!でセクシー!なので、美男美女でかなり眼福な映画です。キャーキャー言って騒ぎたい映画になってるよね、これ(笑)  オリジナルは急にキャメロン・ディアスがさかりだすwのがかなり意味不明ww しかも申し訳ないが私はキャメロンディアスを美人だと思ったことがほとんどなく・・・ファンの人ごめん_(^_^;) アクションにしても、トムを超えるを目標に、リティックの身体能力も生かして見ごたえあるアクションもアッパレでして。とにかく面白いんですよ、ストーリーはどうでもよくて、思わず私もゴクゴクとアルコールなり飲みたくなるし、海岸でラブラブで 壁ドン!wもあって(笑)、もぉ~女性陣にはこれでもかーーー!ってくらいリティック堪能鼻血映画ww となってます。イケメンは正義だww 何度も言うけど、この映画は、インド映画といわずに知らずにつれていったら男女とも目がハートになって映画館出てくるよね(笑) デート映画にももってこいの一本ですわ(^^;) 

a0308487_3395821.jpg ★国道10号線「NH10」(-2015 2月) これはお見事でした!アヌシュカ・シャルマ!! いい表情するなぁ。この映画の彼女の意味付けとしては、2014年にあの大ヒット映画「PK」(-2014 秋-冬)のヒロインを演じ、インドでは珍しい短い髪のキュートな女性像で、映画の中における位置としてはヒロインらしい位置付けの役どころで少しファッションスタイルが現代的な女性でしたが、その後に主人公としてのアヌシュカの一本であるこのハードなNH10となるので(しかも同じFantom)、イメージが180度違うわけなんですよね。その視点でも観ていただけると納得の一本となると思います。インド映画って社会的なものも背景にインスパイアされたものを置いてるので、そしてインドには必ずあるカーストの話でもありますので、こういう映画を見た後で、少し英語で調べてみようと思う気になる映画字幕でもありました。観て楽しかったーというのだけでもいいのだけど、その一歩先を今はネットで少し調べられる時代ですので、中のセリフで気になった言葉やヒンディ無理なら、英語ででもとっかかりにして調べるとひとつ世界が広がるかもしれません。

 ★復讐の町「Badlapur」 こちらは若いヴァルン・ダワン君が、彼もインド映画ゆえに映画一族の出身でもれなくあるのですが、新人世代の中ではずば抜けてますね。何よりダンス踊れるので、この映画ではそこがあまり見れなかったのは勿体なかったです。若いのに髭面構えもなかなかでした。ナワズディーン・シディッキさんの小物っぽい役どころは、彼の個性にピッタシでもある得意とするところで、それを堪能できる映画にもなってます。が、実はKICKで主人公サルマンのライバル役でキメキメに決めた三つ揃いが似合うなかなかのVillain(=悪役)をしてくださってます。私はそっちのナワズディーンさんの方がもっと気に入ってまして。小物ツボな役柄のナワズさんもいいですがそういう悪役ナワズさんも観てあげてくださいね(^^)v もう一人の強盗やってたのは、Vinay Pathakさん。2013年のIFFJゲストでお越しになってくださってましたよね(^^)v 

 ★野獣一匹「Ek Villain」はシド君のイケメンっぷりがヒロインとバランスが良いのですが、どうもまだ緊張してて3本目なのか演技が固く、掴めない水餃子・・・でアクションシーンでクスッっときてしまうので勿体ない・・・orz。将来に期待したいです、要勉強のハンコを額に押してあげたいです(笑) 映画は音楽がひじょーーにメロディアスで素晴らしく、何より犯人役のリテーシュの悪役っぷリが特筆すべき一本になってますので、その素晴らしさで水餃子は気にならないかも知れませんが(笑)。映画の内容は韓国の映画「悪魔を見た」(-2010 イ・ビョンホン、チェ・ミンシク)のリメイクです。インド映画も韓国映画のリメイクとかもしてることもありまして、いろんな国からのリメイクはやってます。私はオリジナルのを見てますので、なんというか怖い映画の怖さとか暴力さとかそういうのは韓国映画は相当に濃密で陰惨/凄惨なのがピカイチにつくれ土壌があるようで、インド映画味付けだとそれがどこまでできるか?ってところを推し量ってみると、インド映画ではここが限界かな?という気はしました。同じチェ・ミンシクの映画のOldboy(-2003)とかもインド映画はリメイクで「Zinda」(-2006)とか昔にやってたりするんですよね、サンジェイ・ダットとジョン・エイブラハムで(ジョンはいいけど、サンジューイマイチww)。しかも最後のオチのセクシャルなネタはインド映画的にはNG過ぎたみたいでさすがに設定いじってました。インド映画はインドの映画の映倫基準と、世界の各国の基準との差異が各々ありますのでそこをどこまで挑戦できるか、あるいはリメイクすることでどう表現をインド流にフィットさせるかをかなり悩みながら作っていると思います。今回のこの映画はそこを大きく音楽の力リテーシュの演技の新境地で乗り越えてると私は思いました。(映画としてはオリジナルに軍配?あがりますかね、恐いのが苦手な方は、韓国のは相当怖い/暗いので、インド版はかなり美しい音楽で救われるのでソフトかもしれません ^^;)

 ★ファニーを探して「Finding Fanny」は、今回上映はヒンディ吹替え版だそうで、大阪アジアン映画祭で上映されたのは「英語版」でして。この映画は基本コンセプトの時点で「英語版」で作っているおそらくは海外に出すつもりで作っているだろう一本になってた様子でして、ヒンディは吹替えで作られてるんですわ。耳でそのあたりを聞ける人には、それと見比べてみるのもいいかもしれませんね。ストーリーは、ちょっとほろ苦いブラックなツイストの利いた映画になってます。スパイスピリリ感がなかなかよいですけどね。思い切りのよいブラック、シニカルとかは、他でもないインド映画やイギリス映画はやってくれますよね。若い2人とバランス良く配分されてる3人のベテラン名優が大好きな方には、ゴアの風景も美しく、小気味よい映画になってますよ。アルジュン・カプールはまだそんなに映画に数は出てませんが、彼もランヴィール・シンと同じく「遅れて出てきた俳優」の一人ですので、しかも映画制作側スタッフの出身なので(映画名門の一人ですが)、今後ファンが増えてほしいところです。というか、使用前使用後のような彼の写真が脳裏にこびりついてて、今の彼のカッコよさをいつまた元のキモオタ君に戻るのかをはらはらしながら生温かい目で眺めているファンになってしまいました(笑) カリーナがいつまた細くなるかにBetしたくなるようなネタ要因(笑)として、そういう目で見ちゃってますね(笑)カプール家なんでみんなもれなく横に太いねん、若いころからww あ、映画と関係ない話入りすぎましたな(笑)映画はブラックでシニカルなユーモア大好きな方に是非にどうぞ(^^)/<音楽はチェックしといてくださいね、ミュージシャン素晴らしい才能が一人紛れ込んでるので。

 ★ヨイショ!君と走る日「Dum Laga ke Haisha」 はほのぼのドラマ。私はこのAyushmann Khurranaの映画は多分はじめてみます。確か2013のIFFJで「Nautanki Saala!」がかかってたと思うのですが見に行き損ねてまして。
 Kumar Sanu本人がカメオででてくださっていて、舞台設定が90年代真ん中なので、クマール・サヌさんプレイバック・シンガー本人の世代を背景にしているので、その頃の古いインド映画が好きな人にはいろいろ音楽がツボになるところがあると思います。その解説がどこかでネタバレ付きで読めると私にはうれしいですね。YRFなんですよねこれ。プレームなのにシャーの画像でちょっと突っ込んだよww 95年が設定になってるからDDLJ外せないからシャーだったのかしらね?
 映画はクスクス笑ってちょっと切なくてほろっとしますので、良い感じの映画でした。これは結構オススメですよ。今回のラインナップ、シリアスものが多いので、ドラマはハートブレイクな切なさがありますが、コメディは映像の「間(ま)」が大事でして、そういう「間(ま)」のとり方がうまい映画となってました。心おきなくインド映画のほっこりを楽しんでください。あんな重量級ドスコイにのしかかられたら、でもまぁ重いだろうなぁ~(笑) 

 ★女戦士「Mardaani」 これはラニー姐さん!かっこいい!インドでの女性の刑事像を一つ作った感があるなぁ、決して美人過ぎない、体がガッツリ鍛えてるからの逞しさと見せてるところが私は気に入ってます。興行的にはそうはないだろうけどこういう女性像が出てくるのはインドには大事だと思う。YRFなんですね、これも。男性刑事だとサルマンのダバングになるというキャラクター像を作るって大事なのですが、今までも女性刑事はいないわけではなかったですが男性の添え物でしたし。そろそろその女性キャラで何かの像ができればと思うなら、ラニー姐さんの刑事は在りだよなぁと思いました。また女性が主役の場合女性が女性を救うところに目がいかないわけはなく、社会的テーマがどうしても入ってきてしまう設定になるのは避けられない重さをはずすわけにもいかず。地味ながら一つの今の映画の中のインドの女性刑事像を作ったように思います。(ハリウッドドラマ観てる人には見慣れてるとは思いますが、インド映画では珍しいです。) この手の社会派なネタをインスパイアして作られるインド映画の作品は、ドキュメンタリーでない限り、スター使って作っている傾向にあるのでエンタメ色がかなり入ります。おそらく、ドキュメンタリー以外でかなりリアリティを持たせ過ぎるとシャレにならないくらい社会が深刻すぎて、どこか架空なメタファを残さないと映像にできないんだと思います(^-^;) 映画を使って大衆に啓蒙する傾向にあるインド映画でもあるので、インスパイアという点からエンタメ性持たせたドラマにする方がフィルター通して見る側が考えることができるのでしょう。a0308487_3395927.jpg
 ちなみにインド映画の女優さんでアクションができる傾向にある方は、あまり映画の内容に需要がないかしてなかなか骨太いアクション見せれる女優は少ないです(女性はダンスの需要が断然多いし中心)。まったくしないわけではありませんが、悪漢に一方的に襲われる抵抗する被害者女性役どころのアクションは多々あっても(笑)女性刑事や諜報機関エージェントのような骨太いMartial Artsな需要はあまりそんなに多くは見られていません(プリヤンカがやってたくらいかなぁ~?カトちゃんもディピカもやってるけどそれっきり?主人公は殿方映画だから添え物かなぁ・・・)。この女性刑事像もっとマッシュアップさせてラニー・ムケルジー姐さんで、今後も観たいと少し思いました。

 ★ベイビー「Baby」 アクシャイ・クマールのアクションもそうなのですが、これはほんとに脚本のスピード展開がテンポよくトントントンと進むスリラーなので、とても気持ちがいいです。シリアスですのでインド型のサービスダンスシーンとかはありませんが(笑)、何よりもこの監督の手腕が素晴らしくプロフェッショナルが集まりまくってできた一本だなぁ・・・と感心させられます(ハリウッドタイプの脚本や演出です)。殿方はこういう映画好きだと思うので、お勧めです。私は実は愛よりいや愛も好きですが(笑)、ハードなアクションシリアスも大好きでして。アッキー映画は大量生産型アクションコメディが多いのですが、しっかりアクション決めて立ち姿かっこいいさまは同年代3カーンよりも上なので、もうちょっと評価されないと勿体ないですよね。アクション的にもいろいろ面白かったので、映画の中のチーム組んでる役柄のラナ・ダグバティ君(話題のBaahubaliのPrabhasの敵役も彼)がこのところお気に入りですがあんまりこの映画では存在感はありませんでしたがカッコよかったのでそれだけでいいっかー(笑) 映画は英語字幕で観てるので、今回の日本語字幕が楽しみなのですが、それはまだ観れてません。日本語字幕の出来栄えはいかがでした?
 さきほども強い女性像の話をしましたが、今回の「Baby」で少しそういう女優さん出てます、Making映像見ましたが相当特訓したみたいでした。そういうところでも、2014-15年の映画のインドの女性像がどんどん強くなってるのは特筆すべき点かもしれません(笑)
 追記:大画面で観ると、アクシャイやKKメノンの顔のアップだけでも、迫力が増します。この監督の映画を今まではDVDとかでしか観れてなかったので、大画面で観れてやっと、「ああ、こういう俳優の芝居向きを映像で見せる監督なんだ」ということを改めて感じることができて、大満足でした(^^)v ちなみに世界の社会情勢に配慮してサウジ~は架空の国にしていますね。ロケ地のホテルはドバイだかの有名ホテルですよね?「バン・バン!」と同じところですわ(笑) そういうのを見比べるのも面白いですよ。

追記:2015.10.19---
 ★ピクー「PIKU」 大御所アミタブ・バッチャン、娘にディピカー、運転手にイルファンと、この顔が並んで脚本やスト-リーが悪かろうはずがございません(^^)v 頑固なわがままな父(アミタブ)に振り回される娘(ディーピカー)の家庭の日常の掛け合いに、振り回される家業を継いだタクシー屋の社長イルファン。その”掛け合い”の口論の芝居の妙を堪能させられるので、ひじょーーにセリフ映画でした。そのテンポもいいので、クスクス観客が笑いが絶えない映画でもあるのですが、ゆえにこれ向こうの言葉がわかるともっと面白いだろうなぁ・・と、言葉がわからない(早口だから余計聞き取れんかったし英語もそれほど使ってなかったので)と勿体ない映画かもしれないと、私はあまり笑うことができませんでした。なんかうちの家庭をみてるみたいで・・・いやまぁ親爺もいい歳してるんで体が言うことをきかないものだから、相当偏屈になっちゃってるんですよね・・・(^^;) うちはまだ介護まではいってませんが、介護をしてる家庭の方がこれをみると、クスクスするよりも「うちもあんなんだわ・・・」と思うと笑えないかもしれませんね(^^;)。 
 芝居のセリフのテンポ良い掛け合いは、ベテラン演技力無しでは見られない見事な出来になってます(^^)v。それについていってるディピカーちゃんも、相当芝居が磨かれてきたのだなぁ・・と思って見てました。彼女は怒った表情の顔がとてもいいですね。それと、この脚本、ダイアログの人は、相当良いセリフがところどころにあって、翻訳で観たからそう思うのか?英語字幕で見たらまた違うのか?気になります。インド映画のダイアログって胸にせまるいいものが多く、そういうのって自分の人生経験で交差するところで琴線に触れるものなので、こういう映画はそれこそ大人向きな映画ともいえると思います。


--------------------------
 私がみた映画は、上の本数でして、まだ「PIKU」が観れていないのが残念です(時間の都合がつくのかオレ?無理?^^;)。 追記:大阪最終の回でやっとこさ観ました。 これはなかなかネットでも、そしてインドでも評判のいい映画ですので、是非にクスクス笑いに映画館に足を運ばれてみてください(^^)v  ロイ、ハッピーエンド、どうして・・・・まで時間がとれずにもがいておりますわ(^^;)
 
 まぁ、観た個人的感想ということで。これから観に行こうと思ってる方々に、参考になりますかどうか?映画祭はまだ東京では10/23まで、大阪では10/22までやってますので、是非!足を運ばれてくださいませ(^^)/ 
a0308487_3395787.jpg

by AkaneChiba | 2015-10-13 02:21 | Bollywood | Comments(0)

カテゴリ

全体
当ブログについて
当ブログ管理人に連絡はコチラ
マサラ上映
マサラマニュアル
マサラ上映報告
インド映画全般
映画全般
Bollywood
Tollywood
他地域インド映画
Hollywood他
インド映画スター
俳優
女優
監督・スタッフ
10年代
00年代
90年代
~80年代以前
Old Movie
上映館
ハートに直撃
映画美術
小道具・衣装
新・インド映画音楽
古典・インド音楽
音楽
楽器
暴走妄想w
イベント
ワケ
そのほか
Visit to Japan
Intermission
Kollywood
印映感染記マニア編
Mollywood
映画技術
未分類

最新の記事

マサラ上映7月『バーフバリ ..
at 2017-06-24 00:47
映画『Amen』 -2013..
at 2017-06-13 00:31
今夜のRanveer CL決..
at 2017-06-03 01:12
6月 7月 インド映画 日本..
at 2017-05-15 00:30
雑記 再掲SI〇〇Jについて..
at 2017-05-12 00:55

検索

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 04月
2013年 03月

タグ

記事ランキング

ライフログ


あなたがいてこそ [DVD]


アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター [DVD]


神さまがくれた娘 [DVD]


恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム[Blu-ray]


マッキ― [DVD]


マイネーム・イズ・ハーン [DVD]


命ある限り [DVD]


マダム・イン・ニューヨーク [DVD]


ラ・ワン[ Blu-ray]


スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え! No.1!! [DVD]


バードシャー テルグの皇帝 [DVD]


闇の帝王DON ベルリン強奪作戦 [DVD]


家族の四季 愛すれど遠く離れて [DVD]


タイガー 伝説のスパイ [DVD]


アルターフ 復讐の名のもとに [DVD]


たとえ明日が来なくても [DVD]


エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ [DVD]


スタンリーのお弁当箱 [DVD]


クリッシュ [DVD]


チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~ [DVD]

最新のコメント

> KBOKさん コメ..
by AkaneChiba at 22:25
たまに拝見しています。 ..
by KBOK at 15:38
こばわーうのこさん(^^..
by AkaneChiba at 00:41
こんばんは バーフバリ..
by うのこ at 22:30
honey_akbさん..
by AkaneChiba at 01:52
> ふんさん コメント..
by AkaneChiba at 13:10
あなたが誤解を招く文章書..
by ふん at 12:10
> 高田世界館スタッフ・..
by AkaneChiba at 00:14
akane様 初め..
by 高田世界館スタッフ・西山 at 16:53
「熱い解説を!」さん(で..
by AkaneChiba at 19:33

ファン

最新のトラックバック

めぐり逢わせのお弁当 ~..
from 黄昏のシネマハウス

ブログパーツ