遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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印活 他雑記

<その1>
みんぱくのインド映画上映会、3本なんとか行ってきました。暑い暑い・・・・orz
まだみんぱくの様々な行事は続くので、行かれる方は、日よけと暑さ対策は万全にされてください(^^)/
 (それと、みんぱくの地下に休憩室がありまして、お弁当などの持ちこみ飲食が可能です。お店が館内一軒、外に一軒なので、早めに行かれる方はお弁当持参で行くのも良いと思います。 ^^v)

さて、ここまでインド映画の上映会。3本とも話が地味なのですが、良い話でしたので、実は3本ともネットでCM付きで観れますので(全部古い映画なので)、見逃した方はそちらでもご堪能ください(但し字幕は無いのはデフォルト、運が良ければ英語字幕有です)。

<一言感想> + バイプレーヤー注目目線ww
各映画のトレーラーとかはこちらまとめてあります→http://osolove.exblog.jp/21261836/

Fandry ・・・村での底辺のカーストにある少年の日常と恋。複雑なお年頃の反抗期で、生活に苦労する父のゆうことを素直に聞けない少年。彼の日常を通して、最後に見ている観客には大きなしっぺ返しが・・・。佳作です。主人公の父役の さんは、Touring Tokies(これ秀作でしたよ「女を使う時が来た」名ゼリフですね)拡声器のおっちゃんだと、家に帰ってから気づきました(^_^;)

 始めから、カーストの映画ですよ~~とその社会問題を見ようと思ってきたような、ちょっと社会派映画を見ただけで普段からその手の問題を意識してきたワシって社会意識持ってるワシってちょっとカッケーっって思ってる大方の普通の観客には、是非見ていただきたい一本になってます(俺はそんな中途半端な奴じゃ無いと思ってる人こそ、見るべき映画ww)。 この選択をしたみんぱくさん、ちょっと人権問題関連で、「『中途半端に俺ってカッコいいとか思ってる日本にいるだけであちらで人生かけて活動する気の無い癖にえらそうに口きくおっちゃん連中』に辟易してんじゃないか?(^^;)」と思ってしまいました(笑) 例えば311のボランティア仕事でも、現地の人には必要な部署に人を割り振りたくてもそれを拒否し、自分はボランティアにせっかくきたんだからその悲惨な場所を見たいことが第一・・・っていうような「勘違いボランティア」の方に悩まされた話なんかが聞こえてきたりしたことがありましたが、そういう「そもそもボランティア」がどういうものかもわかってない癖に「いいことだけした気になる自己満足の為だけに社会問題意識もってるような普通の人々(=偽善者)、つまりは普通の私たち(笑)」が、見るべき映画ということです。
 この映画を見て衝撃をうけたり「すいません・・・」と恥ずかしく思えたなら、あなたは人として善良でいい人です。この映画を見て「腹が立った」らあなたは間違いなく偽善者です(笑)。 この映画を見て最後の意味がわからなかったら、物語の読解能力が無い人なのでどんなに他の映画を見ても一生いろんな映画の中に散りばめられた「本質」は見抜く力はないでしょう。さて、そういうリトマス試験紙な映画と私は評価させていただきましょうかね(笑)
・・・っとここまで書いたら、ちょっと辛口?(笑) でも真実でしょ?(笑)

カーンチワラム サリーを織る人(原題:KANCHIVARAM) ・・・ サリー職人は一生高級品の絹をまとうことは出来ない。時代背景を独立直後の頃のそれら苦しい時代のインドを背景に添えて、サリー職人の父が、妻と娘の為に、絹の夢を追う。もちろん、もやっとエンディング。職人たちがストを起こして織機の踏み板を外す話などは、インドの歴史の中に出てくる有名な運動の一つでしたね。タミル映画はもやっとエンディングな社会派なものが。娯楽はヒンディや、テルグ映画にその傾向が強い 主役のプラカーシュラージさんは、カンナダフィルムデビュー。この映画はタミル。他、テルグ、ヒンディに大活躍の名バイプレーヤー。現在は、お姉ちゃん侍らせて悪さたくらむボスとかの役が良く似合う方ですが(笑)、この映画では、妻と娘を深く愛する父をやっております。
 職業カーストな社会を映しています。そのカーストにあるために映画の中では職人がストライキを行うところで職業組合や労働組合を結成させますが(協業組合みたいなもの)、日本の労組とその辺りのイメージ違いを質問されてる方がいました。なんちゅーか、日本の労組はシャンシャンだもんなぁ・・・労組は労働貴族って特権階級だよなぁ~とかって話を質問してたおじさんにしたって理解出来ないんだろうなぁ・・・なんてことを思いながら人の質問聞いてましたが(笑)。そもそも女性の機織り職人なんかの存在はというと、日本でだって決して地位の高い存在の方々では無かった・・・ってな歴史がありましてね。そういうことをこのおじさんには一生わからんだろうなぁと。
 私が気になったのは、こういう伝統工芸の世界の職人が細ってる話を解説の方がなさってくれていましたね。美しく織られるサリーの職人技術を継承する難しさは、現在インドでも大変なようです。日本でもこの辺の話は継承者/後継者不足で細ってるのは一緒なのでして。今現在、日本では織りの作家さんたちなど女性が多くいまして、昔ながらの職人=男性 イメージだった時代もありましたが、繊維系などのきめ細やかな作業の場所には、女性が活躍して伝統技術を継承している状況が日本にはあります。せっかく大阪北部のみんぱくですから、近畿北部の京都などの現状なんかと一緒に比較したお話も聞けると良かったですね。
 プラカーシュラージさんの演技に、私は夢中になって見ている映画でしたね。好きなんdねすよ、この俳優さん(笑)インドの俳優さんは、とても品格がある方も多くて、恐い上官役とかさせてもこの人にあいますよね。普段はゲスいボスとかやってますけど・・・しくしく(/_;) 映画はもやっとエンディング。タミルの社会派な映画は、ほんとにこういうの多いですよね。


Mr.&Mrs.アイヤル(原題: MR.AND MRS.IYER) ・・・ どうやら輸出用に、ヒンディ吹き替えがなされていた様子。ベンガル語のふれこみの映画でしたが(笑)。福岡の図書館の所蔵です。福岡はアジア映画に理解があってインド映画の所蔵をなさっておられるようです。
 映画の内容は女性監督(Aparna Sen)らしい目線。宗教対立による暴動にまきこまれないよう、乳飲み子を抱えた若妻(ヒンディ)が知人の知人写真家(ムスリム)を咄嗟に南部のカーストの上位を表わす姓(ブラフマン)を名乗って暴動から庇う。いろんな習慣や、その価値観の見せ方が、上手に演出されている静かですが良い映画でした。その辺の機微は専門家の方の解説が無いとなかなかすぐにわかることではないですね。名乗った「姓」もあって映画の中では軍?警察?の方がかなり親切にしてくれて、難を逃れたりしてもいます。復讐の連鎖になる暴動の様子などは、名前一つで命運が決まってしまう社会状況等は、なかなか現在の日本人にはショッキングな内容となっています。
 というかインドの女性監督の傑出した才能は、もっと世界で評価されるべきだとホントに驚きます。それまでの実績とそれに伴う地位があれば映画を作れる環境が、インドには溢れています。まだまだ女性の地位は確かに難しい国ではありますが、日本なんかより遥かにその機会が多いのか人材がいるのだと痛感します。この映画はそういう内容の映画では無いですが、そんなことを考えながら映画観ていました。とにかく日本は女性監督とか殆ど会社とかがテコいれしないと出てこないっていうのは情けないですけれど。日本のドラマ/映画製作界も全然っ男尊女卑の社会だと、見てるだけでも痛感しますよ。最近はスタッフが日本人ですら無くなってきてる日本映画界ではありますけどね・・・_ノ乙(、ン、)_ (時々驚くような小道具とか平気で並ぶから・・・)
 女性の監督とかの方がインド映画で社会派なものとかは良い台本や視点のものを作りますよ。それだけ身の内から突き動かされるような何かを社会で体験をしてきているということだとも思います。この映画は2001-2で、先日私がDVDでみた映画も2000あたりでしてそれも社会派な重い一本でしたので、その頃の傑出した良作が他にもいっぱいあるんだな~と、改めてそのインドの映画界の懐の深さに驚くばかりです。

 
さて、8月8日、残り一本!DDLJも、盛況のうちに終わると思います。どうやら関東からとか、あちこちからこの映画目当てに来る人もいるようです。20年を越えてスクリーンでみれる機会ですから、インド映画ファンのみならず、シャールクファンにも垂涎の一本なのかもしれませんね。気になるのは、Intermission・・・・があるかどうかだなぁ~。何しろ3時間超えっwwww 出来ればおトイレ休憩いただけるとうれしゅうございますぅ~~(^人^;)
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<その2>
 試写会で関東で『若さは向こう見ず』があったようで、評判はそこそこ上々ですが、ついったーみてますと、なんでかちょっとぴりっとがあるのはなぜ?映画は素晴らしい青春群像映画ですが、映画そのもののことではなく、運営他か何かあるのでしょうか?
 まぁ私もインド映画を好きになってまだ2年と少し、しかも300本しか見れていませんので、先人の方々の見てきた方々には到底及びませんが、無い頭と時間とを絞ってしぼって映画を見ている次第です。わからないこともいっぱいあるのですが全然飽きないのはなぜでしょう?(笑)
 日本でのインド映画の裾野はあまり今までもあまり伸びていなかった事実から言えば、映画への理解がすぐに誰しもが出来るわけでなく、それも相当にインド映画を見なければわからないこともあります。ですので、インド映画に慣れていない方々が、理解出来ない部分があるのは無理もないのですが、理解出来ないからと酷評になったり、逆にその酷評にイラついてしまう古参のファンの方もいるようで、なんか微妙な摩擦が起きてるようで、ちょっとその辺は残念ですかね。
 でもね、みんなで楽しく映画を観れたらいいじゃない~~\(^▽^)/ って、誰しもが思ってることでしょうから、ネガティブになることよりも、もっと面白い映画がいっぱい日本に入ってきて、それを見れるようにするには、どうなったらいいかしらん?と、ほんの少し考えてみてくださいな(^^)v

 元々、インド映画のこの不遇は、第三国映画への理解が足りないことや、日本がそれだけ自由な映画市場が無いこと、そしてやはり2008年前後の世界へビジネスを向けたインドの展開とは逆行して、日本のメディア業界がその懸けを韓流などにシフトした傾向が強すぎました。世界と逆を行く道を日本は選んでしまったんですね、政権もそれに伴う経済も。その影響は今にもいたって響いていまして、日本では残念ながら北米Box OfficeのTop10に入る映画ですらも、日本での扱いはかなり不遇な状況にある現実です。
 残念ながら、こればっかりは私たち映画を見るファンにとっては、それがどこの国でも面白ければそれでいいのに、買い付ける話などになってくると、国際情勢や政治などの影響をうける傾向が強い事情があります。特に日本のメディア周り産業は、特定の政治状況に影響されやすくなりすぎて現在日本国内でもかなり物議を醸してる最中です。特に中韓の影響を強く受け過ぎている日本の現在のメディア産業は、たとえそれが商売になると言ってもなかなかインド映画を優遇してこなかった理由にその政治の影響があると思われます。政治色の強い中国のような国は経済活動にも影響を大きく与えますので中韓なりハリウッドなりが、ライバルになりそうな国の産業に嫌がらせをしていてもおかしくないなぁ・・・ということを(特に中韓が・・・)、この2年の間にいろんなことを調べまくって感じました。とても、残念なことなんですが・・・。
 インド映画は日本においては、芸術や社会派として世界で評価された以外の映画に関しては、娯楽なモノへの偏見がかなりあった・・・りもしましたが。その偏見を助長するためにネガティブに普請している政治的な方面と離れられない方々が日本国内の一部にいることを忘れないでいただきたいと思います。今でもそういう方々はせっせとインド映画に限らず、他の映画や芸術や文化面で、わざと評判を落とすような行動にでられていることに、みなさんは気が付いておられるでしょうか?日本文化も相当ムチャクチャにされてますし・・・(/_;),
 映画の宣伝などは朝のワイドショーなどを使いますから、2013年のことでも司会やコンメンテーターとか、なんか恨みでもあるのか?というくらいインド映画に対して腹が立つコメントしてたことを覚えておられる方がいると思います。ちなみにその司会やコメンテーターは、今の嫌韓/中の方々には、標的になる叩かれまくりされてるタレントさんの方々ですので、けっこう露骨に彼らが何故か嫌がらせしてたのがすぐにわかりました(笑) 商売の邪魔になるものとして確実に脅威を感じた国々の側からの、政治的な背景もあっていろいろマイナスイメージをコメントなさってたんたでしょうね(笑) まぁ元ネタとかもばれるのもあるんじゃないかと思ってもいますが(笑)。 そういうことも、2013年のことでも、かなりTVのような場面からでも見受けられたことを、知っていただけたらと思います。その時の影響など、あるいはまだまだそういうネガティブさが払拭できていないのは、辛い現実ですけれどね。そういうネガティブなメディアの言うことを鵜呑みにして私たち自身が毒されていないか自問自答しながら、自分の眼でいろんな作品を堪能してみてくださいね(^^)/ 

 インド映画ファンには、そのようなマイナス・イメージを出来ることなら払拭したいですし、映画ファンとしては、面白ければそれがどこの映画でも受け入れるものでもあります。日本は映画興行の世界は、私たちが思っているほど自由さはありません。おそらく先進国中、一番、映画興行に関しては自由が無いと思います。施設がどうのとか言う話では無く(建物や施設の話はもちろん日本の技術は素晴らしいですが)。そうなってしまったのにはいろんな様々な社会的要因もありますが、決して日本はこの方面に関しては、門戸の広い自由さがある・・・ということが無いことは、頭の隅に置いて頂けれたらと思います。
 インド映画を恒常的に、日本で年に2~3本でいいので、素晴らしい作品をしっかりインド映画に理解のある方に日印双方が納得できる「ちゃんとしたビジネス」をしていただいて、素晴らしい作品を映画祭などのような特別上映だけでは無い、普通の一般的なスクリーンで持ってきていただけたら・・・と願うのは、映画ファンとしては決して欲張った望みではないと思います(^^)。
 
  面白い映画をどうやって多くの人に、日本で見てもらうことができるか?を、私たちファンの側からも、いろいろ考えてみるのも大事なのかもしれませんね(^^)/

  8/15~の『若さは向こう見ず』、これは青春群像映画として一級品ですので、是非とも!現インドNo.1 Top美人女優の一番の旬の作品を逃すことなく!堪能して頂けたらと思います(^^)/  それと「若さは向こう見ず」に出演しているカルキさんは、今年の9月名古屋の映画祭に、ゲストとして来られますよ(^^)/


   @@どんな形でも「愛」があるなら、排他的になることは無いはずです。「身びいき」は「愛」とは違います。「愛」がいっぱい詰まった人にはリスペクトの精神も備わっています。そんな製作者/作品に映画を通じて出会えると、観客も心の中で「愛」に満たされます。インド映画を作ってる方々の「映画を好きだ」と思っている「愛」が、あるいは映画に携わる映画愛溢れる映画人の気持ちが、観客のみなさまに伝わりますよう願って・・・(^^)/
by AkaneChiba | 2015-08-05 19:26 | そのほか | Comments(0)

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