遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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映画「PK」 -2014

a0308487_19184431.jpg名作です!!!

 さて、この映画、Worldwideで、今までにない空前の大ヒットを飛ばしています。今までの彼の「3 Idiots」もそれまでのインドやアジアの記録を塗り替えた映画でしたが、その後も他のスターたちの作品がこれらの売り上げレースを毎年のように記録を塗り替えてきましたが、その塗り替えた昨年の「Dhoom:3」(邦題:チェイス)でもインドで260カロール、ワールドワイドで540カロールと爆発的にヒットしましたが、さらにそれを驚異的に越えて、「pk」は インドで337カロール、ワールドワイドで669カロールと、誰も到達し得ない程の大ヒットとなりました。おそらくインドだけじゃなく、インド映画史上、映画の歴史に残るタイトルとなりました。実はこの映画、中国でも3500スクリーンで上映。今年はシャールクの映画も中国での上映館が多い状況のようですね。映画の世界は、国境を容易に越えますので、日本でも容易に越えて入ってきてほしいものですが。その自由度は中国/香港/韓国にでさえ遠く及ばない日本の映画市場ですけどね・・・orz

(英語Official)→ Wikipedia IMDb  本国Officialアカウント→Twitter 

オフィシャルトレーラー(英語字幕あり)


a0308487_19185624.jpg 内容は、pkと呼ばれる「この世の中が何もわからない無知で無垢な主人公(アーミル・カーン)」が、ある目的の為に神を探して回ります。pkに出会ったTVクルーのヒロイン(失恋で失意中の)Jagguアヌシュカ・シャルマ)はpkに興味を持ち、彼の行動の手助けをします。彼は何も知らないことで彼が投げかける疑問は、世の中の??な点を辛辣に貫きます。pkが無知/無垢ゆえに行動すればするほど、その社会の矛盾が人々の元に示しだされ、組織(カルト宗教組織)は窮地に立たされていくのです。

a0308487_19185368.jpg  主演は言うまでも無く、Mr.Perfect こと アーミル・カーン。「きっと、うまくいく」(原題:3idiots)で昨年日本にインド映画を席巻させた大ヒット作品で、昨年から今年は「チェイス」(原題:Dhoom:3)で東京国際映画祭で日本にも来てくれて話題になりましたね。ヒロインは、アヌシュカ・シャルマ。2013のボリウッド4では、シャールクの「命ある限り」(原題Jab Tak Hai Jaan)でサブヒロイン演じていた彼女です。インド映画には珍しくバッサリ!髪を切ったヒロインというのもなかなか似合っていて、眼の覚めるような美人ではありませんが、私は彼女は気にいっています(良い作品にしっかり出ている女優さんですね)。

a0308487_19185945.jpg さて、この映画の監督ですが、Rajkumar Hirani 3 Idiots(邦題:きっと、うまくいく)の監督でもあります。この監督は「社会の既成の価値観に対して問題提起する」という、「あなたが当たり前だと思っていることはそうではないかもしれませんよ?」っていうテーマを映画にしている監督さんでもあります。 その一番の代表監督作が、2003の「Munna Bhai MBBS」 サンジェイ・ダットの代表作となったムンナバイシリーズです。これは医療や病院をテーマにした、一人のやくざものの兄貴が医者を目指すコメディ・ハートフル・ドラマです。映画ならではの「それ、ないない~~ww」って設定でありながら、社会の何故?を映画にしています。この映画はムンナバイシリーズとして、2作目は「Lage Raho Munna Bhai」このムンナ兄貴が「ガンジー」をテーマにしインドでガンジ再考となった年にもなりました。監督として3作目はかの大ヒット作「3 Idioits」(邦題:「きっと、うまくいく」)で、学歴のある超過密競争社会の中で自由を持てない社会に一石を投じています。今度はその矛先をこの「pk」で、宗教他それを取り巻く人々のあり方に向けています。「pk」ではサンジェイ・ダットが少しだけでてきます。(収監中のサンジェイが観れるのはファンとしては嬉しいですが、しかしそんな使い方するとは思わなかった・・・この辺はインド映画事情知ってるとさらに唸りますけどね ^^;)。
a0308487_1919951.jpgこの監督ライターとしても彼は、今日本で上映中の「Ferrari Ki Sawaari」(邦題:フェラーリが運ぶ夢)にも関わっています。作品数はまだ寡作ながら、確実に世の中にそれを伝えるようなものを作り出す映画人でもあり、今のところ彼の関わった作品で外れたものを見たことがありません。
 インド映画を好きになって、いろいろ有名タイトルを見て行くと必ず彼の作品は見るでしょうし、観た後に心に残る何かが出来るでしょうし、そしてこの記録を打ち立てた以上、どんなにこの情報を気にいらない一部の人たちが変に邪魔しようとも、絶対に日本の多くの人がこれを知ることになるでしょう。インド映画を知る上で、絶対に避けられない一本になったと私は思います。やっぱこういうのがROCKな姿勢と言うか、反骨精神と言うか、インド映画はやっぱり凄いわw(^^;)w 欧米の映画なんかこの手の話題の映画なんてチリ紙チリ紙、うっすいうっすい(笑)(ユダヤとかプロテシタントカルトとかがマジで邪魔するしなぁ・・・) イタリアもんあたりは内部暴露のようなストーリはしっかりやるけどなぁ~。アメリカはそういうのはてんで、底浅い、ダメ(^^;) 
a0308487_21551325.jpg
 小ツボとしては、アーミルさん、あれはMr.スポックのつもりだったのね(笑) そして、ダンシングカーにはワロタww 最後のオチも、インド映画やインドCM知ってる人には、クスクスクスなオチには、それがわかるくらいインド映画やCMやら見ててよかった・・・と思ったよww そうです、これは「社会風刺の非常に効いたコメディです」(^^)v



但し!日本の映画界にこれを上映できる器があるかどうかは疑問です。出来たら褒めますよ。心のどこかで日本の映画業界の狭量さに絶望して30数年未だその絶望の壁を私は打ち破れないでいますから、どうせ圧力に屈しまくる日本の言論のない社会(やさぐれっ)、おかしなカルトを法範疇刑事事件でしっかり筋も通せないクズ民主主義の社会(あきらめっ)。日本の映画界はそんなのに負けぱっぱなしだもん、できるわけねえだろっ!と思ってます。(過去にそれをやった監督は殺されましたねぇ・・さてどこが殺したんですかね?そういう国なんですかねぇ?変な連中に牛耳られて身動きとれない業界のようですからねぇ・・・嫌味w)

 おそらくこの映画を日本で上映するとしたら、嫌がらせやネガキャンをしまくる広告代理店やタレントが出てくるでしょう。今の時点ですらも、高い金払って広告してる割には、酷い金とっちゃいけないような広告をしてるところも少なくなく、一体どこのどいつの筋がインドいじめしてるんだって言いたくなることも多いですよね(想像に難くないけど・笑)。実際、日本に入ってくる段階でアホみたいな理由で嫌がらせされまくった映画とかも過去に実例ありますし、それに気付くだけでも日本の映画界の馬鹿さ加減とその圧力かけまくる馬鹿集団にブチ切れますが(自分たちが悪いことして無いと本気で信じてるなら、フツーは嫌がらせはしないもんです。嫌がらせをするからには、自分たちの組織が出来が悪い反社会組織だと自ら暴露してるようなものなんですよ。それがわからないような組織は社会から消えて当然です。反社会組織なんですから。そうでなはいと胸を張る誇りがあるなら、絶対に!嫌がらせなんかするんじゃねえぞっ!っていいたくなりますわねぇ・・・嫌味)日本に民主主義と表現の自由がちゃんとあるのなら、もちろん!上映出来るでしょう。出来ないわけがございませんっ!本当に言論の自由と民主主義が日本の社会にあるのなら。そして一点、インドには、これを上映できる自由がある!!ということです。あんな宗教圏バリバリの文化のあの国で!これを上映出来る懐の深さがあるのです。もちろん!そういう国ですからこの映画に対しての抵抗もあります。一部の過激な集団は、過激で暴力的な集団は反対過激デモをおこしましたが、それでも上映がなされる国なんです、わかりますか?賛成も反対もどちらも両方が言える国ってことなんですよ。
 さぁっ!日本にその器、懐の深さがあるのかどうか、是非とも!映画業界の人にお聞きしたい。
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 先日もMy Name is KHAN」(邦題:マイ・ネーム・イズ・ハーン)の項でお話ししましたがもちろんそういうことに触れるだけで騒ぎになるインド社会の側面も持っています(←この映画は宗教批判ではなく宗教の名を借りたテロリストは批判している映画)。 実はインドでも、この手の社会批判や宗教組織批判の映画モチーフそのものは、数年前に「OMG」(2012)という映画をインドでも撮ってます。これがまたアッパレ!でして(笑)。ベテランがずらりとならんで、いい味出して、脚本秀逸!なんですよね。(店が燃え保険が降りなかった理由を神のせいにされた店主の親父が、裁判で神を訴えるというストーリー。神さま役にアクシャイ・クマールが出ています。) a0308487_19192081.jpg私はベテランがしっかり固めて作られて脚本しっかりした映画は大好きです!大人の玄人なものが大好きで、これももちろんコメディです。これも100カロール越えてる売り上げの映画でして、インドはそういう映画でも受け入れる懐の広さをちゃんと持ってるところに惜しみなく拍手します。日本には出来ないことを彼らはやっている・・・本当にリスペクトするばかりですわ。何でもあり過ぎますが、何でもあると言うことは、その存在をどんなものでも認めていると言うことでもあります。多くの人口を抱える分衝突もいざこざも多いでしょうが、一方で頭の固さや頑固さやプライドの高さに驚くインドでもあり、一方でこういう柔軟に何でも出せる懐の広さもある、ひじょーーに面白い国だなと、毎回、いろんな映画一つ見るだけで、発見に翻弄されて、すっかりインド映画の沼の中に使ってしまっておりまする(^^;)

 さて、先に書いたように、果たして、そんな超大ヒット作品の映画を、日本の興行の、映画配給の方々は無視できるでしょうか?無視したら私は(嘲笑の)大笑いしてさしあげます。日本の洋画買い付けの業界は死んだとまで言い切らせていただきます。さぁ!日本の映画買い付けの業界は、死んでいることをしっかり私たちの目の前に見せてくれるのでしょうか(嫌味)。
 ・・・ってか、ここまで書いて、買わないとかいう映画界だと、おれほんとに日本の映画産業はそのまま潰れていくと思うよ・・・(T^T)。一般の客にここまでボロボロに言わせてたら、終わってるだろ・・・orz 自滅したくなきゃ、映画の世界がリベラルだというのなら、ちったぁーー!そのど根性見せてくれっ!(><、)と思うが、どーせ日本のリベラルなんて、極左な反日などこかの国の子飼な犬なだけで、真の反骨精神なんか、これっぽっちも、微塵も、一寸の虫にも五分の魂ほどにも、ないからなぁ・・・・ある人は潰されて行くからなぁ・・・_ノ乙(、ン、)_ 
 もちろんこの映画インドでも上映されるまでは、かなりの緘口令をひいて、衝撃的なポスター(裸のアーミルがラジオで前を隠してるようなポスター、インドの倫理観だと、十分衝撃的なポスターです)で大騒ぎになりましたが、ポスターなんかどうということは無かった(笑)内容の方がアッパレで衝撃的でしたわ(^人^;)パチパチパチパチ・・・

 そう言えば、アカデミー今年貰ってた映画「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」ってのも、パンツ一丁で司会やっとりましたね。皮肉っぽいジョーク飛ばしたプレゼンターにそれをさらりと、ジョークで受け答える監督のウイットもなかなかのものでしたが。あのやりとりが出来るくらいの自由度が、日本にも必要で、それができない言いがかりだけつける脅し集団になってる人権団体や、宗教カルト等は、実態と看板がまるっきり噛みあっていなかったりするのですから、そのまま放置すればまたカルトによるサリンテロのようなことが起こるのではないかとも思っています。これを上映出来る日本なら!!そういうおかしな団体もしっかり社会が監視できる社会なんだと、少しは私たちも信じれるのですけれどね・・(^^;)。上映出来る器がなきゃ、またカルトのような組織によるテロは日本で起こるだろうと、そう思いますね。

 日本の映画の興行の世界が、度量があるかどうかを試されるのも、今ここじゃないかと私は思いますね。本当に日本の映画界は死んでないのか、リベラルで民主主義で表現の自由を守る国なのか、試されてると私は思いますよ。是非!そういう国であることを、心より望みます・・・_(^^;) 狭量の国か、寛容の国か?日本はどっちの国であってほしいですか?

 あ、一つ余談!。 リトマス試験紙として、今の今までアーミル持ちあげてた方で、この「pk」のことを知った途端、もし!アーミルとかへの態度を変えた方がいたら、その人は間違いなく!何らかの宗教系の権力に逆らえない人物(信者とは限らないけれど、権力に逆らわないでその地位にいる人物)と、推量していいと思います(笑) なかなか面白いもので、こういうのはリトマス試験紙になって、その人の立場や信条が「あからさまにわかる」ものなのですよね(笑) ここ最近でその手のリトマス試験紙事案で面白かったのは、北朝鮮のトップの逝去時の一部のTVメディアに出てくる人のコメント他が、モロにリトマス試験紙になってて面白かったよねぇ~(笑) 挙動不審になってる某BSのニュース某番組の司会者にはマジでワロタww まぁ、そういう「リトマス試験紙」になる判断としても、是非!この2014年の12月以降に、態度を少し変えた人がいたらチェックしてみるのも、なかなかイジワルな見方かもしれませんね(笑) 

 表現の自由が守られない民主主義に暮らすなんて、偽善どころの話じゃありませんからね(笑)映画界の人こそ!この映画を評価すべき一本であることを、どうかお忘れなく~(笑)
a0308487_1919242.jpg
  @@中途半端な付け焼刃な表現の自由とかゆうてるマスコミやマスメディアに、聴いてみたいわ、それをする根性あるかどうか。あってほしいが、今の日本はそんな気骨ある人いなくなっちゃったからなぁ・・・(遠い目)

///--追記---- pkを既に観た人にだけ、こっちでもpk(ネタバレあり)で感想書いてます---/// 

///---再追記------ 2016年10月29日から全国ロードショーとなりました。
★「PK2016年10月29日から全国ロードショー 日本公式サイト 日本PK Twitter

日本版トレーラー
 日本にもこの映画を上映する気概はあったようで、それはホッとしました(^^;)。というかこの映画、日本のプレス試写会では、評判が良かったそうでリベラルな人が多い新聞記者にはウケがいいかもしれませんね(笑) 中国でも上映評判が良かった理由は、映画の内容を共産系の宗教否定と同じと解釈する人が出たからではないかと思いますが、映画を見ると決して否定だけしてるのとも違います。宗教というツールのその先にある社会の深層をPKの映画は問いかけています。せっかくの日本語訳でこれを見れるのはうれしい限りなので、楽しんで映画を見たいと思います(^^)/ 
 ちなみに、トリビア。この「PK」は、先にも述べたように2012年のインド映画Paresh Rawal主演の「OMG ~Oh My God」という映画と同じモチーフのグジャラートの一人芝居「Kanji Virudh Kanji」という番組を元ネタにしていると言われています。いわゆるインスパイアってやつですね。こちらの「OMG」については、また改めて別に解説をしたいと思います(^^)v 改めてコチラに解説しましたので(^^)v -------------////


by AkaneChiba | 2015-02-14 22:06 | 監督・スタッフ | Comments(2)
Commented at 2016-11-06 20:00
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by AkaneChiba at 2016-11-07 01:52
honey_akbさん、ご訪問ありがとうございます(^^)/ 私の感想はまだまだニワカなインド映画ファンの範囲ですので、インドの事情に詳しい優秀な方々のブログなども参考にしてみてくださいね♪インド映画史に記録に残る一本になったPKですが、その先にはインドの過去の映画界を語る上で外せない強烈な事件がその奥にあることの手がかりがここで示せたことがわかってもらえると嬉しいです(^^)/

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