遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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映画『Bang Bang!』 (邦題:バン・バン!)(-2014)

2014年のインド映画で話題になった作品には、「KICK」Happy New Yearなどのスター映画もありますが、「2States」「Ek Villain」と若手のSuper Hit作も並んでいます。若手の活躍の作品がならんでるのは久々の空気かもしれません。また女性に焦点を当てた作品も華盛りで「ミリオンダラーベイビー」のリメイクなプリヤンカの映画や、ベテラン女優そろい踏みの「Gulaab Gang」や、ラニムケルジーが女刑事のカッコよさを見せてくれた作品などもありますが、頑張って無理して女性が男性っぽい価値観を女性の視点で作りました物語・・よりも、女性主人公の映画ではQueenHighwayのように、そのままの女性の視点の映画の方が、無理や背伸びを感じなくてすっとハートに伝わってくる印象の好感の作品となりました。女性の年を演出した傾向の強い2014年でしたが、一方でGundayのように政治集団に言いがかり付けられた映画や、ちーーっとも!面白くなかったスター映画「Jai ho」みたいなものや、音楽だけ良かったので前宣伝が評判読んでだけど蓋を開けたらなんじゃこれ?映画の「Yaariyan」みたいなものが、最初のFirstDayだけでHit映画に名前を連ねたりと、なんだかよくわからない記録をつくったりする年にもなったようです(笑)。
 シェイクスピアの翻案でHaider等のような作品も生まれていますし、2014の枠か?2015の枠になるかはわからないのですが、アーミルのpk3idiotsを遥かに越えて320カロールを記録更新中です。(これはさすがアーミル!と唸る一本になっています)。まだ観てないものもありますが、楽しめる作品も目白押しで、来年以降日本にどれだけ入ってくるのかも楽しみです。
http://www.koimoi.com/koimoi-bollywood-box-office-top-10-2014-movies/
 3カーンは、アーミルはさすがの作品ですが、サルマンはいつも通りの大衆路線(今回はKICKがポーランドロケが話題です)、シャールクは今回Dewali映画という様相ですが、役者としては「Haider」Shahidの演技力と、「Ek Villain」のRiteish Deshmukhの新境地な悪役が光っています。ちょっと埋もれちゃいますがKickのNawazuddin Siddiquiも悪役どころ良い芝居してましたね。
 そこでもう一人のスター様の存在を忘れてはいけません、そう、リティック・ローシャンです。
a0308487_4455615.jpg2013のKrrish3は世界中で成績を上げましたが、子供向けな側面も持つスーパーヒーローでしたので、2012までの大作名作映画から、2013はそのチープさを楽しめるスタイルにしているところの映画になっています。しかしリティックの美形度で思い切り画面に堪能できる王道キャラクターな映画をあまり見ていない気がしていましたが、2014年の「Bang Bang!」は、そのカッコよさ半端ないリティックのストレートなアクション、ロマンスを存分に堪能できる作品となっています。




 「Bang Bang!」は2010年のトム・クルーズキャメロン・ディアス「Knight and Day」Official Remakeでして、FOX star Studio配給になっています(FOX India)。上映前のミュージックランチでは、かなりTu Meli 等の曲は売れたことと、話が知られていることと、リティック人気でOP day, OP weekとも好成績を叩きだしています。

 総合売り上げは、後から追い上げて急激に320カロールに達した「pk」が1位に踊りで、「Bang Bang!」は4位という位置になりました。2位は「Kick」3位は「HNY」で3位以上は200カロール越えていますが、このBang Bangは188カロールと、200カロール越えには至りませんでした。しかし数年前まで100カロール越え基準がいつのまにか、スター映画ではそれは当たり前になり、2013年には200カロール越えを果たす作品がでてきたと話題になり、そして、とうとう2014最後の最後に、真打ちアーミルで300カロール越えですか・・・、一体どうなっているのやら(笑) 「pk」はおそらくとんでもないお化け作品として名を残すでしょう、いづれこれについても評を書こうと思いますが、今はリティックの作品の方を評することにします。

 さて話そのものはリメイクですから、またOfficial リメイクということで、大きな改変、インド流の+αの捻り加えたストーリー改変はあまり大きくは不可能だったので、そこは物足りないと評されている点があります。が、アクション他とも、見事にリメイク+いやそれ以上のアクションシーンをしていますので、それをするスキルとしての今のボリウッドを知る大きな手掛かりでもあります。

a0308487_446293.jpg 派手な大型ロケの大掛かりなアクションでいえば「Kick」はポーランドロケ敢行して、その気合の入りようも素晴らしいのですが、サルマンの作品はストーリーのまとめ方に捻りも無いのでそこがマイナス点でもあります。こちらのKnight&Dayのリメイクの方は、ストーリーはそのまましっかり押さえてるので心配することなく、むしろトム・クルーズがやってるところがリティックになると、どんな風に映る映像になるのか?というのを見るところがこの映画のキーになります。
 そこで、二人の容貌を思い浮かべてください。確かにトムはハンサムですが、美形というクラスに入っているカッコよさは私はリティックの方が上だと思っています。また体格も素晴らしいバランスを持つリティックのプロポーションも非の打ちどころが無く、ダンスのレベルも相当です。ヒロインのオリジナルは、キャメロン・ディアス。好みもありますが、美人と言うよりかわいいキュートさが目を引く女優です。つまりかなり不細工にも演じれる顔を持っている女優の幅としてはありますが、絶世の美女ではありません。カトリーナは不細工には演じるタイプではありませんが、かなり踊れる上に、相当な美女でして(インドで今、一番人気ある女優は彼女ではないかと思います)、かわいくも美女にもセクシーにも目に眼福なインド女優の一人です。
 トム+キャメロン = トムはイケメン+キャメロンはかわいいけどフツーにも見える女性 →アメリカ的男女カップルな映画
 リティック+カトリーナ =男 美体躯+ インドの眼もさめるような美女→ (しかしインドを感じさせない)美男美女のカップリング
 というところでリメイクされた、正統派な王道アクション・・・というもしかして非常に理想的な映像になっているのかもしれません。ハリウッドに無い点を加えてるのはダンスシーンでもあります。踊れる男女二人の美男美女のカップリングで観れるこの映画の出来は、どうなるでしょう?

a0308487_446513.jpg 実は私は、さほどリティックに執着は無いのですが(十人十色の好みの問題w)、美形であることは例外なく誰もが納得していますし、私もたぶんにもれずそれを納得している一インド映画ファンです。そんな私が音楽が出来が良かったので、何気にこの映画を見ましたら・・・・・そぉーーーーーーーーーとぉーーーーーーーにっ!w リティックがカッコよすぎまして・・・・(^^;) 話はわかっているし、アクションもトム版の再現ですし、目新しいわけでもないボリウッド・リメイクとわかっちゃーいるのですが、それでも!要所要所で、キメキメにきまるリティックのカッコよさには、息をするのも忘れるほど画面に釘付けになってしまいました・・。買う気なかった一本なのに、DVD購入を決めてしまって(BDでもいいくらい)、今月の予算オーバーをしてしまいました・・・_ノ乙(、ン、)_

 今までも名作・大作の王道なリティックを見ていますが、かっこいいなぁ~とは見ながら思ってもいましたが、こんなハリウッド的ありふれたアクションムービーで、観慣れてる欧米型映画で、美男美女の組み合わせでつくられると、こんなにも忘れられない映像になるものかと・・・・改めて「美男」(しかも男ざかりの40才)という存在が、アクションガッチシ決めたら絵になる画面であることを感じた映画はそうそうないかもしれません。インド映画評を書く人はインドそのものの文化も好きなので、たぶんに社会的なものなどに目が行きがちなので、こういう映像だけでまるのまま西欧なテイストの映画には、評価は辛くなりがちですが、インド映画というものに全く慣れていない世界の価値観にいる観客が、この映画を見たら?という視点で考えた時、そこまで評価が悪くなるような映画だろうか???と考えると、決してそんなことは無いのではないかと思うのです。そう!インド映画の「イ」の字もわからない観客にこれを見せたら、「美男美女」がひたすらかっこいいねぇ~と、眼福になる映画なのではないかと。

 こういうアクション映画は、日本は女性はあまり観に行かない傾向にあるものですが(ロマンスももちろんあるのですけれど)、これはリティックの(欧米的)魅力を大画面で見るためだけに、興行成績上がるのではないか?と、そう感じた映画でもありました。大画面でこんなカッコ良いのを堪能しまくったら、息するの忘れて失神しちゃうんじゃないか(笑)とひたすらそう思います。

 スチューデント・オブ・ザ・イヤー で、日本では昨年、若い世代のファンがイケメン目当てにがっつり増えましたが、正直いって主人公のシド君もヴァルン君も、リティックの前には鼻紙同然、大先輩リティックの足元にもひっかからないと思います、格が違いすぎます_(^^;)。 残念ながら、日本でのリティックの紹介は、映画祭などの特別上映等、限られた範疇でしか上映がなされていませんし、今年少しだけやってくれた「クリッシュ」はキワモっぽい扱いをされてるヒーローもので、リティックの王道をキチンと多くのみなさんに日本で紹介されてるとは言い難いのが残念でなりません。そんな方々に、欧米映画をリメイクしているインド映画の美男美女が映像をつくったらこうなる・・とういうのを、大画面で堪能できる場所に居られる方々が本当に羨ましゅうございます。

 実は2010に北米で成功している映画「Kites」というのがリティック主演があります(これもまた優良作でして・・・)。2011年3月の大阪アジアン映画祭にて「カイト」の邦題で上映されているそうです。ハリウッドバージョンは92分と短いそうですが、北米市場Top10に入ったインド初の快挙の一本があります。かっこいいリティックそのものの現代路線です。役どころもダンス堪能できますし、ラブロマンス、アクション、スリラーですし。

 この映画を見ることが叶ってるのなら、同じ路線のカッコよさをBang Bangで見れると思います、さらにグレードアップした脂の乗ったハンサムをBangBangで堪能できるのです。2006のDhoom2あたりはモロにインド映画でしたが、リティックの映画は、出てる本数がそう多くなく、名作大作はモロインド色なのですが、現代ものに彼が出るとインド映画に見えない映画になるんですね。Kitesは切ないラブロマンスになりましたが、「Bang Bang!」は Happy Endingなので、そんな部分と交錯するイメージがあると、ハンカチ必携映画のKitesに軍配上がっちゃって、こちらは評価を下げられてしまうかもしれませんが、どちらの映画も堪能して、リティックの俳優としての器の規格が、インドにこだわる必要の無い(しかしインドの人ならそこに拘るだろうけど)、キャラクターであることを、この「Bang Bang」のような映画で感じ取ってくれると、嬉しいですかね。

まだ、リティックを知らないあなたがおりましたら、過去にもかなりこのサイトではリティック作品はオススメしてるので(大作ばっかり)、それともども合わせてご堪能ください。

 リティックには王道ストーリーの王道キャラが、ハマりますし、それ以上に、リメイクすると本作以上にカッコいいというとんでもないオーラの持ち主であることを、再度認識させていただいた一本となりました。ハリウッドのスターなんか、全然、薄っぺらいチャラ男にみえてくるから、不思議www
 インド映画に偏見がまだあると考えるファン層に、インド映画と知らせずにこの映画を見せると、しかも若い女性に見せると、例外なく目がハートになってそのままリティックのことを、映画館でると同時にネットで調べまくるハメになるのではないでしょうか?(笑)
 インド映画初心者で、いまだに髭のおっさんが踊ってる映画だと思っている人がいるのなら、こっそりこれを何も知らせずに見せてしまいましょうか(笑) 但し、デート映画の代わりにこれを観に行くと、女性はリティックにのぼせ、男性はカトリーナに虜になるので、オススメできないかもしれませんね(笑)

  内容からするとアクションを売りにする映画となるのでしょうが、実は美男美女の映画として売り込む方が、。女性ファンが何度も通うのではないかと思われます。こんなアクション映画に日本の女性が足しげく通うとかになるような現象起こす映画になるのではないかと・・・ 

  ああ、やっぱり男性スターな映画は、変な記録をつくりそうな2014インド映画と言う感じでしょうか? 
a0308487_4455950.jpg


//-------追記-----
 改めて 「Knight&Day」(-2010)を見なおしてみました。いやーーちーーっとも覚えてないわww まぁだから?っていうアクション映画で軽快なノリで頭使わずぼけーっと観てたんでしょうね。印象に残ってるのは、ロケ地スペインの建物のモザイクタイルと、なんでそこで恋愛が始まるんだ?っていう飛行機のキスシーンで、なんだかなぁ~で殆ど覚えてなかったよ(笑)。DVDで観るとダメだね、中味軽いと全く覚えてないよw 映画館で見たら楽しかったのかもしれないが、ワタシャ別にトム・クルーズに進んで金払うタイプでもないのでなぁ・・。
 そこで、リティックのこの映像。やはりカトちゃんが瓶の酒を渡されて着替えるリティックの筋肉見ながら眼を丸くさせるシーンとか、もぉ~~ぐふふふふふな笑いしかおこらんよな、女性としてはwwすいません「腐」脳なもんで、そこは許してやってくれ(笑) 映像ももちろん、新しい方が迫力もあるし面白いですよ。アクションがねリティック流に盛り込まれてる部分がむちゃくちゃ楽しいので、これを面白くないという理由は私にはわかりませんわ(笑)。いやまぁ裸のリティック、キャー(>▽<)とかで喜ぶ映画を「最低」という価値観があるのなら、そりゃ最低映画でしょうともさ(笑)でも私ら日本人には、セクシー映画は全然観慣れてるので(笑)、これでヒロインも脱げばもっと楽しんですがね~そりゃインド映画じゃ無理か~(笑)とかいいながら、でもムチャクチャ楽しめる映画でしたけど?

 さてインド流のスパイスがあるというのなら、コーイヌールというダイヤについて、wikipediaでも調べてみましょうか。インドの歴史が示す有名なダイヤのことで、インドが英国の支配に移ったことの象徴のようなダイヤモンドでもあります。それを巡っての争奪戦・・・というストーリーに、時計台の前で、君は僕のものになると、そう歌ってる歌でもあります。他の曲では、チベット文化風の背景で群舞ダンスをしています。おそらく北部のカシミールの小チベット地域に焦点当てた映像なのでしょうが、コーイヌールというイギリスに持って行かれたダイヤの話で、小チベットなイメージを映すのですから、ほんの少しばかり、英国をチクリとやっているのかもしれませんね(笑) 映画に何か社会的なものを散りばめているようなものは感じませんでした(私がわからないだけかもしれませんが)。というか、ほんっとにリティックのカッコ良さのみだけで映画作ったわ~っていうアクションだと思いましたかね(笑)。あんまりリティックの裸見せるんで、あるいはカトちゃんの入浴シーン(全然首から上だけww)とか、なんちゅーかインド基準のサービスシーンてんこ盛り?なので、そんな範疇の映画?という捉え方はされてるかもしれません、お堅い人にはそういうのは面白くないんでしょうね(笑)。ワ・タ・シ・はっ!大好きです(キッパリ!!笑)。 口だけでなく、眼からもヨダレ流しながら、キャーキャーいいながら観れる映画になってます(笑) オリジナルのトムよりも、こっちの方が後から作ってる分、ストーリーやアクションの肉付けが追加されてて、とても楽しかったですよ。エンディングでマイケルなポーズに見立てたシーンとか、やってましたが。ロープやバイク・アクションやジャンプアクションなんか、脚の長い彼を存分に堪能出来ますんで、「オリジナルより出来のいい一本」になってますわ(笑) きっとそういうものを作ったとしても、ハリウッドは認めないだろうけどね(^^;) 
 そういうわけで(どういうわけだ?w)、カッコ良さ満載の「Bang Bang!」は、是非とも!堪能して、一緒にヨダレ垂らして(笑)楽しみましょうぜ( ̄▽ ̄)v

-- そうそう、付け加えておきますが、bang ってスラング的には 一発やるぜっ!みたいな意味合いがあります(笑) 撃ち抜く時の音だったり、そういう時に fuck じゃセリフとしてはどうも直接過ぎですから、まぁあんま変わらないですけどね(笑) そういうピーな言葉を映画のタイトルにしてるわけで。そういう理由で、映画のタイトルだけで最低映画~と眉をしかめる価値観の方々もいますので、若者は喜びますが良識的なご年配の方は顔をしかめるのは当然ですわね(笑) ピー言葉、上等!ww

--------//
by AkaneChiba | 2015-01-14 02:35 | Bollywood | Comments(0)

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