遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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追記 Chennai Expressについてリンク他

ここは、最初の解説後日本語翻訳があまりにあまりだったので、Chennai Express 再解説を書きまして、そこで書き切れなかった部分の補足や、関連のリンクをちょこっとおまけとかに貼ったりしましょうか。ちゅーか、珍しくChennai Expressはデリート・シーンが無いっ!!何故だっーー???

追記<おまけ 0>-------2014.12.13------
 昨日も上映を確認したが、翻訳字幕が誰かが画面には一切出てこなかった(普通はそんなことあり得ないからな ^^;)。この翻訳は、私のような単なる一ファンでも「ちょっと酷い・・・」と思ったくらいだから、翻訳した人も何らかのDVD発売する側の会社の姿勢やらなんちゃらのトラブル巻き込まれて、本人の納得や意図しないままに商品化してしまうラインに乗ってしまったものではないだろうか?と勝手に推測している(翻訳者にとってはキャリアの黒歴史?かもしれず・・・)。インド事情もインド映画のみならず映画ファンすらも、全くもって見えてない「会社のいい加減な/未熟な姿勢」で、私たちに提供された日本語訳なのだと私は判断しました。ですので、できるだけ字幕オフにして、聴きとる努力をして(他英語字幕などを補完して)みてみてくださいね。そうするとさらに、ラウルとミーナのストーリーに深みが出て感動も出来ると思います(^^)/ ----


<おまけ1>
 まず、シャールクはこの映画で、ディピカーを抱きかかえていますが、映画撮影中に肩を壊しまして・・・というか古傷が悪化しまして(過去の傷で止めてた固定してた金具かなんかがずれた?らしい)・・・しばらくの間(というか結構長かった)、片手を固定して行動するハメになっております。ケガしすぎだよ毎回・・・気をつけてね(/_;),
 多分これはおそらくおひげのシャールクなので、ケガで片手使えないので髭剃れないと無精ひげ生やしてた頃の映像っぽいので、撮影後宣伝用のコント仕立てのCMですかね?
https://www.youtube.com/watch?v=TiXZcmtBtSw
他にも何本かVersionあるんで、楽しんで見てください

<おまけ2>
チェンナイの上映字幕は、DVDと内容が同じであることも確認し、そんなこんなで、翻訳そりゃないよ~と他にも同じように感じてる人がいるのかとネット周ってますと、やっぱり気になる方々はおられるのですね。インド映画ファン歴1年10カ月の私ですらも、あの訳はないだろぉ~と思ったくらいですからね(^^;)
べるがも.com さんというサイトから、
▼チェンナイ・エクスプレス日本版DVDの字幕検証
他にも、映画の引用元とか紹介してくれてるのはありがたいですね。
▼映画 Chennai Express の替え歌やセリフの引用元
まだ観れてない映画もいろいろあるんで助かります。参考にしていくつか映画観てみることにします。

<おまけ3>
 あとこの映画のエピソードの一つに、この監督、どういうわけだかディピカを怒らせてまして、その映像が映画の前にかなり出回っておりました(笑) https://www.youtube.com/watch?v=nXHhgMFV4yo 何かしらこの監督、いっちょかみなイタズラを仕掛けておりまして(他の人にも)ユーモア溢れるのか、それとも単に「子供」なのかはわかりませんが(うーん、子供?って思ったかなぁ~?笑) シャールクにはしてませんでしたが、スタッフやディピカにはしてたので・・・。一種の炎上マーケティング?かもしれませんがw、それでも十分に興味をそそる映像でしたし、なんというか「女性を敬わない土地の監督による撮影?」なのかしらと、私は思ったりもしましたし(笑) それならそれで、映画のテーマそのものを踏んでいますので、そういう宣伝なのかもわかりませんし(笑)。そういうことがあった・・・というエピソードだけここに記しておくことにします。(そうそう、ちなみに、ディピカの恋人のランヴィール・シンはこの撮影の時に彼女の様子を見に駆けつけてたことがあるそうです。)

<おまけ4>
 あとインド映画は、鉄オタ向けの宝庫でして(笑)ロケ地になったところの映像など
https://www.youtube.com/watch?v=UqZD3OcvGFY
https://www.youtube.com/watch?v=K81bQhweBMA
こういうのも、余談として観るのも面白いかもしれません。
印度の鉄道網についての地図はコチラ



<おまけではなく、追補>
 実はもう一つ気になってる大きなテーマがあります。
 シャールク映画は、かなり社会的な内容を滑り込ませるのですが、男女は対等な存在だとこの映画の中でテーマにしてますが、私はそれを、北と南のインドの価値観の違いと互いの競り合いみたいな意味合いにも投影して読みました。 そこでさらに、一歩ここで、北のカシミールから、インド最南端カンニャクマリまでという歌のシーンの話に今一度戻ります。

 ここが一番の物議をかもしている翻訳となっているのですが、北のカシミールと南のカンニャクマリが、実は英語字幕では、North pole South pole と訳されています。正規版のメディアで、カシミールとカンニャクマリとは書かれていないのです。サントラCDはそんなことはありませんが。確かにインド版のいい加減な翻訳の盤はないとは言わないですが、近年のシャールク映画でそのチェックを怠るとは絶対に思えず、英語字幕版でも、北極南極 (北の端から南の端まで世界中/地球全体)を指すことに、意味があるのではないかと実は果てしなく悩んでいます。

 カシミールとカンニャクマリとのここ近年の共通点と言えば、大洪水のカシミールと、あのインドネシアの津波のときに、インド、ベンガル湾被害を受けたカンニャクマリも津波の被害を受けていました。every situation という点ではどちらも同じくらい大変なアクシデントに見舞われた土地というのは、わからないでもないのですが、カシミールの洪水はこの映画の後の話だし。
 何か、北極南極と置き換えたのは、カシミールと、カンニャクマリという土地に関して、触れてはいけない政治的/社会的事件か何かがあって、国際政治なんかに配慮して封印でもしたのか?とすら勘ぐったのですが。しかしあのDil Se...をやった彼、OSOでガンガンRockな姿勢を見せる彼、 DON2でEuro金融にケチをつけ、Jav Tak・・で神に喧嘩をふっかける彼の映画で、それは無いだろう・・・・と。

 カシミールは言わずと知れたアジアの火薬庫。軍の統制下にあることで平和がたもたれておりますが(今年はカシミールは大変な洪水に遭いまして、その後の復興もどうなったかあまり報道が見えてきませんが)、近年では中国側の国境越えで、印パの話よりも、印中の関係をぎくしゃくさせる微妙な地域になっています。中国の意図は明らかで、ベンガル湾に抜けるルートが欲しい中国なので、まだまだ何かが起こるやもしれない微妙な情勢をはらんでおり、事件な話には事欠きません。
 一方、南の端のカンニャクマリについては、さすがに私では知識が無さすぎます。インドの最南端の観光地ぐらいの認識しか無く(あと有名なタミル文学/思想家の像が立ってる観光地?ぐらいしか・・・)、探したところでインド中をめぐらされてる鉄道につきもののアクシデントくらいしかわかりませんでしたが、ちがうだろうし。
 そこで、歴史に目をやると、他にはやはり欧米統治下にあったころのインドにとっての、カシミールも、カンニャクマリも欧米の支配下にあった、しかも南は船の貿易の拠点地になる点で軍事的にもその要素からそれらの支配から簡単には逃れられない地であることは間違いありません。オランダ東インド会社の基点地でもあった歴史を持つ地域のようでもあります(国全体が支配下にあったからどこもその歴史は引き摺ってるでしょうが・・・)。
 そこで途中、映画に出てくるスリランカへの密輸船の話に目を映してみることにします。というのは、この映画の中で、ラウルは船に隠れたまではわかるのですが、どうして唐突にそれがスリランカ行きの船だったのでしょう?ここが、私にはまーーーったく!ちんぷんかんぷんなsituation でした。しかも油(石油の)の密輸だと言います。スリランカへ石油の密輸???確かに石油を少ないですが輸出もしている国でもあり、石油製品をスリランカは輸入額もある(貿易輸入額20%くらいが主にそれ)国なので。近い場所なので船で渡ってしまう話もあるでしょうが、海洋警察がやってきての捕物になるような話っていったい何なのだろうと首をひねってしまいました。[参考:スリランカの概要 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/srilanka/data.html#03 ] そして、スリランカに絡むテロレベルの話とかになると、タミル人の話だと近年ではスリランカ内戦の話は終わるまで26年かかった話が(2009年終結)、社会的な背景にあります。
 スリランカとインドは互いに重要な地域として表面上は友好を保ってはいますが、シンハラ人とタミル人との対立の話もあり、http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol40/ タミル人の話となると、インドも無関係では無くなってきます。あとその争いの中核をなしたLTTEについてはリンク先でざっと概要読んで見てください。が、そういや先日Madras cafe をIFFJで見ましたがこの話でしたね。見た後も調べましたが社会状況がわからない点もあって、あの時も飲み込めなかったというか咀嚼できず(映画はジョンにはこの手の映画がいいじゃんかと喜びはしたものの)、ネットで調べものして途中で眠ってしまった覚えがあります(笑)。スリランカ内戦の話の終結には、LTTEに対して中国パキスタンの協力を得て終わらせた影響力がありまして・・・。
 内戦終結後は復興の道をたどるのですが、スリランカの石油に関する話はこんなのを見つけてきました。石油価格の高騰でスリランカ国内が逼迫する様が2011-2012にあったということなのは理解しました。他にもこんな情報も 現在イランからもスリランカは石油取引をしています。だから映画の中で、タミル人がスリランカに石油さえあればうまくいくさと、密輸しに行く経緯はこういう話があるからでしょうか?
 スティーブ・マックイーンのTシャツ、そういや何故シャールク着てたんですかね?あの映画の中で。脱走というか逃げ回るのが映画の内容だから?(調べました、これはMcQueenの1964年に米代表として東ドイツでISDTというオフロードレースに出場した時の彼の写真が残っておりその一部です。278というナンバーをつけてレースをしていることについて詳しい記事を見つけました。そしてなんで彼?なのかはわからないままですが、一つ有名な話ですが彼のお隣さんに住んでいたのはThe WHOのKeith John Moonで、その変人っぷりに一時ノイローゼになったと言われてます。WHO繋がりで見つけてきたコネタってところの、シャールクなりのスリルを取り入れてるのかもしれませんね。しかし!そんなのわかるかーー!wwマニアックすぎ(笑) しかしあの冷戦時代に東ドイツのレースに行ってたマックイーン・・・むっちゃかっこいいやんけっww)

 北のカシミールも南のカンニャクマリも、海外欧米勢力の歴史の上に立って同じシチュエーションを持っている。それは石油(=資源)、世界をめぐる富のいさかいの根っこは資源利権の奪い合いが基点でボロボロに介入される国々や地方が凄惨な歴史を持つことになる構図はずっと歴史が証明しているわけで・・・。地球を巡る北の端から南極までその資源さえあれば「すべてうまくいく」と、密輸船が存在する話は、そして遺灰を爆弾かと間違えられてテロリストじゃないよと、それをいうあのシーンは、世界を巡るそれらの情勢の一端の欠片として無意識に意図せずして表現されてるのかもしれませんし、しかしそんな話と読むにはあまりにも難しすぎるかもしれません。インド観光の閲覧会映画となっているこの映画ですが(笑)、その豪華さを見せまくるためだけに作ったとは言えない映画でもありましょうし。カシミールだろうが、スリランカだろうが、石油の資源の話だろうが、どれにしたって地球中、インドから観た海外勢力(特に英国、中国な話だよな・・・)が、俺たちの状況を形作ってるじゃぁ~ないかと、har situation 同じ状況なんだよと、示唆しているのやもしれません。
・・・と、私の乏しい知識ではここまでの推量が限界ですw(^^;)w。

 インドの目から観た国際情勢/周辺情勢に結び付く話をインド国内の人たちの所感も含めて理解するには、専門家の方の解説がないとお手上げですので・・・。しかも中国絡むと、本当のことを誰も言わなくなる今の日本のメディア系は全然使い物にならないでしょうから、まともに研究している学者の固い本を引っ張り出すしかないでしょうなぁ・・・(苦笑) ぼちぼち頑張ります・・・orz

  しかしパンジャビな警察さんが隠してくれた船が、スリランカへの密輸船って、それってどうよww 笑いどころなのかw、全然笑えないのかw、単に何も考えてなかったのかw あの曲、「北はぼくのもの、君は南」と、わけあう縄張り争いで、北と南で折半しようやとボス同士が言ってるような・・・なんて取り方もできないわけではないんですがね(笑)。

 ストーリーの最後に、もし大きなテーマとして北と南やあるいは多くの文化や習慣を抱えるこの国を越えて一つになれるものがあるとするなら、それは「インド国への愛」があるからだ。とも言えそうな、"Because, I love her. I do." という台詞でもあったかもしれませんね。
a0308487_17562536.jpg


//-----おお!こんなのあるの知らなかった!------

------------------//


  さらに、おまけのおまけ---CEのもう一つのテーマに、スリランカの話があるんじゃないだろうか?
by AkaneChiba | 2014-12-11 18:18 | インド映画スター | Comments(2)
Commented by ROMI at 2014-12-12 00:14 x
AKANEさん、お久しぶりですっ! 
塚口サンサンさんのSOTYのマサラ上映以来ですー
(あの日は、制服コスプレで総勢11名を連れて参加したのはワタシですー
でも当日、時間がなくてご挨拶できなくて・・・・(>_<))

明日(あ、もう今日だ・・・)、チェンナイ・・・観に行ってきますー
事前情報、ありがとうございますっ! 

DDLJ・・・・大好きな映画のひとつですー
日本で劇場上映された当時、ワタシの中ではインド映画No1でした。
あの時、ひどい邦題を付けられてしまったこと、その後、出た日本語字幕付きの
DVDの訳がひどかったこと・・・いろいろ思い出しました。
散々な日本語字幕についてはこちら⇒http://www.takaselect.com/sal/essay/35-ddlj.htm

それにしても、あれから十数年も経つというのに、まったく・・・┐(´-д-`)┌ という感じですねぇ。
Commented by AkaneChiba at 2014-12-13 03:40
ROMIさんどもです!SOTYのコスプレ!あれROMIさんがただったんですね、素晴らしいです!塚口サンサンさんが「その手があったか」と羨ましがってましたよね(笑)今日もいってはったんですか?私も心斎橋CEに居ました。DDLJも1000週トレーラー大画面で見て、映画そのものを大画面でみたい映画だなと再認識しました。DDLJの頃はそれでも翻訳も理解が無くしょうがなかったかもしれませんが20年近く経ってもCEでこの有り様ですから『映画業界全体の欠陥が日本にはある』んでしょうね。翻訳者の名前も画面に出なかったので表に出来ない何か大人の事情なすったもんだがあったのかもしれませんね。日活さんかなんとかパブリッシャーとかの会社の問題でしょうかね(苦笑)めげずにファンとしてはシャールク映画だけでなくインド映画全体を理解してもらえる層をしっかりニーズ把握してそれに応えれる配給企業とかであってほしいですよね。しかしシャールク映画の和訳の酷いのでこのCEはこの近年のトップレベルじゃなかろうか・・・orz

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