遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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2014  日本で上映するインド映画  夏公開中

追記 前回書いた 2014 日本で上映するインド映画 http://osolove.exblog.jp/19622101/ は、今年3月に書いたもので、情報が古いので、記事一時停止にしました。新しく 7月半ばに書きなおしましたがhttp://osolove.exblog.jp/19952280 、さらに、もう一度書き直しすることにしました。アクセス数多いのはいいのですが、いつまでも古い情報ばかりでは困るでしょうから。 ------追記 順番を入れ替えました。超目玉の王道傑作を宣伝しないのはあかんでしょからww。
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インド映画への関心が高い(アクセス多い)ので、現在公開されてる+これから公開される映画のタイトルと一言を列記。私の一推しは「ダバング 大胆不敵」と、「あなたがいてこそ」。もちろん!!今年の一番の目玉の傑作映画「バルフィ!人生に唄えば」です(^^)/  どうしてもインド映画ファンって今までの興行で配給側や興行側にいい思い持ってないので、判官贔屓になりがちでミニシアター系を応援しがちになっちゃうのですが(本当なら「ダバング」2010当時になら大手上映でもおかしくなかった一本なんだよ)、大手さんならしっかり宣伝してくれるとタカ括ってたんで後回しにしてたのは、甘かった・・・orz
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<感動路線>誰がみても感動だというインド映画作品。

バルフィ! ~人生に唄えば(原題:Barfi!)
 http://barfi-movie.com/

 音楽CDがこれなかなか素晴らしく、見つけたらゲットですね。それとね、映像がいろんな映画へのオマージュになってるので、それを見つけるのも楽しいですよ。主演の、ランビール・カプールは、この春上映された「スチューデント・オブ・ザ・イヤー」で校長先生役をやってたリシー・カプールが父、祖父には偉大な「ラージ・カプール」というインドの偉大な国民的俳優を持つ家系のサラブレッド中のサラブレッド。日本で言えば、能や歌舞伎とかって血族で伝承していくでしょ?そういうようなものだと思ってくれれば、インド俳優を理解しやすくなるかもしれませんね。インドではNISSANの車のCMなんかにもでてます。東宝系らしいですから、きちんと宣伝マンの方が、そこを理解していただけてるといいのですがね。

---追記---- 是非!大スクリーンで、素晴らしい音響施設の上映館にて、観賞してください!そして、一度見たからってインド映画の底の深さは、一度くらいじゃ理解出来ません、物足りません、何度もみると、その度に違う視点で感情移入出来る映画になってますよコレ!!!さすが王道ボリウッドの2012、賞総ナメNo.1映画。ハンカチ必携、ピュアであるとか、愛だとか、そんな陳腐な言葉じゃ表しきれない、これこそ観客層選ばない誰でもが見れる、老若男女誰でも推しの珠玉の一本ですよっ!!!(≧▽≦)/

ただ、この間の宣伝先行試写会は、マスゴミが酷いことしたみたいなんで、公式さんですらそこガン無視(笑)。ど◎ろっくとかのことは忘れてください。そういう酷い宣伝には騙されないでください。日本において広告会社の出来の悪いのが、タレント起用のごり押しすると、そのCMにロクな宣伝がないことを、証明してくれる結果になってしまいました。日本の芸能事務所の癖の悪さは、派手に一度ぶっ壊れるべきだと思っています。そこが壊れれば、タレント自身ももっと自由でクリエイティブに活動できるし、観客もそのクリエイティブさを楽しめることになりますから・・。(どんな業界でも間に入ってる中間業者がみかじめ料持っていくような業界は、廃れて忌避しかされなくなるものです ^^;) 日本に自由がやってくるにつぶさなきゃいけないものに、芸能事務所や広告業者があるというのは、残念な話なんですけどね(^^;)


めぐり遭わせのお弁当(英題:The Lunch Box)

 もう見られた方どうでした?いい映画でしょ?加えて音楽も多分、インド映画を知ってるとウレシイ曲が入ってイイ画になってるはず。(海外版まさか曲変更してないよね?)イルファン・カーンは日本でも知られた存在ですので、映画ファンは足をはこぶやもしれません。またそういうインド映画へのオマージュなんかもわかってくれると、私はウレシイですね。ただし!!最後の最後のシーンの意味は、インドがわかる人でないとわからない結末になってるのは、インド流を貫きとおした映画だと気がついた方が、果たして観客にどれだけいるのだろうか?という疑問に駆られた映画です。きっと宣伝に乗って見に来たほとんどのご年配層に、その知識のある人材はほぼいないと思われます、残念ながら・・・(^^;) あたしも見終わってから、必死で検索かけて調べてるぐらいだもん・・・(/_;), 


マダム・イン・ニューヨーク(原題:English Vinglish)
 http://madame.ayapro.ne.jp/

 女性賛歌のストーリーになってるところも、観客惹きつけてる点になってますね。ラドゥを食べてみたいのですが、いまだに口にしていません。映画は今のインド映画とかはミュージカルシーンとか無理して作ったりもしていませんので、そのしっかりしたストーリーを堪能してほしいと思います。かつての「モンスーン・ウェディング」という名作があったのですが、あの手の路線を知ってる方なら、別に違和感も無くすんなり「いい映画だな~」と評価してもらえる一本だと思います。ってか満員御礼?(^^)みたいですね!よかったよかった。

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<インド映画のエポック>これを知らずしてインド映画好きとは言えないビックタイトル

ダバング 大胆不敵(原題:Dabangg)
 http://www.u-picc.com/Dabangg/

 この映画の価値が意外にわかってない「インド映画を知らない映画評論家さん」がいるのは、日本の洋画評価が今ダメダメだという証拠かもなぁ・・・。昔からインド映画を知ってる専門家さんたちは、この映画の意味わかってるので絶賛して下さる、待望の大人気タイトル。 痛快娯楽エンターテイメントなんだけど、インドを何も知らない人には、インドの社会断面を、そこに存分にわかりやすく反映させているしっかりした映画なので、インド初心者には知ってほしい映画です。西部警察やらあんな時代も懐かしい人にも良いよね(笑)
 主役サルマンは、昔はプレームという甘いちょっとボンボンなハンサム青年の役どころが多かった彼ですが、今は鍛えた体を存分に見せてくれるので、野郎ファンがぎょーさんいますね(笑)彼らのインド映画は、シュワちゃんやスタローンとかも大好きで、香港映画も大好きなんですよ。私たちもターミネーターのシュワちゃんや、ロッキーのスタローンとかで喜んだ時代あったでしょ?あれがわかる方には、絶対に、「ダバング」はオススメですね。 そしてインド映画(南の方の)は00年代はいってから、特にマトリックスとか大好きで(笑) 後に紹介する「バードシャー テルグの帝王」(2013)も、この「ダバング 大胆不敵」(2010)を観ているからこそ、より楽しめるわけで。香港映画へのオマージュもつまってて、そして尚且つ、ヒンディー映画のスターが、これっくらいに無いくらい「漢」っぷりみせてれててダンディで、ハートフルで、かわいい殿方で(笑) これくらいの魅力がわかるくらいには、日本の観客の眼も肥えて欲しいと私は思いますけどね(笑)

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<歌って踊ってなマサラムービー>テルグ映画の良作と巨額製作費投じた大衆作

▼「あなたがいてこそ」(原題:Maryada Rammanna)
http://www.u-picc.com/anataga/

 今回いろいろ宣伝されてる映画の中でも特に埋もれてしまっている感がある映画ですが、映画のバランス出来の良さ、脚本他でもずば抜けて優秀作は、間違いなく、コレですね(^_-)=☆ そして観終わった後にホロリと来るのもインド映画ならではのハッピーエンドだから。あの敷居をまたぐときのラーム(スニール)の一歩に、やったーーー!!とクラッカー盛大に鳴らしたくなりますね(笑) 音楽の歌詞もいいし(原語でわかるようになりたいくらいだ)、自転車や電車の音もいいし、またヒロインのサローニちゃんが健康な笑顔の娘ーーー!って感じでカワイイんだわ、これが(^^)v この映画の、SSラジャマウリ監督の他の作品は「マッキー」が昨年公開されてますので、レンタルとかでてるので、是非っ!お子さんとも楽しんで見てください。傑出した才能の監督に出会える嬉しさはひとしおですよ(^^)v あんまり書いちゃうと勿体ないので、ネタバレさせたくないので、是非映画館で、それを確かめにいってください。


▼「バードシャー テルグの帝王」(原題:Baadshah)
http://www.u-picc.com/Baadshah/index.html

 日本ではニコ動で、彼、Jr.NTR のダンスビデオで既に何年も前から人気ですよね(^^)v 偉大な俳優の祖父をもつこの孫は、現代のダンスの名手でもあり、彼の映画の振付は、インドで随一のダンサーさんが振りつけてるよね。この映画は誰が振付したんだろう?ヒップホップ系なダンスを好きな人は、是非とも観に行って欲しい映画でもありますね。キレッキレのJrのダンスを観てほしいかな?群舞さんも相当踊れる人揃えてるのでそこも観モノですな。でもテルグ映画のスターには、他にももっとダンス凄い人いますよね?2014の映画でも凄いダンス披露してくれてるスター、ちゃらん様とかゴロゴロww 
 映画の内容はアクションドタドタコメディ??なのか、マジアクション映画なのか?悩むところですが、あたしは終始笑ってたな(笑) そしてこの映画をさらに詳しく観るには、いろんな映画ネタ突っ込まれてるのもありますね。是非!バードシャーを観る前に!「ダバング大胆不敵」をご覧になっててください。ついでに去年日本でやったボリウッド4の「闇の帝王DON ベルリン強奪作戦」 もよろしく(笑) 他にも映画ネタ突っ込まれてるのは楽しいですなwさらに脇役の方々が豪華でもあるので、そこもインド映画好きにはたまらないと思われます。巨額の製作費を投じてつくられた映画でもあります。惜しむらくは元の映像素材がところどころ音割れ起こしてて、あちらの上映状況に合わせた音質?なのかという点が勿体ないですね。無条件のJrのスターっぷりを楽しむ、超娯楽エンタとしてお楽しみください。ってかこんだけ名前のとこで笑ったのはないわww ツッコミ好きな関西人には絶対嫌いじゃないはずなんだがな(笑)



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<春公開でも、まだ上映中>

▽ 「スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え!NO.1!!」(原題:Student of the year )
http://student-no1.com/

 これは、もぉ~~~~ハメられましたわ(笑)配給会社さんの宣伝にしっかりハマって、マサラ上映+普通上映とで、あたし5回も見てるよ(笑) でも若い新人の俳優たちが、もぉ~~~かっこよくって♪たまらん垂涎の映画でした(笑) 是非!彼らの素敵なボディに、頭、腐っていただけると、萌え腐女子が喜びます(笑)






++++++++++++++++++++++++++++
<インド映画を映画祭で観る・・・・っていっても噂範疇>
あと、IFFJという映画祭で、今年も上映される映画はどれだ?って噂になっておりまして。
IFFJのツイッターをご確認ください。まだ正式には発表はされてませんが、この映像かも?ってのがトレーラーやらが流れています。
 こちらのツイートなどで候補に挙がってる映像のご確認を。https://twitter.com/IFFJapan?lang=ja

この辺のタイトルの映画の名前が挙がってます。 

▽yeh JAWAANI hai DEEWANI ☆ ▽Madras cafe
▽Pied Piper ▽Lootera ▽Once upon a time Mumbai
▽R... Rajkumar ▽Ragini MMS  ▽Yariyaan ▽Main Tera Hero
▽Shaadi Ke Side Effects ▽Ramaya Vasthavaya
▽Phata Poster Nikhla Hero ▽Ram Leela

やはり目玉は yeh JAWAANI~ ですね。私は個人的には Madras cafe も、Pied Piper もチェックするつもりでいてます。あと、ランヴィール・シンのLooteraはバッチシ観ますぜ(^^)v
何気に Shahid Kapoor推しになってる?IFFJ?って気がしますが。
あと、大きく話題になったのは、Ram-Leelaをやるのでは?と噂になりましたが、どうやらこっちは大手がしっかり買い付けた?みたいで、IFFJでは無いという噂にも・・・暴れる、どっちみち観れなきゃ暴れるww

<大手配給が買い付けたという噂の映画>
●「走れ ミルカ 走れ」

→これは大阪アジアン映画祭で一度中止になったのですが、前評判上々でインド映画ファンがみなガックリしまくりましたよね。でも大手が買ったからという話なので必ずやると思います。やらんと暴れるだろ?ファン。しかも海外向けに30分ほど短縮版という噂聞こえてきてて(元のは3時間)、そこでも物議を醸しています。そういうのやめましょうよ、配給さん。やる気ならしっかり全部も見せてくれる太っ腹なことしてくださいよ(;□;) ちゃんと元のまんまの映像を買いつけてください、お願いします。

大手の配給会社の一番の難点は「そのままをみたい」というファンを時々踏みつぶしてくれることです。長いと客の回転が回らないとか考えるのかもしれませんが、それは違います。映画に実力があれば人は観ます。大手がインド映画だけに限らずアジア映画を扱うレーベル立ち上げた記事とか読みましたが、どうも名前からしてそのアジアは、香港やらでしょうか?一応インドと言ってますが。香港映画にはインド資本もかなり入ってる噂もありますし、さてその辺どうなんでしょう?個人的に私の概念では韓と中はあまり要りません。それ以外のアジアをしっかり映画観たいので(歴史の中味がしっかりとある国の映画が観たい)、芸術家がそこにしっかりいるインド映画の世界は、どんどん日本で見れればと願っています。

●「Dhoom3」の噂。

 これ噂聞こえてきたときは、アーミルだし、去年売り上げたし、映画会社が買うかもしれないなぁ・・とは思ったけれど。Dhoom 1,2を知らなくても、話の内容はわかるだろうけどね。面白のは面白い当たり前さ。日本の人に、アーミルだけじゃなく、カトリーヌ・カイフの魅力も伝わりますかどうか。そこだな。

●「Ram-Leela」

 IFFJで・・・と話題になったが、どうやら大手が買っていたらしく・・・。これは、素晴らしい映像ですので、シネコンレベルの画面音響で是非とも!みさせていただきたい。私はこれは昨年2013インド映画の一番推しですね。

っていうか、この上の3本の噂をみるに、興行成績の中味で判断してそうな大手っぽさがありますが、選定には必ずインド映画事情で偏ってない知識もってる事情通の方に、その選定アドバイスしていただけてほしいなと心の底から思います。あまりの巨大な映画大国ゆえに、専門家たちは地域によってしまうのですよね。私は今のところやはりお金のかかってるボリウッド作品がかなり好きで(他の地域は品質にかなりバラツキがあり過ぎるので)、ボリウッドの作品は海外にだすつもり満々のレベルの品質映画だらけなので、そこが安定して観ていられます。次世代のスターもでてきてますし、是非に、ランヴィール・シンや、ランビール・カプールとかを、日本でバンバン紹介してほしいなと望みますね。それと、何よりも久々にトップ女優だなと思わせてくれたディピカーの映画としても、大枚はたく価値があるとは思います(2013の映画賞獲りまくったのは、久々に女性の彼女でした)。キ●マ旬報さん!どーしてディピカ項目が無いのっ?の?(^^;)その昔LUXのCMとかでも彼女起用されとったやないかーー。
 まだまだ日本のインド映画については、もっと理解してもらえるには、しっかりここで大手さんが腰据えて勉強してもらわないとダメだと思います。ってかその方面で映画見倒してる(別の仕事してるだろう人たち)ファンとかのブログとかの方が、内容良いし濃いぞ(^^;) 中味の分厚さが違ぇ・・・。スカウトすりゃいいじゃん・・・と思うのですがね。

  @@インド映画への日本だけが持ってる偏見/価値観は、今年で最後にしてほしい。地方上映館も、しっかり関東配信のお仕着せだけで映画を選んでるような上映方法は、無意味だと気づいて欲しいよな。映画界は本来革新系なはずなのに、ものすごく内弁慶になってしまって歪んでる日本の上映実態。昔ながらの興行屋の無知さが、日本の進歩の足を引っ張って損ねてしまっていないかを、ひじょーーに気にしてもいます。どんどんと新しいものを取り入れれる幅が、映画界/観客にあるかどうかだよなぁ・・・  
by AkaneChiba | 2014-08-11 01:56 | インド映画全般 | Comments(0)

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