遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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レンタルで借りれる新作インド映画 2014版

試しに近所の大手レンタル屋に行ってみて、実際借りれた新作でタイトルちょっと並べてみよう。ネットで借りるなら以前ここで紹介したように、借りれる範囲はまだ広がると思います。映画の発売は日本は一昨年今年と軒並みラッシュ。製作年数の古いものもあります。再販もあり。

**(-20xx)はインド製作年  
 ** ☆ストーリ・ピカイチ ◇映像ピカイチ  ◎インド流ダンス好き向き △音楽・最高 ●マサラ上映向け
 *** 各記号は、強調する時だけ二つ並べてあります。 ◎◎が二つはインド映画流が強い内容です


▼2014年秋、最新作が一挙にDVD6本増えます!!
スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え!NO.1!!(-2012) ◇◎△●
マダム・イン・ニューヨーク(-2012) ☆◇△

あなたがいてこそ(-2010) ☆☆◇△◎●
バードシャー テルグの帝王(-2013) ◇△◎◎●
チェンナイ・エクスプレス ~愛と勇気のヒーロー参上(-2013) ◇☆△◎●
クリッシュ(-2013) ☆◇◎◎●●

▼2014年夏、最新作がDVD一本増えました。
神さまがくれた娘(-2011) ☆◇◎

▼2014年4月現在、最新作か、準新作あたりにならんでるタイトル  
マッキー(-2012) ☆◇◇△ ●
恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム (-2007) ☆☆◇◇◎△△●
闇の帝王DON ベルリン強奪作戦(-2011) ☆△
命ある限り (-2012) ☆◇△
タイガー伝説のスパイ(-2012) ◎◇
きっと、うまくいく(-2008) ☆☆△
エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ(-2012) ◇△ 
アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター(-2009) ◇◎△●
スタンリーのお弁当箱 (-2011) ☆△
ムトゥ踊るマハラジャ (-1995) (再販売) ☆◎◎△ ●

▼昨年度くらいまで準新作扱い
ラ・ワン (-2011) ☆◇◇△●
プリンス (-2010) ◇
ロボット (-2011) ◇◇◎△
ボス その男シヴァージ  ☆◎◎△●
マイ・ネーム・イズ・ハーン (-2010) ☆☆◇△

▼旧作で借りれた
チャンドニーチョーク・トゥ・チャイナ ~印度から中国へ~ (-2009)◇インド映画っぽくないかもしれない面白さ?
家族の四季 愛すれど遠く離れて (-2001) ☆☆◇△◎
たとえ明日が来なくても (-2003)☆☆△◎
インドの仕置人 (-1996) ☆△◎
アルターフ 復讐の名のもとに(-2003) ☆◇△◎
スタローン in ハリウッド・トラブル (-2009) ☆△◎



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 2014年4月15日現在で、大阪市内天王寺周辺過疎地の大手でレンタル借りれた実績として。 北へいくと、まだもっと借りれると思う。

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<各映画の紹介はコチラ↓>

マッキー(-2012) ・・・子供から大人まで楽しめる。とくにこの監督SSラジャマウリ監督の傑出した才能はずば抜けてます。ハリウッドのようなところに出ていくべき才能。世界的ヒット大興行になる作品を生み出す人のなると断言。私の描いた映画評はココ1.2。マサラツボはココ
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恋する輪廻 オームシャンティ・オーム (-2007) ・・・インド映画史上一の超豪華エンタテイメント、極上シャンパン・マサラムービー 絶世の美女も堪能して下さい。この映画に出会えなければ人生の半分は損をしたと思っています。この映画に出会えたから、こんなインド映画ブログ/マサラブログやってしまったわけで・・・(^^;)この映画一本でこんな楽しみ方が様々できてしまったインスパイア・ミュージカル!
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闇の帝王DON ベルリン強奪作戦(-2011) ・・・知的エンタテイメント。見てるあなたが映画の「どこまでこれがわかる?」と教養を試されます。素直にクライムムービーとして観ても眼福。私の描いた映画感想はココ
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命ある限り (-2012) ・・・インド映画の王道ラブロマンス。美しい背景の映像を堪能し、何故映画の中でクロサワっていわれてるかを知ってくれると尚いいですね。ヤシュ・チョプラ監督の遺作。私の描いた映画感想はココ
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タイガー伝説のスパイ(-2012) ・・・何もかもインド初なものが詰まってるサルマン・カーンの大ヒット作。超現在トップ女優、カトリーナ・カイフの美しさも必見。いろんな面で「インド初」がいっぱい詰まってる映画でもあります。私の描いた感想はココ
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きっと、うまくいく(-2008) ・・・世界中に旋風巻き起こした感動の名作。今年日本でも興行収入がどかーーんと行った映画。頭の固い人生を送ってるならぜひこの一本を堪能。
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エージェント・ヴィノッド 最強のスパイ(-2012) ・・・今のインド映画の映像センス/技術/音楽センスのどれをとってもハリウッドに引けを取らないことを証明するスパイもの一本。主演サイフ=アリ・カーンの実は鍛え抜かれたボディがあの服の下に隠れてるからこそのアクションを堪能。
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アラジン 不思議なランプと魔人リングマスター(-2009) ・・・インド映画がIT立国の国だと実感させられる出来栄えのインド映画流アラジン(DVDの裏の宣伝うたい文句は信じちゃいけません、かなりいい加減なこと書いてあります、日本ではインド映画は時々扱いが酷くなることあるのでコピーライターの嘘には要注意)。音楽も珠玉の出来で、アミターブ・バッチャン達と一緒になって踊りだしたくなる子供から大人まで向けの一本。インドの映画界に人材を育てるためのプロジェクトのような映画を作るので、これもそのエポック的意味合いがある様子。音楽好きなら必見です。私の書いた感想はココ
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スタンリーのお弁当箱 (-2011) ・・・子供の笑顔がまぶしい映画。ワークショップ手法で作られたことでも実験的手法でもある映画。大人って汚いwww
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ムトゥ踊るマハラジャ (-1995) (再販売) ・・・今更説明するまでもない、インド映画のブームをつくったマサラムービー。これのお陰でインド映画のイメージが日本国内でキワモノ扱いされてしまい、いまだにその呪いは融けてない?しかしラジニファンには幸福な呪いかもしれない(笑)
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▼昨年度くらいまで準新作扱い
ラ・ワン (-2011) ・・・30億円という巨額のお金をつぎ込んだインド版SF。世界中でワールド興行した映画。ターミネーターが大好きだったあの時代を知っていると尚更楽しめる。インドエッセンスを存分に散りばめて、なおかつその実力を詰め込み、その発想力を世界に知らせた一本でもある。(世界についていけてなかったのは日本だけ・・・)
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ロボット (-2011) ・・・ラジニカーントのSF近未来映画。先のラ・ワンと合わせてみると意味があります。(おそらく製作の資金なんかも含めて何らかの製作のシェアをしあっている模様。この年のインド映画は世界に向けて大型に宣伝することを軸にしていたと思われるので)。資金面でぶっ飛びの額突っ込んでるのですが、少々CGに未熟さもありはするものの、頭の良さ、その発想ぶりは、ぶっ飛んでますよ。無条件で面白い一本。
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プリンス (-2010) ・・・ ヴィヴェク・オベロイのスタイリッシュ、アクション、インド映画。もちろん踊ります。ヴィヴェク・オベロイ好き向けなので、少々マニア向け?これを見てから、その後、2013の「Krrish3」を見ると、違う意味で大受けするかもしれません。
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ボス その男シヴァージ ・・・ラジニ様ファン向けの珠玉の一本。インド映画流が大好きなら大好物です。というかラジニでこの近年で一番面白い作品かもしれない。
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マイ・ネーム・イズ・ハーン (-2010) ・・・ハンカチ必携。全てのあらゆる差別について答えが欲しい人にオススメ。映画としてわかりやすくストーリーにしてることが重要。シャールクの演技にも注目を。誰かがわかりやすくそれを書かなければならなかった911をモチーフにしたストーリー。
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▼旧作で借りれた
チャンドニーチョーク・トゥ・チャイナ ~印度から中国へ~ (-2009)・・・インドと中国は政治的には微妙な立場を保ちながら交流を持っているが、その片鱗が見える映画というところだろうか。アクシャイもそうだが、ヒロインのディーピカーは、この前にOSOデビューで大成功を収めその後のやはり珠玉の一本。五輪もあったんで友好色もあったんでしょうな、インドと中国が仲良くなって?るかもしれない(笑)撮影場所を楽しむのも一興。アクションをするアクシャイと、ディピカをお楽しみください。これ、インド人どんだけカンフー映画好きなんだwwってのも堪能できるよ(笑)
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家族の四季 愛すれど遠く離れて (-2001) ・・・一通りインド映画の最近のものを見て、インドの文化習慣もおぼろげに頭に入ったところで、ハンカチ3枚用意して映画をご堪能ください。インドの家族の物語。日本で言うと高倉健に吉永小百合でてくるクラスの名作家族愛の物語ってとこですか。でもホントに桁違いのロケ、群舞、ストーリーを堪能してください。インド人が選ぶインド映画のNo.1にあげられる国民的映画でもあります。
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たとえ明日が来なくても (-2003) ・・・アメリカに住むインド人のラブストーリー。これもハンカチ1枚ご用意を。プリティウーマンの曲のライセンス料、さぞや高かっただろうねぇ。インド映画がハリウッドに学ぼうとしている途中も感じられる秀作です。
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インドの仕置人 (-1996) ・・・何故こんな日本邦題?インド映画には復讐譚が多いからか?でもカマール・ハサン、マニーシャ・コイララの原題は「Hindostani」英題はそのまま「Indian」インド人です。しかしタイトルがこれなのでイロモノ?と思われそうですが、中味はシリアス・ストーリーなので、決してジャケットを鵜呑みにしないでください。インド映画にお約束のダブルロールに、二人のヒロイン(もしくはその逆)と、インド映画らしいプロットも定番。
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アルターフ 復讐の名のもとに(-2002) ・・・ リティック・ローシャン、サンジャイ・ダットの2002の名作。原題は”MISSHON KASHIMIR” 嘗てテロに息子を殺された警察長官は、テロせん滅作戦で村人を巻き添えにしてしまいその残った息子をつぐないから一度引き取るが、真実を知った子は逃げて優秀なテロリストに育つ。義父と息子が、治安維持とテロの狭間で死闘を繰り広げるストーリー。 
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スタローン in ハリウッド・トラブル (-2009) ・・・ アクシャイ・クマール主演 カリーナ・カプール。原題は”Kambakkht Ishq” アクシャイ扮するハリウッドで活躍するインド人スタントマンと、カリーナ扮するアメリカで生活するインド人女医の、ハリウッド舞台にしたラブコメ。舞台をハリウッドにしてるので、ハリウッドの役者さんに特別出演して頂いていますので、そっちをメインで借りる人には酷評(泣)。いわゆるジャケット詐欺みたいなキャッチコピーになってますが、インド人スターのラブコメ映画と知ってて借りる人なら納得の一本。このアッキーかっちょいいし、カリーナは珍しく(笑)かわいいしww インド流映画のセオリーを一通り理解した後にみると、肩の力がスッと抜けて楽しめます。 ただし!『おんまがらんまがらん~~~♪』 が、あなたの頭の中で回るハメになってもワタクシ責任もちませぬww 
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神さまがくれた娘(-2011) ・・・「I am Sam」を翻案、インド映画流にローカライズしたら、こうなりましたという映画。むしろ「I am Sam」よりイイ映画になってます。インド映画はそういう翻案/リメイクがなされるとさらに進化した作品にしちゃう素晴らしさはずば抜けています。少女役のニラーちゃんの絶品のかわいさも、堪能して下さい。私の描いた映画評はココ
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スチューデント・オブ・ザ・イヤー 狙え!No.1!!(-2012) ・・・(原題:Student of the year)「花より団子」や「Gree」のインドイケメン男子版??(笑)インドの若手男子の腹筋を腐女子がキャーーー!(>▽<)っと喜べる映画でもあります(笑)。おばちゃんなワタシはカワイイこの彼らたちを観に今年どんだけ映画館に通うハメになったか・・_(^^;)。大画面で見るイケメンの美しい筋肉は眼福ですよww インドのアイドル映画ってところかしらね? 私の描いた映画評はココ
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マダム・イン・ニューヨーク(-2012) ・・・(原題:Engilish Vinglish)映画の原題がストーリーに絡んで秀逸なので邦題のネーミングについては当初日本ファンはショックを受けてしまいました。映画自体が素晴らしいので、さほどその後は言われなくなりましたが。2014年今年日本の上映館のインド映画の概念を変えた良作。英語の苦手な普通の主婦が一念発起して・・・。普段旦那にいいたいこと山積みの主婦が、定年後の旦那さま引っ張って観に行ってたみたいでロングランでしたね(笑)。頑張っても理解してもらえない人への女性讃歌かもしれません。私の描いた映画短評はココ
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あなたがいてこそ(-2010) ・・・(原題:Maryada Ramana)2014年日本で紹介されたインド映画の私の一番推しは、実はコレ。大画面で見る思いっきり感/爽快感は格別!!挿入歌のテルグの娘(Telugammayi)も思わず唄いたくなる踊りたくなるハートフルな名曲。昨年の「マッキー」(2012)の監督、SS.ラジャマウリ監督のマッキーよりも以前の作品。 私の描いた映画短評はココ
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バードシャー テルグの帝王(-2013) ・・・(原題:Baadshah)2013年テルグ映画史上もっとも製作費をかけたと言われるNTR.Jrの魅力満載で贈るアクションムービー。彼の偉大な祖父のネタから、インド映画の大ヒット作のネタから、香港映画に、インセプションまでいろんなネタを散りばめてるのだが、爽快感というか、それ、無い無い~~(>▽<)ギャハハハッ!っていう突っ込みできる一本。ポップコーンを大重要場面で「ヤッター!!」とまき散らかしたくなる映画です(笑) あと、NTR Jr.のダンスは必見!!ストリートダンスやヒップポップなんかが大好きな人は、NTR Jr.のダンスを観に行くことはオススメします!。 私の描いた映画短評はココ
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チェンナイ・エクスプレス ~愛と勇気のヒーロー参上(-2013) ・・・原題:Chennai Express) グローバルスター、シャールク・カーンと、7年ぶりにシャールクのヒロイン役をつとめるディピカ・パドゥコーンの南インド観光宣伝向けに世界に向かって作られたアクション、ロマンス、コメディ。2013年のボリウッドのビジネスの記録を最初に塗り替えた大ヒット作でもある。さすがのシャールクの名前は強い!映像がひじょーーにカラフルなので、音楽もキャッチーなので、楽しめる娯楽コメディロマンスアクションの一本。 私の描いた映画評はココ
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クリッシュ(-2013) ・・・(原題:Krrish3)リティック・ローシャンによるインド映画によるSFスーパーヒーローもの(シリーズの3作目)。子供から大人まで全てを対象にしているエンタテイメントSFムービー。インド映画ならではの「そうくるかーーー!(>▽<)」って楽しみに溢れてる、気がねせずに楽しめる一本。ヒロインはプリヤンカ・チョープラ。私の描いた映画評はココ
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他にもっと、借りれるかもしれないタイトルは、また後日、他の店で探してみます。
 「モンスーン・ウェディング」「女盗賊プーラン」「ラガーン」のこの3タイトルが借りれそうでなかなか置いてないのがショック・・・orz


  @@その2へ続きます
by AkaneChiba | 2014-04-16 00:45 | インド映画全般 | Comments(0)

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