遅まきながら2013.2月にインド映画に恋をしてしまいました。


by Akane

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情報ツールとしての映画はプロパガンダ

あんましこっちブログではこういう話はするつもりはなかったんだが、触れざるを得ないなぁと思ったので、今回特別に触れます。映画が情報ツールである以上、切っても切れない話なので。
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 例えばコメディってのをよく誤解してる人がいますが、決して、幼稚な馬鹿やってる芸人タレントが画面の中でふざけて踊ってるっていうものが、コメディではありません。 社会体制や時代の断片への批判なんかをジョークや皮肉にして切り取ってシニカルに笑って見せたりするものです。ジョークは悪質なほど高級という言葉をどこかで読んだ覚えがありますが、この価値観はなかなか日本人には理解がしづらいと思います。また、ブラックでシニカルなほど現実が笑うしかなくなるという「やけっぱち価値観^^;」でもあるともいえます。(ネットはこの価値観持ってる人多いよねw)



 舞台のコメディの俳優さんなんかで、時にひじょーに地位も高ければ評価もされて敬われている方がおられる理由は、その「社会が観たくない断面をあえて堂々と見せる」からでもあり、それをすればもちろん反発も摩擦も生まれるかもしれないことを、そこを「言う」という「スタンス」を持つということはとても勇気のいることだからです。場合によっては命も狙われます(命狙う圧力の方がおかしいんだけど・笑)。それを正面堂々と言える人は尊敬されるのです。 逆に言いかえれば、尊敬され敬われるアイコン・キャラがいるということはどうしようもない社会のひずみに埋もれて耐えかねる多くの人がいるからで、それを表現してくれる存在によりどころを求める側面もあります。  日本ではコメディやお笑いに関してのこの価値観が希薄です。いや昔からありましたが、今は言論を封殺し言わない方がいいとお茶を濁すのが日本の基本のように思われていて(本当は元々そんな文化じゃなく違う、戦後の情報封殺が原因。浮世絵なんか見てるとその辺りよくわかる話なんだけどね。日本像とかテレビで歪められてるからなぁ(^^;)。)、今の日本メディア周りはジョーク文化を理解できないかもしれません。そこが育たない方はいい社会なのか?育った方がいいのか?は悩むところですが(難) あ、ネットはひじょーーにシニカルでブラックな頭の柔らかさを見せてるので、まだまだ日本も捨てたものじゃないなと思わせてくれますけどね。(関東の笑いはサクラを最初に入れておく台本文化ですし、関西も本当に面白いところは不謹慎すぎて言葉狩りにひっかかるので、表メディアに出てこれなくなり、それも観ないで育ってきた裾野も少子化人材ということも伴って壊れていきました。関西でも面白い人はメディア媒体にはいません。関東な尚更台本通りに人が動かないのを嫌いますのでもっといません。面白いものを見たければライブでそれを見つけ出しておいかけるしかないのですが、本当に無くなってしまいました。面白いものを、面白からとまっすぐにそのまま映し出すアクシデントを楽しむのがTVなどの放送の意義でしたが、それが出来ない社会になってしまいました。)

 ですから、舞台人や映画人、アーティストが、反体制になるのは「ある意味当然といえば当然」です。わざとそこに一石投じるために主題として取り上げるのでもあります。注目を浴びなければ言いたいことも言えないからです。エンタはショービジネスになっていくと、今度は金を出してくれる人に逆らえなくなるか、金に釣られず自分の主張を曲げないか・・・・が、ひじょーーに難しい話になってきます。(反権力であることと、反日であることは全くの別物なのに日本のメディアは、反日なんだよなぁ・・・そこが変。国民舐めすぎやろ ^^;)

さて、メディアとは、その何かを人に知らせる情報ツールですが、注目を浴びるためにワンクッションの捻りを効かせるくらいのことをしなければ、人の目に留まらないという人の心理を逆手にとってキャンペーンをしたりします。映画のようなドラマを作る作業は、その製作者の言わんとするところを映像で表現する技術を持った作業です。そうです、これは大変に危険でもあります。よく例に出されるのは、ラジオで火星人の襲来といって人がパニックになった昔話などは有名ですが、ラジオからそれが映像というもので具現化するかもしれない時代になっていることを、甘く見てはいけません。

例えばニュース一つですらも、「どこかの遠い地域でこんな紛争が起きているー」と写真付きで報道されたものが、日にちを置いて幾ばくかしたら、全くそれとは真逆の映像が、ネットの間をすり抜けて私たちの元に届いたりします。(フォトショとかw イスラムもめごとなシリア周りの報道なんか驚く巧妙さ見せてる写真もあるよね。日本だと北朝鮮の話の方がみじかかもしれないが、フォトショ職人が後者は明らかに下手w)

 歴史的事実なんてのも資料が古いからバレないだろうと別の全く真逆の写真などが、証拠だとつかわれたりと、その精査を「学者レベル」ではしていても、「一般社会の知識範囲」でなされているかどうかとなると・・・それを要約してわかりやすく知らせるべき媒体のメディアに、一定のバイアスがかかっていると、物事は正しく伝わるかどうかわかりません。

 この間も、ひとつそんな記事がインド周りで気になって、日本語周りの記事と英語周りの記事を見比べて、日本にかかるメディアのバイアスに気付き、英語の配信するメディアのスタンスによるバイアスもあり、偏向報道というレベルの180度や90度とかいうような曲がり方ではなく、123度とか786度とかいうくらいわけのわからない屈折をするのだということに改めて気付かされてしまい、眉間に思い切りしわを作ってしまいました。(^^;)
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読売◆レイプ逃げられないなら…」発言に猛批判の国
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131120-OYT1T00873.htm
AFP通信◆インド捜査当局トップ、「レイプを楽しめ」発言で謝罪
http://www.afpbb.com/articles/-/3003313
「インド中央捜査局(Federal Central Bureau of Investigation、CBI)のランジット・シンハ(Ranjit Sinha)局長は12日、違法であるにもかかわらず賭博を取り締まりきれない現状について、自身にとって第2言語である、たどたどしい英語で「取り締まることは不可能と言うことは簡単だ。レイプを防げないなら楽しめと言うようなものだ」などと語った。
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まだまだ国が嫌な事件がある社会意識とかの話は、事実としてはあるだろうから、そういうことに目をやるのではなく、タイトル見出しの付け方に注目して、中味を読んでほしい。そこで、原文をあたりたかったんだが、さすがに議事録なんかに見つけ出すことまでは叶わず、本人の言葉の翻意をするところは私にはわかりませんでした。
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Time of INDIA からの記事
http://timesofindia.indiatimes.com/india/CBI-director-Ranjit-Sinha-expresses-regret-over-rape-remarks/articleshow/25694808.cms
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そして、インドのメディアの飛ばし記事度合ってのは、私らまだ理解できてない。まぁまだまだそういう信憑性という点ではまだ何とも言えないレベルだとも思う。(世界に比較してどうなんでしょう?むしろ政治関連の国内ディスりあいが多いバラバラ感のある国なのでその叩き合いに権力使ってそうな・・・。しかし、クオリティペーパーに携わるだろう人材は数多く世界に輩出して優秀な人材は出してると思います。日本がダメなだけかもしれませんが ^^;) CBIのトップってところが結構なミソなこのニュース。国内内部抗争の余波のメディア記事か、外部圧力からのゆさぶりかの判断は、ちょっとあっち事情わからん私にはわからん。

 が、日本語ですらこの屈折度(大苦笑)。英語で読んでも(ニュアンス読めるほど読解力ないがw)屈折? ホントはいったいどれやねんーーーー(><)ってその歪みっぷりに、ネットのお蔭で気付くことが出来るようになってほんとそこだけはネット有難い。 まぁ、こんな記事一つとってみても、ここまで見事に曲がってると、いったい何があるんだろうと?いぶかしげてしまいますよね(笑)。そしてこんなのが掃いて捨てるほどゴロゴロしてるのが、メディア媒体というものです。あたしたち読み手側に、情報を読む力がかなり要求されることを疎かにしてはいけません。しかもこの記事の根底には「どーせ海外のことなんだからお前ら調べたりなんかしねえだろっ」的な記者側の「根性の悪さ/悪意」を透けてみえます。舐められすぎ、オレラっ_(^^;)

 そして、上のは政治や社会の問題ですから報道もそこに注目させるために何かしらかきますが、それにしてもここまで曲げられるとびっくりします。AFPだかAPFだか共同だかのあの手の通信社はこの手の癖のかなり悪い行いをするメディア媒体であることは、よく知られていることなのですが(何ちゃら細胞だかの偽物騒ぎなんかは覚えておられる方もいるでしょう?)、知らないでのせられる人も結構いるのは驚きます。虚構新聞の方がマシってくらい酷い(^^;)。今後の私たちの社会を形成する上で大事な情報かもしれない社会記事ですら、その歪みっぷりですから。(忘れてる人多いけど、欧米世界のメディアBBCやらWPやらNTやらルモンド、フィガロ他etcも基本有色人種に厳しい未開の土人扱いするので、そういう歪みが必ず生まれるんです、しかもまだWW2で戦った相手が日本だったりする世代生きてるので、反日になるのは基本みたいなものなのですよ。忘れないでねぇ~ ^^;)
 これが、エンタとかなんかになったりすると・・・騒がれてなんぼ!騒がれもの勝ち!みたいな話になって、真実なんか全然見えなくなってきます。でも建前、映画のようなものなんかは「ドラマ、フィクション」ということなので「盛り付け」がなされてるわけで。真実が見えない方が「夢で逢いましょう」なすっきり騙されていられるのも、フィクション作りものだとわかっているから楽しめるシロモノでもあります。

 論壇や学術周り的な専門分野では、さすがに人智を歪める科学は積み上がって行きませんが、それを利用する例えば国家規模なんかの組織が、膨大な資金とともに「利用」することを考えた時、それが最大公約数で社会に還元されるよう努めるのが本来の理想なのですが、一定の利益を共有する人材にとっては最小公約数の利益であることの方を望むやもしれません。 情報ツールというのは、こういうことに役立つ、社会の「弁」のようなものなのです。弁が大きければ沢山に言いも悪いも情報が流れ情報精査に高度に能力を要求され、弁が細く向きが固定されれば流れる情報の受けとめる側の価値観が影響を受けます。かしこい人はその裏、当然のように出るだろう反対の情報がなかったりすると、疑問に思って裏を読みますけどね。 情報統制を引くということは、そういうことでもあります。

 組織や国家がその利益にかなう目的の為に、情報の運用を誤ると、大変な方向に向かいます。大きな組織や国家だってもちろん失敗や間違いはあるのは当然ですし、その間違いや誤りを正すことが出来る社会を目指すことは、科学が検証を積み重ねてそこにあるように、それと何ら変わるものではないはずです。

 常識として当たり前のことですが、情報媒体の一種である映画も、その「利用される存在」であり、映画だから関係ないとは言えるものでもありません。映画やフィクションな世界は、そこに主張が入るから、ひじょーにPoliticalであるともいえます。フィクションだから、小説だから、漫画だから、アニメだから・・・主義主張が無いってこともなく。むしろ日本の漫画やアニメ文化が進んだのは(漫画やアニメは現代の浮世絵)、社会に正面からものが言えないことを現してるかもしれません。 

ま、小難しいこといっさい入れない超娯楽エンタも華盛りですけどね(笑)。そんなのの方が大衆には受けますし。社会派に見せてる超娯楽なんてのは、人心のガス抜き意味合いも持ったりしますけど、くそ(^^;)

例えば、いっさいの色をつけない「能」のようなものは(時の権力者の庇護をうけることで育てた文化だったりするので)、ましてや最近だと言葉が難しいわw動きはないわw歴史知らんわwとなると、より一層観る側が「どう感じるか」だけに委ねられるものになったりします。歌舞伎あたりはそこは分かりやすく忠臣蔵なんてのは、時の権力に対する社会体制批判な物語りの方がウケてしまい伝わったために、吉良一族は嫌われもの烙印を押されてしますが領民にとっては優秀な官僚みたいなものだった話は、よく知られている話です。

映画の文化は多分に後者の「色をつける」ものであること、そしてそれをわかった上で、我々はフィクションだからと楽しんで、そして連ねた虚構の中にある一つの真実を見いだしてる溜飲を下げているやもしれません。
映画はひじょーーにポリティカル。だからこそ、デカイ権力争いが熾烈化すると、権力による統制をする対象になるものだと知ってください。映倫とかは別にピ-xx(笑)な部分が見えるか見えないかって為に存在するモノじゃぁ~無いことくらいは常識としてください。なぜかそのことを忘れている人も多いので驚きますけど。映画の世界は映倫や検閲無くして公開されない。そんな当たり前のことを忘れないで欲しいのです。

怖いのは、それがどういう基準で検閲者が存在して、どんな基準で検閲されてるかってことなんだよなぁ。映画人が自由を望む理由はそのこの締め付けに対する反動でもある。で、オレラのところに落ちてくるのはその「御検閲ずみ」であるってことなんだよな・・・くそっ(^^;) 個人的にだが、一時期だからドラマが物凄く嫌いになった。それをきっかけに映像からずっと離れてた。庶民の楽しみまで奪いやがってっ!コン畜生なんである。映倫は、酒税やたばこ税のような、庶民への情報締め付け税みたいなものかもしれん。問題はその影響力がそれと意識しないまま心に響くかもしれない点に怖さがある。

ま、映画も情報というプロパガンダツールだともし、忘れてる人がいるのなら、また検閲がされているということを忘れてる人がいるのなら、何か思考停止してないか、ちょっと振り返ってみましょう。


小難しいことここまで、かいたけど、上の話が全然わからなきゃ、映画やドラマを見てもらえばいいでしょう。
インド映画のお陰で、180度評価が変わってしまったハリウッドものもある。
ハリウッドだったら、ユダヤ虐殺モノを並べてみればよくわかる。
日本人が描かれてる過去の作品映画並べてみるのもいいかもしれない
 (47Ronin あれどない?まだ日本ってあんなイメージなん?中国と一緒かいっ、ラストサムライ以来の酷い日本像だろうか?ラストサムライは許さん。ブラックレインで日本像まだマシに描けてたものを壊しやがって・・・・ 四十七士がわかるのか?各々方でませぃ~ってなんて、なんで子供が真似したのかわかるのか)
新しいところだとスピルバーグのシンドラーとミュンヘン 並べてみりゃむっちゃよくわかる。
中国だったら、抗日ドラマ並べてみればよくわかる。
古いハリウッドだったら、FAIL-SAFE と博士の異常な愛情と、並べてみてもよくわかる。
それが、わかりたくない人は、未来世紀ブラジル をディスる(笑) テリーギリアム万歳w(^^;)w

ま、映画とはそういうものなんですよ(^^;) <だから反動で自由を求めるのw


   @@だから「ヘルっ!モガンボっーーー!」に繋がる(笑)
    地獄に行きやがれハリウッドの野郎ども、どうせオレ等はモガンボでしすーー(自虐)
    ばかやろーってのが凝縮されてるキャッチーな言葉なんですよ。
    ここが私のインド映画の最初の出会いじゃったw
by AkaneChiba | 2013-12-01 10:00 | 映画全般 | Comments(0)

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